設定が終わった後は、左上の「<」をタップして画面を戻しましょう。
]]>2024年10月25日から27日現在まで、PCでChrome等(Chromiumベースのブラウザ、Microsoft Edge含む)を利用しているとYouTubeのタブが勝手に開く問題が発生しています。
Windowsでは確認していますがMacで起こっているかは、確認していません。
等、ブラウザの操作をすると、新規YouTubeタブが開くといった投稿が見られます。
海外掲示板Redditでも同様の投稿が確認されました。
Youtube homepage keeps opening in new tabs
Does anyone know how I can fix it? It even happens when I’m not on youtube but it’s open in another tab like I was typing this post and suddenly youtube just popped up.引用元:Reddit
2024年10月25日に、Ad Speedupのバージョン1.2.0の更新がリリースされたので、アップデートで不具合が生じた可能性が高いです。
拡張機能のAd Speedupをオフにすることでとりあえず新規YouTubeタブが開くことは回避できるようになる模様です。
]]>YouTubeが勝手に開く問題は、2024年10月25日頃から報告が増えており、同日17時頃には「拡張機能のAd Speedupをオフにすると問題が解決した」との報告がありました。
実際に「Ad Speedup」をインストールして動作確認を行ったところ、拡張機能が有効な場合のみYouTubeが新規タブで勝手に開き、拡張機能を削除すると問題が解消されることを確認できました。
拡張機能「Ad Speedup」をインストールしたところ、問題が再現されることを確認。拡張機能をオフにするか、削除すると問題を解決できます。 また、今回の問題報告が急増した2024年10月25日は、Ad Speedupのバージョン1.2.0の更新がリリースされた日でもあるので、アップデートで不具合が生じた可能性も考えられそうです。
chromiumベースのGoogle ChromeやMozilla FireFoxなどでは、FTPプロトコルのサポートが廃止されました。昔ながらの Internet Explorerのみが使える状態です。
Google Chromeではバージョン88からFTPサーバーへアクセスできなくなりました。Chromeでは暗号化接続のFTPSをサポートいないため、バージョン72より段階的にFTPへのサポートを終了し、バージョン88で完全にFTPのサポートを打ち切りました。
Mozilla Firefoxでも、バージョン88よりFTPサーバーへのアクセスができなくなりました。バージョン90で完全にFTP機能が削除されました。Firefoxには機能拡張がありますが、拡張機能を使用しても、FTPプロトコルは扱えません。
Microsoft Edgeでは、バージョン88からFTPプロトコルのサポートを廃止しました。WindowsOSにて使用されるこれらの主要ブラウザでは、もうFTPサーバーにブラウザでアクセスすることはできません。
InternetExplorerの使用が制限されている場合やFTPアプリケーションがPCにインストールされていない場合は、
それ以外ではWindowsOSではFTPソフトをインストールする必要があります。
]]>となりました。
今までの初期値(既定)は、上にも書いてありますが
でした。
ということで、初期の設定に戻したい場合は、
に設定することによって、今まで使っていた設定に戻ります。
「既定に設定」をクリックしても設定が変わらない場合はは、いったん名前を付けて保存をしてください。保存せずに終了すると、変更した設定が初期化されてしまい、また11ptに戻ってしまうことがあります。
]]>stable diffusion.と検索する方も多いのでstable diffusion.で利用できる画像生成AIソフトDreamStudioはWeb上で使うことができます。PCのスペックなどを気にせず使用できるのでWeb使用が手軽です。
インストールにはいろいろ手間がかかります。インストーラーで簡単インストールといったものではありませんのでWebを推奨します。
DreamStudioは無料、無料と書いてある記事が多いですが、それは昔です。
2023/12/4時点ではトライアルとして200クレジットが無料で付いてきますが、それがなくなると課金しなくては使えません。DreamStudioは、月額制ではなくて、従量課金制になります。
