ブレーキホールドっていうのあって、
信号待ちでブレーキ踏まなくていいから楽ちんという話を聞きました。
それってフィットもあるんじゃね?
と思って週末に運転する時に調べてみたらありました!

シートベルトして
電源ボタン押して
ブレーキホールドボタン押す
すると、
モニターに
マークとメッセージが表示

その後消えますが
モニターの燃料表示のわきにオートマチックブレーキホールドシステム表示灯が点灯されます。
ホールド中は、オートマチックブレーキホールド表示灯が点灯

この状態でブレーキペダルから足離してもおっケー
あとはアクセル踏めば発信します。
オートマチックブレーキホールドシステム解除され
(モニター中央下に一瞬OFF表示出ます)

オートマチックブレーキホールド表示灯(Aのマーク)が消灯します。

この後別の信号でブレーキ踏んだ後も足離して大丈夫
(オートマチックブレーキホールドシステム表示灯が点灯)
逆に言えば、
オートマチックブレーキホールドシステム表示灯が点灯していないとホールドシステムが解除されるのでブレーキ踏まないとだめです。
システムが解除されるのは
手動でブレーキホールドボタンを解除した時
シフトポジションがPもしくはRで、ブレーキペダルを踏んでいるとき
10分以上ブレーキを保持したとき
運転席のシートベルトを外したとき
エンジンを停止したとき
オートマチックブレーキホールドシステムに問題が発生したとき
この中で
10分以上ブレーキを保持したとき
運転席のシートベルトを外したとき
エンジンを停止したとき
オートマチックブレーキホールドシステムに問題が発生したとき
ブレーキ解除されて危険!って思うかも
ですが、
パーキングブレーキが自動で作動するので大丈夫です。
(マニュアルにかいてあるのでたぶんw)
これは便利
というか買ってから1年近く知らなかった・・・・
教えてくれた友人に感謝!!
他にも知らなくて知ってると便利な機能ありそう
]]>まず、車の給油口ですが、フューエルリッドといいます。

車によって右側か左側と違いますが、FITは左側です。
このため、ガソリンスタンドで止める際に、スタンドの給油機が左側(助手席側)になるように止めます。
↓
車のエンジンを停止させます(パワーシステム)
↓
ドアが施錠されている場合は、運転席にあるドアノブで運転席ドアを開錠します。
古い車だと、運転席の足元にフュードリッドを開錠するレバーがあったりします。
以前の我が家の愛車がそうでした。
なので、最初給油の際にそれがなくて戸惑いました(-_-;)
↓
フュードリッドは右側を手で押して離すとリッドが浮き上がります。
↓
中のキャップを回して開けます。

↓
キャップをホルダーにかけます。
↓
スタンドの給油ノズルを入れて給油を開始します。

↓
給油が自動停止したらノズルを外し、キャップを価値っという音がするまで締めます。
↓
フュードリッドを押して閉めます。
以上になります。
]]>
結論から言うと、以前の愛車と同じでした。
①ヘッドレストの調整
高くするときは、引き上げる
低くするときは、ノブを押しながら下げる
②高さの調整(運転席)
レバーを繰り返し引き上げ/引き下げし、高さを調整

③前後位置の調節
レバーを引き上げながら、前後位置を調整

④背もたれの角度調整
レバーを引き上げながら調節

家族で共用し、ドライバーが複数いると、運転する人によって調整が変化するので、自分が運転する時は毎回確認ですね。
幸い、我が家は私と息子だけが運転します。
ママ様はペーパードライバー
私は、まだこの車の車両感覚がつかめないので、息子の設定のままで運転しています。
]]>
位置が今までの愛車と違う!
考えれば当然なのですが、
車種、メーカーによって違うわけですね。
ところが体はいままでと同じ、という前提で操作しようとする。
この間違った前提と実際との食い違いで戸惑ったというわけです。
シフトの種類は
P:パーキング
R:リバース
N:ニュートラル
D:ドライブ
の4つ

