中国で猛威をふるう新型コロナウイルスの語源でもある。
最近、テレビに写る顕微鏡写真は不気味で、太陽のコロナにはとても見えない。日本でも感染者が確認された。
感染拡大を防ぐには、やはり正しい情報を速やかに公開することが大事だと思う。
感染の中心地である武漢市では公共交通機関がストップし、事実上の封鎖状態となってしまった。
市民の困惑と多くの感染者らの不安は察してあまりある。
亡くなる方が増えないことを祈るしかできない。
※新型コロナウイルスにより、運休が決まった方面等の情報が各航空会社より入ってきておりますので
お客様には、大変ご迷惑をお掛け致しておりますが順次対応させていただいておりますのでどうぞよろしくお願い致します。
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いつもご愛顧お引き立てを賜り誠に有難うございます。
今年の抱負も、絶えずお客様と関わらして頂くことで、
自分の弱さを知り、成長できることに感謝していきたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
営業開始日は 1月6日(月)からとなりますが旅のお申込は随時受け付けおります。
休業期間中のお問い合わせメール等も 1月6日(月)から順次対応させていただきます。
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年末年始の営業日を下記のとおりご案内申し上げます。
なお、12月27日は17時をもちまして業務を終了する予定でございます。
甚だ勝手ではございますが何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
本年中の御愛顧に心より御礼申し上げますとともに、
来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。
年末営業 2019年 12月27日 17時まで
年始営業 2020年 1月 6日 09時30分より
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現代の建築用語に改めれば防風壁である。いざ台風となると、沖縄では人の動きも早く、観光客でにぎわう那覇市・国際通りの公設市場が風が強まる前に迷わず機敏に店を閉じる光景はおなじみである。
暴風に防風。強い風への防災観念がしっかりと根付く沖縄を範とすべき近年の気象状況ですね。
またも危険な台風が列島に近づいている。週末に上陸する恐れがあり、気象庁がきのう異例の3日前会見を開いて最大限の警戒を呼び掛けていました!
まずはレジャーの計画を見直す。商業施設は営業をどうするか。鉄道各社も計画運休を避けて通れない。苦渋を伴うとしても、どれもこれも人の命を守るための石垣と思いたい。
これから、キャンセル等の処理が大変なことになるのは想定範囲!
]]>道をてくてく歩く子供たちの目には何が映っているのだろうか。
小鳥のさえずりを聞いたり、昆虫や野花を見つけたり、足元にくっついて離れない影法師をふしぎがったり。
昨日、滋賀県大津市の空はよく晴れていた。お日様の下、小鳥やチョウや花や影法師に見とれた子もいたかとおもう。
保育園児の集団に車が突っ込んだ。幼い瞳にはあまりにも凄惨な事故の景色だ。園児13人と保育士3人が病院に運ばれ、このうち園児2人が亡くなり、1人が意識不明の重体となっている。
血の痕と散らばった水筒が残される現場で女性が逮捕された。容疑者が右折しようとしたところに、直進してきた車が衝突し歩道に乗り上げたという。交差点でよくある事故にちがいない。
よくある、と書いてゾッとする。じつは散歩も安全ではないのだと。
人と車が同じ道路にいる限り、解決をみない事故である。車社会の暗部だろう。
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さて、2019年GW期間中の営業についてご案内いたします。
皆様にはご不便・ご迷惑をお掛けいたしますが何卒よろしくお願い申し上げます。
4月26日(金) 通常営業 09:30~18:00
4月27日(土)~5月6日(月) 休 業
5月7日(火) 通常営業 09:30~18:00
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フランスの作家 ビクトル・ユゴーの小説「ノートルダム・ド・パリ」は19世紀に書かれひとことで言えば、読む人の良心に語り掛ける物語です。
荘厳(そうごん)なゴシック様式のノートルダム大聖堂に捨てられた赤ん坊は、背骨の歪む障害を抱え「カジモト」と名付けられ、使用人として育ち大人になる。人間の醜い欲望に囲まれながら、初めて知った人のやさしさにふるえたり、一途に恋をしたりする。
この作品は文庫本で読むこともできるし、有名なところではディズニーのアニメや劇団四季の公演の原作にもなっている。
遠い日本とはいえ、多くの方にその建物はおなじみでしょう。
そのパリのノートルダム大聖堂が炎上した。建造から約700年、セーヌ川の小さな島からパリの街を見守つてきた聖堂が一夜にして崩壊し、内部の貴重な絵画やステンドグラスも危ぶまれている。炎を噴き上げる映像が世界を駆け巡った。観光客は年に1200万人に上る。嘆くべきはむろん、数字で計れる経済の損失ではない!!
]]>和語と漢語が混ざり合う大昔に美しい漢文を書く人がいたものだ。
<初春令月、気淑風和>折しも初春の好(よ)き月、気は麗しく風はやわらかである。
国書に由来する初めての元号といいながら、国際性も宿している
(人々が心をを寄せ合って、<好(よ)き、やわらかな世>を作っていく。)この理想は世界一円に通じるものがある。
新天皇となられる皇太子さま、雅子さまによく似あっている。

同じ日に外国人労働者の受け入れを拡大する新制度が始まります。
人手不足に悩む企業などの間でも期待と不安が交錯している。
「新制度はきちんと運用されていくのだろうか」。約20年前から外国人の技能実習生を雇っているA企業様とこんな話を
在留資格が最長5年の技能実習生が、『特定技能1号』資格を取得するとき、さらに5年まで在留可能となり日本で最長10年働ける。
安定的に人材を確保できると期待されているものの当の実習生の反応は鈍い。家族を帯同出来ないのが大きな理由だ。
「日本の賃金は他の国よりは高いので、残りたい気持ちは強いようだが、外国にいる家族と離れて暮らし続ける生活はつらいようだ」
他の国がより良い条件で外国人を受け入れていけば、日本は見向きもされなくなるではと。不安を語っていました。
今後の、新制度にも注目です。
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東北がもっともっと元気になるように願い
最近は、東北へ旅行にとお問い合わせも増えてきています。
微力ながら自分にできること一つずつ、一歩ずつ。