投稿 毎週通えなくても大丈夫!自分のペースでダンスを楽しめるチケット制 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>ダンスを始めたい。
久しぶりにレッスンを再開したい。
そう思っていても、仕事や予定があると、毎週決まった曜日に通い続けるのは難しいこともあります。
「今週は仕事が忙しい」
「来週は予定が入っている」
「毎週通えるかどうかわからない」
そんな理由で、バレエやダンスを始めることをためらっていませんか?
バレエやダンスを続けるためには、レッスンに通う時間を生活の中に作ることも大切です。
だからこそ、通い方も自分の生活に合ったものを選べると、始めるハードルが少し下がるのではないでしょうか。
アート・グルーヴでは、中学生以上の一般クラスをチケット制にしています。
毎月決まった回数のレッスンに通う月謝制ではなく、チケットを利用して受講するシステムです。
仕事や予定に合わせてレッスンに通いたい方にも、自分のペースでダンスを続けたい方にも利用しやすい仕組みです。
毎週同じ曜日に通うことが難しくても、予定を調整しながらレッスンに参加できます。
「今月は少し多めに通いたい」
「今週は予定があるから、別の日に受講したい」
そんなときにも、対象となる一般クラスの中から、受講するクラスを選べます。
※チケットには有効期限があります。詳しい料金や利用条件は、一般クラスの料金案内をご確認ください。
料金システム
アート・グルーヴの一般クラスでは、バレエだけでなく、ジャズやヒップホップなど、さまざまなジャンルのレッスンを開講しています。
ひとつのジャンルをじっくり続けるのも、興味のあるジャンルに挑戦してみるのも、自分次第。
例えば、バレエの基礎を身につけながら、ジャズにも挑戦してみる。
以前から気になっていたジャンルのレッスンを受けてみる。
そんな楽しみ方もできます。
受講できるクラスやレベルなどの条件を確認しながら、自分に合ったレッスンを選んでみてください。
ダンスを始めるのに、早いも遅いもありません。
子どもの頃に習っていた方も、まったく初めての方も、もう一度踊ってみたいと思ったときが始めるきっかけになります。
もちろん、久しぶりのレッスンには不安もあると思います。
以前のように動けるだろうか。
周りについていけるだろうか。
今の生活の中で、無理なく続けられるだろうか。
そんな心配がある方にとっても、通い方を自分の予定に合わせて考えられることは、ダンスを始めるきっかけのひとつになるはずです。
最初からたくさん通おうとしなくても大丈夫。
まずはレッスンを受けてみるところから、自分に合ったペースを見つけていきませんか?
アート・グルーヴは、JR駒込駅東口から徒歩1分のダンススタジオです。
中学生以上の一般クラスはチケット制。
バレエやジャズ、ヒップホップなど、対象クラスの中から受講するクラスを選びながら、自分の生活や目的に合わせてダンスを楽しめます。
毎週決まった曜日に通うのが難しい方も、久しぶりにダンスを再開したい方も。
「踊ってみたい」という気持ちを、実際のレッスンにつなげてみませんか?
