ルーム型は少し久々の参加でした。
妻と2名で参加し、他の参加者7名と計9名でチャレンジして結果は脱出成功でした!
内容のネタバレはしていませんが雰囲気などを書いてますので、気になる方は閲覧注意でお願いします。
「なんて幸運なお客様なんでしょう! 家賃が格安なのに、最新設備を備えたタワーマンションに空きがでております! いかがですか!?」
ふらっと訪れた、不動産会社で担当者はあなたに言った。
同じ生活に飽き飽きしていたあなたは、こんなラッキーなことはないと、内見を即決し、マンション内に作られたモデルルームへとやってきた。機能にもデザインにも優れたスマート家電、座り心地の良いソファ、
見惚れるほど綺麗な美術品。
浮世離れした空間での、これからの生活に期待を膨らませていると、「フッ、フッハハハッ! こんな上手い話があるわけないでしょ?
制限時間は60分。脱出できない場合、命の保証はありません」扉にロックがかけられタイマーが動きはじめた。
なにやら異常なゲームが始まってしまったようだ。このタワーマンションすべてに広がる謎を解き明かし、
あなたは脱出することが出来るだろうか?
タワーマンションという少し特殊な状況に思えますが、内容的には王道のルーム型脱出だったかなと思います。
難易度も高すぎることもなく、初心者にもかなりオススメできる公演でした。今まで参加したルーム型のベスト3に入る公演で満足度も高かったです。
ルーム型といえば探索ですが、本公演も探索要素がたくさんあります。
かなり探索に時間をかけましたが、結局見つけられないものもありましたが、見つけられなくても突破できました(笑)
そのあたりは時間配分を見ながらやっていくのが良さそうです。
今回は9名でのチャレンジでしたが、人が足りない!ということは特に感じませんでした。
10名いると多すぎる公演もあるのですが、本公演では割とみんながそれぞれ役割を持って頑張れてたと思います。
私もいくつか閃きましたし、わからない謎は積極的に他の人に頼って解いてもらいました。
ストーリーはわかりやすいし、目的も明確で比較的初心者におすすめしやすい公演だと思いました。
脱出成功率も高めの公演なので成功して満足できると思います。失敗しても「理不尽だろ!」みたいな謎はないです。
本公演のグッズはステッカーのみのようでした。
成功ステッカーを購入しました!
実は今までに結構な数の脱出ゲームに参加していますが、ルーム型で成功したのは初かもしれません(笑)
地方から遠征して参加している親子の方がいましたが、その方達のひらめきがすごくてかなり助けられました。
今のところは、期限もなくしばらく公演は続きそうなのでぜひ参加をおすすめします。
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]]>
人狼ゲームは観る専の私ですが、色々な放送人狼がある中でスリアロ村が一番笑いもありつつ面白い人狼が観れると思っているので好きです。
人狼ゲームの生観覧は初めてで、好きな出演者もたくさん出ていました。
・新井啓文
・大浜岳
・宮崎和樹
・瑞原明奈
・醍醐大
・さかな
・BOSS
・阿部洸希
・オオヌキ
・三上彩音
・古川洋平
・石井由多加
・視聴者代表(ずな、ニシカワ)
イベント自体は11時から開始で、10時15分開場。
大阪から車で当日向かったのですが、危うく開場時間に遅れそうでヒヤヒヤしました。
入場は整理番号順で、しずぽんさんが入場列の整理なども行なっていました。
妻と2人で行きましたが、整理番号4,5番ととても早い番号だったので最前列の席を確保できました!
会場自体はそこまで広くはないので後ろの方でも十分みれる広さでしたがやはり一番前がいいよね。
出演者の席順が事前に発表されていたので、推しの前に座りました笑
会場内に入ると、今回出演はされないスリアロ村のレギュラーメンバーの方々などがいて興奮してしまいました。
Loft9 Shibuyaに行くのは初めてでしたが、机と椅子が用意されていてご飯を食べながらイベント観戦できるような会場でした。
11時の開始前に、はなうささんから前説で写真撮影禁止!などの注意事項などが説明された後、放送がスタートしました。
開始前に舞台裏から出演者たちの掛け声が聞こえてきて、会場のお客さんもそれに拍手。生観覧ならではの雰囲気でした。
放送が始まると一人一人入場してきてもうワクワクが止まりません。大浜さんが飴ちゃんくれました!
