ということで、クリスマス工作「キャンドルが輝く☆クリスマスリース作り」作品ご紹介です。
100円ショップの材料だけで作っているのですが、子どもたちそれぞれのアイデアでとっても素敵なクリスマスリースが出来上がりました。
↓材料や作り方は下記でご覧いただけます♪
キャンドルが輝く☆簡単クリスマスリース作り~材料と作り方はこちら
土台は紙皿や紙コップなど、飾りはリボンやビーズ、クリスマスっぽい飾り類など、100円ショップですぐに揃えられます。
時間的にも1〜2時間あればできるかな?
クリスマス近くなって作ってもしばらく飾れるし、子どもたちにとって作る時間が楽しい簡単工作です。
紙皿の真ん中をカッターでくり抜くところや紙コップを切るときなどは大人がやってあげれば、年少のお子さんでも作れます。
絵画教室で使用した絵の具はアクリル絵具でしたが、土台が紙皿なのでもちろん水彩絵の具でOK。
絵の具が用意できない場合はマーカーで模様を描くだけでも可愛いと思います(^^
材料はみんなおんなじようなものですが、配色や飾り付けの仕方で完成はそれぞれ。
みんな素敵ですね!
クリスマスのおうち時間に楽しんでみてはいかがでしょうか?
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今回のご紹介は以前に制作した「クリスマスランプ」です。
↓明るいところで見るとこんな感じ
↓暗いところでランプをつけるとこんな感じ
使用したランプは100円ショップで購入しました。
上の写真では青く光っていますが、3色くらいに色を変えながら光るもので100円とは思えないくらいきれいで、子どもたちも喜んでいました(^^
材料は全部100円ショップで揃います。
透明プラカップに紙粘土で模様や飾りをつける
※紙粘土で覆う部分が多くなりすぎると中のランプの光があまり見えなくなるのでほどほどに。
↓
土台に置く飾りを紙粘土で作る
↓
土台の板に色を塗ったり模様を書いたりする
↓
紙粘土が乾いたら紙粘土に色を塗る
↓
透明プラカップや土台に紙粘土の飾りやビーズなどの飾りをつける
↓
真ん中にランプを置いて、その上に透明プラカップを被せて完成
作る過程はシンプルで簡単ですが、紙粘土を乾かす時間が必要なので1日では完成しません。
1日で完成させたい場合は、透明プラカップに紙粘土で飾り付けしないで、シールやセロファンなどで飾り付けをする、または100円ショップで売っているガラス用絵の具で絵を描くなど工夫してみてください。
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今回のご紹介は100円ショップの材料で作ることができる「キャンドルが輝く☆クリスマスリース作り」です♪
材料はシンプルだし、作り方も簡単、ですが、子どもたちそれぞれのアイデアで華やかなクリスマスリースが完成します!
1日でできるのでクリスマスに向けて、これから制作を楽しんではいかがでしょうか?
材料は全部100円ショップで揃います。
クリスマス用の安価な飾りがいろいろ販売されているので、お好みでご用意ください。
LEDのキャンドルも100円ショップで2個入り100円で購入したものです。
紙皿の真ん中に穴を開ける
※この部分はカッターで切り取った方が綺麗なので、大人の人に手伝ってもらいましょう。
↓
紙コップはキャンドルの炎が見える高さに切ります。
↓
絵の具と紙コップに絵の具で、自由に色を塗ったり模様を描いたりしましょう。
↓
紙コップの底に切れ目を入れて紙皿にはめ込みます。
※はめ込んだ後にボンドで固定しましょう。
↓
好きな飾りをボンドでつけて、自由に飾り付けをします。
↓
ぶら下げる用の紐を裏からセロテープでつけて完成です♪
白、金色、赤、緑…クリスマス気分が盛り上がりますね
100均で揃うシンプルな材料でできますが、子どもたちのセンスで完成作品の魅力はさまざま。
2時間もあれば完成すると思うので、今年のクリスマスのお楽しみにぜひ作ってみてくださいね!
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今までに「クリスマスリースの形」「クリスマスツリーの形」「立体的なもの」などなど、色々なアイデアのアドベントカレンダーを制作してきました。
絵画教室では11月後半から制作スタートで全員完成は12月なかばとなりますので、アドベントカレンダーの日数は10日から2週間くらいで計画しております。
ここ数年は信仰的な意味合いではなくて、お楽しみ的要素で日本でも広まりつつあるアドベントカレンダー。
本来のアドベントカレンダーは12月1日から始まるということですが、カレンダーの日数が1週間だけでもなんなら3日くらいでも(笑)子供は喜ぶのではないでしょうか。
クリスマスをワクワク待つ期間も楽しんでもらえるといいですね!
