「カローラクロス」は2021年9月にカローラシリーズの新しいSUVとして発売されてます。 発売当初からかなりの人気を集めてましたが、発表から約9ヶ月後の2022年5月末をもってハイブリッド車は受注停止となり、その後はガソ […]]]>
「カローラクロス」は2021年9月にカローラシリーズの新しいSUVとして発売されてます。
発売当初からかなりの人気を集めてましたが、発表から約9ヶ月後の2022年5月末をもってハイブリッド車は受注停止となり、その後はガソリン車のみの販売でしたが、ガソリン車も半年後の11月には受注停止となり、完全にカローラクロスを注文することができない状態が続いてました。
しかしここにきて急にカローラクロスの受注再開の情報が入ってきました。
なぜ今になって受注再開になったのか?そして気になる納期は?
また今年の秋にマイナーチェンジのうわさもある情報をお伝えします!
今回の受注再開は秋に予定されているマイナーチェンジ前に、当初予定していた生産枠より生産が順調で余裕ができ、増産できるとメーカーで判断した上での案内だと考えられます!
ハイブリッド車は昨年の5月末で受注停止となってましたが、実はガソリン車は今年の3月位から受注は再開していました。
ただしガソリン車の方は2WDしかないせいか?私どもの地域ではあまり売れてません。
今はハイブリッド車の方が主流になってますし、これから新車として乗るならガソリン車よりハイブリッド車に乗りたいという方が圧倒的に多いです。
そんな中でカローラクロスのハイブリッド車が受注再開されたのですが、正直この時期に再販されるとは思っていませんでした。
なぜかというと、今年の秋にマイナーチェンジの情報があったからです。
今年の秋にするとなれば、もう受注が再開されることはないだろうと思ってました。
なので、カローラクロスが欲しいと言っていたお客様にも今年の秋にはマイナーチェンジが予定しているので、それまでお待ち下さい!とお伝えしてました(笑)
この限定的な販売は、実は「ヤリスクロス」も同じように一旦受注停止になって、来年の1月にマイナーチェンジを予定しているのにもかかわらず、再度受注を再開しています。
6月に発売したアルファード・ヴェルファイアもそうですが、注文が集中したら受注停止して、ある程度注文台数に対しての生産の目処がたったら再度受注を開始する!という流れに今後なっていくと考えられます。
今まで納車してきたカローラクロスの納期はZグレードで11ヶ月〜12ヶ月、Sグレードは1年2〜3ヶ月程度かかってました。
最近の新車注文は納期がかかってますが、これはすぐに手にいれるチャンスです!
実はトヨタのサブスク「KINTO」でも受注を再開しています!
納期も2WDは1.5ヶ月〜2ヶ月、4WDは2〜3ヶ月となってます。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
受注が再開されて、現行のカローラクロスの納期のMAXが10月となってますので、
マイナーチェンジの時期は今年の10月か11月には発表されてると考えられます!
海外ではこのカローラクロスの一部改良モデルはすでに販売されており、多少日本仕様にするものの、ほぼそのまま販売されると噂されています!
今回はカローラクロスの受注再開や納期、そして秋に予定されているマイナーチェンジの時期について記事にしました。
すぐにでも欲しい方は最寄りの販売店に問い合わせしてみましょう!
もしかしたら購入できるチャンスがあるかもしれません。
また秋に予定しているマイナーチェンジは「ビックマイナーチェンジ」といって、今よりかなり変わるようなうわさもあります。
先行して海外では発売しているのですが、外観が少し変わったり、エンジンが1.8ℓから2.0ℓになったり、ディプレイオーディオやメーターなど・・・大きく変更になっているようです。
より最新の装備を備えた新しいカローラクロスがいい!という方は秋まで待つのがいいと思います。
ただし納期はかかりそうな気がしますが・・・
またカローラクロスの最新情報がありましたら、すぐにご紹介したいと思います。
最後までお読みいだだき、ありがとうございました!
新型のヴェルファイアが、2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりにフルモデルチェンジをしました。(アルファードも同時に発売) トヨタ車の中で大型ミニバンと言えば最近はアルファードで、ここ3年位は人気の地位を明け渡していました […]]]>
新型のヴェルファイアが、2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりにフルモデルチェンジをしました。
(アルファードも同時に発売)
トヨタ車の中で大型ミニバンと言えば最近はアルファードで、ここ3年位は人気の地位を明け渡していました。新型はアルファードに名前が統一されてヴェルファイアの名前がなくなるような話はありましたが、今まで通りヴェルファイア・アルファードとして発売されました!
※車のグレードや価格につきましてはこちらの記事を参考にして下さい。
発売開始前から多くのお客様からの問い合わせがあり、
いつ発売されるんですか?
カタログはいつ届きますか?
見積もり欲しいんですけど、お伺いしてもいいですか?
すぐ注文したいんですけど・・・etc
こんなお問い合わせが電話やご来店頂いたりして聞かれている状態でした。
そんなヴェルファイアですが、発売開始から2日ですでに受注停止になってしまいました。
なぜこのような状況になったのでしょうか?お話ししていきたいと思います。
6月21日の13時半にメーカーからの正式な発表から、実際の注文開始がスタートしました!
ネットからグレードや価格が発売近くなってからリークされてましたが、実際に我々販売店でも見積もりが打てるようになったのは発売日当日の朝からです。
発売日当日は、実際にもう発売されたら注文するからというお取り引きのあるお客様は多数おり、その対応に追われていました。
だからといって、注文を希望されているすべてのお客様に対応は全くできていない状態です。
なぜかというと、どの販売店もそうですが販売店としての「枠」が存在していました。
これはグレード毎に販売の枠があり、例えば
Executive Lounge ○台
ガソリンターボ車 ○台
HEV車(ハイブリッド車)2WD ○台 4WD ○台
とこのような感じになってます。
この「枠」を超えると注文停止とアナウンスが入ってました。
そして最終的には発売翌日のお昼には全ての枠が埋まり、注文停止となった次第です。
ヴェルファイアはアルファードに比べて、生産「枠」はかなり少なかったです。
ヴェルファイアとアルファードの生産「枠」は3:7くらいの割合でしょうか?
ちなみにこの生産枠は今年1月に発売されたプリウスにも存在しています。
プリウスも現在は1年以上の納期となってます。
今後発売される車は同じようになっていく可能性が高いですね。
注文は次にいつから再開されるのか?ここを気になる方は物凄く多いと思います。
ただ現在でお答えできるのは・・・
例えば今年の秋頃には?とかお伝えできればいいのですが、本当に分からないのが現状です。
ただ車の生産が順調で増産可能という判断ができれば、メーカーからのアナウンスが必ずありますので、それまで気長に待つしかないと思います。
これだけの人気車種なので、メーカーも他の車種の生産ラインを減らしてでも多くの台数を生産した方がいいと思うのですが、ぜひ検討して頂きたいですね!