まず、Dreamstudioは登録しなくては使うことができません。
こちらの画面はstable diffusionで検索した場合です。
下にある「DreamStudio」をクリックしましょう(2023/12/4時点)。
画面が切り替わったら、「Get Started」をクリックします。
画面がcreate(生成)画面になりますので、右上のログインからアカウントを作成しましょう。
ログインには有名どころのフリーメールアカウントを使うこともできますし、ご自身の現在使っているメールアドレスでも登録でします。
新規で作成する場合もこちらから作成できます。
ログイン後、右上のところに数字が書いてあります(画面では7.2)。こちらが自身のポイントです。「0」になったっら課金しないと使えなくなります。
価格は10ドル=1,000クレジット。10ドル未満での購入はできません。
クレジットの使用量は生成する画像ごとに異なります。無料ではないのでご注意ください。
]]>remの後に記述した内容はコメント(メモ)となりプログラムに影響を与えることなくメモを残しておくことができます。
remコマンドは
remarkの略です。
英和辞典等を引くと
〔手短な〕意見、所見、批評
といった意味となります。
]]>OBSの設定が保存されている場所はすぐ確認できます。
OBSを起動し、「ファイル」→「設定フォルダを表示」とクリックすると確認できます。
クリックすると、フォルダが表示されます。●のところにはユーザー名が入ります。
C:\Users\●\AppData\Roaming\obs-studio
の場所になります。直接Cドライブから開きます。
PC → ローカルディスク(C:) → ユーザー → ユーザー名(ここでは●) → と開いたときに、もしかしたら、「AppData」がないかもしれません。
「AppData」は隠しフォルダなので普段は見えなくなっています。
見えるようにするには、隠しフォルダを見えるようにする設定が必要です。
フォルダの上にある「表示」タブの隠し「ファイル」の左にある、チェックボックスをクリックし、チェックを入れると、「AppData」が見えるようになります。
順番に開いていくと、先に紹介した、フォルダに行きつきます。
この中で設定のためのフォルダとファイルは、「basic」フォルダと「global.ini」ファイルです。
この2つを削除してOBSを起動すると、初回起動のウィザードが起動します。
自動構成ウィザードを設定してもいいですし、これをキャンセルして、自分で設定しなおしてもOKです。
念のため、初期化するときには、この2つのフォルダ。ファイルを別の場所に保存しておくか、名前を変更して、念のため元に戻せるようにしておいたほうがいいと思います。
]]>なぜかというと、DaVinci Resolveで動画編集する場合にGPUを使用するので、高性能GPUを積めば積むほど、効率化されるのでメリットが大きいということです。特に書き出しの時にエンコーダーの選択でGPUを選択すると、高速化され、メリットが大きいというお話です。
しかし私のDaVinci Resolve(現18)にはその書き出し(エンコーダー)の設定のところにGPUを選択する項目がありません。
DaVinci Resolve無償版だとこれらのエンコーダーの選択やハードウェアアクセラレートの使用は選べません。
現時点では、有償版のDaVinci Resolve Studio限定の機能となります。
有料版で使用できる一覧です。
価格は49,800円となりますので、上記内容を考え、ご購入をけんとうしてはいかがでしょうか>格は49,800円となりますので、上記内容を考え、ご購入をけんとうしてはいかがでしょうか?
]]>こちらにWindowsの起動と同時に起動してほしいソフト(アプリ)のショートカットを入れておくと、自動起動するようになりますので、メモリ使用量監視ソフトや、起動時に必ず使用するソフトを入れておくとスタートから起動する手間が省けますので、作業の効率化になります。
またいらなくなったらここからアイコンを削除すればOKです。
またはWindowsキー+Rキーで「ファイルを指定して実行」が表示されますので『名前(O):』の右側のテキストボックスに
shell:startup
と入力しても、スタートアップフォルダは表示されます。
ちなみに私がスタートアップに入れているメモリ、CPU監視ソフトは「心衛門」というものです、とても軽くて、邪魔にならず、昔からありますが、Windows10・windwos11にも対応しています。
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