↓壁にかけるタイプのアドベントカレンダーの材料・作り方、アドベントカレンダーとは、今回以外の作品ご紹介などは下記ページでご覧いただけます。
クリスマスのおすすめ工作~アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)1
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」2
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」3
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」4
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作り方はシンプルでとても簡単ですが、低学年の子も高学年の子もそれぞれの発想で素敵な作品ができあがりました。
大人の方は「子どもの頃に作ったことある!」って人もいらっしゃるかもしれませんね。
この材料で〜?
と、びっくりしちゃう、自宅にあるものや100円ショップで買える簡単な材料でできあがります。
材料は…
土台の板(教室ではダンボールを使いました)、紙粘土、透明下敷き、油性マーカー、アルミホイル、紙粘土に着色する絵の具(水彩絵の具でもアクリル絵の具でも可)、ぶら下げるヒモやリボン
あとはお好みでビーズやスパンコールの飾りなど。
あとりえ・おーぱるでは紙粘土で額縁風にしましたが、透明下敷きのまわりをカラフルなテープでとめただけでもきれいです♪
キラキラしたステンドグラス風の飾りなので、クリスマスの工作にもオススメですよ☆
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日付を書いた窓を開けるとチョコレートなどのお菓子が入っていて、クリスマスまで毎日一個ずつ食べて…
最後の一個を食べる頃にはクリスマス!
小さな楽しみを積み重ねるアドベントカレンダー作りは、子どもたちに人気のカリキュラムです。
今回は壁掛け型のアドベントカレンダーの作り方についてお届けします♪
数年前から日本でも一般的になってきたアドベントカレンダー。
アドベントカレンダーは、クリスマスまでの日数を数えるためのカレンダーです。
アドベントの期間(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に窓を毎日ひとつずつ開けていって、すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになります。
アドベントの期間は毎年変わるようですが、アドベントカレンダーは12月1日から開始し24個の「窓」がある場合が多いそうです。
絵画教室では制作日数の都合などから、クリスマスまでの10日間、または15日間、などで制作しています。
ここ数年日本でも流行ってきていますが、お店などでも素敵なアドベントカレンダーが売っているのを見かけますよね。
日本では主に子どもたちのお楽しみ的な使い方が多いのかな〜、と思います。
絵画教室あとりえ・おーぱるの子どもたちは自分で作ることになるわけですが、アドベントカレンダーは大人気の工作です(^^
絵画教室あとりえ・おーぱるでは、クリスマスの時期には工作をするのですが、アドベントカレンダー作りは子どもたちに人気のカリキュラムです♪
ご家庭でいろいろ工夫しながら作ると楽しいと思いますが、参考までに、絵画教室で制作した壁にかけるタイプのアドベントカレンダーの材料をご紹介します。
・白い厚紙(B4くらい)
・方眼紙など(絵画教室では3〜4センチ角の箱の展開図を切り取っておきました)
・着色用の画材(色鉛筆、絵の具、マーカーなど)
・セロテープ
・ハサミ、カッター
・ぶら下げる用のヒモ
絵画教室での作り方の手順はこんな感じでした♪
1、アドベントカレンダーについてと作り方を説明する
まずは「アドベントカレンダーとは…」の説明と◯日から○日までのカレンダーを作るのか、作り方を説明します。
2、アイデアを考える
絵画教室では行き当たりばったりで作り始めるのではなくて、最初にどんな絵柄のカレンダーに使用かな〜と考えました。
頭の中でアイデアがまとめるだけでもいいし、必要な場合はいらない紙などにアイデアを書き出してみてもいいですね。
3、下描き
白厚紙に鉛筆で下書き。
日付の数字を必ず入れてくださいね。
4、着色
着色は色鉛筆、水彩絵の具、マーカーなど。
ラメ入りのキラキラマーカーを使うとクリスマスらしさがUPします(^^