放送では話している人にフォーカスされてアップになることが多いと思いますが、観戦ではみんなの顔が観れるので悩んでいたり、考えていたり・・・のいろんな表情が見れて新鮮でした。
いつも画面で見ている人たちの人狼ゲームを生で見れるというだけでも楽しかったのですが、出演者が豪華で最近麻雀を少し勉強している私にとってはMリーガー2名がいることもとてもよかったです。
今回のイベントでは視聴者代表が2名参加していて、1戦ずつ参加でした。
正直、視聴者代表って必要?と始まるまで思っていてあまり興味なかったのですが(ごめんなさい)、実際にはじまってみると視聴者代表のお二人もとても良かったです。
さすが予選を勝ち抜いてきただけのことはあるなと思いました。
私自身は人狼の推理には苦手なので役職公開で見るのが好きなのですが、今回は2戦とも役職非公開。頑張って推理しながら見ました。ほぼみんなの議論を聞くだけで精一杯でしたが・・・。
終了後に物販で記念の缶バッヂと大浜さんのアクリルキーホルダーを購入!
物販にはスリアロ村でお馴染みの猪飼さん、男澤寛太さん、ささんぬさんがいて一緒に写真も撮ってもらいました。みんなとても優しかった。
他にもいろんな方が見にきていたようです。
本当に楽しい1日でした。ぜひ大阪などにも出張でイベントしにきて欲しいです。
今回のイベントは、スリアロ村のチャンネルで1戦目は無料、2戦目は有料会員になれば見ることができます。
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]]>前からすごく行きたかった公演だったのですが、やっと行くことができました。大阪で開催されているのは10月22日までで、ホームページをチェックすると1枚だけチケットが残っていたので勢いで購入して行きました。
妻と2名で参加して結果は脱出成功でした!
内容のネタバレはしていませんが雰囲気などを書いてますので、気になる方は閲覧注意でお願いします。
ここは火星。人類の新天地として期待される惑星。
あなたはその調査班のメンバーだ。今日は調査の最終日。
あとは記録をまとめて地球に帰還するだけ、そのはずだった。
しかし、あなたは衝撃の光景を目にする。なんと、帰還用のロケットがバラバラに壊されている!!
惑星軌道を計算すると、今日を逃せば帰還のチャンスは134年後……。
一刻も早くロケットを修理しなければ、このまま死んでしまう!そのとき、絶望するあなたを未知の生命体が取り囲む!
「キコエルカ、チキュウジンヨ、ゼッタイニ、カエサナイゾ」一体、何がどうなっているんだ!!
音の響かない宇宙であなたは絶叫した。絶体絶命、奇妙奇天烈なこの状況で、
すべての謎を解き明かし、この火星から脱出せよ!!
本公演は、ホール型の脱出ゲームですがチケットが2〜4人のグループチケットのみとなります。1人でも参加できますが、2人用のチケットを買う必要があります。
私が参加した公演では、全12チームでほとんどが2人チームだったと思います。
難易度的には2人でも問題ないと思いますが多い方がやはり有利だと思います。
※12チーム中3チームが成功でした。
いわゆる小謎と呼ばれる謎が多く出てくる公演でした。
私は小謎を解くような公演が好きなのでとても好みの公演でした。
ヒントキットも用意されているので積極的に使っていきましょう。私は2回利用しました。
途中の謎にはアッと驚くようなギミックの謎もありとても面白かったです。
「すげー!これどうなってんの????!!!」と妻と話しながら進めてました笑
火星とか宇宙人とか聞くと、怖そうな印象が持たれるかもしれませんがホラー要素はありません。
むしろシリアスでもなくポップな感じの公演です。
公式HPにも記載がある通り、ロケットを作り上げるというミッションがありますが、ここに逆転要素がありますので最後の1秒まで諦めずにチャレンジすることが大切です。
本公演は、配信者の高田村のメンバーがアンバサダーとなっています。
本公演に参加した人は実際に高田村のメンバーがプレイした様子の動画を見ることができます。
動画で公演内容の振り返りも行えるのでとても良いなと思いました。
こちらはダイジェスト動画です。一部ネタバレも含まれますので気をつけてください。雰囲気を事前に知りたい人は見てみるといいかもしれません。
公演に参加するとフルの動画を見ることができます。
ステッカーだけ買おうと思ってたんですが、せっかく脱出成功したのでパンフレット、謎解きクリアファイルも購入しました。
パンフレットには公演制作の裏話なども載っていて面白かったです。入浴剤は購入していませんが実際の宇宙飛行士の方に聞きながら作成したらしいです。
初心者にも、上級者にもお勧めできる公演だと思いました。
ポップながらも世界観は作り込まれているので、物語に入り込みながら進めることができます。
また、ストーリーも分かりやすいのでリアル脱出ゲームにありがちな「今、何してるんだっけ?」という状況に陥りにくいなと感じました。
