その後、イギリスの自然哲学者ウォルター・チャールトン(Walter Charlton)が1652年に出版した「自然の光によって払拭された無神論の闇(The darkness of atheism dispelled by the light of nature)」で初めて正当な行為としての自殺を意味する「suicide」という言葉が生まれました。
これ以降も自殺は犯罪だったのですが、時代が進むと精神疾患による自殺は罪ではないことになったりして自殺罪の適用範囲が狭くなって行き、19世紀になると自殺は不法行為ではなくなりました。
「suicide」はラテン語で自分自身を意味する「sui」と殺しを意味する「cide」の合成語です。
他人を殺す場合はラテン語で人間を意味する「homen」を使い「homicide」と呼びます。
殺人罪が「Murder」なのに対して正当防衛や戦争による正当な殺人を「Justifiable homicide」と呼ぶのは同じ人殺しでも「Murder」は不当な行為だけど「homicide」は正当な行為だからです。
だから正当防衛で殺された人は「Murder」ではなく「homicide」にしないと殺した人の正当性を否定することになります。
応用としては正当防衛と認められないことを批判する時にあえて「Murder」を使うのもアリです。
ここから派生して人間以外に対する正当な殺害行為にも「cide」が使われるようになりました。
例を挙げると沢山あります。
pesticide 殺虫剤
fungicide 殺カビ剤
herbicide 除草剤
germicide 殺菌剤
spermicide 殺精子剤
vermicide 殺寄生虫剤
genocide 族殺
ジェノサイド(genocide)が含まれているのはナチスの法理と主観において正当な行為として行われていた事に由来して虐殺を逃れたユダヤ人の法律家ラファエル・レムキンが第二次大戦中に作った造語で、
殺虫剤で害虫を殺すのと同じように虐殺する側は自分たちが正しいと思い込んでいると皮肉っぽい意味が込められています。
ここから導き出された結論というか、教会法の脱法行為、
抵抗できない幼い子供を自分が天国に行けるように自殺するために殺害して改悔してから死刑になるトンデモないセキュリティホールが出来てしまったのです。
殺人→改悔→死刑→天国
18世紀のスウェーデンでは子供を殺害した動機の第二位が「天国に行ける自殺」になってしまいました。
ちなみに、第一位は未婚の母が社会から不貞を追求されるのに耐えられなくなって自分の子供を殺害でした。
なんと、当時のスウェーデンの首都ストックホルムで起きていた殺人事件の半分以上が子供を殺した女性というありさまでした。
1740年に処刑されたクリスティーナ・ヨハンスドッター(Christina Johansdotter)という女性は死んだ婚約者に天国で再会するために天国に行ける自殺手段を考えた末に
当時、知れ渡っていたセキュリティホールを利用して友人の子供を借りてきて斧で首をはねてから警察に自首して死刑になりました。
1754年に法律にセキュリティホールを塞ぐパッチをあてようとして厳罰化がはかられ、
自殺するための殺人は広場の恥の柱に2日間拘束して晒し者にして、頭に子供殺しの犯罪者である入れ墨が彫られ、鞭打してから、絞首刑にされるようになりました。
ところが、事件は全く減りませんでした。
その後、1771年にグスタフ3世の治世になると優しい王様は死刑を減らしました。
その中で子供を殺した女性は終身刑に減刑され、自殺目的の殺人が出来なくなりました。
凶悪犯罪を撲滅したのは厳罰ではなく王の慈悲だったのです。
そんな異世界で熱気球を作ろうとしたら、気球一個分の布を集めるのが大変です。
近代以前の主婦は家族の服を作るのが重要な仕事でした、その仕事内容は原料を集めて糸をつむいで布を織るところから始めるハードモードで半年で一着作れたら一人前と呼ばれるほどの重労働でした。例えば3人乗り程度の気球を作ろうとした場合に必要な布の面積は800m2にもなります。
人間1人分の服を作るのに必要な布の面積は古来より一反とされてきました。
現代人の体格に合わせた旧世界の21世紀基準だと反物は鯨尺1尺=37.88cmで計算すると、
一尺五寸(39.8cm)×三丈五尺二寸(13.5m) = 一反 = 5.373m2です。
気球に必要な布が約800m2なので端数切り上げ149人分です。
一人の人間が年間二反の布を生産できるなら75人がかりでも1年かかります。
本格的な半自動織機が登場した時代でも熟練した織職人でも一日一反と言われていたので、織機10台+職人10人でも二週間以上かかります。
一人でやっていたら一年かかっても終わりません。
さらに、これだけの布を縫い合わせるのもミシンが無い手縫いだと物凄く時間がかかります。
15世紀の欧州なら布を調達して縫い合わせるだけで小さな都市一つ分の経済力が必要になります。
熱気球の原理が簡単なのにルイ16世の時代の1783年まで出来なかったのは単純に布が用意できなかったからではないでしょうか?
