今、「傷だらけの天使」をTVKで毎週月曜日、やってるじゃないですか。楽しく見ているんだけど、昨日、あのドラマでショーケンが住んでたビルの前を通った。2018年の今でも、ボロボロながら当時のまんま。相変わらず3階の中国の本を売ってる店は営業していた。 pic.twitter.com/dExQ1eWz2x
— Hirunekingyo (@Hirunekingyo) March 16, 2018
どこにあるのだろうかと、写真にある書店名を頼りに検索。
「東豊書店」
代々木にあるのだそうだ。
この書店についての記事がまたおもしろい。「代々木の魔窟」と呼ばれてることも含めて。
stod phyogs トゥーチョク སྟོད་ཕྱོགས།: 代々木の魔窟 東豊書店 健在なり!
上記記事を書いた人が、「代々木の魔窟」と2chで呼び始めたんだとか。
ちょっと行ってみたい。
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知るに至った元ツイートはこちら。
初めて自分で買った南インド古典CDで知ったヴィーナ(南インドの弦楽器)奏者Rajesh Vaidhya氏。エフェクター使ったり、エレキ楽器使ったり、北インドのタブラ混ぜたり色々面白い事しますし、自作曲も古典曲もノリノリに演奏してて超アガる。複雑なリズムのアプローチがカッコいい。これは8拍子です。 pic.twitter.com/JP4TbgKsqN
— サカン@世界の打楽器 (@wyrm06) 2017年11月24日
いいものを教えていただき、ありがとうございました。
]]>「バイキング」生激論スタイルにシフトし好評 意外なゲストに視聴者も驚き― スポニチ Sponichi Annex 芸能
そんなのよりもサンドウィッチマンの地引網のコーナーに復活してほしいよ。あんなおもしろいコーナーなかったのになあ。
]]>どこまで使えるかわからないけど。
さすがに体内に入れるのではなく、排水溝の調査とか、車の保守用とかが目的として挙げられているようだ。
これ使って耳かきしてみたい。
]]>夜空をたくさん撮影して、ソフトウェアで比較明合成する。すると、星が流れている写真が撮れる。そんな話は知っていたのだけど、まったく別の比較明合成を使った撮影方法があるという。でもって、その合成をカメラ本体でできる機種も存在するという。
LEDライトセイバーでライブコンポジット♪ – ケータイ Watch
この記事で紹介されているのはオリンパスのE-M10。ライブコンポジットってすごいね。同社製品ではE-M1とか、さらにエントリー向けのE-PL7でも対応してるとか。
で、LEDてるてる棒の記事は別にあった。
プロ並み写真がすぐ撮れる「LEDてるてる棒」 – ケータイ Watch
作例としてはこれがわかりやすいかも。
オリンパス「OM-D E-M1 2.0」その1 ライブコンポジット 某ソニーα&マイクロフォーサーズ使いの写真ブログ
この比較明機能についてさらに調べるとこんな記事が。
ミニレポート:星空写真が好きなら「ライブコンポジット」に注目! (OLYMPUS OM-D E-M10) – デジカメ Watch
インターバル合成の機能として比較明合成機能を備えるカメラもあるという。その中のひとつがPENTAXのK-3。
K-3のインターバル合成機能を使って東京の星空を撮る – 酔人日月抄
同社製のほかのモデルも対応しているようだ。
星空に限った話ではこんなのも。
総まとめ。比較明合成とインターバル撮影でぐるぐる星空撮影方法。 | 一眼レフカメラ・写真初心者のカメラブログ
特別企画:今年の冬こそ星空写真に挑戦! – デジカメ Watch
うーん。がぜん興味が湧いてきた。PCに取り込んでごにょごにょとかしなくてもいいのだものなあ。
とりあえず、一番安いオリンパスのモデルでも買ってみたくなった。オリンパスのサイトにはこんなのも。「ライブコンポジット開発者による、星景写真撮影のコツ」というタイトルが付いてた。
社員 AMYのOLYMPUS カメラブログ|ナビゲーターズ写真ブログ|Fotopus|オリンパス
ちなみに、PC用の合成ソフトはこれが有名なようだ。
まずは、手持ちのカメラで撮ってこのソフトで合成を試してみるか。
追記。こんな動画を発見。すごいなあ。オリンパス OM-D。
]]>改造にもほどがある。何もこんなふうにしなくても、っていうところが素敵。
さらに同じ人の作品。こっちは改造じゃないけど。
]]>しかし、この環境だとうまくいかない。なぜだ?
