AgileBitsは1Passwordを6ヶ月間無料で試用できるキャンペーンを実施中です。
通常の試用期間は登録から1ヶ月となっていますので、6ヶ月間の試用期間は1Passwordの使い勝手を確認するには充分な期間であると思います。1Passwordを使った事がない人や、サブスクリプション版が気になっている人は是非登録してみて下さい。
登録は簡単ですし、クレジットカードの登録もスキップ出来ますので、気兼ねなく利用できると思います。
6ヶ月間の無料試用登録は、プロモーションページより行って下さい。
個人プランだけじゃなくファミリープランも6ヶ月無料試用の対象となっています。

このプロモーションの期間は不明なため興味のある方は早めに登録してみて下さい。
Precious Time Promotion | 1Password
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1PasswordのAgileBitsは個人向けのサブスクリプションサービスを発表しています。今までも買い切り版のアプリの他に、Family版として月額約4.99ドルで家族5人で使えるサブスクリプションサービスがありましたが、今回月額2.99ドルで使える個人向けのサービスが開始されました。
現在スタンドアロン版のアプリは、Mac、Windows、iOS、Androidに対応していますが、基本的にそれぞれプラットフォーム毎にライセンスの購入が必要です。一方のサブスクリプションの場合は当然のことながら1契約で全てのプラットフォームで利用可能ですし、Webアクセスにも対応しているとのことで、ブラウザの使えるLinux環境などでもデータ管理が可能になるとのことです。
このため、これから1Passwordを利用しようと思っている人で、多くのプラットフォームに対応を望むならサブスクリプションサービスは充分検討する価値のあるサービスだと思います。しかし、現在すでに1Passwordを利用中の人にとっては、すぐにサブスクリプションを契約しなければならないほど魅力的なサービスの違いは無いように思います。
今後すぐにサブスクリプションサービスがメインになるワケではなく、スタンドアロン版のサポートも継続されるそうなので、既にライセンスを持っている人はしばらく様子見でいいのではないでしょうか。ただ、現在は9月21日までの登録で6ヶ月間無料になるキャンペーンが行われているので、試しに申し込んでおくのはアリだと思いますし、これから初めて1Passwordを使うという人は是非この無料キャンペーン中に登録し体験してみるのがいいと思います。
本格的にサブスクリプションサービスも開始されたことで、次期バージョンアップの際には有料となる可能性も充分考えられると思います。しかし現バージョンでも個人での利用に関してはほぼ充分な機能が備わっているため、セキュリティー面に重大な問題さえ発生しなければ当分このままでもやって行けそうな気がしますよね。
ひとまず近いうちにサブスクリプションサービスに申し込んで、どんなサービスがを体験してみたいと思います。
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1/20現在、Mac App Storeにて「1Password」が通常6,000円のところ50%オフの3,000円で配信されています。
半額になることは最近なかなかなかったので、欲しかった人は今が良い機会でしょう。
このセールはいつまでかは分からないので、気になる人はお早めに。
ただ、公式サイトでのセールは行われていないようなので、Windows版は対象外みたいです。
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2015年12月22日現在、1PasswordがMac版Windows版共に36%オフでセール中です。
通常6000円が3800円となっています。高価なアプリであるため、購入するにはとても良い機会ですね。
Mac版は、公式HPかMac App Storeで、Windows版は公式HPで購入することができます。また、公式ページにはMacとWindowsがセットになったバンドル版もセール中です。両方あるとさらに便利になりますので検討してみると良いでしょう。
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2015年5月21日現在、1PasswordがMac版Windows版共に30%オフでセール中です。
通常6000円と高価なアプリであるため、1Passwordの導入を考えている人は、この機会に購入するのがオススメです。
Mac版は、公式HPかMac App Storeで、Windows版は公式HPで購入することができます。また、公式ページにはMacとWindowsがセットになったバンドル版もセール中ですので、両方をそろえたい場合は検討してみると良いでしょう。
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クイックツアーが終わると、いよいよ1Passwordのマスターパスワード設定を設定していきます。
今回は新規1Passwordユーザーということで、マスターパスワードを設定していきます。
もし、既に1Passwordを利用したことがある(iOS版など他の端末も含む)場合、同期の設定をすることで既にある保管庫を利用することができます。
以上を参考に設定してみて下さい。
まずは、「新規1Passwordユーザーです」をタップします。

