となると問題になるのが、付属のロッドケースが使えないこと。リールをつけたコンンパクとロッドの収納に、バトミントンケース。で紹介した、バトミントンケースを使っていたのですが、アウトドアショップで、イイものを見つけたので買ってみました。

BACHのサイドポケットXL。本来はバッグのサイドに取り付けてつかう拡張バッグです。

バックのサイドストラップをこちらに通して、バックに固定して使います。

バックのサイドに付けても使えますが、とりあえずその予定はなし。何より気に入ったのはこの細長い形状。全長54cmは、DAIWAのモバイルパックにピッタリ。現在所有している、564TULS、806TMSは、どちらも仕舞寸法が52cmでピッタリ!リールをつけたままで、2本収まりました。

ロッドだけでなく、小物もまだまだ入ります。

で、しっかり閉まります。まだまだ余裕あり。バックとしての容量は5Lです。
ストラップ通しを使って、クロスバイクに固定する方法を検討中…。暑い季節に背中にしょって、ぺた〜っとならない、快適チャリ釣行を目指して。
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足元の底をズルズルしてらた、何かに引っ掛かる。強引に引くと外れなくなるので、安全に回収しようと反対側に移動していたら… ん?動いてる?掛かっていました、久々のぷるぷる感覚。引き上げてみると久しぶりのメバルさん、サイズもなかなか。

iPhoneで計測してみました、今更ですが便利。寒い中メジャー出さずに撮影しながら計測できる。

本日のヒットワーム、reins チビアジアダー 123グロー冷凍ミカン。ジグヘッドは小悪魔ジグヘッド1g。フックサイズは#14と小メバル向け想定で使っていますが、22cmでも問題なく抜き上げられます。
This is my second fishing trip in 2023. Home fishing has been totally absent since last year, and the cold weather has helped keep it away. Fixed point observation, usual round the harbor.
I was slurping on the bottom at my feet, and something hooked me. I was moving to the other side of the harbor to retrieve it safely because it would not come off if I pulled too hard… Hmm? Is it moving? It was hooked. It had been a long time since I had felt a plopping sensation. When I pulled it up, it was a Mebaru, the first one in a long time, and its size was not so bad.
I measured it with my iPhone. I can measure while taking pictures without taking out a measuring tape in the cold.
Today’s hit worm, reins Chibi Asiador 123 Glow Frozen Tangerine. The jig head is a small devil jig head 1g, and the hook size is #14, which is designed for small Mebaru, but even a 22cm fish can be pulled up without any problem.
秦さんの動画「俺達」で、秘密のリグで紹介されていたBredy。一時期なかなか入手困難だったのだけど、購入できるようになったので…

コロラドの1.8g #3と

ウィローの1.8g #3をゲットしておきました。

動画の中で紹介されていた、iShade Tail 2.8″も合わせて。
BREDYは、3インチスモールワームをセットして投げ巻きするだけで手軽にバス釣りが楽しめるリグ。ルアーとしても使用可能で、カバー周りも攻められる。初心者からベテランまで幅広く愛用されている、ZAPPUの商品です。
BREDY is a rig that allows you to easily catch bass by simply casting and retrieving with a 3-inch small worm. It can be used as a lure and is suitable for attacking cover areas. It is loved by a wide range of anglers from beginners to veterans because it can be used without fear of getting snagged. BREDY is a product of ZAPPU.
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本日の投入ルアーはこちら。
現地到着4:30、明るくなり始めていたので、アジキャロスワンプで1投ずつチャッチャとメバルを探すも反応はなし。澪示威に切り替えてメバルを探しつつ、もしかしたらサヨリが反応するのでは?と思っていたら、表層でヒット。が、抜きあげ直前で痛恨のバラシ。細長い魚体がくねっていたのででサヨリのスレ掛かりな感じでした。サヨリは、表層をフロートで引き波立ててるとフロートにもアタックしてくるので、フローティングのプラグもアリなのかもしれません。ただフックを上手にバイトするとは思えないので、スレ掛かりになりますね。
ポイントを移動してサバ、アジ、サヨリの回遊待ちしながら、澪示威とジグパラマイクロを切り替えながら気長に打ってましが、ジグパラマイクロで底を探っていると、何かが掛かって…

ただ重くなってブルブル感なし。底付近でビニールゴミらしき感触の時はコレ、ヒイカですね。しっかりメタルジグ抱きにいってます。2022年の初釣果はイカでした。
It had been a long time since I went fishing. I was feeling a little down because I didn’t feel like fishing at home, but I was motivated by the blog of other anglers’ catches of big saury and mebaru.
I arrived at the site at 4:30 a.m. It was getting light, so I looked for Mebaru one by one with Ajicaros Swamp, but there was no response. I switched to Mio-Jimei and looked for Mebaru while thinking that maybe Sayori would react to it. I was thinking that maybe a Sayori would react to it, when I got a hit on the surface. However, just before I pulled it out of the water, it was a painful splash. The long and slender body of the fish was wriggling, so it looked like it had been hooked by a sayori. When I was pulling a float on the surface, the sayori attacked the float as well, so a floating plug might be an option. However, I don’t think they bite well on the hook, so I guess I’m going to have to hook a hook.
I moved the point and waited for the migration of mackerel, horse mackerel, and sayori, switching between Mio Jiwei and JigParam Micro.
However, it became heavier and did not have a buzzing sensation. When I felt something like plastic trash near the bottom, I thought it was a squid. My first catch of 2022 was a squid.

