私は勝手に「E.Xネオン オレンジ」がイメージカラーだと思っていたのですが、気がつけばラインナップから落ちていました。
そして今、ブリヂストンサイクルのクロスバイク全体でラインナップを代表するカラーのように位置付けられているのが、ベージュ系。XB1ではこんなカラーが追加されています。

「T.Xレトログレージュ」です。
同社のクロスバイク「TB1」や「LB1」にもベージュ系があるのですが、それぞれ微妙に色が違っていて、芸が細かいです。


そして「E.Xダークアッシュ」と「T.Xマットブルーグレー」を加えた3種類が、ニューカラーです。いわゆるアースカラーというやつでしょうか。
継続カラーは下記の2色。


「P.Xマジックブルー」と「P.Xスノーホワイト」です。
価格は、2025年モデルが72,000円(税別)だったのに対して、2026年モデルは65,800円(税込)と、少しお求めやすくなっています。3年間の盗難補償付きで、2025年10月下旬発売予定です。
]]>ブリヂストンサイクルの子供乗せ電動アシスト自転車は、お子さまとの毎日のお出かけを安心・快適にするための工夫が凝らされた高性能なモデルが揃っています。
最大の特徴は、走行しながら自動で充電する「デュアルドライブ」で、バッテリー切れの不安を軽減し、充電の手間を減らします。
ラインナップには、またぎやすい「bikke Mob」、安定性の高い「bikke Polar」、デザイン性の高い「HYDEE.II」、手軽な「Assista C STD」などがあり、前乗せ・後乗せタイプそれぞれのメリット・デメリットを理解することで、ご自身のライフスタイルに合った1台を見つけることができます。
安全性を高めるための工夫や、便利な機能が満載で、試乗を通じて乗り心地を確かめることが、最適な1台を選ぶ上での鍵となります。
ブリヂストンサイクルは、タイヤメーカーとして世界的に知られるブリヂストンの自転車部門です。長年の技術とノウハウを活かし、安全性、耐久性、機能性に優れた自転車を開発・製造しています。特に電動アシスト自転車の分野では、独自の技術を投入し、利用者のニーズに合わせた幅広い製品を提供しており、その品質と信頼性は多くのユーザーから支持されています。
電動アシスト自転車は、ペダルをこぐ力をモーターが補助することで、坂道や向かい風の時でも楽に進むことができる自転車です。バッテリーに蓄えられた電力を使ってモーターが作動し、人力と電動アシストの組み合わせにより、長距離の移動や荷物が多い時でも快適な走行を可能にします。子供乗せ自転車のように車体重量が重くなりがちな場合や、お子さまを乗せて走行する際には、電動アシスト機能が大きな助けとなります。
子供乗せ電動アシスト自転車は、お子さまを安全に乗せて移動できるよう、チャイルドシートが標準装備または取り付け可能な電動アシスト自転車です。安定性を高めるためのフレーム設計や、お子さまの乗せ降ろしを楽にするための機能、そして長距離移動や坂道での負担を軽減する電動アシスト機能が一体となっています。通園・通学、お買い物、レジャーなど、お子さまとの日常の移動に欠かせないツールとして、多くの家庭で利用されています。
ブリヂストンサイクルの子供乗せ電動アシスト自転車の最大の特徴は、独自の「デュアルドライブ」システムです(非採用モデルもあり)。これは前輪と後輪の両方を駆動させるシステムで、安定した走行性能と、革新的な「走りながら自動充電」機能を両立しています。
「走りながら自動充電」機能は、走行中にペダルの回転を止めたり、左ブレーキをかけたりすることで、モーターが発電して自動的にバッテリーを充電するというものです。これにより、バッテリーが長持ちし、充電器にセットする頻度を大幅に減らすことができます。2023年式モデルからはさらに充電効率が向上し、より長く走れるようになりました。
デュアルドライブは、両輪駆動ならではのパワフルなアシストと、高い安定性も提供します。特に子供乗せ自転車は車体が重くなりがちですが、デュアルドライブによって発進時や坂道でのふらつきが抑えられ、お子さまを乗せていても安心して運転できる設計になっています。
その他にも、ブリヂストンの子供乗せ電動アシスト自転車には、以下のような特徴があります。
ブリヂストンサイクルは、利用シーンやライフスタイルに合わせて選べる多様な子供乗せ電動アシスト自転車を展開しています。

特徴: またぎやすいフレーム設計が特徴で、乗り降りがスムーズに行えます。比較的コンパクトな設計ながら、安定性と積載性を兼ね備えています。
オプションでフロントチャイルドシートあり。
メリット: 乗り降りのしやすさ、汎用性の高さ(後乗せタイプ)、豊富なカラーバリエーション、親子でリンクコーデが楽しめるアクセサリー。
デメリット: 前乗せタイプと比較すると、運転時の安定感は若干劣る場合があります。
リンク: ビッケ モブ dd | ビッケ | 子ども乗せ 電動アシスト自転車 | 電動アシスト自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社

