さらに、一部のRSモデルに採用されていたウェーブローターもローター&パッドコンディションをキープするには・・・。
前置きが長くなりましたが、ッということで新開発された “AS Sport 2ピースパフォーマンスローター” です。
これまでも他メーターではビッグローターKITはありましたが、ウィンタータイヤでインチダウンしたりする方も多いアウディですから純正サイズでのハイパフォーマンスローターの声が多くありましたので、↑↑↑のような純正ローターのデメリットを解消するために開発したアイテムです。
ローターはドリルド→スリット形状に、モータースポーツの実戦で繰り返しテストされた材質・ベーン形状など数年の期間をかけて製品化となりました。
組み合わせるローターも低ダストタイプ、ストリートスポーツタイプ、サーキットタイプのどれとも相性は◎です。
今回は、ストリートスポーツタイプ “AS Sport AS600” ブレーキパッドと組み合わせて装着です。
< ↑フロント↑ / ↓リア↓ >
今回は 8K RS4 に装着させて頂きました。もちろん、8T RS5 / 8F RS5 にも装着可能です。
また、今後 4G RS6 / RS7用、8V RS3用 などをリリース予定です。
なお、ただいま実施中の “AS Sport 10th Annversary” キャンペーン対象アイテムです。
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< 作業予約状況 >
2019年 1月
2019年2月
※ “revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。
レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。
イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。
※ スケジュールは予告なく変更となる場合があります。詳しくは Facebook をご確認ください。
8J TTRS → 8V RS3 フェイスリフト前 ッと 2.5TFSIエンジン を乗り継いできた方のインプレッションはいかに・・・。
市街地での性能 ★★★★☆
高速道路での性能 ★★★★★
乗りやすさ ★★★★★
総合的な満足度 ★★★★★
市街地では、同時に装着したプラズマダイレクトの効果もあってかトルクがアップしました。高速道路はかなり変わりました!!! 普通にクルージングしているところから踏み込むとギアが2速ダウンして加速していきます。いい加速です!!! これはノーマルの時では味わえなかった加速です。2速ダウンして過激な加速をするのでマニュアルモードで走った方がしっくりときました。それほどパワー感がアップします。◯◯◯km/hまで楽々出ちゃいます!!! コストパフォーマンス抜群で大満足のステージ1です。
当初は “EVENTURI カーボンインテーク”も同時装着ッという話もありましたが、まずはそれぞれのポテンシャルを確認してみたいッということで、”revo Technik ECU ステージ”&”プラズマダイレクト”という組み合わせでスタートしました。特に、最新の2.5TFSIはこれまで以上にプラズマダイレクトの効果が大で、中〜高回転域のパワー感に振ったECUプログラム特性を低回転域で補う意味で ◎ です。ッということで、今後 “EVENTURI”→”ワグーナ インタークーラー” と進化していくことと思います。
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当時 SuperGTマシン製作する傍らでレーシングマシンのエンジニアが ↑↑↑ のシャシ補強アイテム “センターラダーフレーム” を開発したのが起源です。
その後、”AS Sport”製品のお問い合わせを頂く中で、”アウディ専門のショップがないんですよね・・・”ッという声に応えて、2011年から週末だけ御殿場にあるレーシングファクトリーを間借りしてスタートしたのが “Kreis5” です。
ッということで、10周年を記念して AS Sport 製品のキャンペーンを実施します。
エアロパーツ 20%OFF
ホイール 25%OFF ( ※除 ASF-01/02/03/04 )
サスペンション 20%OFF
ブレーキ 20%OFF
新春より続々とリリースされるNewアイテムもありますし、次回キャンペーンは 5年後!? 10年後!? の予定ですので、ぜひぜひこのチャンスにいかがでしょうか???