1783年ごろのフランスは布の生産量が大幅に増えてファッションブームの真っただ中で中古の布が広く流通して縫物職人も余っているぐらいで、布が余って初めて熱気球は実現したと考えられます。ナーロッパに異世界転生したら気球を作るためのコストは現代とは比べ物にならないほど高いかもしれません。
空を飛ぶためには紡績業の発展が必要でした。
ライト兄弟の真似をして飛行機を作ろうとした場合、材料のアルミニウムが無いとどうにもなりません、鉄だと重くて飛べません。
ライト兄弟が飛んだ時代はすでにアルミニウムが普通に入手できる世界でアルミニウム製の大きな部品を特注できる工場も存在していました。
ライト兄弟が空を飛びたいと願った時、彼らがいた世界には必要な物がそろっていたのです。
逆に日本の二宮忠八の玉虫型飛行器が成功しなかったのは彼が空を飛びたいと願った時の日本にはエンジンを作れる環境が無かったからです。
空を飛ぶためにはエンジンの出力重量比が重要になってきます、最低でも重さ100kgあたり30馬力は出す必要があります。
21世紀の実在するウルトラライトプレーンの一般的なエンジンであるロータックス582は重さ50kgで64馬力を発揮します。
同じ馬力でもさらに軽いエンジンもあります。
つまり、まともに飛べる飛行機を求めるなら2kg1馬力の出力重量比が必要になってきます。
機体重量全体ならパワーウエイトレシオ5kg1馬力が求められます。
これは20世紀末から21世紀の工業水準なら高性能なバイクやスポーツカーのエンジンなら十分に発揮できる数字です。
実際にイランなどでは日本の自動車エンジンを使った軽飛行機が作られれいるぐらいです。
問題は異世界の工業力次第になってきます。
もしも、異世界にグレードの高いアルミニウムやチタン合金をはるかに上回るミスリルやオリハルコンのような金属があって、それでエンジンを作れるなら、
現実世界では不可能なパワーウエイトレシオのエンジンを作って無双チートもアリかもしれません。
全ては異世界工業力次第です。
]]>特に異世界の住人の体格が違う場合はメートル法はうまく機能しません。
==重さの決め方==
1ポンドは人間が1日に必要な食べ物の重さであり1ポンドの小麦粉で焼かれたパンが1日分の主食量に相当します。
日本における米一合は一食分の白米約150gに相当しており1日分の主食量が約450gとすると1ポンドとほぼ同じ量になります。
全く関係のない単位系にも関わらず人体を基準にしたらだいたい同じになっています。
異世界転生したらその世界の主食1日分を1ポンドした新単位系を作りましょう。
ここで面白い偶然が起きているのが、敵兵1人を殺傷するのに必要な弾薬の重さを求めたら偶然にも1ポンドでした。
このため近代以前の銃火器の性能は飛ばすことができる弾の重さで評価されていました。
例えば戦国時代の火縄銃の場合は三匁五分筒(さんもんめ ごぶ づつ)と呼ばれ使用する銃弾の重さが三匁五分=13.13グラムで欧州式なら約200グレイン相当の銃と言えます。
つまり、銃火器の設計は先に弾頭の重量である弾量を決めて、その重さの球体を作ってから直径を測って銃弾の直径を求めます。
このため、イギリスでは大砲の大きさを第一次世界大戦のころでもポンドで表していました。
銃弾や砲弾が球体だったころはそれで良かったのですが、ライフリングのある銃火器が一般化すると弾頭は球体ではなく前後に伸びました。
そんな時代にイギリスでぴったり1英国ポンドの砲弾を飛ばせるライフル砲を造れと要求されて、
弾頭の直径を計算したら1.457英国インチ=37.0075086mmになりました。
撃った場所にいる敵を必ず殺す必殺兵器として誕生したのがQF 1ポンド砲です。
つまり、18ポンド砲なら18人殺し砲なのです。
そして、小銃弾薬でも大雑把には1ポンドの弾を撃ては敵兵1人を殺せる計算が成り立ちます。
人を生かすにも1ポンド、殺すにも1ポンドが必要なのです。
ここで小型砲の弾の直径が37mmと決まったわけですが、砲身を変えずに弾量を増やすために砲弾が前後に伸びました。
さらに榴弾以外にもさまざまな種類の砲弾が登場すると砲弾の重量は種類によって異なるようになり世界中の37mm砲の弾頭は1ポンドよりも重くなりました。
イギリス軍だけは伝統的というか英国面によってポンド単位を使い続けましたが、完全に名目だけになり実態重量とは関係なくなってしまいます。
こうして大砲の世界からポンド法は消えてなくなりました。
そして、第一次世界大戦にアメリカ軍が大参戦した時にアメリカ軍は大砲をあまり持っていませんでした。
このため、フランス軍から大砲を借りたのですが、その時にアメリカ軍砲兵はフランスからメートル法を叩き込まれました。
現代のアメリカ軍の大砲がヤードではなくメートルなのはこれが原因です。
アメリカ軍で銃と大砲の違いはヤード法で作られているのが銃でメートル法で作られているのが大砲なんてジョークまでありました。
==長さの決め方==