特徴: フロントチャイルドシート(スマートシート)にお子さまを乗せた場合に特に高い安定性を発揮するモデルです。重心が低く、お子さまを乗せてもふらつきにくい設計が特徴です。
オプションでリアチャイルドシートあり。
メリット: 圧倒的な安定感、運転のしやすさ、お子さまの乗せ降ろしのしやすさ(前乗せタイプ)。
デメリット: 3人乗り時に前チャイルドシートがあるため、荷物量の制限がある。
リンク: ビッケ ポーラー e | ビッケ | 子ども乗せ 電動アシスト自転車 | 電動アシスト自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社

特徴: ファッション雑誌「VERY」とのコラボレーションモデルで、デザイン性の高さが魅力です。スポーティな見た目と機能性を両立しています。
オプションでフロントチャイルドシートあり。
メリット: スタイリッシュなデザイン、スポーティな走行感、パパも使いやすいデザイン。
デメリット: 他のモデルに比べて価格帯が高めの場合がある。
リンク: ハイディツー | 子ども乗せ 電動アシスト自転車 | 電動アシスト自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社

特徴: 手軽に子供乗せ電動アシスト自転車を始めたい方におすすめのモデルです。シンプルながらも必要な機能はしっかりと備えています。
オプションでフロントチャイルドシートあり。
メリット: コストパフォーマンスが高い、扱いやすいシンプル設計。
デメリット: やや地味なデザイン。
リンク: アシスタC STD | 子ども乗せ 電動アシスト自転車 | 電動アシスト自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社
もしどのモデルを選べば良いか迷ってしまう場合は、お子さまの年齢や主な使用用途によって検討してみましょう。
子供乗せ電動アシスト自転車は、一般的な自転車とは異なり、車体の重量や重心バランスが大きく異なります。そのため、実際に試乗して乗り心地や操作性を確認することが非常に重要です。
試乗では、以下の点をチェックしましょう。
可能であれば、お子さまと一緒に試乗し、実際の使用感を確かめるのが理想的です。自転車専門店や量販店で試乗できる場合が多いので、事前に確認してみましょう。お店によっては、子供を乗せた際の走行感を確認するための人形が用意されていることもあります。
自分に向いているのは前乗せか後ろ乗せか、かんたんな質問に答えるだけでわかる「かんたん診断」を作ってみました。 ※当Webサイト独自の見解です
簡単な質問に答えて、あなたに合ったチャイルドシートの位置(前乗せ・後ろ乗せ)を診断します。
※[ビッケモブ/ハイディツー専用オプション]フロントチャイルドシートは「1歳以上3歳未満」対応です。
※個人差があります。詳しくは自転車店でご相談ください。
※当Webサイト独自の見解です
前乗せから後ろ乗せか、どちらにするかの大まかなイメージがついたら、ぜひ街の自転車店へ行ってみましょう。診断結果にとらわれず、納得のいく選択をしてください。
ブリヂストンサイクルの子供乗せ電動アシスト自転車は、「デュアルドライブ」に代表される独自の技術と、お子さまの安全と快適性を追求した細やかな配慮が詰まった製品です。前乗せタイプと後乗せタイプ、そしてそれぞれのモデルの特徴を理解し、ご自身のライフスタイルや重視するポイントに合わせて選ぶことが大切です。
特に、運転の安定性を求めるなら「bikke Polar」、長く使いたい方や積載性を重視するなら「bikke Mob」、デザイン性も妥協しないなら「HYDEE.II」、手軽に始めたいなら「Assista C STD」といった選択肢があります。最終的には、実際に試乗し、ご自身の目で見て、乗って、納得のいく1台を見つけることが、お子さまとの毎日を安心・快適にするための最良の方法です。
]]>そのTB1が2025年モデルとなり、ニューカラーが登場しています。






上記6色が、新色もしくは新グラフィック。そして、引き続き販売される定番カラーがこちら。

さて、この電動アシストではないほうの「TB1」はどういう自転車かというと、いわゆるクロスバイクとシティサイクルの「いいとこ取り」をした、ブリヂストンサイクルが得意とするカテゴリーの1台です。ブリヂストンサイクルのラインナップには同じカテゴリーに属する自転車がいくつかありますが、このTB1が最上位モデルで、もっともよく走るのは間違いありません。
フェンダーやハブダイナモ式のライト、キックスタンドを標準装備し、オプションでバスケットも用意。実用的で、かつ毎日の通勤や通学がスポーティな時間になること間違いなしです。
価格は65,000円(税込)です。
リンク: TB1 | スポーツ向け自転車 | 自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社
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RP9は、フラッグシップの「RP9」の設計を受け継ぎつつ、使用するカーボン素材の変更によりリーズナブルな価格を実現したモデル。今回のニューカラーは2025年モデルの限定で、シマノ・105 Di2完成車とフレームセットに設定されます。