というわけでプラグインをひとつずつ外していく。
結果、問題だったのはタイトルにもあるように「inline-javascript」というプラグインだった。
投稿内にJavaScriptのコードを埋め込みたい時に使うもの。テスト用にインストールして、実際は使っていなかった。
というわけで、なんとか解決。最初は使っているテーマのせいかと思ったのだけど、そうじゃないという。
これ見て、ほかの要因だと気づいた次第。
というわけで貼ってみるテスト。
うまくいったようだ。
まあ、プラグインが2年以上メンテされてないってところで、気づくべきだったかもしれない。自作のプラグインが原因じゃなくてよかった。
]]>元はTwitterだったと思うのだけど。数日後にはNHKの夜の番組でも紹介されていた。そのつぶやきの画面まで出ていた。
でもって、NHKがエアコンメーカーに確認をとったところ、正しいのだという。
ここまでくればもうホントなんだろうなあ。
部屋の大きさは材質、気温によるところもあるとは言ってはいたが。
試すのは来年になりそうだ。いや、暖房でも同じってことになるのかな?
今年の冬はガスヒーターではなく、エアコンにしてみるか。金がからむだけに慎重にならざるを得ないのだけども。
]]>その昔あった「雑談」エントリを復活。
おもに、おもしろかった記事、気になったニュースのクリップなどに。
コメント欄を使って書きます。
デザインが変わって、コメント欄がかなり下になってますが、よろしくお願いします。
]]>システムが順調にアップデートされてるのに、使っていたテーマが長いことアップデートされてなかったのがおもな理由。デザイン自体は気に入ってたのだけど、セキュリティ的にまずいかなあ、とか思い。
本文の幅が広くなったのと、文字サイズが大きくなったので、見やすくなったのではないかと思うのだけど、どうでしょうか。
今回のテーマはカスタマイズがやりやすいのが利点。というか、最初からいろんな機能が入ってるので、コードを直接いじる必要がほぼないのがいい。ツイッターのシェアボタンなども標準で入ってるので、プラグインも最小限で済みそう。
ヘッダの画像はデスクトップとモバイルで別に用意する必要あり。最初は設定項目が見つけられなかったけど。色味をいじった状態がわからず、両者で違う色味になってしまったけど、まあいか。
しばらくはいろいろいじりながら設定を探っていくことになりそう。どうですかね?
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これがほんとの”Catfishing” – [モ]Modern Syntax
Catfishはナマズのことなので、ナマズ釣りのことなんでしょうが、多分ナマズではなく普通の魚を釣るために船を出したらなぜか小猫が泳いできた、というビデオです。
猫を助けた後、しばらく場が弛れるのですが、ぐっと我慢して見続けてみてください。さらに驚くことができるでしょう。
なぜ!?
こんなビデオだ。確かにびっくりするようなオチが待っている。
オチってほどでもないか。
YouTubeのページを見てみると、とても多くのコメントが寄せられている。賛否両論といった感じ。
批判的なコメントとしてはやはり、「ヤラセではないのか?」みたいな指摘が多いようだ。
「ネコは水を怖がるのだから、自分で飛び込むはずはない」「言うほど嫌いじゃない」といったことも書かれているようだ(英語がわからないので、違うかもしれない)。
投稿者の説明にはこの動画のライセンスについての問い合わせ先のメールアドレスが書かれている。テレビなどで放送されることが多いので、それに対する対処なのだろう。
この動画でけっこうな金が動いたのだと想像する。今後、日本のテレビ番組でも放送されたりするのではとも(すでに放送されてるのかもだけど)。
ヤラセかどうかは判断できないし、それを裏付ける証拠も出てこないと思われる。
どっちにしろ、このネコはとてもかわいい。今は引き取られて幸せに暮らしているそうだ。たぶん。
誰か、これらのコメントを全部和訳してくれないかなあ。
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入荷いたしました! 古墳クッション いまこ(今の古墳) グリーン【送料無料】【インテリア雑貨】10P30May15
COS creative Life shop
7,612円 (2015.7.27時点)
どこで注目されているのか?