古来より人間は座って半畳、寝て一畳と言われてきましたが、
実は厳密な一畳の大きさは決まっていません。
現代では狭い部屋を広く見せるために小さい畳を使ったりするのでよけにわかりません。
そして、面白いことに、畳の大きさをヤード法で表現すると、
中京間の畳の大きさ182cm×91cm
6尺=181.818cm
2ヤード=182.88cm
厳密には「畳」は面積の単位なので「スクエアヤード」になり
「座って半畳、寝て一畳」を英訳するなら「座って1スクエアヤード、寝て2スクエアヤード」でだいたいあっています。
これが「座って1平方メートル、寝て2平方メートル」だと微妙に大きくなり無駄に大きくなります。
メートル法は人間の体格や生活と無関係な単位系なので切りの良い数字は人間にとって不都合なのです。
異世界に行ったら住人の体格や寝床の大きさを基準に異世界ヤードを制定しましょう。
これで、異世界ヤードポンド法が出来ます。
物を作る時にメートル法ではなくヤードポンド法から換算すると非常に便利です。
実際に戦前の日本では様々な物をヤードポンド法から翻訳する時に法律の100フィート規制をそのまま100尺規制にしたらうまく機能していました。
殺すにも1ポンドと書きましたが。
必殺の長さはどうなのかというと、銃弾の直径は0.01ヤードにするとちょうどよいです。
357マグナム弾の直径は0.357インチで約9.1ミリに相当しますが、これは切り良く0.01ヤードです。
10進数メートル法に慣れている日本人には非常にわかりにくいですが銃器の世界は12進数換算のヤード法を使います。
1ヤード→3フィート
1フィート→12インチ
1インチ→12ライン
約9.1ミリに相当する357マグナム弾は厳密には0.01ヤードなのですが、
ヤード法にはセンチやミリに相当する接頭辞が無く1センチヤードマグナム弾と呼ぶことが出来ません。
つまり、ヤード法の工作機械の目盛はインチとは厳密には誤差があり0.01ヤード≒0.357インチなのです。
ヤード原器を元に3分の1してさらに12分の1にしているために10進数で割り切れる数字になりません。
工作機械を作る工作機械であるマザーマシンというモノがあるのですが、
マザーマシーンにヤード原器をセットして正確に原器と同じ長さの目盛を刻みます。
そこから目盛り刻印機というマザーマシンを使って正確に三等分します。
ここで重要なのは目盛り刻印機は原器の長さを正確に三等分しているだけで三等分された長さが何ミリメートルであるか一切わかりません。
次の工程のマザーマシンは三等分された目盛を原器にして12等分するだけです。
さらに次の工程のマザーマシンは12等分された目盛を原器にしてさらに12等分するだけです。
ここで面倒なのが別の100等分マザーマシンが存在していて、1ヤードを100等分した目盛も刻みます、さらに1インチを100等分した目盛も刻みます。
完成した目盛で0.01ヤードのところを見てみると0.357インチと同じ場所を指しています。
0.357インチという半端な数字の正体はこれが原因です。
357マグナム弾の正確な大きさは0.01ヤードで厳密には0.357インチになりません。
1ヤードの3分の1が1フィートになるため1フィート=0.3333333333333333…ヤードであり
1フィートの12分の1であるインチは0.0277777777777778…ヤードになります。
ここから0.357インチを求めると0.0099166666666667…ヤードになってしまいます。
0.01ヤードよりも微妙に小さいですがヤード法で設計図を描くときは10ライン=12分の10インチ=0.835インチごとに公差0.005インチを取ります。
ヤードとインチの誤差が0.005インチの公差によって吸収されるので、
設計図が0.357インチの場合は0.0099166666666667ヤードでも公差の範囲に収まるので設計通りに作られた合格品になります。
普通にメートル法でマグナム弾が作られていたら、きっと1センチマグナムになっていたでしょう。
ちなみに、アメリカで開発された10mmオート弾は正確には10.17mm (0.4インチ弾)でメートル法ではありません。
異世界転生して銃を作るなら銃の口径は異世界の0.01ヤードにして大砲の弾は異世界ポンドで作ると良いと思います。
==種族別単位系==
ヤード・フィートの単位系が特に便利なのは多種族混合の集団に対応したマニュアルや規則を制定する場合です。
例えば、ホビット、ドワーフ、ヒューマン、エルフ、巨人族みたいな体格が大きく異なる種族が集まった連合軍に現実世界の軍隊のマニュアルを持ち込む場合、
塹壕の寸法をどうするか深刻な問題が生じます。
仮に各種族の身長をこれぐらいの設定だとした場合
ホビット:60~120cm
ドワーフ:120cm~160cm
ヒューマン:160~180cm
エルフ:170~190cm
巨人族:200~240cm
塹壕の大きさはどうやって決めたらよいのか?