今回は発売されたばかりのヴェルファイアの受注停止についてお話しさせて頂きました。
発売からたった2日で注文が出来なくなる車ってどういうこと?って思われる方もいると思いますが、実際現場にいる我々も同じように思っています。
お客様からも今回の事態にお叱りを頂いたりもしてますが、私達には申し訳ございませんと謝ることしかできませんでした。
個人的には2日で注文できなくなるようなら車の生産体制がもう少し整ってから発売した方がいいのでは?とも感じています。
注文停止になった事態はどうしようもないので、次の注文開始のアナウンスが入るまでカタログを良く見てもらい、その時が来たらすぐ注文すると決めた方がいいかも知れません。
ただしKINTOからの購入も全国的にはかなりの注文が入っているらしく、こちらのすぐに注文できなくなるかもしれません。
またヴェルファイアの最新情報が入り次第、すぐにお伝えしたいと思っています。
最後までお読みいただきありがとうございました。
2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりに新型のアルファードが発表されました。※ヴェルファイアも同時に発表 購入を検討されていた方はご存知かと思いますが、発表した当日もしくは翌日には受注停止になったという前代未聞の状況となっ […]]]>
2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりに新型のアルファードが発表されました。
※ヴェルファイアも同時に発表
購入を検討されていた方はご存知かと思いますが、発表した当日もしくは翌日には受注停止になったという前代未聞の状況となっております。
次にいつ注文が開始するのかは全くの未定ですので、メーカーからのアナウンスが入るまで待つしかないのですが、1日でも早くアルファードが欲しいという方に通常の注文以外で購入する方法があります。
それがトヨタのサブスク「KINTO」での購入です。
【8月12日現在】
「KINTO」での購入であればまだ注文は可能となってます。
ただしこのKINTOでの購入もかなりの申し込みがあると聞いており、近いうちに注文を停止する可能性が高いとの事ですので、KINTOで購入したい!という方はすぐに手続きをすることをお勧めします。
今回は「KINTO」で購入した場合の納期は?
そもそも「KINTO」とはどういうものなのか?
そしてアルファードを「KINTO」で購入したらいくらになるのか?
その辺りをご紹介していきたいと思います!
6月29日現在のKINTOで購入した場合の納期は以下の通りです!
KINTOを利用した場合の納期は、車種にもよりますが1.5ヶ月〜2ヶ月位で納車が可能です。
ただしこの新型アルファードは早くても6ヶ月と、かなり納期がかかっています。
「KINTO」は月々定額の費用を支払えば、それ以外は基本的には一切費用がかからないフルサービスを受けることが可能となってます。
では具体的には月々定額支払う費用の中にどういったものが含まれているのかをご紹介します。
車両代金
車両本体価格と選択した装備品のオプションの金額(装備品は自分好みでもちろん選択できます)税金・手数料
・自動車税種別割
・自動車税環境性能割
・重量税
・登録手続き費用
自動車税種別割は、毎年車を所有されている方であれば、GW明けに自動車税を納付して下さい!という案内が届き支払いをしてると思いますが、それすら月々の料金に含まれています。保険
自動車保険料(自賠責保険・任意保険)
「自賠責保険」は車を購入する際に必ず入らなければならない強制保険です。
「任意保険」は万が一事故が起こしてしまった際にあなたを守ってくれる保険です。
通常の加入だと個人によって様々なプランで入ってますが、このKINTOでの任意保険は内容が決まってます。
車両保険も入ってるので安心です。メンテナンス
・車検(5年/7年契約のみ、3年契約は車検満了時に返却)
・法定点検(12ヶ月点検)と定期点検(6ヶ月点検)
・ロードサービス(車が故障や事故にあった際に電話して頼むことが可能)
・代車(車が故障や修理する期間の代わりの車)
・オイル交換(走行距離に応じて交換が可能)
・所定の消耗品の交換(ワイパーゴム、バッテリー、エアコンフィルター等)
・代車の提供(法定点検や車検、故障修理時等の車両預かりの場合)
詳しい内容や契約プランにつきましてはこちらのサイトをご覧ください!
普段の生活の中で車に関わる必要な経費は、KINTO契約期間中は基本的にガソリン代のみです!
KINTOにつきましては、おおよその事を分かって頂けたと思いますが、じゃあ実際KINTOを利用して車を購入するにはどうしたらいいの?と思われるのではないでしょうか?
KINTOを利用しての車の購入方法は2つあります。
最寄りのトヨタ販売店に行って契約をする。
もう一つはWEBから申し込みをする。
順番にご説明します。WEBから申し込みをする
具体的にはKINTOのサイトから
①希望する車種を選択する
②契約期間(3年・5年・7年)、ボーナス払い金額(55,000円・110,000円・165,000円)を選択する
※ボーナス払い金額は月々の金額に上乗せして支払うことになります
③グレード・ボディ色・内装色を選択する
④オプションを選択する
⑤個人・法人を選択する
⑥最寄りの販売店を選択する
※この選択は今後メンテナンスを受ける販売店になります!
⑦お客様情報等を入力する
⑧契約完了
このような流れとなります。
最寄りのトヨタ販売店に行って契約をする
流れとしては販売店の担当者にKINTOでの購入をしたい旨を伝えて、その担当者と一緒にKINTOの申込みサイトから進めていくことになります。
どちらもKINTOのサイトからのお申し込みとなりますので、最終的な契約はどちらを選択しても一緒になります。
新型アルファードで一番人気のグレードで見積もりしてみました。
追加オプション等によって月々の金額は前後しますが、一般的なものとお勧めなオプションを追加してあります。
見積り内容
アルファード Z GAS 2.5L 2WD(7人)
選択プラン 初期費用フリープラン
契約年数 5年
月額利用料(60回) 57,310円(税込)
ボーナス月加算額(年2回×5年=10回) 165,000円(税込)
・エクステリアカラー プラチナホワイトパールマイカ
・インテリアカラー ブラック(合成皮革・ブラック)
・パッケージ選択 スタンダードパッケージ
・パッケージ詳細 ユニバーサルステップ、スペアタイヤなし、フロアマットセット(ラグジュアリー)
・追加オプション サイドバイザー(RVワイド)、前後方ドライブレコーダー、カラーヘッドアップディスプレイ+タッチトレーサーオペレーション+静電式ステアリングスイッチ、デジタルインナーミラー
KINTOのメリット
・月々定額の支払いで車にかかる全ての費用(車両代・メンテナンス・保険等)をカバーできる
この支払い以外にかかるとしたら、基本的にはガソリン代のみ
・月々定額の支払い(サブスク)だから、ライフプランが立てやすい
・申込金0円で購入が可能
※初期費用フリープランの場合
・年齢が若くて、保険の等級が低い人には金銭的なメリットがある
・仕事での転勤や結婚等、ライフスタイルの変化に対応ができる
※弊社でご利用のお客様は仕事上での転勤でご利用されている方が多いです
・注文から納車までの期間が短い。
通常の注文だと車が納車されるまでの期間が長いですが、KINTOでも申し込みだと最短で2ヶ月前後で納車されます。※車種による(新型アルファードは6ヶ月〜1年以上)
KINTOのデメリット
・契約期間の縛りがある(3年・5年・7年)
※契約期間満了後は車を返却する。再契約はできない。
・保険の等級を引き継げない
※KINTOを利用する前にご自身で入っていた保険があれば、一旦中断すればOK
・走行距離に制限がある
・中途解約時は原則解約金が必要
※初期費用フリープランの場合
・車内喫煙ができない
・ペットと乗車できない
・車を自由にカスタマイズできない
今回はKINTOとは?そしてKINTOを利用してアルファードを購入したらいくらになるのか?をご紹介させて頂きました。
今まで車の買い方としては、現金一括・残価設定型クレジット・銀行を利用したローン・リースなどの選択肢がありましたが、車のサブスク「KINTO」を利用した車の購入もかなり増えてきております。
新型アルファードがどうしても欲しい!という方はぜひKINTOを利用した購入を検討してみてはいかがでしょうか?
