左の股関節を負傷して、通院治療をしていた60代男性。
患者さんの損傷部位は左の股関節でしたが、初診時に左の外くるぶしがぱっと見ても分かるくらい腫れていました。
最後の治療が終わってから、「何年も前から外くるぶしが腫れていたけど、不思議なことに腫れがなくなった」とおっしゃっていました。
足の着き方や自宅で行うセルフケアなど継続していただければ、これからも腫れずに済むでしょう!


どんなことでもお気軽にご相談くださいね(*^-^*)
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しかし、やり方を間違えるとからだを痛めてしまうことにもつながります。やるからには効果的なやり方でやりたいですね!

【損傷の種類と主な注意点】
①打撲(ぶつける)➩運動器具を落としたりしないように注意
②捻挫(ひねる) ➩正しい着地などに注意
③挫傷(のばされる)➩関節の可動域を超えた負荷を急激に加えないように注意
①~③の筋肉損傷が起きにくいやり方を検討してください!
右ひざを痛めたのは私です(笑)
トランポリンの上でランニングやウォーキングのまねごとをして、右ひざを痛めた私の場合を分析してみたいと思います。
トランポリンはその弾力性から、『作用・反作用の法則』をより感じられるものです。足裏でトランポリンに加えた力が大きいほど、自分にはねかえってくる力も大きくなり(負荷が高くなり)高く弾むことができます。筋力の弱い方は、掴まる所があるトランポリンを使用するか、静かに弾むようにした方がいいでしょう。トランポリンに接地する足の角度も重要になります。たとえば足裏がトランポリンの面に対して斜めに接地した場合、反作用で返ってくる力も斜めになります。このような場合は、足関節や膝関節に対して痛めるような外力となってからだに働いてしまいます。
私の場合は、足の小指側にかかる負荷が続いたためにスネの外側の筋肉が緊張し、右ひざに違和感や痛みが出ました。
トランポリンの運動は、足の接地が不安定になりやすいので注意が必要ですね。トランポリン上でランニングした私が言うのもなんですが、両足で弾むようにしていただければと思います<(_ _)>
痛めた右ひざは、自分ですぐに治すことができましたが、しばらくトランポリン運動は封印します( *´艸`)

ストレッチの主な目的は、関節の可動域を広げてケガを予防することやリラックスすること。やり方によっては、「可動域を超えた負荷」で筋肉を痛めることもあります。
ストレッチする方向には十分注意してくださいね!!
おなじストレッチでも、Aさんにとって〇でもBさんにとって×なんてこともあります。
不安がある場合は、ストレッチする前に一度ご相談ください(^^)/
ちなみに、当院での運動療法は痛める可能性の低いやり方をアドバイスさせていただいております。
今から冬に向けて『貯筋』をコツコツしていきましょう!少し汗ばむくらいの運動がおすすめですよ~。


ご旅行から帰宅して、腰の痛みを感じた50代女性。
当院の骨盤底筋エクササイズを思いだし、やってみたところ楽になったとお話しくださいました。
困ったときの対処法をいくつか知っていれば、安心ですね!


秋の体調不良にお困りの方は、お気軽にお問い合わせくださいね(^^)/

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夏の体調不良にお困りの方は、お気軽にお問合せくださいね(*^-^*)
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農家の70代女性。仕事柄、前かがみの体勢も多く腰に負担がかかりやすく
朝の動き始めの痛みに悩まされている方でした。

同じお悩みの方へ。
「何歳からでも、からだは変わります」
無理せず、できることからはじめてみませんか?
当院では、施術だけでなく食事や生活面を含めてサポートいたします!
通われている方は、来院された際にご相談いただければ、その方にあったアドバイスをさせていただきます。
初めての方は、まずはお気軽にご相談くださいね(*^-^*)

病院でデリケートなお悩みを指摘され、不安な毎日を過ごされていたそうです。

同じお悩みの方へ。
デリケートなお悩み、ひとりで抱えていませんか?
実は同じように悩んでいる方、とても多いです。
誰にも言えなかったことが、
「相談してよかった!!」に変わることもあります。
通われている方は、来院された際にご相談いただければ、
その方にあったアドバイスをさせていただきます。
初めての方は、まずはお気軽にご相談くださいね(*^-^*)