5、方眼紙で箱を作る
カレンダーの裏面にチョコやアメを入れるための3〜4センチ角の箱を作ります。
6、カッターで窓を開ける
台紙の日付の部分を、窓が開け閉めできるようにカッターで切ります。
窓の大きさは方眼紙の箱よりもちょっと小さめに。
7、裏面に箱をつける
方眼紙で作った3〜4センチ角の箱を台紙の裏面にセロテープで貼付けます。
8、窓を開けてお菓子を入れる
台紙の扉が奥に入ってしまう場合は、セロテープやきれいなテープを利用して取っ手をつけましょう。
壁にかける場合は裏面からヒモをつけます。
台紙の日付部分の窓を開けてチョコやアメを一個ずつ入れて出来上がり♪
絵画教室の子たちが作ったアドベントカレンダーをいくつかご紹介します。
↓
作って楽しく、クリスマスまでワクワクが続くアドベントカレンダー。
年末の忙しい時期ではありますが、ぜひご家庭でもお子さまとアドベントカレンダー作りを楽しんでいただけたらと思います♪
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そもそもアドベントカレンダーがどんなものだか、小学生だと最初は知らないこの方が多いです。
でも、「アドベントカレンダーとは…」という説明を聞いて一度作ってみると、子どもたちにとってとても楽しみな工作内容の一つになります。
とはいえ、毎年同じ形のアドベントカレンダーといのもつまらないので、当教室では毎年形の違うアドベントカレンダーを制作しています。
クリスマスリースの形だったりクリスマスツリーの形だったり…
今回ご紹介する「壁にかけるタイプ」のアドベントカレンダー以外も順次ご紹介していきたいと思っています(^^
今回ご紹介している壁にかけるタイプのアドベントカレンダーは、材料の種類も少なく100円ショップで揃うものばかり、シンプルで作りやすいと思いますので、ぜひご自宅でも作ってみてくださいね!
↓壁にかけるタイプのアドベントカレンダーの材料・作り方、アドベントカレンダーとは、今回以外の作品ご紹介などは下記ページでご覧いただけます。
クリスマスのおすすめ工作~アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)1
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」2
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」3
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当教室では「子どもたちが楽しみながら想像力を伸ばすこと」と「技術や道具の使い方を覚え、それぞれの個性を伸ばしながら絵が上達すること」の2つの観点からカリキュラムを決めています。
今回は数年前の制作内容ですが、「壁にかけるタイプのアドベントカレンダー」作品ご紹介続きです。
当教室では様々なタイプのアドベントカレンダー作りをしていますが、壁にかけるタイプは一番シンプルで材料も100円ショップで簡単に揃うものばかり。
ぜひご自宅でも楽しんで制作してみてくださいね!
↓作り方や材料、アドベントカレンダーとは?などは下記ページもご覧ください♪
クリスマスのおすすめ工作~アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)1
子どもが喜ぶクリスマスのおすすめ工作~「アドベントカレンダー(壁掛けタイプ)作り」2
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絵画教室あとりえ・おーぱるで今までに制作してきたクリスマスの工作をご紹介しています。
今回は、ランプシェード…っていうのかな?
シェード部分だけじゃなくて土台なんかも作るのですが、透明カップと紙粘土などを使って作るクリスマス用のインテリアライトです。
LEDライトで光るライトがクリスマスっぽくて素敵ですよ〜。
…ってことで、材料や作り方のご説明です。
ではまず、どんなものができるのかな?ってことで、絵画教室あとりえ・おーぱるの子どもたちが作った作品をご紹介します♪
↑LEDライトを点灯したところ♪
↑ライトのまわりの猫たちが生き生きしていてかわいい!
↑サンタさんはグルーガンで足下を固定しました
↑ビーズをたくさん使ってキラキラがかわいい♡
↑紙粘土で文字を作り、クリスマスカラーがセンスよい!
↑クリスマスと関係ないけどもちろんOK!
クリスマスとともに年末の風物詩?