個人的には最近参加した公演の中ではトップクラスに面白かったです。
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]]>「このままでは人間はクローンに支配されてしまう! お願い! 一緒にこの世界の間違いを探して!!」
あなたは、パソコンの向こうから必死に語りかける彼女の言葉が理解できず呆然としていた。
彼女は、クローン技術を開発した企業の中で見つけた、【修正後】と書かれた映像を再生した。「クローンはあなたの代わりに働いてくれます。あなたは自由を手にできるのです!」
魅力的な言葉で始まった映像には、人間より優れたクローンの性能、安心安全な手術、クローンを作った人の自由な暮らしなどが映っていた。
続けて彼女は、【修正前】と書かれた映像を流す。「なんだこれは……?」
異常なクローンの性能、危険な手術、クローンを作った人々の末路……。
映像を隅々まで見比べることで、驚きの真実が明らかになっていく。かつてないスケールでお送りする「リアル間違い探し」の最新作。
あなたはクローンの脅威から、この世界を救うことができるのか!?
一言でいうと大満足でした。
今回のリアル間違い探しは過去作とは大きくテイストが異なっており、より万人受けするタイプに仕上がっていたかなという印象です。
私自身も過去に2回、リアル間違い探しのオンライン公演に参加したことがありますが、今までよりも数倍楽しかったです。
大きく違う点は、ストーリに沿った間違いを見つけるという点です。
過去作もストーリーは一応ありましたが、隠されている間違いは特にストーリーとは関係ないものが多く、「いや、そんなの絶対見つけられんやろ!!!」みたいな間違いが高得点で存在していました。
それに比べて今回はストーリーに沿っているため没入感もあり、間違いも理不尽なものではなく納得のいくものになっていたと思います。
また、いわゆるリアル脱出ゲームのように最後に謎解き的な要素も入っており、「成功」「失敗」が存在するタイプのゲームになっていました。
ちなみに私は「成功」しました。私が参加した回では成功率25%くらいでした。
再演があるか分かりませんが、もし再演がある場合は迷っている方は是非参加していただきたい公演です。
正誤判定が自己申告制な部分があったので、こちらもシステム化してもらえるとさらに良いかなと思いました。
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]]>昨年末にチケットをとってとても楽しみにしていた公演でした。結果は見事に脱出成功でした!
内容のネタバレはしていませんが雰囲気などを書いてますのでそれも気になる方は閲覧注意でお願いします。
今日、世界中が注目するとんでもない発明が発表される。
その発明とは「世界のルールを変えるマシン」。有名な発明家であるあなたは、その世紀の発明のオンライン発表会に招待されたが……
画面の向こうは大パニック!魚が宙を浮き、雨が床から天井へと降り注ぎ、壁には椅子が刺さり……
その前ではアンドロイドが慌てふためき、こちらに助けを求めてくる。「発明品が暴走して、世界のルールがおかしくなっちゃいました!
60分もすれば、この影響は世界全体に広がってしまいます!
お願いです、世界のルールを元に戻してください!」あなたはこのアンドロイドとともにルールを変え、世界を守ることができるのだろうか。
過去にいくつかリモート公演に参加しましたが、今回はオンライン用に作られたものということでとても快適に遊べるように作られていたと思います。
使用するのはZoomのみ。音声のみでカメラは不要です。また今回良かったのは、紙やペンはまったく必要ないという点です。
過去に参加した公演では、小謎を解く必要がありそれを解くためにはメモしたりパズルを解いたり・・・といったリモートではストレスの貯まる作業を行る必要がありましたが今回はそれがありません。
すべて「ひらめき」のみで進めることが出来ます。
ルーム型に近く探索なども行う必要がありますがこちらもストレスなく現地の状況を知ることが出来ました。
6人1チームでの挑戦となりますが、私たちは5人でグループチケットで参加しました。ひらめきのために頭数が多い方が有利だとは思いますが、5人でも全く問題ありませんでした。
前述したとおりひらめきだけで解けるという点もあり、難易度は比較的優し目な印象でした。その分初心者の方にもとてもお勧めできる公演です。
クリアタイムは53分ほどでしたが謎解きに慣れている方ならもっと早くクリアできると思います。
ただ、いろいろと遊び要素も詰まっているので時間に気を付けながらいろいろ試してみると楽しめると思います。
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]]>結果は成功でした!!