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
]]>
新型のアルファードが、2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりにフルモデルチェンジをしました。(ヴェルファイアも同時に発売)トヨタ車の中でかなり人気のある車で、特にアルファードに乗っている方は新型の登場を待っていたのではない […]]]>
新型のアルファードが、2023年6月21日に8年5ヶ月ぶりにフルモデルチェンジをしました。
(ヴェルファイアも同時に発売)
トヨタ車の中でかなり人気のある車で、特にアルファードに乗っている方は新型の登場を待っていたのではないでしょうか?
※車のグレードや価格につきましてはこちらの記事を参考にして下さい。
発売開始前から多くのお客様からの問い合わせがあり、
いつ発売されるんですか?
カタログはいつ届きますか?
見積もり欲しいんですけど、お伺いしてもいいですか?
すぐ注文したいんですけど・・・etc
こんなお問い合わせが電話やご来店頂いたりして聞かれている状態でした。
そんなアルファードですが、発売開始から2日ですでに受注停止になってしまいました。
なぜこのような状況になったのでしょうか?お話ししていきたいと思います。
6月21日の13時半にメーカーからの正式な発表から、実際の注文開始がスタートしました!
ネットからグレードや価格が発売近くなってからリークされてましたが、実際に我々販売店でも見積もりが打てるようになったのは発売日当日の朝からです。
発売日当日は、実際にもう発売されたら注文するからというお取り引きのあるお客様は多数おり、その対応に追われていました。
だからといって、注文を希望されているすべてのお客様に対応は全くできていない状態です。
なぜかというと、どの販売店もそうですが販売店としての「枠」が存在していました。
これはグレード毎に販売の枠があり、例えば
Executive Lounge ○台
ガソリン車 2WD ○台 4WD ○台
HEV車(ハイブリッド車)2WD ○台 4WD ○台
とこのような感じになってます。
この「枠」を超えると注文停止とアナウンスが入ってました。
そして最終的には発売翌日のお昼には全ての枠が埋まり、注文停止となった次第です。
ちなみにこの生産枠は今年1月に発売されたプリウスにも存在しています。
プリウスも現在は1年以上の納期となってます。
今後発売される車は同じようになっていく可能性が高いですね。
注文は次にいつから再開されるのか?ここを気になる方は物凄く多いと思います。
ただ現在でお答えできるのは・・・
例えば今年の秋頃には?とかお伝えできればいいのですが、本当に分からないのが現状です。
ただ車の生産が順調で増産可能という判断ができれば、メーカーからのアナウンスが必ずありますので、それまで気長に待つしかないと思います。
これだけの人気車種なので、メーカーも他の車種の生産ラインを減らしてでも多くの台数を生産した方がいいと思うのですが、ぜひ検討して頂きたいですね!
今回は発売されたばかりのアルファードの受注停止についてお話しさせて頂きました。
発売からたった2日で注文が出来なくなる車ってどういうこと?って思われる方もいると思いますが、実際現場にいる我々も同じように思っています。
お客様からも今回の事態にお叱りを頂いたりもしてますが、私達には申し訳ございませんと謝ることしかできませんでした。
個人的には2日で注文できなくなるようなら車の生産体制がもう少し整ってから発売した方がいいのでは?とも感じています。
注文停止になった事態はどうしようもないので、次の注文開始のアナウンスが入るまでカタログを良く見てもらい、その時が来たらすぐ注文すると決めた方がいいかも知れません。
詳しくは下記リンクからご確認ください。
↓↓↓↓↓↓↓
ただしKINTOからの購入も全国的にはかなりの注文が入っているらしく、こちらのすぐに注文できなくなるかもしれません。
またアルファードの最新情報が入り次第、すぐにお伝えしたいと思っています。
最後までお読みいただきありがとうございました。
新型のアルファード・ヴェルファイアが6月21日についにフルモデルチェンジとして発表されました。 前々からネットや雑誌等でうわさはありましたが、ようやく登場した感じです。当初は6月7日発表の予定でしたが、6月21日に延期と […]]]>
新型のアルファード・ヴェルファイアが6月21日についにフルモデルチェンジとして発表されました。
前々からネットや雑誌等でうわさはありましたが、ようやく登場した感じです。当初は6月7日発表の予定でしたが、6月21日に延期という話になり、さらにその後7月以降にという情報もありながらも、最終的には6月21日に落ち着いたみたいです。
でも本当にネットの方が情報は早かったですね(笑)
ディーラーにも情報はある程度きてましたが、今回のアルファード・ヴェルファイアの情報は発表日まで一切出せなかったので、発表の日まで我慢してました(笑)
新型車が発表の際は価格自体も、通常だと車が発表される1ヶ月前位に価格が判明し、発表前の事前受注がスタートするのですが、今回は発表と同時に価格が分かり、注文も同時にスタートという、、、初めてのケースとなりました。
メーカーも事前の情報漏れはかなりシビアに考えていたみたいで、今回このようなケースとなりましたが、実際発表が近くなると結局のところ車の写真のリークはありましたね!どこから情報が洩れているかは分かりませんが・・・
前回のアルファード・ヴェルファイアの発売は2015年1月でしたので、8年5ヶ月ぶりのフルモデルチェンジとなりました。
この8年5ヶ月の間にマイナーチェンジや特別仕様車が出たりと何度か商品切替がありましたが、発売当時はヴェルファイアが人気でした。途中で外観のデザイン変更があってから人気が大きく逆転して、モデルの末期は断トツでアルファードが売れてました。
今回の新型もアルファードの方が人気が出そうです。
個人的にはヴェルファイアのデザインが好きですが、今回はアルファードとヴェルファイアで金額の差があり、ヴェルファイアの方が少し高い設定となってます。
メーカー的にはアルファードとヴェルファイアの割合は7:3か8:2を予想しているみたいです。
今回は新型アルファードとヴェルファイアのグレード構成及び金額をまずはご紹介したいと思います。
まずは気になるグレード別の価格を見ていきましょう!