クラスの内容やレッスンの雰囲気が気になる方は、体験レッスンをご利用いただけます。
開講クラスや料金、体験レッスンの詳細は、以下のページからご確認ください。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 16:00~17:00 | キッズジャズ | AIMIN |
| 17:00~18:00 | キッズヒップホップ | GO |
| 18:00~19:00 | ジュニアヒップホップ | GO |
| 19:00~20:30 | ジャズダンス | RIKO |
| 20:30~22:00 | ディスコ・ソウル | GO |
投稿 毎週通えなくても大丈夫!自分のペースでダンスを楽しめるチケット制 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 11月14日(土)20:30 – 22:00「ブレイキン/ISAMU」休講 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 11月14日(土)20:30 – 22:00「ブレイキン/ISAMU」休講 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 ダンスのオーディションで学べること|結果だけではない大切な経験 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>昨日、11月に出演するイベント「第4回TOKYO女性と子どものフェスティバル」に向けて、スタジオでオーディションを行いました。
今回は、裕菜さんとのコラボレーションで、通常の出演曲に加えて、もう1曲踊るメンバーを決めるためのオーディションです。
審査を担当したのは、裕菜さんをはじめとした6人。
公平に審査できるよう、普段子どもたちを指導しているGO先生は審査に入りませんでした。
オーディションでは、自己PRをしてもらい、当日伝えた楽曲を1回踊ってもらいました。
踊る曲は、参加する子どもたちがすでに振付を知っている曲です。
そして、オーディション中は一人ずつスタジオに入り、ほかの参加者は中の様子を見ることができないようにしました。
普段、一緒にレッスンを受けている仲間がどんなふうに踊っているのか、気になった子もいたと思います。
それでも、自分の番になれば、一人で審査員の前に立たなければなりません。
子どもたちは、見ているこちらまで緊張してしまうほど、ものすごく緊張していました。
自己PRをすることも、審査員の前で踊ることも、普段のレッスンとはまったく違います。
それでも、その緊張を押しのけるように、いつも通りに、そしていつも以上に一生懸命踊ろうとしていました。
その姿を見ているだけで、こちらが泣きそうになりました。
私自身、これまでに審査される側を経験してきました。
だからこそ、緊張でいっぱいになっている気持ちも、失敗したくない気持ちも、少しでも良いところを見せたいという気持ちも、手に取るように伝わってきます。
でも、今回初めて審査する側になり、これまでとは違う気持ちにもなりました。
一人ひとりが一生懸命に踊っている。
それぞれに良さがあり、それぞれに頑張ってきた過程がある。
その姿を目の前にして、誰かを選ぶということの難しさを感じました。
審査される側だったときには、自分のことで精いっぱいだったのだと思います。
でも、審査する側にも、簡単には割り切れない思いがあるのだと、今回あらためて知りました。
私自身、バレエ団に入る前には、コンクールに出場していました。
もちろん、出場するからには結果を出したいと思っていました。
でも、今振り返ってみると、一番楽しかったのは、コンクールに出場するメンバーだけで受けていた特別レッスンだったように思います。
普段のレッスンとは違う環境で、コンクールという目標に向かって練習する。
もっと上手になりたい。もっと踊れるようになりたい。
そんな気持ちでレッスンに取り組んでいた時間が、私にとってはとても楽しいものでした。
その後、私が所属したバレエ団では、創立者の先生が大切にしていた理念がありました。
それは、「バレエは点数をつけるものではない」という考え方です。
そのため、バレエ団からは、どんなに有名な国際コンクールであっても、誰一人として出場しませんでした。
バレエは、本来、芸術です。
決められた動きを正確にできたかどうかだけで、その人の踊りの価値が決まるわけではありません。
身体の使い方、音楽の感じ方、表現するもの、積み重ねてきた経験。
同じ振付を踊っていても、一人ひとり違います。
もちろん、技術を磨くことは大切です。
けれど、技術だけでは測れないものも、踊りにはあるのだと思います。
だからといって、私はコンクールやオーディションを否定しているわけではありません。
むしろ、自分自身がコンクールに出場した経験があるからこそ、挑戦する過程にも意味があると感じています。
コンクールやオーディションに向けて、練習を重ねる。
思うように踊れなくて悩んだり、できないことが悔しかったり、何度も練習したりする。
本番が近づけば、緊張もするでしょう。
そして、舞台や審査員の前に立ったとき、最後は自分を信じて踊り切るしかありません。