↑こちらもクリスマスってわけじゃないけど、ラブリーな仕上がりが素敵♪
どんな作品になるのかわかったところで、材料のご紹介です。
身近に購入できる材料ばかりですよ。
【材料】
LEDライトは100円ショップでいろいろな形のものが販売されています。
私は小さなスタンドみたいな形の5色に色が変わるライトを購入してみました。
土台の板はあまり薄いものでなければベニヤでもなんでもOKです。
透明カップは半透明ではなくて透明なもの。
プラスチックが厚め・硬めの、柔らかくてペコペコしていないものを選んでくださいね。
私はスーパーの生活用品売り場で購入しましたが、ホームセンターなどでも売っているのではないかと思います。
絵画教室では人数分揃える都合などからプラスチックカップにしましたが、プラスチックカップで適当なものが売っていなかったら、大きめの空き瓶でも良いと思います(^^
1、プラスチックのコップに紙粘土の飾りをつけます。
まずは乾く時間が必要な紙粘土の作業からスタートします。
紙粘土が固まる前の状態でくっついても乾くとぽろっと取れてしまうので、プラスチックコップにつける飾りは必ずボンドでつけてくださいね。
あと、うっかりプラスチックコップ全体に紙粘土をつけないように!
プラスチックにつけた紙粘土の隙間から灯りが見えるようにしないとインテリアライトになりませんので(^^
↓
2、土台の板の上に置く紙粘土の飾りも作ります。
プラスチックのカップに紙粘土をつけたら、土台の上に置く紙粘土の飾りも作りましょう。
土台の板につける飾りは土台の板に固定しないで乾かします。
土台の板と紙粘土別々に着色した方がきれいに着色できます。
↓
3、紙粘土を乾かしましょう。
紙粘土がしっかり乾くまで必要な時間をおきます。
乾いてからひび割れなどができてしまった場合は、あまった紙粘土でひび割れを埋めるなどしましょう。
また、乾いてから壊れそうな部分や取れそうなパーツができてしまったら、着色前にボンドでしっかり固定しましょう。
↓
4、土台の板にアクリル絵の具で着色します。
土台の板にアクリル絵の具で色を塗ります。
模様などを描きたい場合も自由に描きましょう。
↓
5、紙粘土にアクリル絵の具で色を塗ります。
プラスチックカップに飾り付けした紙粘土に色を塗ります。
プラスチックカップになるべくはみでないように、細い筆を使って丁寧に塗りましょう。
↓
6、土台の板の上に置く紙粘土にも着色します。
↓
7、着色したものが全部乾いたら、土台の上に設置する紙粘土をボンドかグルーガンでくっつけます。
その時、真ん中にLEDライトとプラスチックカップを置く空間を開けるのを忘れないように位置を決めてくださいね。
↓
8、土台の板の上にLEDライトとプラスチックカップを置いて、さらに土台やカップにビーズなどで飾り付けをして完成です。
透明カップに透けた紙粘土の隙間からきれいにライトの灯りがもれるようにするには、透明カップの表面に紙粘土をつける時に紙粘土のつけ過ぎに注意してくださいね。
透明カップのまわり全部を紙粘土で覆ってしまったら、ライトの灯りが見えなくなってしまいます。
あと、LEDライトとプラスチックカップは固定しないで取り外しができるようにしています。
LEDライトのスイッチを入れたりする時に固定しちゃうと不便だからです。
飾り付けはビーズやスパンコールなど、キラキラしたものを使うとクリスマス気分が盛り上がりますね!
そういえば、絵画教室あとりえ・おーぱるでは、このクリスマスランプシェードに使うからってわざわざ石ころを拾って持ってきた子がいてビックリ!
↑石ころも素敵な飾りになります☆
たしかに石ころも工作材料になるわけですが、クリスマスのランプに使うためにわざわざ拾ってくるとは…って、子どもたちの発想に感心しました(^^
材料も100円ショップやスーパーなど、身近な場所で帰るものばかりですので、ぜひご自宅でも楽しんで作ってみてくださいね!
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壁にかけるタイプのアドベントカレンダー作品発表続きです。
壁にかけるタイプのアドベントカレンダー材料や作り方はこちらです
アドベントカレンダーって小学生くらいだと知らないお子さんの方が多いので、教室では制作の前に簡単に説明をしています。
アドベントカレンダー (Advent calendar) は、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである。待降節の期間(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に窓を毎日ひとつずつ開けていくカレンダーである。すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになる。
但し毎年変化するアドベントの期間に関わらず、実際には12月1日から開始し24個の「窓」がある場合が多い。アドベントカレンダーは、窓を開くと写真やイラスト、詩や物語の一編、チョコレートなどのお菓子、小さな贈り物等が入っていることが多い。宗教色の強いものもあれば、単に娯楽用のものもある。
Wikipediaより
ということなんですね。
絵画教室あとりえ・おーぱるでは、12月1日からではなくて10日〜2週間くらいの日数のカレンダーで制作しています。
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