グレードは基本的にはガソリン車はZグレード(アルファード)とZ Premier (ヴェルファイア)、HEV車はZグレードとExecutive Loungeの2種類となります。
ただ福祉車両として「G サイドリストアップシート装着車」というグレードがガソリン・HEV車ともにありますが、ユーザーが限られますので今回ご紹介は省きます。
新型アルファード
| 仕様 | グレード | 価格 |
| 2.5Lガソリン (3列7人乗りのみ) | Z | 2WD 5,400,000円 4WD 5,598,000円 |
| 2.5L HEV (3列7人乗りのみ) | Z | 2WD 6,200,000円 4WD 6,420,000円 |
| Executive Lounge | 2WD 8,500,000円 4WD 8,720,000円 |
・ガソリンモデルでは前モデルとある程度装備の近い「S”Cパッケージ」、HEV車は「SR”Cパッケージ」と比べると約70万円強、Executive Lounge (4WDで比較)も約100万円価格が上がっています。
・HEV車にFF (2WD)が設定されている。 ※今までは4WDのみ
・グレード構成が2種類のみ。ベースのグレード(安いグレード)の設定がない。
新型ヴェルファイア
| 仕様 | グレード | 価格 |
| 2.4Lガソリンターボ (3列7人乗りのみ) | Z Premier | 2WD 6,550,000円 4WD 6,748,000円 |
| 2.5L HEV (3列7人乗りのみ) | Z Premier | 2WD 6,900,000円 4WD 7,120,000円 |
| Executive Lounge | 2WD 8,700,000円 4WD 8,920,000円 |
・ヴェルファイアの最終モデルは人気がなかった為、GOLDEN EYES IIIという特別仕様車のみの販売だった。
・アルファードと同様のグレード構成だが、ヴェルファイアのガソリンモデルはターボモデルの為、金額がアルファードよりも115万円(2WD)が装備は充実している。
・Z Premierのガソリンターボモデルはハイオク仕様。
今回の新型アルファード・ヴェルファイアはグレードが2種類しかありません!
前モデルは金額の手頃なエントリーモデルからExecutive Loungeまで様々なグレードがあった為、予算に応じたグレードの選択が可能でしたが、今回はそういう訳にはいかず、2つグレードの中でガソリン車かHEV車の選択をすることになりそうです。
メーカーオプションもかなりの数があります。
Executive Loungeはほとんど標準装備でついていますが、アルファードのZグレードは特に選択するメーカーオプションが多いです。
アルファードのZグレードを選択して、ほとんどのメーカーオプションを追加すると、Executive Loungeと同じ位の金額になるので、それだったら最初からExecutive Loungeを選択した方がいいと思います。
それではどんなメーカーオプションがあるかご紹介します。
新型アルファード
表の中のMOP (メーカーオプション)は金額を追加することによって選択が可能という意味です。
○は標準装備、×は選択不可
| Executive Lounge | Z | |
| ・225/55R19タイヤ&19インチアルミホイール (切削光輝+ブラック塗装) ※標準は225/65R17サイズ | MOP | × |
| 225/65R17タイヤ&17インチアルミホイール (シルバーメタリック塗装) ※標準は225/60R18サイズ | × | MOP |
| スペアタイヤ | MOP | MOP |
| 左右独立ムーンルーフ (電動シェード&挟み込み防止機能付) | ○ | MOP |
| LEDリヤフォグランプ | MOP | MOP |
| デジタルインナーミラー | ○ | MOP |
| 自動防眩インナーミラー | MOP | ○ |
| 緊急時操舵支援(アクティブ操舵機能付)+ フロントクロストラフィックアラート(FCTA ) レーンチェンジアラート(LCA) | ○ | MOP |
| トヨタチームメイト アドバンストパーク(リモート機能付)+ パーキングサポートブレーキ(周囲静止物) アドバンストドライブ(渋滞時支援) | ○ | MOP |
| パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)+ パノラミックビューモニター(PVM) | ○ | ○ |
| ITS Connect | MOP | MOP |
| カラーヘッドアップディスプレイ | ○ | MOP |
| エレクトロシフトマチックーパドルシフト | ○ | HEV車はMOPとして 選択可能 |
| ユニバーサルステップ(両側) | MOP | MOP |
| 後席用サイドサンシェード (スライドドアガラス・リヤクォーターガラス) | ○電動 | ×手動 電動にしたい場合は MOPとして選択 |
| JBLプレミアムサラウンドシステム (15スピーカー/JBL専用アンプ) | ○ | × 10スピーカー/ オーディオアンプ |
| CD・DVDデッキ | MOP | × |
| 寒冷地仕様 | MOP | MOP |
新型ヴェルファイア
| Executive Lounge | Z Premier | |
| 225/65R17タイヤ&17インチアルミホイール (スパッタリング) ※標準は225/55R19サイズ | MOP | × |
| 225/65R17タイヤ&17インチアルミホイール (シルバーメタリック塗装) ※標準は225/55R19サイズ | × | MOP |
| スペアタイヤ | MOP | MOP |
| 左右独立ムーンルーフ (電動シェード&挟み込み防止機能付) | ○ | ○ |
| LEDリヤフォグランプ | MOP | MOP |
| デジタルインナーミラー | ○ | MOP |
| 自動防眩インナーミラー | MOP | ○ |
| 緊急時操舵支援(アクティブ操舵機能付)+ フロントクロストラフィックアラート(FCTA ) レーンチェンジアラート(LCA) | ○ | ○ |
| トヨタチームメイト アドバンストパーク(リモート機能付)+ パーキングサポートブレーキ(周囲静止物) アドバンストドライブ(渋滞時支援) | ○ | ○ |
| パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)+ パノラミックビューモニター(PVM) | ○ | ○ |
| ITS Connect | MOP | MOP |
| カラーヘッドアップディスプレイ | ○ | ○ |
| エレクトロシフトマチックーパドルシフト | ○ | ○ |
| ユニバーサルステップ(両側) | MOP | MOP |
| 後席用サイドサンシェード (スライドドアガラス・リヤクォーターガラス) | ○電動 | ○電動 |
| JBLプレミアムサラウンドシステム (15スピーカー/JBL専用アンプ) | ○ | × 10スピーカー/ オーディオアンプ |
| CD・DVDデッキ | MOP | × |
| 寒冷地仕様 | MOP | MOP |
今回は新型アルファード・ヴェルファイアの気になる装備と価格についてまとめてみました。
金額だけを見ると高級SUV車のランドクルーザー以上の価格設定になっており、今までのアルファード・ヴェルファイアユーザーも手が出しにくくなったかも知れません。
金額を少しでも抑えたいという事になると、アルファードのガソリン車になると思いますが、それでもメーカーオプションや通常のオプション等をある程度選択すると600万円前後の価格になります!
また気になる納期は、今のところ何ヶ月とか言えない状況ですが、分かり次第情報としてまたお伝えしたいと思ってます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
]]>トヨタ車では現在受注を停止している車、そしてこれから受注を停止する車があります。
トヨタ車は他のメーカーに比べて車の種類が充実していますが、最近はランドクルーザーみたいに昨年から受注を停止している車やこれから商品改良等で注文を停止を予定している車があります!