価格は下記のとおりです。
シマノ・105 Di2完成車:524,000円(税込)
フレームセット:330,000円(税込)




リンク: RP8 | ALL LINE UP | アンカー | ブリヂストンサイクル株式会社
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こちらは「LB1 デラックス」。泥除けと前カゴ、そしてチェーンカバーを標準装備しています。
リンク: エルビーワン | スポーツ向け自転車 | 自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社

そしてこちらが、スタンダードな「LB1」です。
軽くカーブを描いたデザインのアルミフレームが、やわらかいイメージを与えています。ホイールサイズは、27インチです。そしてリア6段変速のギアを搭載しています。

そしてこちらが、ジュニアモデルの「シュライン」です。もう、パッとみた感じでLB1とそっくり。シュラインのほうが先に発売されているので、LB1がシュラインのイメージを踏襲している——というのが、適切でしょうか。過去、LB1の前に同じようなデザインの「ES1」がありましたが、シュラインはES1よりもさらに前に発売されています。

オプションを装着したシュラインの姿は、LB1 デラックスとそっくり。
ちなみにシュラインは、24インチホイールと26インチホイールがあります。ギアは7段変速で、実はLB1よりも1段多い!
リンク: シュライン | [子ども用自転車]ジュニア向け自転車 | 自転車 | ブリヂストンサイクル株式会社
ここで、シュラインとLB1の乗車可能身長をチェックしてみますと……
シュライン24インチ:129cm~145cm
シュライン26インチ:136cm~154cm
LB1:150cm~
このように、うまい具合に棲み分けできています。
シュラインの24インチや26インチは、大人でも小柄な方が「普段使いできる、ほどほどにスポーティな自転車」として選んでもよいでしょう。
また「シュラインがかっこいいけど大人が乗るサイズはないの?」と思っている方は、ぜひLB1を検討してください。お子さんが中学生になって身長も伸びてきた、まだ伸びそうということであれば、やはりLB1がよいと思います。自転車店で実車が比較できるとよいですね。

価格は下記の通りです。
シュライン24インチ:42,000円(税込)
シュライン26インチ:42,000円(税込)
LB1:42,000円(税込)
LB1 デラックス:49,000円(税込)
なお、LB1 デラックスはブリヂストンサイクルの公式オンラインショップで購入し、リアル店舗で受け取ることができます(対象エリアは東京・埼玉・千葉・神奈川・愛知・大阪)。
リンク: LB1 DX – Bridgestone Cycle Online Store
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]]>先にRL3を紹介すると、最初の1台を選ぶにあたって購入費用を抑えたい人にはぴったりな1台です。

従来は「ヘイズホワイト」以外はダーク系のカラーが占めていたのですが、今回のニューカラーはなかなか鮮やか。
なお、RL3に従来用意されていたフラットハンドルモデルは、2025年モデルでは設定されませんでした。
続いて、RL1。ディスクブレーキ採用のクロスバイクです。

RL1も、新色の「ストリームターコイズ」が追加されて、従来の「フォレストカーキ」がなくなっています。
つまり、RL3、RL1ともに、既存3色とストリームターコイズを合わせた全4色が用意されます。
価格は次のとおりです。
RL3 CLARISモデル:112,000円(税込)
RL1 ALTUSモデル 油圧式:74,000円(税込)
RL1 ALTUSモデル 機械式:69,000円(税込)
詳しくはANCHORの公式サイトでどうぞ。
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ティーザーサイトでも明らかになっていたとおり、「E」は「EXTEND」に由来します。ANCHORの特徴である推進力最大化解析技術「PROFORMAT(プロフォーマット)」を用いて開発されたRE8について、ブリヂストンサイクルは「空力・剛性・重量の3要素を高次元でバランスさせた」と謳います。
前作RL8Dと大きく異なる点としては、空力を重視した設計となり、空気抵抗が15%削減されていることが挙げられます。これにより、30km/hでの走行時にライダーの出力を3.9W節約できると言います。


また、左右非対称に設計されたチェーンステーにより、剛性バランスとタイヤクリアランスを両立。シートポストを真円形状として上端のしなり変形量を確保することで、快適性も実現しています。
そして何より、タイヤクリアランス。105 Di2完成車と105完成車は、ブリヂストンサイクルの「EXTENZA R2X 32C」タイヤを標準装備し、この状態でなお、直径方向10mm、幅方向8mmのゆとりを確保しました。
ラインナップは下記のとおりです。
価格:935,000円(税込)

