びっくりです。
D2やリアルサウンド好きでした。多感な時期にちょっとひねくれた大人びた作風がぴったりだったんだと思います。飯野さんも含め、あの頃のゲーム業界はすごく熱量があって面白かった。
YMOを好きになったきっかけも飯野さんでした。音楽の裾野が広がりました。
ありがとうございました。
ご冥福をお祈りいたします。
Dead Space3がでるこのタイミングでDead Space2をプレイ、最後までたどりついたので簡単に感想を。
Dead Space1はXBOX360でプレイしましたが今回はPC版。
VSYNC ONだと30fpsしかでませんが、OFFにすると60fps超でぬるぬるあそべます。ただあまりスピード感のあるゲームではないので30fpsでモーションブラーがガッツリかかった画面で雰囲気を楽しむのもアリだとおもいました。
アンチエイリアスはゲーム内に設定があるのですがナゼかかからなかったので、ドライバ側でFXAAをかけてプレイ。
2年前のゲームですが画面のクオリティは大変美しく満足いくレベルでした。
日本語化も日本語用のリソースを探してくれば可能です。
ゲーム内容は暗く狭い場所を探索し、徐々に武器やスーツをパワーアップして進んでいきます。
私は暗闇の中を懐中電灯片手に進んでいく感覚が好きで前作はかなりお気に入りのゲームでした。今作も前作同様に暗闇と狭い場所、そしてあからさまに何かが起きそうな雰囲気、やっぱりこのなかを進んでいくのは楽しい。
基本的に前作を踏襲という感じなので、楽しさは保証されているのですが、逆に言うと目新しさというは殆どないということでもあります。
武器や敵も前作から引き続き登場するものが多いので、武器の効率的な使い方や敵の処理方法なんかがすでにわかっちゃっているんですよね。
この点は残念でした。
ストーリーは完全に前作の続きなので、Dead Space1からプレイしたほうが楽しめると思います。
前作は敵の部位破壊に意味をもたせる戦略性や、画面にヘルス等のゲーム的なインジケーターを表示させない取り組みなど、先進性を感じさせるゲームという印象でしたが、今作は良くも悪くもあまり進化を感じさせない出来でした。
まとめると、
と言った感じ。
今から買う場合、価格も安いのでホラーゲームやグロ表現が苦手じゃないってひとにはオススメです。
環境は以下のとおり。
Windows7 Professional 64bit
Intel Core i5 3570K
NVIDIA Geforce GTX670
Virtu MVPを使用
AmazonのPCソフトダウンロード販売で買ったキーをOriginで登録
症状はOriginからDead Space2を起動させると毎回activation.exeが起動し、activationもうまく行ったと表示されるのだが、Dead Space2自体は起動しない。何度試しても同じ動作だった。
結論からいうとCPU内蔵のVideo機能をBIOSでOFFにし、Virtu MVPを使わない設定ししたところすんなり起動してくれました。
nvidiaのoptimusでも起動しないという話題がフォーラムに上がってたので、この手の仕組と相性わるいのでしょうかね。
]]>Lightning – 30ピンアダプタとApple 30ピン – VGAアダプタを組み合わせてiPhone5からVGA出力できるか試してみました。
結果は上の画像の通り、「このアクセサリはiPhoneでは使用できません」と言われてしまいVGA出力はできません。
音声はLightning – 30ピンアダプタの中にDA変換の回路が入っているとかで、映像ももしやと思って期待しましたがダメでした。
Lightning – VGAアダプタを買うしかないかなー。
Mac mini (Mid 2011)のメモリまわりの仕様は以下のとおり。
Mac mini (Mid 2011) コンピュータには、2 つのメモリスロットが装備されています。これらのスロットには、次の仕様の標準の PC3-10600 DDR3 204 ピン SO-DIMM (Small Outline DIMM) を装着できます。
- PC3-10600 DDR3
- バッファなし
- パリティなし
- 204 ピンモジュール
- 1333 MHz
各スロットには、1 GB、2 GB、または 4 GB の RAM モジュールを装着できます。
つまり8GBのモジュールはサポート外となるんですが動いちゃいました。
つかったメモリはTranscendのPC3-12800(DDR3-1600) 8GB 永久保証 JM1600KSH-8G。
実はメモリの速度もサポート外のPC3-12800(DDR3-1600)でしたが、システム情報のメモリの項目は速度:1600 MHzと表示されています。ただこちらはメモリのプロファイルを読み込んでいるだけで実際の速度は1333MHzなのかもしれないですね。
今のところ動作は問題ないですがサポート外ではあるので試される方はそこを踏まえて実行してみてください。
続きはプレイ直後の感想。
明確なネタバレではないですが、気になる方は観ないほうがいいかもしれません。
良かったところ。
良くないところ。
十分楽しめる良作だとは思うのですが、CHAOS;HEADのエグ味やSteins;Gateの巧妙さの様な、この作品を特徴づける凄みが不足してたかなと感じました。
世界観や設定、小道具なんかはすごく好みなのでさらなる展開に期待。
具体的に言うとフラウたん主役の腐ったファンディスクなんてどうですかね!