それらの車種をまとめましたので、今後購入の際に参考にしていただければ幸いです。
【2月17日現在】
豊田自動織機のエンジン認証不正問題で稼働を停止している影響で、現在ハイエース、プロボックス、ハイラックスの受注は引き続き停止しております。
現在受注自体は止まってますが、ランドクルーザー300も同様のエンジンを使用しており、生産が止まっています。ただでさえ納期が年単位でかかっているのにさらに納期が延びそうで、キャンセルも少なからずあるそうです。早く通常生産になって欲しいですね!
またアルファード・ヴェルファイアも同様で受注自体は止まってますが、エンジンの影響が特にないのにも関わらず、生産ラインの影響を受けて、生産がストップしているようです。こちらも納期が掛かっており、受注数もかなり多いと思われますので、納車遅れの影響が出そうで心配です。
【1月22日現在】
ダイハツの不正行為があり、受注停止のなっていたトヨタ車の中でタウンエースバンとプロボックスですが、国土交通省が19日までに基準適合が確認できたとのことで出荷停止を解除したとの事です。
いつから生産開始とかは分かりませんが、タウンエースはモデルが代わる予定があるので、現状モデルえの生産は終了するかもしれません。
プロボックスはビジネスバンとしてこれからも活躍してもらいたいので、早く生産が開始されて欲しいです!
【1月9日現在】
昨年の12月20日に新たにダイハツの不正行為が行われたことが発覚しました。
ダイハツ車はもちろんのこと、トヨタ車もダイハツからOEMとして販売している車も受注停止となっております。
トヨタ車として今回受注停止になってしまった車は
・ライズ
・ルーミー
・コペンGR
・ピクシスシリーズ(エポック・バン・トラック)
・プロボックス
・タウンエースバン
・タウンエーストラック
となります。
特にルーミーは今年フルモデルチェンジの話があったので、現在のモデルはそのまま終了となりそうです。
こちらの情報はまた分かり次第お伝えします!
シエンタHEVモデルのカウントダウンが終了しました。
カローラツーリング、カウントダウン終了しました。
※カローラシリーズは全てカウントダウン終了してます!
| 車種 | 状況 | 今後の予定 |
| クラウンクロスオーバー | カウントダウン中。2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| クラウンスポーツ | 2023年10月6日発売!カウントダウン中。初期配車台数なくなり次第終了予定。 | 2025年2月以降切替予定 |
| クラウンセダン | 2023年11月2日発売!生産台数少ない為、発売時から 抽選販売だったが、増産の為数台枠あり。 FCEV車(水素)は数台枠あり。 | 未定 |
| RAV4 GAS | カウントダウン中。各ディーラーで受注枠なく なり次第終了。 | 未定 |
| RAV4 HEV | カウントダウン中。各ディーラーで受注枠なく なり次第終了。 | 未定 |
| ノア | GAS・HEVモデルともにカウントダウン中 | 2025年1月以降一部改良? |
| ヴォクシー | GASモデルはカウントダウン中 HEVモデルは受注終了 | 2025年1月以降一部改良? |
【12月16日現在】
ノア・ヴォクシーのカウントダウンが開始しました!
ノア・ヴォクシーのHEVモデルは現在納期は約1年程度となってます。
ガソリンモデルはカウントダウンとはいえ、まだ余裕がありますが、HEVモデルはすぐになくなるかもしれません。ご検討されている方は早めにディーラーに行って相談される事をお勧めします。
ここを逃すと1年以上待つ可能性があります。
ルーミーのカウントダウンが開始してます。
注文できる台数はかなり少ないので、検討されている方は早めに決められる方がいいです。
まだ分かりませんが、今回のカウントダウンが終了するともう現在のモデルは購入できないと予想されます。
次はフルモデルチェンジのうわさもあります!
ランドクルーザー70が11月29日に発売されました。
ただし年間の生産台数が少ない為、各トヨタのほとんどのディーラーで抽選販売が行われたようです!
各社色々な誓約があると思いますが、抽選で当たった方はラッキーですね。
今回の抽選は約2年強の期間内に生産される車に対してのものだった為、受注開始は1年以上はないと思われます。また受注を開始してもまた抽選になると思われますので、中々手にいれるのは難しい車になってます。
シエンタGASはカウントダウン終了しました。
シエンタHEVもまもなく終了予定です。
【11月20日現在】
シエンタのガソリン・HEVモデルがともにカウントダウンに入りました。
来年4月以降に改良予定があるようです。
かなりの人気モデルなので、検討されている方は最寄りのディーラーに相談に行きましょう!
【10月14日現在】
ヤリスクロスも改良前モデルであれば年内の納車も可能です。
すぐ欲しい方はぜひおすすめです!
詳しくはこちらの記事をご覧下さい!
【カローラクロス受注再開!気になる納期とマイナーチェンジの時期を予想】
トヨタ車で受注を停止している車です。
・ランドクルーザー
2021年6月10日に14年ぶりにフルモデルチェンジをしたが、日本での年間計画台数が5,000台のところ18,000台の注文があり、納車は5年待ち状態となってしまいました。納車を待っている間に仕様変更で車が新車なのに型落ちみたいな感じなのを防ぐため、2022年7月1日に注文を停止しました。
いまのところ全く受注開始の予定は未定です!
・カローラクロス
2021年9月14日にカローラシリーズのSUVとして発売した車です。
SUVブームとこのクラスの車体としては価格が手頃な金額もあり、爆発的に売れました。
そして2022年5月31日にハイブリッド車は受注停止となり、ガソリン車もしばらくして受注停止となっています。
発売してから8ヶ月で注文停止となる異常な状況となっており、納期もグレードによりますが1年前後とかなり長納期の車となっています。
ハイブリッド車が圧倒的に売れており、注文停止後も問い合わせが多いですが、こんなに早く注文を停止したのは、2023年の秋に一部改良を予定しているとのことで早めに注文を打ち切ったそうです。
ガソリン車だけは最近注文できるようになりましたが、各社数台の受注枠かと思いますので、ガソリン車でも欲しい!という方は各ディーラーに問い合わせてみてはいかがでしょうか?
今年の秋にマイナーチェンジを予定しているので、購入を検討している方は今しばらくお待ちください。
ただし、納期はかかると思うので、その辺りは覚悟しないといけません。
・C-HR
2016年12月にコンパクトカークロスオーバーSUVとして発売された車です。
C-HRはデザインをかなり重視した車であり、発売当初はかなり売れていたイメージがあります。
一部改良後はあまり売れていなかった気はしますが、先日ついにオーダーストップとなり、完全に注文を停止しました。
2代目は出るのか?というウワサもありますが、海外では出そうな雰囲気ですが、日本で発売するかどうかは今のところ未定です。個人的には多分出ないような気がします!
・ピクシスバン
・ピクシストラック
7月に一部改良予定。価格改定があり、車両や用品等の価格が上がる予定。
→7月改良予定でしたが、半導体不足により生産が停止になっており一部改良が保留となり現行の車をもうしばらく生産することになったそうです!