ルールは簡単、出題されるお題に対して「家にあるもの」で答えなければいけない自宅探索型ゲーム!!
答えを思いついても…「あぁ、先週捨ててしまった」なんてことも。
チームで協力してあれやこれやを引っ張り出すドタバタパーティーゲーム!!
自粛で見飽きてきたあなたの家の中がお宝の山に見えること間違いなし!!
概要に書かれているように脱出ゲームではなく、パーティーゲームです。いわゆるScrapの謎解き公演ではありませんので、これから参加される方は気を付けてください。
6人1チームでお題に沿って家にあるもので答えていくといった流れでした。
Zoomを使用しますが、カメラはつけなくても大丈夫です。ただし、答えたものが実際に家にあるかどうかをチェックされる場合があるのでカメラの用意はしておいた方が良いでしょう。
私たちのチームは基本的に皆さんずっとカメラオフのままで楽しみました。
私は妻と2人で参加しましたが、他の4人は家族の方で実質2家族での挑戦となりました。
とても気さくでいい人たちだったし、普段から脱出ゲームにも参加されていることで勝手も分かって、最後までとても楽しむことが出来ました。
リモート向けに作られた公演のため、特にストレスなく楽しめたのも良かったです。
小さい子も含めて家族で参加して楽しむのにもとても向いている公演でした。ただ、パーティーゲームで子供が楽しめるとはいえ簡単すぎず、途中は頭も使いながら進めないといけない部分などもあったのも良かったです。
なかなか外に出かけられないこのご時世にとてもマッチしたイベントで大満足でした。
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]]>新型コロナウイルスで非常事態宣言が出ている今、なかなかリアル脱出ゲームに参加できていませんでしたが、今回リモートで家から参加できる公演が開催されるとのことで早速参加してきました。結果は脱出失敗でした。
リモート公演がどのようなものだったのかという点と、実際に参加してみての感想を書きたいと思います。内容のネタバレはしていませんが雰囲気などを書いてますのでそれも気になる方は閲覧注意でお願いします。
ゲーム開始の25分前までに指定されたZoomの部屋に参加します。参加した後で、Zoomのブレイクアウトルームという機能で各々のチームのルームに振り分けられるという感じでした。この辺りはすごくよく出来ているなと感じました。
チームのルームで説明を受けた後、時間になるとゲームがスタートするという感じです。
スタッフからZoomのカメラをONにすることを推奨されましたが、カメラはつけなくても問題ありません。お互いの顔を見たほうが一緒にやっている感が高まるので・・・とのことでした。
我々はカメラはつけずに音声だけで挑戦しましたが特に不便は感じませんでした。
人狼村からの脱出 リモート公演は、グループチケットのみの販売で、最大6人での参加が可能な公演となっていました。私はTwitterのフォロワーに声をかけて私を含めて5人のメンバーを集めて参加しました。
まず、メンバーを集めないといけないという点がハードルが高いなと感じました。しかも発表されてからチケットの発売日までが短く、またチケットもすぐに売り切れてしまったので参加したくても出来なかった人もいたかもしれません。(私はとりあえずチケットだけ先にとって後からメンバーを集めました。)
参加にはZoomとLineが必要です。また、Lineは参加メンバーでグループを作成しておく必要がありますが、知らない人と参加するにはLineの友達登録をしなければならないという点があります。(オープンチャットでは無理)
私はネット上のゲームの友達を誘いましたが、普段お互いがハンドルネームでやり取りしていてお互いの本名を知らないのですが、Lineを使うせいで本名がほかの人たちにばれてしまった人がいたというアクシデントがありました。
このあたり、事前にしっかり確認しておきましょう。
私は人狼村からの脱出のDVD版を2年位前にプレイしていたのですが、内容を全く覚えておらずほぼ初参加の気持ちで楽しみました。
結果は脱出失敗でしたが、内容や謎はとてもよく出来ているし、とても面白かったです。
そしてリモート公演ということで、普段ネット上で遊んでいる友達とリアル脱出ゲームに参加できたのがとても良かったです。
面白かったんですが、もともとがリモート用に作られた公演ではなく、普段のリアル脱出ゲームの雰囲気を残しつつリモート版に仕上げた感じの公演だったのでちょっとモヤモヤする部分もありました。もう少しDVD版みたいなやり方にしてくれたらなぁと。
また、普段なら6人グループのなかでも二手に分かれて、小謎を解いたりできるところがそういうことがなかなかしづらかったですね。Zoomで会話するのもだれかがしゃべってるとなかなか発言しづらかったりと。
全体的には大満足の公演でした。GWなのに出かけられないこの退屈な時間をとても有意義に過ごすことが出来ました。