結果が出れば、うれしいこともあれば、悔しいこともあります。
自分ではできたと思っていたのに、思うような結果につながらないこともあるでしょう。
反対に、自分では気づいていなかった課題を知ることもあるかもしれません。
その経験が、次はもっと上手になりたいという気持ちにつながることもあります。
自分の踊りを見つめ直し、もう一度基礎から取り組むきっかけになることもあるでしょう。
結果を出したいという気持ちがあるからこそ、本気で努力できることもあります。
そして、目標に向かって努力する過程そのものにも、楽しさや学びがあります。
私がコンクールに向けた特別レッスンを楽しいと感じていたように、何かを目指して真剣に取り組んだ時間は、結果とは別に、自分の中に残るものなのだと思います。
もちろん、頑張ったからといって、必ず希望する結果が得られるわけではありません。
だからこそ、結果だけを見て、その経験に意味があったかどうかを決めてほしくないのです。
今回のオーディションも、選ばれたかどうかだけで終わらせるのではなく、自分がどんな気持ちで臨んだのか、何ができて、何が課題だったのかを考える機会にしてほしいと思っています。
アート・グルーヴでは、普段のレッスンから挨拶や礼儀、マナーについても大切にしています。
それは、日常生活で必要だからというだけではありません。
踊りには、日頃の姿勢や物事への向き合い方が表れることがあるからです。
一つひとつの動きを丁寧に練習すること。
先生の話を聞き、自分の課題と向き合うこと。
一緒に踊る仲間や、支えてくれる人たちを大切にすること。
そうした日々の積み重ねは、踊りにもつながっていきます。
もちろん、技術を身につけることは大切です。
けれど、振付を覚えたり、難しいテクニックができるようになったりすることだけが、ダンスの上達ではありません。
自分の踊りとどう向き合うのか。周りの人とどう関わるのか。
そうしたことも含めて、一人ひとりの踊りがつくられていくのだと思います。
だからこそ、アート・グルーヴでは、技術だけでなく、挨拶や礼儀、マナーも大切にしています。
ダンスを通して、踊る技術とともに、自分自身と向き合うことも学んでほしいと思っています。
今回、オーディションを受けた子どもたちは、普段のレッスンとは違う緊張感の中で、自分の力を出そうとしていました。
その経験自体が、ひとつの挑戦だったと思います。
選ばれた子には、今回の機会を大切にして、責任を持って舞台に臨んでほしい。
そして、今回選ばれなかった子にも、この経験をこれからの自分につなげてほしいと思っています。
ダンスやバレエは、学校のテストのように点数をつければ、その人のすべてが分かるものではありません。
だからといって、評価される場に立つことに意味がないわけでもありません。
自分の力を試すこと。
結果を受け止めること。
自分の課題を知ること。
そして、また次の目標に向かって進むこと。
そうした経験を重ねながら、技術だけでなく、一人の人間としても成長していってほしいと思います。
今回、審査する側になったことで、私自身もあらためて考える機会をもらいました。
子どもたちがこれからどんな舞台に立ち、どんな経験をしていくとしても、そこで得たものを次につなげていけるように。
アート・グルーヴでは、日々のレッスンを通して、踊る技術だけでなく、挑戦することや、自分と向き合うことの大切さも伝えていきたいと思います。
ダンスを始めるきっかけは、踊ることが好き、楽しそう、やってみたい、という気持ちで十分です。
そこからレッスンを重ねる中で、できることが増えたり、目標ができたり、自分でも知らなかった一面に気づいたりすることがあります。
そんな経験を、アート・グルーヴで積み重ねていけたらと思っています。
ダンスを通して得られるものは、踊れるようになることだけではないと考えています。
アート・グルーヴでは、4歳から大人まで、バレエやジャズダンス、ヒップホップなど、さまざまなジャンルのレッスンを行っています。
ダンスを始めてみたい方は、各クラスの体験レッスンをご検討いただければ幸いです。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 12:00~13:30 | バー・アスティエ | 池田真紀 |
| 13:30~15:00 | バレエ | 池田真紀 |
| 15:00~16:30 | ジャズダンス | AIMIN |
| 17:00~18:00 | ジュニアジャズ |
RIKO |
| 18:00~19:00 | ジュニアバレエ | AIMIN |
| 19:00~20:30 | ハウス | Ken-J |
| 20:30~22:00 | ヒップホップ | RyU |
投稿 ダンスのオーディションで学べること|結果だけではない大切な経験 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 ダンスの上達法その2|レッスン動画や発表会の映像、どう見ていますか? は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>レッスンやリハーサルで、先生や上手な人と一緒に踊っている動画があれば、ぜひ見比べてみてください。
同じ振りを踊っているはずなのに、何か違う。
そんなことはありませんか?