JACK & MARIEで見かけたGORDON MILLERのコーデュラサイドポケットが良さげだったので買ってみたところ、ぴったりでした。本来は車内でセンターコンソールとシートの間に差し込んで使うものなのですが、釣行用のバックインバックとしてピッタリの機能。

MEIHOのランガンケース1010Wを2個、ミニケース、リーダー、プライヤー、フィッシュグリップ、ピッカーズ等々、暴れずしっかり固定されて収納できます。

ディジーチェーンは、差し込んだり、カラビナ掛けたり便利。

背面には、粘着テープ付きの面ファスナーがついています。バックの内側に片側を貼り付けておけば、バック中で動くこともなくなります。
カラーバリエーションは、コヨーテ、ダークグレー、オリーブの3色。
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月下美人ランガンケース175(typeC)とMEIHOのランガンケース1010、2個に入るだけにしました。

1つ目のランガンケースおもて面には、マイクロメタルジグ類。1~10gのメタルジグでも大量に持ち歩くと重くなるので、選抜選手のみ。急いでいるときに限ってフックが絡まるので、良く使うものは各マスに1個。絡まりそうな部屋にはフックキャップをつけています。

裏面には、プラグ類。メバルやセイゴがいるときに使っています。たまにヒイカがいたりするので、Arukazikのエギツノも忍ばせています。
ランガンケースは材料色が底面の色になるのですが、赤だとプラグやジグやワームが映えないので、Seriaのカーボン柄シートを貼っています。

2つ目のケースは、ワーム用。スリットフォーム側にはジグヘッド。未使用ジグヘッドは上側に、一度海水に浸かったジグヘッドは下側にセット。シーバス用のアルカリはジグヘッドにセットしたまま収納しています。

裏面には、ワーム類。1~2時間の釣行では、2~3種類のワームを1本ずつくらいしか使わないので、パッケージに入れて何袋も持ち歩くと嵩張るので、YouTubeアジング専門チャンネル釣り日和大村卓也さんが紹介していた、ストロー収納を真似させていただいています。1本ずつ個装にしてあるので、相性の悪いワームがくっついて溶けるといった心配もなくなります。なにより多種のワームがコンパクトに収まるのがありがたい。
]]>本日も、足元際&底を調査。2投目でアタりを感じて動かなくなったので根掛かったかと思ったけど、何となく違和感。潜られてましたが出てきてくれて捕獲。

メバルではなく、タケノコメバル?ソイ?何年か前に同じの釣ったのを思い出しました。魚種特定できず。本日もヒットワームは、reins チビアジアダー 123グロー冷凍ミカン。ジグヘッドは小悪魔ジグヘッド1g。
風が強くなってきて、PEではワームが浮いてきてしまうので、魚子ラバでテクトロしながら探りましたが、反応なく納竿。

本日の投下ルアー。RUDIES魚子ラバ1.5gどチャート+reins チビアジアダー 123グロー冷凍ミカン。
1投目からいきなりヒット。がポロリ。2投目もアタリ(のらず)。ので、ジグヘッド1.5g+ソードビームを、

ジグヘッドを小悪魔ヘッド1gに、ワームをチビアジアダーに変えて、しっかり喰って頂きました。久々のアジ(豆)。

港外側でもアジ。今朝は広範囲に入っているのかも…

明るくなってきたので、メタルジグで底付近をサーチ。底で引っ掛けたビニールっぽいゴミの引きの正体はやっぱりコイツ、ヒイカ。この感触の時は、シャクリをやめて回収するのが良いです。知らぬ頃は、ヒイカをつけたままシャクっていました…

本日のお品書き。

釣り場はエサ釣り師の方々が少なく、釣れない雰囲気がプンプン。明るくなるのが早いので、ワームタイムはわずか。サヨリもいなさそう。ほぼマイクロジグ一本勝負。

ピチャピチャと群れが移動するのが見えたので放り込んでみると、コノシロでした。本日のアタリもこれ一回だけ。状況は良くないようです。

使用頻度の最も高いルアーでロストも多いので、お買い得なのは助かります。
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