という疑問もあるが、その前に、よくそんな商品が企画を通ったな、とも思った。
商品ページを見ると、
職人が一基一基築造します
と書いてあった。これは笑うところなのか?
歴史マニアとか、古墳マニアとかが買うんですかね。
さらにこう書いてあった。
古墳好きなら一度は耳にしたことがある「古墳クッション」。
なんか、すごいことになってる。
まあ、見た目は意外とかわいいので、そういう趣味がない人でも買うのかもしれない。カラーバリエーションがあるのもいいんですかね。
ダンボールを使って手作りで自販機を作るのが子供に流行っているそうだ。
なんでもテレビ番組「めざましテレビ」で紹介されたとか。番組によれば、自作ダンボール自販機が動画で紹介され、それを見た子供が「自分でも作りたい!」と言い出し、徐々に広がっていったそうで。流行の発端は動画サイトだったわけだ。
こんなの。
さすがに作るのは面倒と思う子供(親?)も多かったらしく、製作キットなるものが販売されている。こういうのをすぐ商品化してしまうことに異論もあるかもしれないけど、手軽に工作を始める機会となるのはいいことなんだろうなあ、と思う。
で、その商品は「クレヨンしんちゃん」のキャラクターを使ったものとなっている。
うーん。その分、ライセンス料が上乗せされるのはどうなんだろう?
そうしないと売れないのかな? そうだったらちょっと残念。
販売を手がけるのは株式会社トーハン。菓子メーカーのオリオン株式会社との共同開発品で、書店売りされているのだそうだ。ダンボールの工作キットを売るなら書店というに「なるほど」と思ったり。売り切れ続出だったそうだけど、また在庫が復活している模様。でも、すぐになくなっちゃうんだろうなあ、こういうはやりものは。
]]>で、こんなのを発見。
誰でも分かる、されど奥深いケーブルの話 – Togetterまとめ
このテの話だと眉唾モノなのも多いけど、これは納得できる話だった。金のかけどころのポイントとかも明快。
一度ご覧あれ。
あと、これも興味深い。
ケーブルの方向性は大嘘だった!・その真実と裏事情を暴き切る!!
すんごい会話してる。
というか、会話している相手が見えている模様。カメラも内蔵しているのだろう。
っていうか、これ、どっかで人がしゃべってるよね?
ほんとにこれ発売されることを想定しているのか? 商談会向けの一発ギャグみたいなものか?
]]>流行ってるのか?
数年前まではアンプといえば、AVアンプがメインだった気がする。ただ、AVアンプはピュアオーディオの人たちにはなぜか評判が悪い。
HDMIケーブルを映像と音声と分けると音がいい。
そんな話もあった気がする。
しかし、最近のアンプの話題はそういう話ではない模様。というわけで、冒頭の自作アンプキット。
安いのは千円台とかからある。高いやつは十万円とかだったりするのだけども。
雑誌(ムック?)の付録にアンプが付いてたことがあって、興味を持って買ったのがもう3、4年前だったか。あれはもうほぼ出来上がってて、ケースをお好きなように、みたいなやつだったか。
あらためて、ちょっと調べてみようかと思う。
]]>機能とか音はよさそうだ。ギターをつなぐインターフェイスは何がいいんだろう。それについては触れられていない。
レビュー記事はまだほかにない模様。雑誌とかにはもう載っているのかな?
見つけたらまた書きます。
PC/Mac版のBIAS Professionalでは、Kemperみたいに本物のアンプの音をキャプチャーして、再現する機能あるんだそうで。そういうのも欲しくなる感じです。
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これでうまくいくかな?
うまくいったっぽい。
上の画像は特に意味ないです。
]]>もちろん、出川哲朗的な使い方もよくされる。ヘルメットにくっつけて顔を撮るとかそういうやつ。
で、ジェットスキーで狭い谷を行く映像があるのを知る。
途中ですんごく狭くなるので、ちょっとこわい。スピード落としてるけど、運転者はこわくないのかなあ、とか思いつつ。
ここ経由で知った。
狭い渓谷の間をジェットスキーで走っているのがまるで空を飛んでいる様。 – [モ]Modern Syntax
上の人は、「飛んでるみたい」と言ってるけど、確かにそんな感じを受けるところもある。水の反射がくっきりしてるからってのもあるのかなあ。
STAR WARSのポッドレースを思い出した。
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