本リモート公演を楽しむためのポイントをいくつか紹介します。(ほかのリモート公演には当てはまらないかもしれないので注意)
公演中にどちらも頻繁に利用するので、できれば別々の端末で用意しておいたほうが楽しめると思います。
Lineはスマホ、ZoomはPCがおススメです。
チームメンバーで情報共有する方法を事前に決めておきましょう。
リモートなので普段の脱出ゲームよりも情報共有が難しいです。たくさんの情報が出てくるのでそれらを整理してチーム内で共有する方法を考えておくとよいでしょう。
Zoomの画面共有機能なども使って大丈夫です。
公演中に出される問題などで印刷したほうがやりやすい問題などもあるので、すぐに印刷できるような環境を準備しておくと良いかもしれません。
印刷も特に禁止事項には入っていません。
Lineに来たものも印刷できるようにしておくとよいでしょう。
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]]>いつもは妻と2人で参加しているのですが、今回は妻が大阪で用事がありその間の時間を利用して一人で参加してきました。ちょうどその時間に1枚だけチケットが残ってたので良かったです。初めてのソロ凸でした。
余談ですが、私はリアル脱出ゲームの常設店全店舗巡りと、脱出率30%以上を今年の目標として掲げていますので頑張りたいと思います。
そんな意気込みで参加した今回の公演ですが、脱出失敗しました。
ストーリー
あなたは、世界で初めてエイリアンを捕獲したという研究所に来ていた。
安全かと思われていた見学ツアー、しかし突如として警報が鳴り響く。
「緊急警報、研究所のエイリアンが意識を取り戻し、攻撃を始めています。至急研究所から脱出してください!」
壁一枚向こうからは、悲鳴と衝撃音が聞こえる…。絶体絶命の状況。
そこに、一本の通信が入る。
「こちらリドリー、生存者はいますか!?」どうやら唯一の希望は、この通信システムのようだ。
あなたはリドリーと協力し、この研究所から脱出することができるだろうか?
まず脱出失敗は素直に悔しいです。
参加者は、カップル2人組、女性2人組、男女2名ずつの4名のグループ、ソロ凸2組の男性5名、女性5名のちょうどいいバランスの10名でした。そのうちリアル脱出ゲーム初参加は3名とこれもいい感じ。
4名のグループの方がなかなか手慣れてそうな感じで、テキパキと進んでいって最初の内はかなりいいペースなんじゃないかなと思ってましたが、後半でいろいろと時間を使いすぎてタイムオーバーとなりました。
最後のいいところまではたどり着いていたので、あと5分あれば脱出成功出来ていたのではないかなと悔やまれるところです。
私も閃いたことはできるだけ発言して、ある程度役に立ったのではないかなと思います。
ネタバレ禁止公演のため細かいことは書けませんが、リアル脱出ゲーム初参加でこの公演に参加するのはあまりオススメできないなと個人的に感じました。
初参加の方は何をしたらいいのかというのが良く分からない状態だと思います。今回の公演は通常のリアル脱出ゲーム以上に積極的に参加しないと、せっかくのリアル通信という部分の楽しみが半減してしまうのではないかなと思います。
今回だと、カップルの2人組の方々は初参加だったようですが、ただ我々がやっていることを眺めているだけ・・・みたいな状況が生まれてしまっていたのでもったいないなぁと。
公演が始まる前にスタッフの方が「この公演は、初参加のかたと慣れている方の温度差があるのでみんなで協力して進めてください」と案内があったのですがまさにその通りです。
初めての方は、慣れている知り合いと一緒に参加するなどすれば楽しみやすいかなと思います。
脱出失敗からスタートしてしまいましたが、なんとか成功率30%を目指して頑張りたいと思います。
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]]>あーささんはADHDの当事者で、自身の体験を元にした発達障害関連の漫画を出版されています。発達支援センターの巡回相談員としても活動されており、漫画家、相談員、講演会の3足のわらじで活動されています。
私は昨年に妻が発達障害(ASD、LD)と診断され、それ以来、発達障害について色々と知る機会が増えました。発達障害とわかるまでは、結婚してからも喧嘩や合わないことが多かったですが、診断されてからは、少しずつ理解できてきました。ただし、まだまだ知らないことも多く、妻と衝突したりうまくいかないこともたまにあります。
そんな中であーさ氏の講演を聞くことで少しでも私たち夫婦の生活のヒントや何かのきっかけになればいいなという思いで、妻と2人で講演会に参加してきました。
あーささんが講演会を定期的にやられているということで以前からあーさ氏の講演会に興味がありましたが、どうやって参加したらいいのかよくわからなかったのでTwitterで本人にリプライを送ってみたところ、親切に返信して頂き、講演会の情報をTweetしてくれました!