以前のは2速というのがありましたw
あと、フィットのシフトレバーの根元には、皮のようなものがあり、それぞれのシフトにあっているかどうかが視覚的にはわかりずらいかなと感じました。
以前の愛車はシフトレバーとシフトがどの位置かわかりやすかったです。
特にフィットでわかりずらいのが、NのニュートラルとDのドライブ
まぁ慣れるしかないですね。
]]>今回フィットを購入してそれを実感いたしました。
特に道路の幅員がそれほど広くない道で、路側帯に沿って運転するにはどうしたらよいか?
別視点だと、車の左側の車両感覚をつかむにはどうしたらいいか?
です。
これについては、まずメーカーに問い合わせてみました。
すると、
具体的な方法というのはない、という驚きの回答でした。( ゚Д゚)
車両感覚を間違うと、電柱にぶつけたり、側溝にはまったり、最悪なのは歩行者をはねてしまうという人身事故ですよね。
そんなとても重要なことにたいしてのノウハウがない、というのが正直驚きでした。
とはいえ、何も対策しないのはまずいと思って動画を検索して調べてみました。
すると、
分かったのは、この一なら大丈夫という目印をつくるというものでした。
私の場合、色のついたテープと、そのテープを貼る台のようなもの、
これを百均で用意しました。
まず停車位置の位置決めです。
これは、停止線の位置感覚を把握するので、ある程度の長さのある停止線を選びました。
自宅の駐車場の出口が丁度良い停止線がありました。
これで見てみたら、
停止線と車両の前、具体的にはフロントバンパーがそろう時に、運転席からだと目印はないか?
私は停止線とドアミラーの位置で感覚をつかみました。

まずは位置が決まったら、

運転席側のドアミラーと停止線がだいたい指○○本分とか

助手席側のドアミラーと停止線はそろう位置とか
これらを把握して、以後はそこに合うように止めることを繰り返せばよいなと思いました。
この際にポイントとなるのが、運転する時の姿勢を固定させる意識で位置を決めるということです。
あと、座席を固定するということですね。
次は一車線の時の車が道路の中央にある位置の把握です。
最初は左足の延長戦と道路標示の「止まれ」の位置を確認しました。
が、意外と左足の位置がなかなか固定できない気がしてやめました。
代わりに指標にしたのが高電圧バッテリー残量計でした。

座った位置で、高電圧バッテリー残量計の延長線上に止まれの中心が来るイメージだとだいたい道路の真ん中にくる感じです。

次が路側帯に沿うための車両感覚のつかみ方です。
まず、沿ったときの状態で車を停止して、その時に運転席から見える路側帯の位置がどういう感じなのかを特定します。
この時に使うのが、先ほど紹介した色のついたテープです。
このテープがフロントガラスに映る影と路側帯が重なる位置になるようにテープを置きます。

そこで固定した状態で、路側にテープがそろうように運転する。
これになれるようにしています。

最後は、フロント部分の車両感覚です。
フィットには衝突を防ぐための安全装置がいろいろあります。
その一つに、物に一定以上近づくとアラームが鳴ります。
なったときに実際にどのくらいの距離なのか?
これは把握しておくのは重要だと感じたので実際に駐車場で計ってみました。
この位置でなります。

実際の距離はこんな感じです。
思ったよりも余裕はあるという風に感じました。

なので、なったからと言ってあわてる必要はないな、そう思いました。
実際に新しい車を運転すると、アラームはありがたいが、それだけに頼るのもとても不安でした。
なので、実際の距離感は、自分なりの指標を探し、固定し、それに慣れる、という地道な行動を繰り返す中で距離感を養うしかないなと思います。
とても地味ですが、これをやらないといつまでたってもなんとなくとか、感で運転することになり上達しない、そう思います。
何かの参考になれば幸いです。
]]>試しに雨が降った後で様子を見てみました。

雨粒が撥水力ではじかれるということですが、雨粒自体は残っています。
ただ、普通の雨粒よりも車体に浮いてる感じ。

なるほどこれかと思いました。
後で、かかった費用を聞いてびっくり。
ワックスがなんと7万ほど
さらに毎年1回2万円のメンテナンスがかかるそうです。

掃除が嫌いな嫁さんにとってはコスト的に問題なしということなんだろうな。

ちなみにグレードがあって
購入したフィット e:HEVの場合は一番グレードの低いタイプだったみたいです。
メンテナンスも毎年以外に2年に1回もあります。
毎年だと5年持続
2年に1回だと3年持続

以下はエコダイヤキーパーのまとめです。
車の輝きを守るためのガラスコーティング製品として注目を集めているエコダイヤキーパー。環境に優しい製品でありながら、その性能は高く評価されています。本記事では、エコダイヤキーパーの特徴やメリットについて詳しくご紹介します。
エコダイヤキーパーは、環境負荷を軽減しながら、車の塗装を長期間守ることができるガラスコーティング製品です。この製品は、持続可能性を考慮して開発されており、耐久性や美しい仕上がりを実現します。
エコダイヤキーパーは、性能と環境配慮を両立させた革新的な製品です。ぜひ一度お試しください。