]]>コチラの1台も既に “KW clubsport” などサスペンション系は装着して頂き、”revo Technik ECUステージ1″ “EVENTURI カーボンインテーク”も装着済で、今回は “MILLTEK キャタバックエキゾースト” を装着です。
数タイプの中から”eマーク対応””ブラックオーバルテール”をチョイスして頂きました。
もちろんエキゾーストバルブにも対応していまして、閉じた時は純正相当で、開けた時にはRSらしい野太いサウンドに変化します。
左右4本出しがイイッという方は、8V RS3用 MILLTEKキャタバックは構造的に自由度が効くレイアウトなのでワンオフ加工で対応することも可能です。
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2018年 12月
2019年1月
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“8W RS4″もそろそろ日本導入の予定ですが、8K RS4は最後のV8 4.2L 自然吸気エンジンということもあって人気のモデル!!! エクステリアは純正のままッという方が多いだけにアクセントにいかがでしょうか???
今回はグリルに合わせてグロスブラック仕様をチョイス頂きました。
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2018年 12月
2019年1月
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対向4potキャリパーに、カーボンを配合したハイキャストカーボン1ピースローター、スタンメッシュホースという組み合わせは、サーキットは走らないけどストリートで純正ブレーキでは物足りなさを感じている方にはオススメです。流石、Volkswagen Motorsport を担当している Racingline ですからパフォーマンスとニーズのバランスが ◎ で、信頼性も◎です。
ちなみに、今のところアウディでラインナップがあるのは “8V S3/A3” だけです。
ッで、今回は装着前にキャリパーフェイスのロゴを”S”に変更してみました。ホイールの印象に合わせてクローム調のカッティングでロゴを製作・貼付したのちにキャリパー全体にクリアペイントを施しました。
“8V S3/A3″で、ストリートで純正プラスαのブレーキシステムがお望みの方には選択肢の1つとしていかがでしょうか???
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ッで、元々MILLTEKがリリースしているのは ↓コチラ↓ となりまして・・・
つまりMILLTEKからデリバリーされている状態ですとテールエンドはオーバル形状になります。本国ホームページの画像から判断してオーバルの中には2本のパイプがいますから “eマーク対応 + 左右4本出し + スリッシュテール” というご要望に比較的楽ーーーに加工できるかなッと思ったところ・・・
テールエンドはかなりゴツい作りをしている上に、中にいる2本のパイプは左右のサイレンサーで微妙に違う角度で溶接されてるし・・・。
試行錯誤の上に想定していた2倍・3倍の加工箇所を経て・・・。
なにせ、テールエンドをワンオフ加工だけに留まらず、実はセンターパイプの取り付け位置も加工・調整した末の取り付けでした・・・汗
そして、吸気系チューニングとして “グループM ラムエアシステム” を装着です。
アクセルワークに応じて グォグォーーーッと吠えるような迫力サウンドになるのが ◎
ただ、吸入効率が上がり、それに対して吸入量を計測するエアフロセンサーが近いこともあって、空燃比はかなり狂っていてエンジンのコンディションとしてはベストとは言えないのが、ラムエアシステムの・・・なところなんです。
ッということで、アウディ用ラムエアシステムの良さをフルに発揮させるためには現車合わせでのECUプログラムが必須です。
左のグラフがトルク、右のグラフがパワー、それぞれ緑色がラムエアシステム装着のみ、黄色がECUプログラミングによる補正後となりまして、NAエンジンですから飛躍的なパワーアップは難しいですが、トルクカーブを見ればその効果のほどは ◎ ッ!!! マニュアルミッションですから全領域でのトルクアップは乗りやすさに直結します。
改めて見てもこの年代にはパイプを斜めにスパッと切っただけのスラッシュテールはお似合いですし、ラムエアシステムのサウンドも大変喜んで頂きました。ありがとうございました <(_ _)>
次は点火系の強化として “プラズマダイレクト+純正スパークプラグ” 交換、そして定期的にカーボンスラッジ対策として”ワコーズRECS & CORE601″ がこのエンジンのコンディションを維持する定番メニューですね。
