遠隔サポートの初回設定のご案内(Chrome Remote Desktop)
全作業Google chromeブラウザを使っての作業となります。
Googleが提供する「Chrome Remote Desktop」を使用し、お客様の許可がある場合にのみ画面操作をお手伝いします。WordPressの投稿方法や操作全般のご支援もこちらから可能です。
対象のお客様:法人様(実質ご担当者さま個人のPCでご利用)/Googleアカウントをお持ちの前提
想定サポート:WordPressの投稿・固定ページ編集、画像差し替え、プラグイン設定などの操作支援
出典:Chrome Remote Desktop(Google公式)

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お客様のパソコン環境に寄っては、そのままインストール画面が起動する場合もございます。


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ステップ⑥と同じ画面の場合は、拡張機能が有効になっていない為、こちらをクリックして拡張機能をダウンロードして、セットアップしてください。

リモート機能の説明
◎リモートアクセス → /遠隔する側(当社)・アクセスされる側(お客様)、それぞれのGoogleアカウントでログインした状態で遠隔操作を行います。遠隔操作の場合、画面の操作のみが可能となります。ファイル等のやりとりは行えません。
双方のパソコンがアクティブの状態で、双方のパソコンが同じGoogleアカウント(自分と自分)でログインしている場合、フルアクセスが可能になり、ファイル転送などが行える状態になります。
| Q. 勝手に接続されることはありませんか? |
| A. いいえ。毎回、お客様側で生成される一時コードが必要です。当社から一方的に接続することはできません。 |
| Q.一度許可したら、次回も自動で繋がりますか? |
| A. いいえ。コードは都度変わり、一定時間で無効になります。都度お客様の許可が必須です。 |
| Q.個人情報やファイルを見られませんか? |
| A. 作業に不要な領域・ファイルには一切アクセスしません。必要時は必ず口頭で確認の上、慎重に操作します。接続中もいつでも切断可能です。 Googleアカウントが相違する者のリモート操作の場合、ファイルのやりとりが行えませんのであらかじめご案内致します。 |
| Q.会社のセキュリティポリシー的に大丈夫ですか? |
| A. 多くの企業で運用実績のあるGoogle提供の仕組みです。社内規定がある場合、規定に従い、事前承認をお願いいたします。 |
| Q.うまく接続できない時は? |
| ◇ Chrome にログイン済みですか? ◇ ブラウザタブで同じ画面を複数開いていないか確認 ◇ Chrome を一度終了→再起動し、ページを更新 ◇ 社内ネットワークの制限がある場合、別回線(テザリング等)で一時的に試して下さい。 |
下記いずれかの方法で、ご希望日時・ご相談内容(例:WordPressの投稿・画像差し替え 等)をお知らせください。
※個人情報や機密情報のお取り扱いには十分配慮し、目的以外には使用いたしません。詳細は当社プライバシーポリシーをご参照ください。
本ガイドは「Chrome Remote Desktop(Google)」の一般的な初期設定手順を、初心者の方にも分かりやすいように再構成したものです。
画面や文言はアップデートにより変わる場合があります。最新の記載はGoogle公式サイトをご確認ください。
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>Checking Media Presence…….
>>Media Present…….
>>Start PXE over IPv4●●●と表示され、パソコンが起動しませんでした。
弊社の作業PCは、MACとWindowsのPC環境です。先日Windows11proで、PC電源をいれると、黒画面に上記メッセージが表示され、いちいちエスケープキーを押さないと起動しなくなりました。諸々調べた結果、Windows11の自動アップデートが行われ、起動するHDDのBoot Optionが、勝手に変えられた結果だと判明致しました。ネット上には様々な書き込みがあり、それぞれの環境で色々違う様でした。私の場合は、BIOS管理画面で、起動のHDDを指定し直す事で、回避致しましたが、お困りの方もいるかもしれないので、こちらに記載致しました。