メリット
デメリット
メリット
デメリット
最終的には、自分の状況や希望に合わせて、最適な方法を選ぶことが重要です。
]]>街中を走行する車を見ていて、意外とホイールの良し悪しって目が行っちゃいます。
フィットのホイールは車体本体と自然に調和していて安心感があります。

画像は雨の日の撮影です。
4月、
つまり新年度になってすぐ、です。
となると、新年度分の自動車税を払わないといけない!
これはもったいない・・・
自動車税は数年前から納付手続きが面倒で口座振替にしていたので車の買い替えを決めた時点だと止められない・・・・自動車税納税通知書も来てるし
そう思って落ち込んだのですが、
結論から申し上げますと心配無用でした♪
4月になると、税務署から納税通知書が届きますよね。
タイミング的に私の場合は車売却の手続きがスムーズに行ったので支払う必要はありませんでした。
なんと、買い取り業者さんの方で支払って切れました。
でも、間に合わなくても心配ありません。
一旦納付した後で、売却以降の分は還付できますので。
ということで、車の買取を一にするかを検討する際に、自動車税のことを気にする必要はなさそうです♪
以下、度始めに車を売却する際に注意すべき自動車税のポイントになる動画を調べた結果をまとめました。
車の乗り換えや売却を検討する際、特に注意が必要なのが「税金」の問題です。特に4月や5月など年度始めに車を売却する場合、自動車税に関するトラブルや損失を防ぐための知識が重要になります。本記事では、年度始めの車売却と自動車税について詳しく解説します。車の売却を考えている方は、ぜひ参考にしてください。

自動車税は 毎年4月1日時点で車を所有している人 に課税されます。そのため、4月1日以降に車を売却した場合でも、4月1日時点で車を所有していた人が1年分の自動車税を支払う必要があります。
税金は1年分をまとめて支払う形になっていますが、車を廃車にした場合や売却した場合は、翌月以降の未使用分が 月割りで還付 される仕組みがあります。この還付を受け取るための手続きや条件についても確認しておきましょう。
4月や5月に車を売却する場合、以下のポイントに注意する必要があります。
たとえ4月10日や5月に車を売却したとしても、4月1日時点で車を所有していた場合は1年分の自動車税を納める必要があります。そのため、「4月以降に売却したのに税金を支払わなければならない」という状況が生じることがあります。
車を売却した場合、売却時点以降の自動車税は還付されます。たとえば、5月に車を売却した場合は 6月以降の10カ月分 が還付の対象となります。この還付金は車の廃車手続きが完了後、1~2カ月を目安に通知されます。通知書が届いたら金融機関で受け取りましょう。
納税通知書が届いており、なおかつ納付期限に余裕がある場合は、買取業者に自動車税の納付をお願いできる場合があります。車を売却する際に、納税について相談しておくとスムーズです。ただし、納付期限が迫っている場合は滞納を防ぐため、早めに自分で納税することをおすすめします。
新年度には税制改正が行われることが多く、自動車税が変動する可能性があります。例えば、車種や年式に応じて税金が増減することもあり、たった1カ月の違いで税負担が大きく異なる場合があります。税制改正のタイミングについては、事前に販売店や買取業者に相談しておくと安心です。
車を売却する際は、税金以外にも手続きが複雑になる場合があります。初めての方は特に、以下のポイントを押さえておきましょう。
年度始めの車売却では、自動車税に関する注意点を押さえることが重要です。4月1日時点での所有者に課税される仕組みや、売却後の還付手続きについて理解しておくことで、無駄な出費を防ぐことができます。
また、手続きや税金の負担については買取業者と相談しながら進めることで、トラブルを回避できます。ぜひ本記事を参考に、スムーズな車売却を実現してください。
]]>
見つからないので、反対のワイパー・ウォッシャー液関連スイッチ周りを探してもなし。

そこで一旦諦めましたw
ハイブリッド車があまりにガソリン車と違うのでとにかく新しいことばかり。
ハザードボタン
正式にはハザードスイッチなんですね。
スイッチとボタンの違いってなんだ?
ま、それは良いとして、
落ち着いて探したら、運転席と助手席の真ん中のエアコン周りのボタン類の上でした。

なんてことはない、前の愛車(ファンカーゴ)と同じでしたね。