このような状況ではメートル法はうまく機能しません。
多種族連合ではヤード・フィート法こそうまく機能します。
まず、種族事に足の大きさと歩幅を基準に一歩の長さの中央値を出してそれを1フィートと定義します。
つまり、種族ごとに1フィートの長さが異なります。
各種族ごとの1フィートを設定
ホビット:20cm
ドワーフ:26cm
ヒューマン:30cm
エルフ:32cm
巨人族:40cm
第二次世界大戦当時のアメリカ軍のマニュアルを異世界に適用する場合は
塹壕の大きさが横6フィート×縦2フィート×深さ4フィートとした場合、
各種族ごとの1フィートを基準に掘らせます。
部隊は中隊ごとに同じ種族で固めて同じ塹壕を使うようにします。
そうすれば各種族とも自分の体格に都合の良い塹壕が掘れます。
実際に日本軍は明治に欧米の教本を翻訳するときに1フィートを1尺にそのまま置き換えたらうまく行っています。
塹壕などは歩兵の体格に合わせて1フィートを自分の歩幅1歩として測るようにマニュアル化しています。
メートル法は武器弾薬などの共通化された工業規格が必要な物にだけ使用するようにした方が異世界ではうまく行くでしょう。
==種族別弾量==
357マグナム弾の正確な大きさは0.01ヤードと書きましたが、
その種族を殺傷するのに適した大きさを身体尺から求められるということです。
つまり、巨人族の1ヤードは40cm×3フィート=120cmになるので、
巨人殺しの弾丸は12mmにすれば良いことになります。
現実世界なら、ほぼ対物狙撃銃のサイズになります。
この理論で行くと10mあるドラゴンを殺せるドラゴンスレイヤーは50mmという計算になるのですが、
50mm対戦車砲じゃないとドラゴンは殺せない恐ろしい結論になります。
現実世界の軍用銃はホモサピエンスを殺傷することに特化した兵器なので、
異世界の異種族相手だと威力不足になるということです。
特に、巨大昆虫みたいに体に小さい穴が開くことに耐久性があり、
脳や心臓のような致命的な急所のない生物は銃で倒すのが非常に困難です。
銃火器を異世界に持ち込んで無双チートは意外に難易度高いです。
ドラゴンを銃弾で倒すことが非現実的なら、
実在する兵器でドラゴンスレイヤーになりそうな物があるかと言えばあります。
ドラゴンを戦車や装甲車とみなせば対戦車火器が有効です。
ドラゴンの鱗が厚さ2cmの高性能な装甲板に相当すると仮定した場合、
現実世界の自動小銃どころか50口径重機関銃や対物狙撃銃すら防ぎます。
しかし、これはドラゴンを飛行可能な装甲車として見たら強いけど、主力戦車として見たら紙装甲である可能性が高いことを意味します。
例えば40mmグレネード弾の装甲侵徹力は50mmあるのでドラゴンの鱗を貫通して内臓に大きなダメージを与えられます。
アーウェン37みたいな5連発リボルバーグレネードを使えば歩兵でもドラゴンを殺せる余地があることになります。
中国軍が使っている最新式の87式グレネードランチャーの装甲侵徹力は80mmもあるのに35mmグレネード弾12連発マガジンがあり連射出来て、
弾込みでも18kgぐらいで歩兵一人でも持てる大きさだから異世界に持ち込めば十分にドラゴンスレイヤーになります。

低空飛行目標も攻撃できるのでドラゴンが飛んでも大丈夫です。
ドラゴン相手に数百メートル以上離れて戦えるアドバンテージはものすごく高いと思います。
異世界転生する時は装備の選択をお間違え無く。
]]>草ウメエ

FK理論という燃焼工学の理論を用いてレンズで火がつくまでの時間を計算しています。
マンガでは背景の模様になっていますが、実際にはこんな式が使われています。
暗算で計算するのはものすごく大変なのですが千空は天才ということで。

胴体なんて飾りですよ、偉くない人にはわからんのです。
メカたこルカ
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アルマジロがライバル視している
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| いろんな部品を購入するのに利用しています。 | |
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日本一ロボットに詳しいうどん屋のご主人
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BIRD エンタテインメント
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面白いもの作ってます
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| ツクモ ロボット王国です いつも部品の購入に活用しています。 |
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ABS樹脂や各種部品などを
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ウィアード・セブン |
本家ウイアードセブンです
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頭は無線モジュールになってます。