・ピクシスジョイ 現行型で生産終了
・カローラスポーツHEV 2024年3月生産終了。ガソリン車は注文継続中。→ガソリン車・HVともに生産終了
・ハリアーHEV Zグレード・Zレザーグレードのみ受注停止中。→受注開始してます!
・GR86 8月末で生産終了。9月に改良予定 →受注開始してます。
※brembo製ブレーキ(29E)有はカウントダウン終了
・ダイナ2tディーゼル・HEV カウントダウン終了。10月に改良予定。→受注開始しました!
・ダイナ1t カウントダウン終了。8月頃新型に切替予定。→受注開始しました!
・カローラアクシオGAS 4WD カウントダウン終了。2024年3月以降切替予定。
・カローラスポーツGAS カウントダウン終了。2024年4月以降切替予定。
現在トヨタ車は受注停止している車の他にこれから一部改良やモデル自体の生産終了する車が多数あります。
下記車種は現在受注停止中の車です!
トヨタ車の購入を検討されている方はぜひ情報をチェックしてみて下さい!
都度更新していきます。
| 車種 | 現行型生産終了 | 今後の予定 |
| シエンタ | GASモデルカウントダウン終了 HEVモデルもカウントダウン終了 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| ランドクルーザー70 | 2023年11月29日発売 | 抽選により販売。今後の予定は 全くの未定 |
| ランドクルーザー300 | 2022年6月より受注停止中 | 未定 |
| GRヤリス | 2022年9月より受注停止中 | 2024年3月下旬一部改良予定 |
| アルファード | 2023年6月発売 | 発売翌日より受注停止中。未定 |
| ヴェルファイア | 2023年6月発売 | 発売翌日より受注停止中。未定 |
| カローラ | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| カローラツーリングHEV | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| カローラスポーツ | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| カローラアクシオ | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| カローラフィールダー | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| ピクシスバン | 受注停止 | 未定 |
| ピクシスエポック | 受注停止 | 未定 |
| ピクシストラック | 受注停止 | 未定 |
| アクア | 2024年3月生産終了予定 | 2024年4月以降一部改良予定 |
| ライズ | HEV車はオーダー中止 ガソリン車も受注停止 | 未定 |
| ルーミー | 受注停止 | 未定 |
| タウンエース | オーダー打ち切り | 未定 |
| ヴォクシーHEV | 受注停止 | 2025年1月以降一部改良予定 |
今回はトヨタ車の受注停止している車、またこれから受注停止になる車について紹介させて頂きました。
こちらの情報につきましては、定期的に更新していきますので、ぜひチェックしてみて下さい。
最後までお読み頂きありがとうございました!
]]>
新型のノア・ヴォクシーが発売されて、1年半が過ぎました。 発売後から人気は1年半経っても衰えず、人気の車種となっており、車が納車されるまでの納期はかなり掛かっているのが現状です。 参考までに今現在の納期は下記の通りになっ […]]]>
新型のノア・ヴォクシーが発売されて、1年半が過ぎました。
発売後から人気は1年半経っても衰えず、人気の車種となっており、車が納車されるまでの納期はかなり掛かっているのが現状です。
参考までに今現在の納期は下記の通りになっています。
人気車種であるため、オプションも純正品以外の社外品でかなり多くの商品が発売されています。
そこで売れているだろう商品と、これは実用的に使えるような商品をご紹介したいと思います。
シート2列目用ラグマット
2列目のフロアマットとなります。
2列目・3列目ってシートをスライドさせる為のレールがありますが、レールの傷って気になりませんか?
その傷や靴の汚れを防いでくれるマットです!
ドアトリムガード
乗降時によく車内の内張りを蹴ったりしませんか?
その蹴ったりする場所や足元を保護する便利なマットがあります。
車内を傷つけたくない方にはおすすめの商品です。
ドアポケットマット
ヴォクシーには様々な収納スペースがありますが、汚れが溜まったり、運転中に小物が動いてうるさかったりしませんか?
そのスペースにマットを敷くことによって、もし汚れた場合は丸洗いOKだし、小物もずれない素材を使っているのでとても実用的な商品です。
ラゲージマット
車の後ろのスペースに荷物を置くことが多いと思いますが、そのラゲージのスペースに汚れ物とかを置く際に便利なラゲージマットです。
コンソールボックス
運転席と助手席の間に置くコンソールボックスです。
アームレストとしてこれだけ広ければ余裕で肘が置けますし、収納スペースも十分に備わっています。
コンソールボックスとしてのオプションが今のところこの商品だけなので、特におすすめです!
ハイブリッド車用
ガソリン車用
コンソールボックス内仕切り
コンソールボックス内をもう少し使い勝手がいいようにしたい!という方にぜひおすすめしたい商品です。
このコンソールトレイを入れることによって、小物の整理整頓が可能です!
カーナビフィルム
10.5インチディスプレイはメーカーオプションですが、選択して購入される方はかなり多いです!
カーナビの保護フィルムは貼る事によって、画面の傷等を守ることができます。
エクステリアをかっこよくして、同じ車でも人と差別化したい!という方は多いと思います。
エクステリアを変えるには、定番のエアロ系を装着する事によってかっこよく車を変身させることが可能ですが、その他にも細かい部分でガーニッシュ(メッキ)をつける事によって印象を変えることができます!
それらの商品の一部をご紹介します。
ピラーガーニッシュ
表面品質、フィッティングともにこだわり抜いたパネルをぜひお試しください。アクリルの艶感が織りなす特別な高級感が、あなたの愛車をより上位の車へとグレードアップさせます。
ドアノブガーニッシュ
ドアノブのところにこのガーニッシュを貼る事によって、高級感を出して見た目をカッコよくするのはもちろん、爪で引っかいた時にできる傷を防止することもでき、大変人気の商品です。
サイドガーニッシュ
高品質ステンレス素材を使用しており、光沢はもちろん耐久性もプラスした商品となってます。
両面テープで貼り付けるだけなので、簡単に取付が可能です!
フロントグリルガーニッシュ
インパクトのある個性的なフロントの顔にすることが可能で、純正メッキ部分との一体感が抜群です!
他の人のヴォクシーと違うフェイスにして目立ちたい方は必見です!