例えば、
・腕の使い方
・身体の向き
・重心の移動
・動き出すタイミング
・動きの大きさ
全体を何となく見るのではなく、こうしたポイントに注目してみます。
先生と自分の動きを見比べると、振りは合っていても、身体の使い方が違っていたりします。
振りを覚えることと、その振りをどう踊るかは、同じではありません。
どこが違うのかを具体的に見つけることが、次の練習につながります。
動画を見るときに、もうひとつ意識してほしいことがあります。
それは、レッスン中に先生から言われたアドバイスを思い出しながら、自分の動きを見ることです。
その場では、言われたことを意識して踊ったつもりでも、動画で確認してみると、思っていた動きと実際の動きが違っていることがあります。
身体の向きを変えたつもりだったけれど、あまり変わっていなかった。
腕を大きく使おうとしたけれど、肩まで一緒に上がっていた。
重心を移動させているつもりでも、実際には十分に移動できていなかった。
自分ではできていると思っていたことも、動画を見ることで気づける場合があります。
レッスン中に言われたことを、動画を見ながらもう一度確認してみる。
そうすると、先生のアドバイスが、より具体的に理解できることもあります。
自分の動きを確認するときは、ただ「できていないな」と思うだけでは、もったいない。
大切なのは、自分が目指している形や動きに近づくために、何が足りないのか、反対に何が多すぎるのかを考えることです。
例えば、もっと大きく踊りたいと思っているのに、動きが小さく見える。
その場合、単純に腕や脚を大きく動かせばいいとは限りません。
身体の向きや重心の移動、動きのつながりなど、ほかの部分に原因があるかもしれません。
反対に、頑張って動こうとするあまり、必要のない力が入っていたり、余分な動きが加わっていたりすることもあります。
足りないものを補うだけでなく、余分なものを減らす。
そうした視点で自分の動きを見てみると、改善するためのヒントが見つかることがあります。
レッスンやリハーサルの動画だけでなく、発表会やイベントで踊った映像も、ぜひ活用してほしいと思います。
発表会やイベントの映像は、踊ったときの思い出として残しておくものでもあります。
でも、思い出として見返すだけでは、もったいない。
次のレベルに進むためのヒントも、たくさん詰まっています。
先生から言われたことが、実際にできていたか。
自分ではやっているつもりだったけれど、映像で見るとできていなかったこと。
いいと思ってやっていたけれど、改めて見ると、なんか違うと感じるところ。
踊っている最中には気づけなかったことも、映像を通して見ると見えてくることがあります。
そして、ここでもやってみてほしいのが、上手な人と自分の踊りを見比べることです。
同じ振りを踊っていても、何が違うのでしょうか?
腕の使い方なのか、身体の向きなのか、重心の移動なのか。それとも、動きのタイミングや見せ方なのか。
ただ「上手だな」と見るのではなく、自分との違いを具体的に探してみる。
そうすることで、次に何を意識して練習すればいいのか、少しずつ見えてきます。
発表会やイベントは、踊って終わりではありません。
その経験を次のレッスンにつなげていくことも、上達するための大切な過程です。
動画を見ていると、気になるところが次々に見つかるかもしれません。
でも、それを一度に全部直そうとしなくても大丈夫です。
今日は腕の使い方。
次のレッスンでは身体の向き。
その次は重心の移動。
そんなふうに、ひとつずつ意識してみるのも方法です。
動画を見て気づいたことを、次のレッスンで試してみる。
そして、また動画を見て確認する。
撮る、見る、気づく、試す。
この繰り返しが、自分の動きを少しずつ変えていくことにつながります。
自分の踊りを動画で見ると、思っていた姿との違いにがっかりすることもあるかもしれません。
でも、そこで「自分はダメだ」と終わらせてしまうのは、もったいない。
今の自分の動きを知ることができたのなら、次に何を意識すればいいのかを考えられます。
理想の動きと今の自分の動き。その違いが分からなければ、何を改善すればいいのかも見つけにくいものです。
動画は、できていないところを探して落ち込むためではなく、理想の動きに近づくためのヒントを見つけるためのもの。
せっかく撮ったレッスンやリハーサルの動画。
そして、発表会やイベントで踊った映像。
次に見返すときは、振りや思い出を確認するだけでなく、自分の動きにも目を向けてみてください。
今まで気づかなかったことが、見えてくるかもしれません。