]]>とりあえず、セットリストを見ながら印象に残っていることをつらつらと書いてみます。
01.『READY!!』(全員)
02.『CHANGE!!!!』(全員)
いきなりREADY!!でCHANGE!!!! 最初っから飛ばしまくりです。READY!!は「せーのっ」ってところが楽しくてしかたない感じ
03.『乙女よ大志を抱け!!』(中村)
04.『ALRIGHT*』(浅倉)
曲の前にあすみんが「いえーいっ!」と叫ぶ憎い演出。二日目はライブビューイングだったので表情がよく見えたのですが、うるうるしながら歌うあずみんにこっちもうるうる。
05.『空』(滝田)
06.『チアリングレター』(平田)
07.『風花』(原)
真剣な表情のはらみーがかっこよかった。自分の席から近い位置で歌ってくれたので表情までよく見え幸せでした。
08.『おはよう!!朝ご飯』(長谷川・仁後)
踊りながら朝ご飯、おいしい朝ご飯!
09.『いっぱいいっぱい』(若林)
若林さんのコールアンドレスポンスは本当にうまい。気持よくのれる。
10.『Next Life』(沼倉)
大好きな曲なのですっごいテンションあがった。
ぬーぬーのダンスと歌は以前よりさらに磨きがかかった印象。アイマスの中では異質な曲で、コールらしいコールがないのに会場の反応が良いというのも面白いと思います。
11.『眠り姫』(今井)
12.『SMOKY THRILL』(釘宮・下田・たかはし)
3人揃った、というところで満足せず、難しい曲を踊りながら歌うという、ちゃんと竜宮小町クオリティなところに感動。
13.『自分REST@RT』(中村・下田・原・長谷川・浅倉・沼倉・平田・今井・仁後)
前半戦のトリ。いくぞおぉーってやってる人いましたね
あさぽんは2曲連続だったんですね。
14.【SPECIAL メドレー】
-1.『ふるふるフューチャー☆』(今井・長谷川)
-2.『魔法をかけて!』(平田・若林)
-3.『キミはメロディ』(釘宮・仁後)
-4.『Brand new day!』(原・沼倉)
-5.『私はアイドル』(たかはし・下田)
-6.『Do-Dai』(中村・浅倉)
-7.『MEGARE!』(全員)
-8.『TOWN』(全員)
みんな普通にてってってーって歌ってるのがなんか妙に可笑しかった。
-9.『my song』(釘宮・仁後)
これも大好きな曲。
-10.『フラワーガール』(原・沼倉)
-11.『Little Match Girl』(中村・浅倉)
やってくれたのは嬉しかったけど、CD化まだですかねー?
-12.『relations』(たかはし・下田)
-13.『arcadia』(今井・長谷川)
-14.『エージェント夜を往く』(平田・若林)
-15.『GO MY WAY!!』(全員)
ここで社長がでてきて休憩時間かと思ったら、ウェーブをやらせる始末w 休憩させる気が全くないw
15.『キラメキラリ』(仁後)
16.『スタ→トスタ→』(下田)
楽しく納税タイム!
17.『自転車』(平田)
最後の好きだーっ!は絶対会場の外まで響き渡ってるよね?w
18.『神SUMMER!!』(沼倉・若林)
19.『晴れ色』(たかはし)
20.『七彩ボタン』(釘宮・若林・たかはし)
ダンスが可愛かった。これもCD化が待ち遠しい曲。アリーナに響き渡るベースが気持ちいい。
21.『光』(滝田)
22.『マリオネットの心』(長谷川)
ドキ、ドキの振りでこっちもドキドキ。
23.『DIAMOND』(釘宮)
ダンスも歌も可愛すぎる。
24.『約束』(今井)
DIAMONDのピンクから一変して青い海に。心配になるぐらい迫力のあるミンゴスとそれを包み込む会場の空気が今も忘れられない。
ライブビューイングではミンゴスのバックに星が光る演出をキッチリカメラで抑えていてよかった。
25.『見つめて』(浅倉・原)
正直CDで聞いたときはあまりぱっとしない曲と思ってしまっていました。ごめんなさい。ライブ以来リピートしてます。
26.『さよならをありがとう』(中村)
27.『私たちはずっと…でしょう?』(中村・下田・原・長谷川・浅倉・沼倉・平田・今井・仁後・釘宮・たかはし)
28.『いっしょ』(全員)
【アンコール】
01.『THE IDOLM@STER』(全員)
02.『READY!!』(全員)
4時間にも及ぶボリュームのライブ、参加できて幸せでした。
]]>24日が前編、25日が後編という話だったのでガラッと変わるのかなと思ったらそれほど変わらずw
昨日との違いはWe Love The Earth、Seven Days War、Human System、1974、最後にTime Machineという感じ。
We Love The Earthは大好きなので嬉しかった。
24日に続き25日も演奏中に音が消えて演奏が中止されるトラブル?が発生。24日は現地にいて状況がよくわからず本当にトラブルなのかなと思ってましたが、これ演出なんですね
ライブ中継では妙に演出じみたカメラワークと切迫感のないスタッフの表情にニヤニヤしてしまいました。
意味深な手紙の演出は以下の内容が書かれた雑誌の表紙?が来場者に配られたらしい。
2012年4月
僕たちはたくさんの人たちと音楽を共有しているはずだ。
かっこいい音を。
1974年4月 TMNETWORK
35.6643191
39.697753次はここだろう。
これからまた1974年に戻るという設定なんでしょうか。ループネタ?