マフラーカッター(2本出し)
高品質なステンレス素材を使用していて、後ろから見た時のエクステリアに高級感を出すことができ、さらにボリュームのある2本出しタイプのマフラーです。
取付は固定バンドで締め付けて取付して、さらに落下防止ワイヤー付きなので万が一の時も安心です。
今回はヴォクシーのインテリア・エクステリアのおすすめな商品をご紹介させて頂きました。
もっとカッコよくしたい!使い勝手にいい車にしたい!とお考えのあなたはぜひ商品を確認して見て下さい。
きっとあなたに合った商品が見つかると思います。
ヴォクシー・ノアは発売から1年4ヶ月が経っていますが、いまだに大人気の車の一つです。
まだ案内はないですが、いずれ一部改良等の話が出てくるはずですので、そうなると受注停止になる可能性が高いです。
納期も今だにかかっている車ですので、ぜひご購入を検討されているのであれば早めの注文をオススメします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
]]>
2023年1月10日に5代目となる新型のプリウスが発売されます。 事前受注としてだいたい発売予定日の1ヵ月前あたりから受注を開始するのですが、この新型プリウスは少し遅れての価格発表となりました。※当初は12月10日あたり […]]]>
2023年1月10日に5代目となる新型のプリウスが発売されます。
事前受注としてだいたい発売予定日の1ヵ月前あたりから受注を開始するのですが、この新型プリウスは少し遅れての価格発表となりました。
※当初は12月10日あたりを予定してましたが、直前に延期のアナウンスがきてました。
新型プリウスには1.8Lと2.0LのHEVモデルと2.0LのPHEVモデルがありますが、2.0LのPHEVは3月の発売とあって、まだ価格が出ておりません。
今回は1.8Lと2.0LのHEVモデルの価格とメーカーオプションの紹介をしていきます。
まずは最初にグレード別の価格を紹介します。
| 1.8L HEV | 2WD | 4WD |
| Xグレード (法人向け) | 2,750,000円 | 2,970,000円 |
| Uグレード (KINTOのみ) | 2,990,000円 | 3,210,000円 |
| 2.0L HEV | 2WD | 4WD |
| Gグレード | 3,200,000円 | 3,420,000円 |
| Zグレード | 3,700,000円 | 3,920,000円 |
上記のグレードを見て、ん??と思う事がありませんか?
一般の方が購入となると、基本的には2.0Lモデルを選択するしかないです。
1.8LのXグレードは法人向け用になっており、装備が簡素化されてます。
プリウスは燃費がいいので、法人需要がこれまでも多くありました。
その法人需要を獲得するために、装備を簡素化したとしても値段を下げて販売することによって、注文を取りたいが為のグレードといっても過言ではありません。
また1.8LのUグレードはKINTOのみの販売となっており、今回トヨタが初めて採用したKINTO専売のグレードとなってます。
KINTOについてはまた違うところで記事にして説明したいと思います!
一般の方の購入は基本的には2.0Lとなるのですが、上記の金額を見ての通り、かなり高いですね!
グレードも2種類しかないので、どちらかを選択していただくことになるのですが、上位のZグレードを選択させれる方が多いと思います。
新型車が発売されると基本的には上位グレードが圧倒的に売れるのですが、この新型プリウスも最初はZグレードを選択する方が多数だと思われます。
各グレードごとのメーカーオプションについて説明していきましょう!
Xグレード
・スペアタイヤ 14,300円
・セットメーカーオプション 227,700円
・8インチディスプレイオーディオ
・バックガイドモニター
・ETC2.0車載器
・ブラインドスポットモニター(BSM)
・セカンダリーコリジョンブレーキ(SCB)
・安心降車アシスト(SEA )
・パーキングサポートアシスト(PKSB)
・寒冷地仕様 30,800円(E-Fourは標準装備)
Uグレード
・上級ファブリックシート 72,600円
・セットメーカーオプション 249,700円
・ブラインドスポットモニター(BSM)
・セカンダリーコリジョンブレーキ(SCB)
・安心降車アシスト(SEA )
・パーキングサポートアシスト(PKSB)
・フロントクロストラフィックアラート(FCTA)
・レーンチェンジアシスト(LCA)
・パノラミックビューモニター(PVM)
・緊急時操舵支援(アクティブ操舵支援付き)
・後方車両接近告知
・周辺車両接近時サポート
・後方車両への接近警報
・寒冷地仕様(E-Fourは標準装備)
Gグレード
・スペアタイヤ 14,300円
・ETC2.0車載器ユニット 27,500円
・パノラミックビューモニター(PVM) 60,500円
・寒冷地仕様 25,300円(E-Fourは標準装備)
Zグレード
・スペアタイヤ 14,300円
・デジタルインナーミラー+ドライブレコーダー前後方 89,100円
・デジタルキー 33,000円
・パノラマガラスルーフ(手動サンシェード) 132,000円
・12.3インチディスプレイオーディオPLUS (6スピーカー)+新世代コネクティッドナビ対応 61,600円
・ITS CONNECT 27,500円
・17インチスチールホイール -112,200円(レスオプション)
・寒冷地仕様 20,900円(E-Fourは標準装備)
今回は新型プリウスのグレード別価格とメーカーオプションの詳細についてお伝え致しました。
一般の方がZグレード(2WD)を選択して、メーカーオプションとして選択されそうな「デジタルインナーミラーとドライブレコーダー前後方」をつけて、その他オプションと諸費用を入れると、全て込みで400万円以上になりそうです。
車両価格が上がってきているとはいえ、プリウスで400万円・・・
今までのプリウスユーザーからの入替を進めるとなると「高い!」って感じるんだろうなと思います。
気になる納期は、各トヨタ販売店に割り当てられる生産枠がありますが、正直そんなに多くありません。
すぐに乗りたい!買いたい!と思われた方は、まずは注文しましょう!
早ければ2月〜3月には納車が可能かもしれません。
また新型プリウスの情報を随時まとめていきますので、お楽しみお待ち下さい!
最後までお読みいただきありがとうございました。
]]>
2022年11月16日にトヨタ自動車は5代目となる新型プリウスを世界に初公開しました。 今回の5代目プリウスは、前モデルから7年を経過してのフルモデルチェンジです。4代目もかなり斬新なデザインで注目を集めましたが、5代目 […]]]>
2022年11月16日にトヨタ自動車は5代目となる新型プリウスを世界に初公開しました。
今回の5代目プリウスは、前モデルから7年を経過してのフルモデルチェンジです。
4代目もかなり斬新なデザインで注目を集めましたが、5代目はさらにスタイリッシュでスポーティなデザインになりました。
かなり好みが分かれそうなデザインではありますが、、、自分の第一印象は「かっこいい!!」
このプリウスは売れそうな気がします。
この新型プリウスの発売日や納期が気になるところではありますが、プリウスはどんな車なのか?今回のフルモデルチェンジで何が変わったのか?など現時点で分かる範囲で紹介していきたいと思います。
プリウスは、「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーで、1997年に世界初の量産型ハイブリッドカーとして誕生しました。
そこから2代目3代目4代目とモデルをチェンジすることに、燃費や走りの向上などを積み重ねてきており、常に時代の最先端のハイブリッド車としてトヨタの代表的な車となりました。
トヨタの代表的なハイブリッド車として君臨してきましたが、現在トヨタで発売されている車はほとんどの車種でハイブリッド車が導入されており、プリウスの存在価値は4代目あたりから薄れてきているのが現状です。
個人的には4代目プリウスはトヨタで初めて「TNGAプラットフォーム」というものを採用し、走りや走行の安定性が3代目に比べると格段によくなり、乗ってて気持ちいい車でしたが、斬新的なデザインもあってか販売台数は発売当初は良かったですが、数ヶ月後にはかなり少なくなりました。
4代目が発売されて3年後のマイナーチェンジで、斬新なデザインから万人受けしそうなデザインになりましたが、効果も一時的で晩年はほとんど注文を頂かなかった気がします(笑)
プリウスはハイブリッド車の第一弾として発売され、常に先頭を走ってきましたが、ハイブリッド車普及の役目を終え、次のステージに進んだのが今回発売された5代目ということになります。
今回のフルモデルチェンジで何が変わったか?を簡単にご紹介したいと思います。
・スタイリッシュでスポーティなデザイン
4代目よりさらに最低地上高が低くなっている。全長も幅も少し大きくなりました。
・1.8L 直4 DOHC +モーター モデルに加えて今回は2.0Lモデルも用意されている
2.0Lが1.8Lとどれだけ走りの違いがあるのか?