次に、マスターパスワードを入力していきます。マスターパスワードは非常に大事なので、できるだけ複雑なものにしつつも、絶対に忘れないものを設定しましょう。マスターパスワードは自分以外だれも知りません。忘れてしまうと登録したデーターは2度と利用できなくなってしまいますので注意しましょう。

先ほど入力したマスターパスワードを、再度入力して確認します。

先ほど述べた通り、マスターパスワードは非常に重要なので、万が一忘れた場合に、思い出す為のヒントを入力します。

以上でマスターパスワードの作成が終わり、1Passwordが起動します。

1Passwordを使うためには、ログイン情報を登録していく必要がありますので、次は[Android] ログイン情報の登録を参考に、データー登録を行ってみて下さい。
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まずは、Google Playにアクセスして1Passwordを検索します。見つかったらタップします。

次にインストールがボタンが表示されるので、タップします。

必要なアクセスについての同意をします。

同意するとインストールが開始されます。

インストールが完了すると、「開く」ボタンが表示されますので、タップすると1Pssswordが起動します。

インストールするとホーム画面にもアイコンが表示されていると思います。

インストールした1Passwordを初めて起動する場合は、最初に設定が必要になるので、以下を参考にしてみてください。
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クレジットカード情報の登録は、1Passwordメインアプリから行います。
1Passwordを起動したら、画面中央下にある+ボタンをクリックし、カテゴリーの中からクレジットカードをクリックします。

登録画面では、必要と思われる項目を入力するば良いです。
タイトル、カード所有者の氏名、種類(VISAなどのカード種類)、カード番号、認識コード(裏面の3ケタの数字)、有効期限を入力しておけば問題ないと思います。
もし、その他に追加しておきたい項目があれば入力します。最後に保存をクリックして登録しましょう。

個人的にはクレジットカードはサービス自体に登録してあることが多く、1Passwordで呼び出すことはほとんどありません。しかし、普段あまり使っていないサービスからは、クレジットカードの登録を外しておくのがセキュリティ的に良いので、そんな場合は、1Passwordに登録しておいてその都度入力すると良いでしょう。
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セキュアノートの登録は、1Passwordメインアプリから行います。
1Passwordを起動したら、画面中央下にある+ボタンをクリックし、カテゴリーの中からセキュアノートをクリックします。

登録画面では、セキュアノートのタイトル、Notesにはテキストを入力、タグには任意のタグを入力、添付ファイルには、任意のファイルをドラッグアンドドロップかファイルを選択することで添付することができる。

セキュアノートは、大事なテキストを保存するカテゴリーとなっていますが、ファイルを添付することでいろいろな情報を管理することも可能です。例えば、免許証やパスポートなどは、スキャンして画像を添付しておくことで正確な情報をすぐに確認できます。確かに1Passwordにはすでに運転免許やパスポートのカテゴリーが用意されていますが、普通の人なら運転免許もパスポートも1つずつしか持っていないと思うので、余計なカテゴリーを増やす必要もないと思います。またiOS版ではセキュアノートは無料版で扱えるカテゴリーなので、もしPRO版を購入しないで使う場合は、積極的にセキュアノートを利用した方がいいと思います。ただし、添付ファイルの閲覧はPRO版のみの機能です。
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1Passwordの[一般]の環境設定は、メニューバーから[1Password]-[環境設定]を開き、[詳細設定]を選択します。

「アイテムを表示」>「UUIDのコピー」メニュー項目
チェックすると、メニューバーの[アイテム]の中に[UUIDをコピーする]の項目が表示されるようになります。
「アイテムを表示」>「JSONのコピーメニュー項目」
チェックすると、メニューバーの[アイテム]の中に[JSONをコピーする]の項目が表示されるようになります。
サードパティ製のアプリとの統合を有効にする
1Passwordをサードパーティ製アプリと連携して利用する場合に有効にします。
最初に数字および記号からならべられます
アイテムの並び方を数字および記号が先にくるように変更する場合に有効にする。
ブラウザーのコード署名を検証
デフォルトで有効です。検証を無効にする場合はチェックを外します。
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