お母様の様態は良くなられましたか?当方の母親と似ていると思いましてこちらにコメントしています。
ごみ屋敷まではいきませんがやる気がないと言うか。。。
お母様のゴミ屋敷の状態は良くなられましたか?
小宮様
コメント、貴重なご指摘ありがとうございます!
サンバイオ社に期待したいですね!
実用化したとしても一定期間を過ぎた慢性期脳梗塞患者は治療対象にならない可能性もあるのでしょうか?
(脳出血患者は対象にすらなっていないのも悲しいです)
日本の実用化で最有力なのはやはりサンバイオ社と思いますよ。
]]>たまちゃん様
このようなサイトにコメントいただき、ありがとうございました。
糧にしていただけたのならば幸いです。
たまちゃん様の体験談はきっと若い世代の脳卒中患者様の励みになると思います。
退院後も頑張ってください。
お子様、ご家族様ともども末長くお幸せに。
鈴木様
コメントありがとうございます。
身障1級でもしっかり就業されているのには敬服致しました。
富永紳介先生といえば脳外の名医で著名ですね!
再生医療も行なっているのですか?
良いご報告お待ちしております。
本日、単独外出しました。
先日の外泊と本日の外出で問題が全く問題ありませんでしたので、退院の検討もあるようです。
本日は子供の運動会で、ママ友との立ち話や、ビデオ撮影のために立ちんぼで場所取りなど、ハードな1日でしたが、足腰は大丈夫でした。
腕の筋力は日常生活で取り戻せるとのお言葉で、ますます退院へ強い気持ちになりました。
入院当初より、健側のみ使用とする代償行為はありませんでしたので、退院してもリハビリは続けていきます。諦めません。
たまちゃん様
両手でのタイピングが可能なくらい分離運動が可能となっているのには驚きです。
そこまでの分離が可能ならばあとは日常で使用していくだけ。
家事も仕事もこなしていた生活と比べると、入院生活は明らかに上肢の使用頻度も少ないです。
なおかつ麻痺の影響もあって圧倒的に筋力が落ちてしまっているのは言うまでもありません。
ただ、
第三者から見て問題なさそうに見えても、本人からすると明らかに健常だった頃とは「違う」と思うはずです。
その差をどこまで縮めていくか、どこまでで許容するか。リハビリを継続するか否かもそこに答えがあります。
メッセージありがとうございます。
このようなサイトで繋がりができるのは大変嬉しいです。
前回の投稿より1週間、肩の可動域が広がり、分離運動が楽になってきました。
指も弱々しいながらもパソコン操作を通し、タイピングは両手使いで何とか出来る状況です。
先日外泊をし、掃除や買い物、料理といった一連の家事動作を行いましたが、足がぐらつくなどの問題もなく、料理も工夫すれば両手使いで可能でした。筋力の低下で腕が疲れるということはありましたが。
社会復帰もしなければなりませんし、退院の目安となる数値もクリアしていってます。
あとは日常の中で麻痺側を意識的にどんどん使っていき、リハビリとしていけたらいいなと考えてます。
けして諦める訳ではなく、入院でのリハビリに目処をつけたいだけなんです。
今退院してもあまり困ることがないから言えるんだと思います。
後遺症は大なり小なりあるであろうと、受容はしてますが、