・プラグインハイブリッド車(PHEV車)も同時発表
今までのプリウスで3代目・4代目ともにPHEV車はあったが、デザインが異なっていた。
今回はデザインは一緒になって、デザインでの判断は難しい??
・第2世代の次世代Toyota Safety Senseにより安全装備のさらなる強化
現在発売されているトヨタ車で1番の安全機能を兼ね備えている!
・TNGAプラットフォーム第2世代
さらなる走行安定性や走りが良くなったのか?早く体感してみたい。
・燃費向上
主なところはこんな感じですが、詳しくはまた違う記事で紹介したいと思います。
車の注文開始時期ですが、当初は発売日の1ヵ月前あたりから注文を受付する予定でした。
その後メーカーからのアナウンスがあり12月20日あたりから注文を開始するそうです!
気になる納期ですが、正直読めません。。。(笑)
ただし今年発売されたクラウンやシエンタからの傾向を見ると、
プラグインハイブリッド(PHEV)車は2023年3月発売なので、生産台数も通常のハイブリッド車に比べると少ないと思うので、最初から6ヵ月以上の納期が掛かりそうな気がします。
今回は5代目新型プリウスの発売前の情報として、発売日や納期などの情報をお伝えさせていただきました。
納期に関しては正直まだ未知数ではあります。
ただこの12月にメーカーから2023年1月〜3月は増産体制をとるとの事で、現在抱えているバックオーダーを早く生産して欲しいのと同時に、新型プリウスも納期がかからない事を願います。
このあたりはまた分かり次第お伝えさせていただきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
]]>
シエンタは2022年8月23日に3代目としてフルモデルチェンジをした使い勝手のいいコンパクトなミニバンタイプのお車です。 発売から約3ヵ月位経ってますが、ご注文も多い為、すでに納期がかなり掛かり始めています。 【12月1 […]]]>
シエンタは2022年8月23日に3代目としてフルモデルチェンジをした使い勝手のいいコンパクトなミニバンタイプのお車です。
発売から約3ヵ月位経ってますが、ご注文も多い為、すでに納期がかなり掛かり始めています。
ノア・ヴォクシーやハリアー等に比べたら、まだ大した事ないですが、ハイブリッド車で8ヵ月以上とかなりの長納期となっています。
車自体は大変好評を頂いており、現在ではトヨタ車の中で1番の注文をして頂いている車種となっています。
そんな中、お客様からお選び頂いている人気のオプションをご紹介したいと思います。
シエンタ購入検討の際のご参考になれば幸いです!
車の購入を検討するにあたり、車を決めてグレードや色を決めた後にその車にどのオプションを付けようか?と考えると思います。
そんな中で実際にお客様はどんなオプションを選ばれているのか?をご紹介したいと思います。
フロアマットやサイドバイザーはほとんど方が注文されるオプションです。
それ以外だとほとんどメーカーオプションや標準装備でついているものが多く、シエンタの場合オプションで様々なタイプの仕様が可能です。
その中でも厳選した特におすすめの3つのオプションをご紹介します。
ラゲージボード 11,000円(税込)
3列シート車でサードシートをダイブインした時にできる隙間や凹凸をカバーし、フラットな床面に仕立てるボードです。
載せるだけで荷物の隙間への落下を防ぎ、使いやすさが向上します。
サードシート使用時は荷台部分に折りたたんで収納できます。
前モデルのシエンタにはなかったオプションなので、3列シート車で普段はあまり3列目を使用せずに荷室スペースを確保したい方は、ぜひおすすめしたいオプションです。
コンソールボックス 22,000円(税込)+工賃
箱ティッシュ1個、DVDを6枚収納可能。
ボックス前方にはペットボトルなどを収納できる小物入れも備え、使いやすさ抜群です。
ジャバラ式のフタは運転席・助手席のどちらからでも開閉しやすく、内装色にマッチしたサドルタンカラーもポイントです。

リヤアシストグリップ(左側用/右側用) 10,450円(税込)+工賃
お子様やご年配の方が2列目の席に乗り込む時に、掴まるところがあると安心ですよね。

シエンタにはアウトドア仕様にできるオプションが多数あります。
その中でも特におすすめのオプションをご紹介したいと思います。

バックドアネット 27,500円(税込)+工賃
エアコンをつけずに、バックドアを開けて⾞内の⾵通しを良くしたい時などに最適!
ファスナーを開ければ座席とラゲージの行き来もしやすく、ファスナーを閉めれば日除けにもなります。

バックドアラック 22,000円(税込)+工賃
バックドアを開けて使用して、衣類やランタンをかけることができるラックです。
ブラックアルマイト処理を施すことでアウトドアシーンに合うカジュアルな空間を演出します。

ラゲージLED 27,500円(税込)+工賃
バックドアの開閉と連動して光るLEDです。
⾜元を明るく照らし、夜間の作業性を向上させます。

ラゲージウッドデッキ(木目調) 27,500円(税込)
ラゲージボードを木目調にすることで、華やかさを創出します。
また、水や泥汚れなどをサッと拭くことができる機能性もあります。

フロアマット
純正品を購入される方がほとんどですが、社外品でもそれぞれの車に合わせたフロアマットを販売してます。
社外品でのメリットはやはり金額が純正品に比べて安いことです。
足元に敷く物なので、別に安いのでいいという事であれば、社外品のものをおすすめします!
このマットいいかも!
コンソールボックス
純正のコンソールボックスもいいんですが、紹介する社外品の商品も専用設計なので置くだけで設置可能ですし、ドリンクホルダーや小銭入れも付いてきます。
もちろん収納スペースも広くて、ティッシュボックスも入ります。
反射防止フィルム
メーカーオプションで10.5インチのディスプレイオーディオを選択された方におすすめの商品です。
傷の防止はもちろんのこと、抗菌加工や指紋軽減の特殊加工になっているので、ぜひこのフィルムはつけて欲しいです。
LEDルームランプ
室内のルームランプをLEDにすることによって、暗くなった時に室内で何か探しものをする時に便利です。
キーケース
車のキーケースって種類がいっぱいあると思いますが、その中でもおすすめはこちらの商品!
車のイラストが描かれていて、5種類から選択が可能です。
自分の乗っている車の色と同じ商品を選んでみてはいかがでしょうか?
今回はシエンタのおすすめのオプションをご紹介させていただきました。
社外品はまだ商品が多くなく、これから商品が色々と発売されそうな感じです。
またおすすめしたい商品がありましたら、随時紹介していきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。
]]>