価格:489,000円(税込)

価格:379,000円(税込)

価格:320,000円(税込)
「目新しい点は、とくにない」という印象ではありますが、従来のRLシリーズを擁してもなお「ロードレーサーこそがロードバイクの正しい姿」というスタンスを堅持してきた、言葉絵選ばず言えば「レーサー以外は邪道」という考えが根強く残っていたANCHORから、このようなロードバイクがリリースされたことには、時代の変化を感じます。
詳細は、ニュースリリースおよび製品情報でどうぞ。
情報源: レースバイクの技術の粋を、すべてのホビーライダーへ 新型コンフォートロード「ANCHOR RE8」新発売 – ブリヂストンサイクル株式会社のプレスリリース
リンク: RE8 | ALL LINE UP | アンカー | ブリヂストンサイクル株式会社
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追加されたカラーは下記の通り。
T.Xクロツヤケシ
P.Xマジックブルー
T.Xランドベージュ


そして従来のカラーから「T.Xマットグレー」が継続です。

価格は174,000円(税込)です。
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まずひとつわかったのは、REの「E」は「EXTEND」らしいということ。「走れるエリア、走れる道が拡がっていく」とあることから、オールロード的な訴求をしていくのでしょうか。

現行RLシリーズに採用されている「フェードスタイル」のイメージに近いデザインで、ダウンチューブの前方に小さく「BRIDGESTONE」ロゴが入ります。ロゴが大きく配置されるRPシリーズとは、引き続き差別化されています。


BBはRP9およびRP8に引き続いて、プレスフィットが採用されているようです。

最近、フレア形状のハンドルを採用するロードバイクが増えていますが、RE8はフレアハンドルを採用していないようです。

今回ティーザーサイトに追加された画像では、小さいサイズの存在がかなり前面に出ている印象です。ANCHORの女性向けモデルが廃止されて数年経ちますが、RE8では女性ユーザーにもリーチしたいというメーカーの願望が見て取れます。
正式な情報公開は、2024年9月上旬の予定です。
リンク: RE8 | アンカー | ブリヂストンサイクル株式会社
関連記事:

RP9やRP8の「P」は、Propulsion(推進力)が由来だそうです。
ではRE8のEは?
ふつうに考えると「Endurance」となりそうです。でも少々芸がないので、Enduranceと思わせて別の由来が用意されていたりすると、面白いですね。
[2024/7/27 追記]
「EXTEND」だったようです。
関連記事:
RPシリーズほど「エアロっぽさ」はなさそうですが、それでもフレームの形状に共通性はありそうです。
また、これは本当に勝手な予想ですが、これまでのANCHORのジオメトリーを考えると、ロングライド向けのACTIVE LINEにランナップされるとしても、他社のエンデュランス系ロードバイクと比較するとスタックはやや低めになるのではないでしょうか。
ANCHORの中でACTIVE LINEに位置付けられている現行のカーボンモデル「RL8D」は、軽くて快適なロードバイクですが、タイヤクリアランスが少なく、700×28Cが限界か、タイヤ銘柄やリムの組み合わせによって30Cがいけるかどうか——といったところだったかと思います。

RE8は写真を見る限り、さすがに700×32Cは想定されているように思えます。
38Cまで装着できて35Cのブロックタイヤが使えたら面白いけど、それは望み薄か……。

コクピット周りのワイヤーの取り回しは、内装式ですね。
ティーザーサイトの写真に、シートクランプ周りのものがあります。

これを見る限りは、真円形状でしょうか。
「RE9」ではなく「RE8」ということで、フレームのグレードはRP8と同等でしょう。コンポーネントは、シマノ・105 Di2とワイヤー引きのシマノ・105の2種類が妥当か。
また、RLシリーズのディスクブレーキモデルに「9」が用意されなかったこと、そしてフラッグシップモデルはRP9だけに担わせればよいだろう——ということで、今後「RE9は出ない」と予想します。
ブリヂストンサイクルは、比較的近年まで「ロングライド向けロードバイクなんて必要ない」という考えが根強い会社でした。また、かつてののような「フルラインナップ」が展開できるような状況でもないでしょう。そんな中、ACTIVE LINEにまったくのニューモデルが追加されるのだとすれば、それだけでもANCHORファンには大きなニュースと言えるでしょう。
正式な情報公開は、2024年9月上旬の予定です。
リンク: RE8 | アンカー | ブリヂストンサイクル株式会社
[2024/7/27 追記]
ティーザー第2弾が公開されています。
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