ライブ中継での参加組にはなんのフォローもなかったのはちょっと残念。
シネコンでライブ中継(ライブビューイング)は初体験でした。
映像は非常に鮮明でびっくり。フルHDぐらいの解像度はあったのではないでしょうか。途切れることもありませんでした。
あんまり関係ないですが、小室先生のキーボードのそばにGoProが2台レールに乗っかって設置されてました。レールの上を自動で動きまわっていて凄く気になってしまった ;) 中継ではソレらしき映像はなかったのでDVDに使われるのかな。
GoProの超広角レンズでキーボードでパフォーマンスする小室先生とそのバックに武道館の満員の客席の絵というのはなんとも凄そうです。
音声もライブとは思えないぐらいヴォーカルが聞き取りやすくクリアでした。
ただクリアすぎてライブ感が薄いというか、臨場感があまりないというか。
5.1chらしいですが、音に囲まれるという感じはなく、CDを聞いているような感じかな。
あとはちょっと全体的に音量が控えめという印象。
臨場感ではなく音楽を楽しむという意味では武道館で直接聴くよりよいのかも?
中継会場の雰囲気は映画鑑賞時とまったくかわらないですねw
立ち上がるのは勿論ないし、歓声もほぼゼロ。軽くリズムをとるのすらイスが揺れてしまうかなと躊躇してしまいました。
座りやすいシートでゆったり”鑑賞”するという意味ではすごく良いと思いましたが、騒ぎたい人は行かないほうが良いと思います
今回は1日目を現地で、2日目を中継で、という感じで別の角度から楽しむことができたので新鮮でした。
やっぱりライブは現地で楽しむのが一番だと思いますが、チケットが取れなかったり遠くて行けない場合等あるので、選択肢としてライブ中継(ライブビューイング)も用意してくれるとありがたいですね。
]]>24日の公演に行って来ました。
00年代の曲は正直追いきれてないので、最近の曲ばっかりだったらどうしようと思って参加しましたが、TMN終了以前の曲メインでした。
パッと思い浮かぶだけでも、Love Train、Just One Victory、Beyond the time 、Get Wild、Wild Heven、BE TOGETHER、Self Control等、好きな曲ばかり。
とくにGet WildからWild Heven、BE TOGETHER、Self Controlまでの流れはテンション上がりっぱなしで気持よかったー。
新曲のI amもやったのですがあまり盛り上がらず。当日発売だったので仕方ないかなという感じ。
事前に小室氏がツイートで24日が前編、25日が後編といっていたのでどんな感じになるのかなと思っていたら、終わり間際に明日へ続く的な演出がされました。
そしてなんとアンコールなしであっさりおしまい。
観客がアンコールする前に即客電ついて終了アナウンスw
予定調和的なアンコールは確かになんとなく興ざめ感があるのでナシというのも良いのですが、全体の公演時間が2時間弱と短かったのでちょっと物足りなさを感じつつ帰宅しました。
TM NETWORKはちょうど好きになった頃に終了してしまい、ライブも未経験だったのでこれらの曲が生で聞けた、というのがすごく嬉しかったです。
しかしこんな終わり方じゃ後編見たくなるなぁ。
残念ながらチケットはないので、早めに仕事片付けられたら映画館のライブ中継みにいこうかなぁ。
iCloudの使用容量が唐突に5GB弱になっていました。いままでは1GB程度しか使ってなかったのでいったい何がと思ってしらべてみました。
iPadの環境設定からiCloudの設定を開き、Maneage Storageを開きます。
するとiPadのバックアップで3.8GBも使っています。
さらに追っていくと、
AVPLayerHDが3.1GBも使っています。どうやらこの子が犯人だったようです。
AVPLayerHDは動画再生アプリ。どうやらAVPLayerHDで再生しようと思ってiPadに入れた動画をまるごとiCloudにバックアップしていた模様。
さすがにギガ単位のバックアップを行う場合、事前に知らせて欲しいものですがそういうインターフェイスがないんでしょうかね。
AVPLayerHDのバックアップをOFFにして一件落着。
AVPLayerHD自体は再生できる動画形式がiOS標準の動画アプリより豊富で、オススメです。
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