今回の講演会は、志リレーションLabが主催する「中四国地区におけるドロップアウト・リスク児への理解啓発講座 学習上の支援機器を使った支援と配慮〜教室の中でのICT活用・自分にあったICT活用〜」というイベント内で行われました。
志リレーションLabは、子供のサポートを行うための活動を行なっているようです。
今回子どものサポートとはあまり関係のない私たちが参加しても大丈夫か少し不安でしたが、あーさ氏の講演では自身のADHDによる苦労やそれを乗り越えた体験談などを交えた話で面白く、とてもためになりました。
話を聞いていると、私の妻とも似ている点もあるなぁと思いながらニヤニヤしながら話を聞いていました(笑)
講演後はあーさ氏とも少し話をさせて頂きました。とても丁寧に対応してくださり漫画本にサインも頂き、夫婦共々大満足な講演会となりました。妻も今回の講演会の参加をきっかけに少し自分の将来についての考えに変化があったようです。
発達障害についてまだまだ理解できていない点も多いですが、少しずつ知っていければより一緒に楽に生きやすくなるかなぁと思ってます。
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]]>「奇妙な屋敷」として有名な、とある屋敷の執事から手紙をもらったカトリー達。それは、天才科学者が遺した難解なナゾを解明してほしいという依頼だった。
時を同じくして、レイトン教授はロンドンのとある宝石店の依頼を受けて、宝石ばかりを狙った神出鬼没の怪盗について調査を進めていた。
二人のナゾが交錯する先に見つかる真実とは?!
タカラッシュがゲームセンターで実施している周遊型の謎解きゲームです。ゲームセンター内に手がかり隠れているためそれらを探しながら謎を解いていくタイプです。私が住んでいる愛媛県では開催していないのですが、東京に遊びにいく機会がありましたので東京ドームシティのゲームセンターにて遊んできました。
子ども向けっぽいかと思いきや、大人でも十分楽しめる内容となっています。謎はそこまで難しくないですが、子供だけで挑戦すると少し難しいかもしれません。私は妻と2人でプレイしてきました。
今作ではレイトン教授とカトリーエイルがどちらも登場するのでレイトン好きにも楽しめると思います。私がカトリーエイルがレイトンの娘だと知ったのはかなり最近です。笑
最初にも書いた通り、ゲームセンターの中に手がかりが散りばめられていますがなかなか探すのが大変でした。(どうしても見つからない手がかりが一つあったのでそこは諦めました。誰か東京ドームシティでプレイした方いましたら教えてください笑)
ちょっと入り組んだところに手がかりがあるものもあり、ゲームセンターで遊んでいる方の邪魔にならないように手がかりを見るというのがなかなか大変なところもありました。
また、私が挑戦したゲームセンターでは座って解くような場所がなかったので、外のベンチでときながら必要な時だけゲームセンターに戻って手がかりを探すというのが少し手間でした。店舗によっては謎解き用のスペースが用意されているところも有るようです。ゲームセンター内で解いてたら「そこは通路ですので・・・」と店員に注意されちゃいました。
謎自体はよく出来ているので解きごたえは抜群ですし、時間も結構かかりました(1時間半くらいかかっちゃったと思います)。本作は持ち帰って解くことができない(ゲームセンター内に手がかりがあるため)ので、時間に余裕を持って挑戦するようにしましょう。
持ち帰り用のキット「レイトン教授と小さな探偵」も一緒に販売されています(1,500円)
のでぜひこちらもゲットしちゃいましょう。私は購入しましたがまだプレイできていません。
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