コメントありがとうございます。
当該動画と思われるもの拝見いたしました。
切り抜き動画でしたので前後の文脈は分かりかねますが
動画内で『カルテル』と仰っていたのはおそらく当記事でも紹介している「ポイボス・カルテル」のことかと思われます。
記事内でも私見を述べていますがカルテルは休止していますし、
”カルテル”の部分だけを語られるとなんだか企業に悪いイメージを抱く方も多そうですが
(売上云々が全くのゼロではないにしろ)
どちらかというと”安全のために良い”と企業側も考えているのではないかと私は思います。
コメントありがとうございます。
サムネイルなどに関しては、記事を書き終わった後に記事全体を通してのイメージとともに
タイトルの補足になるような画像を選ぶように意識はしており、毎度悩む部分でもあります(笑)
私の小さなこだわりに注目していただけてとても嬉しいです!
ジョンさんもブログ運営をされていらっしゃるとのことでブログを拝見させていただきました。
医学系を中心にされているのでしょうか
私自身門外漢ながら医学系のお話などとても好きなので
これからも度々拝見させていただきたく思います!
Memeについて考察されているからか、アイキャッチ画像の背景とそこに入っている文字が非常にマッチしているな、と感じました。
例えば今回の記事は「猿」「シェイクスピア」などの概念が入っています。
しかし、サムネイルとして表示する画像にはそれらの要素は一切入れず、「タイプライター」の画像が入っています。タイプライターは一見今回の記事に関係なさそうな要素ですが、物書きが物語を作成する時に使用するもの、として不可欠です。
自分の記事の内容を一歩抽象化して画像にすると良いのだな、ということを学びました。
今後の自分の記事作成にも役立てたいな、と感じました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
今回私が記事上で指摘したいのが一つの事例に対して視点が変わると同一性の認識が変わるというところです。
「テセウスの船」で言えば「船を見送った人々」と「船の乗組員」とでは帰港したときの同一性の認識に違いが出ると言ったものです。
それを客観的に解決する方法として「ナンバープレート」などの例を出し「通時的同一性」を認めることで
当事者同士による”同一性”の違いを客観的な視点で解決しようというものです。
「ナンバープレート」は確かに変更されますが、その変更された事実も記録として残るので
客観的にそれがどのような通事性を持つかを検証可能と考えます。
ご指摘いただいたフレームの車体番号もその通時性を確かめる根幹となり得る部分ですね。
しかしながらバイクの場合、
車体番号が記載されたフレームまで全てを総取っ替えするまで改造をする場合が車に比べて多くあります。
その場合は自賠責なども入りなおしになり、もちろんナンバープレートも変わります。
そうするとやはり公道を走るという前提での公共の場においては「ナンバープレート」が(たとえ変更されたとしても)
わかりやすく客観的な通時性を持つ要素だと考えます。
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようで嬉しいです!