OKIPPAへ配達したことを以て、以降の責任は一切とらないと、日本郵便は宣言しています。
一度でもOKIPPAを使用してしまうと、その後は「OKIPPAに入れた」とみなされる可能性があります。実際に配達したかどうかに関係なく日本郵便は責任を取らないということです。
コルシカンさん、コメントいただき誠にありがとうございます。またご指摘の箇所、、誤字で御座います。直ぐに修正させていただきました。ありがとうございました!
本当に悲しい出来事でした。
何かできるかといえば難しいのでしょうけれど、私たちも自分ごととして火災に気をつけることがまずは肝要かと思いました。
これもまた歴史に学ぶ、ということだと思います。
また読みに来てくださいね。
すみません。是非ではなく有無でした。(−_−;)失礼しました
]]>承認が遅くなり申し訳ございません。
既に本分内に本記事の意図について補足説明をさせていただいておりますのでそちらをもって回答とさせていただきます。
分別を否定するものではなかったことはご理解いただけるのではないでしょうか。
誤解を与える表現等ございましたら申し訳ありませんでした。
コメントありがとうございます。
なかなか一般の利用者がスニファリングを確認したりは出来ないし、全てを疑ってかかることもできないため、キャリアや通信事業者が特段の確認もせず知らん顔をして販売してしまえば防ぎようも無いというのが実情ですね。ちなみに、「鴻海からの接続」というのはどのように確認をされたのでしょうか?よろしければご教示ください(*’▽’)