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今回は “8V S3 Sedan フェイスリフトモデル用” です。
5mm厚さのアクリル製ですから最低地上高への影響は皆無で、全長もキープしたままですが、フロントフェイスの印象がガラッと変化します。
現状 フェイスリフトモデルのSedanのみ取付確認ができていますが、Sportbackにも対応できる可能性が高く、フェイスリフトモデル S3 Sportback のモニター募集中です。ご興味のある方は info@kreis5.jp までお問い合わせください。
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今回も “Black Friday Sale”をご利用頂き、“ECU ステージ1”をインストールさせて頂きました。
国内導入最後のマニュアルミッション車ですから走りの楽しさがどう変化するか??? ッということで、インプレを頂きました。
市街地での性能 ★★★★★
高速道路での性能 ★★★★★
乗りやすさ ★★★★★
総合的な満足度 ★★★★★
“revo Technik ECUステージ1″をインストールしましたが、全く違うフィーリングのクルマに変わりました。市街地では信号の出だしなど車がスムーズに進み、乗りやすくなった感じがします。高速道路でも6速のままアクセルワークに反応して加速してくれるので楽になりました。上り坂でもラクラク車が進むのでいついつアクセルを踏んでしまいます。正直ECUチューニングだけでこれだけ変わるの?と驚きました。このコストパフォーマンスでこれだけ変わるのなら真っ先にやった方が良いカスタマイズだと言えます。走るのがより楽しくなりました。どこから弄るか悩んでいる方は、まず revo をインストールした方が良いと感じました。
エンジンがパフォーマンスアップすると次はサスペンション・ブレーキを・・・となるのが常ですので、またぜひぜひご相談頂ければ幸いです。
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お問い合わせも多く頂いています “フロントアンダーフリッパー”第3弾は “8S TTRS”用 です。
RSモデルですので、前方への張り出し量も多めにしてみましたが、形状がシンプルなので自然な仕上がりです。
最終のフィッティング確認している時に取付部分を5mm下げるとフリッパーと純正アンダーパネルの間に程よい隙間ができ、そこを走行風が流れることがわかったのでダウンフォースという点からもその方法で取り付けることになりました。
次は “8V S3 フェイスリフトモデル”を開発中です。次々は “8K RS4” となりまして、ココまでは年内に開発が完了する予定です。
そして、下記のアウディについては、開発にご協力頂ける車両を募集中です。
・8V S3 Sportback フェイスリフトモデル
・8V RS3 Sedan フェイスリフトモデル
・8V RS3 Sportback フェイスリフトモデル
・8W S4 (または A4 S-line)
・8W RS4
・8W S5 (または A5 S-line)
・8T RS5 フェイスリフトモデル
・8S TTS (または TT S-line)
ご興味のある方は info@kreis5.jp までお問い合わせください。
そして、そして、待っていた方も多かった “プラズマダイレクト” がリリースとなりました。
もちろん、同じエンジンを搭載している 8V RS3 2.5TFSI フェイスリフトモデルにも対応しています。
プラズマダイレクトとは、イグニションコイルの強化版でしてプラグに強力かつ安定的に点火をさせることで、理想的な燃焼効率を得ることでトルク&パワーアップと共にレスポンスアップ、エンジンの保護にも繋がるアイテムです。直噴エンジンはその構造から不完全燃焼してしまう傾向にありますからプラズマタイレクトは救世主です。特に revo Technik ECUをインストールしたクルマにはマストアイテムと言ってもイイでしょう!!!
飛躍的にパフーマンスアップを体感できるアイテムではありますが、2,000prm付近のトルクアップ、全領域でのレスポンスアップは十分に体感ができますし、プラズマダイレクト→純正イグニションコイルに戻した時には “純正のエンジンッてこんなにガザカサとしてフィーリングだった!?”ッとちょっとショックを受けることはあります。
また、純正イグニションコイルも70,000kmほどでは本来の性能を発揮しずらい状態になることが多いので、そんな時にもプラズマダイレクトに換装もオススメです。
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