主な原因
| 起動ディスク(HDD/SSD)が見つからない → BIOSが「ネットワークから起動しよう」としている。 |
| ブート順序の問題 → BIOS/UEFIの起動順序で「PXE(ネットワーク起動)」がHDD/SSDより上になっている。 |
| 内蔵ディスクの接続不良・故障 → SSD/HDDが壊れている、もしくは接続が緩んでいる。 |
| OSが消失している/壊れている → ディスクに起動できるOSが無い場合にもこの表示。 |
対処法
| 1. BIOS/UEFI 設定を確認: PC起動時に F2、DEL、ESC、F12 などを押してBIOS/UEFIへ入る。「Boot」タブで起動順序を確認。 「PXE Boot」を無効(Disabled)にする。 HDD/SSD(WindowsやLinuxが入っているディスク)を最優先にする。 ![]() |
| 2. 内蔵ディスク確認: BIOSの「SATA情報」「ストレージ情報」でSSD/HDDが認識されているか確認。 もし認識されていなければ、物理的な接続(ケーブル、端子)またはディスク自体の故障の可能性大。 |
| 3. OS復旧: ディスクが認識されていてもOSが壊れている場合は、WindowsやLinuxのリカバリUSBで起動して修復を試みる。 |
| 4. ディスク交換: SSD/HDDが故障している場合、新しいディスクと交換&OS再インストールが必要。 |
弊社の場合、「1」の工程のみで、普及致しましたが、2~4項までの場合も想定される様です。個々の環境で相違もあるかもしれませんが、参考にして下さい。
]]>悪意のあるコメントが入る事で、弊社にもクライアントから問い合わせが多くあります。
この為、記事としてこちらに転記致しますのでご活用ください。
但し、この作業はGoogleの管理者権限を持つアカウントである事が条件となりますので、ご利用のブラウザ(エッジやchrome、スマホならGoogleマップ)に登録済のGoogleビジネスの管理者アカウントで「ログイン」している事をご確認ください。
詳細の管理者権限のフォローアップに関しては、「弊社のお客様のみ」を対象と致します。
参照元/Googleヘルプ
※管理者権限を持つアカウントに関しては、事前に管理者確認が必須となりますのでご了承ください。
]]>| 1.SafariやChromeなどの「ウェブブラウザ」からGmailのページにアクセスします。
「アカウントを作成」を選択します。 |
| ※既にGmailアカウントをお持ちの方は、「ログイン」すればメールの管理画面を表示します。「スマホアプリのGmail」をご利用の方は、お持ちのアカウントとパスワードを設定すれば、メールの管理画面を表示します。 |
| 2.以下の画像を参考にしてGmailを作成して下さい。 |
![]() |
| 3.SafariやChromeなどの「ウェブブラウザ」からGmailのページにアクセスし、新規に作成したGmailアカウントとパスワードで「ログイン」すればメールの管理画面を表示します。「スマホアプリのGmail」をご利用の方は、お持ちのアカウントとパスワードを設定すれば、メールの管理画面を表示します。 |
| ※Gmailの設定方法や、使い方などはフォロー対象外です。一般的にご自身が行いたい「名目」でテキスト検索すれば多くの情報が得られますので、ご自身で管理されます様お願い致します。 |
ビジネス プロフィールは、Google マップと Google 検索で管理できるようになります。スマホからアクセスする場合、Google マップ アプリがインストールされていない場合は、ダウンロードしてください。パソコンからアクセスされる場合は、Google 検索で「右側に表示される自社の地図やビジネス情報」と Google マップからの検索結果から、ビジネス情報を簡単に更新したり、ユーザーとつながったりすることができます。その際には、管理者【オーナー】権限を保有するGmailアカウントとパスワードでログインしたブラウザ、又は、アプリからのご利用となりますので、アカウントやパスワードを大切に保管してください。
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公式アプリがご提供できます。
]]>Office Call-Tでは、自作アプリ制作を始め、様々なプロモーションが行える公式アプリ販売も行っています。ご検討中の方は是非お気軽にお問い合わせ下さい。ご紹介している動画はその中でも最も優れている機能を持った公式アプリの紹介動画です。