ダンスを始めてみたい方も、もう一度しっかり基礎から取り組みたい方も。
アート・グルーヴでは、子どもから大人まで、それぞれの経験や目標に合わせてダンスを学べるクラスを開講しています。
レッスンの雰囲気やクラスの内容が気になった方は、体験レッスンのご案内もご覧ください。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 19:00~20:30 | ヒップホップ | GO |
| 20:30~22:00 | 大人初心者限定 ブレイキンスタートクラス(11月・12月スタート) | ISAMU |
投稿 ダンスの上達法その2|レッスン動画や発表会の映像、どう見ていますか? は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 幼児の習い事、親と離れられなくても大丈夫?|駒込のプレバレエ は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>「バレエを習わせてみたいけれど、親と離れて大丈夫かな?」
「体験レッスンに行っても、泣いてしまったらどうしよう」
4歳、5歳、6歳のお子さまの習い事を考えるとき、そんな心配をされる保護者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
初めての場所、初めて会う先生、知らないお友達。
子ども自身は楽しみにしていても、いざその場に行くと緊張してしまうことがあります。
実際に、アート・グルーヴでも、体験レッスンのときには保護者の方が気になって、なかなかレッスンに参加できないお子さまがいます。
でも、通い始めて保護者の方と離れるようになると、意外なくらいしっかりレッスンに参加できることもあるのです。
幼児期の子どもにとって、初めての場所で初めてのことに挑戦するのは、大人が思う以上に大きな出来事なのかもしれません。
先生はどんな人だろう。
何をするのかな。
お母さんやお父さんは、そばにいてくれるかな。
いろいろなことが気になって、目の前のレッスンに集中できないこともあります。
アート・グルーヴでは、未就学児クラスはスタジオの入り口で保護者の方と離れて、レッスンに入ります。
最初は、保護者の方と離れたくなくて、入り口で泣いてしまう子もいます。
それでも、何か月かすると、ご機嫌で「いってきます」してスタジオに入っていく姿が見られるようになります。
最初は泣いていた子が、自分からスタジオに入っていく。
そんな変化を見ると、子どもたちは自分のペースで新しい環境に慣れていくのだと感じます。
もちろん、慣れるまでにかかる時間は一人ひとり違います。
体験レッスンで最初から積極的に参加できるかどうかだけで、向き不向きを判断する必要はありません。
保護者の方が心配されるのは、レッスン中のことだけではないと思います。
「一人で着替えられるかな?」
「途中でトイレに行きたくなったら、どうするの?」
小さなお子さまの場合、そんな心配もありますよね。
アート・グルーヴでは、未就学児のお着替えは講師がお手伝いしています。
また、レッスン中にトイレに行きたくなった場合も、付き添いができる体制を整えています。
担当講師のほかに、基本的に男性講師と女性講師の2名が待機しているため、レッスンの状況に応じて対応することができます。
踊ることだけでなく、お着替えやトイレなど、小さなお子さまがレッスンに参加するために必要なこともサポートしています。
初めての場所で緊張することも、保護者の方と離れたくないと思うことも、幼児期にはあることです。
最初から何でもできることが、習い事を始める条件ではありません。
通い始めてから、先生やお友達、スタジオの雰囲気に少しずつ慣れていく。
そして、いつの間にか笑顔で「いってきます」できるようになる。
そんな変化も、習い事を続ける中で見られる成長のひとつです。
「うちの子は、まだ親と離れられないから」
そう思って、習い事を始めることを迷っている方もいらっしゃるかもしれません。
でも、今できることだけで、これからできるようになることまで決まるわけではありません。
お子さまがバレエやダンスに興味を持っているなら、まずは体験レッスンでスタジオの雰囲気に触れてみませんか?
アート・グルーヴでは、4歳〜6歳のお子さまを対象に、土曜日にプレバレエとキッズダンスを開講しています。
土曜日 12:00〜12:45
バレエに必要な基本の動きに触れながら、音楽に合わせて身体を動かすクラスです。
バレエが初めてのお子さまも、小学生からのバレエレッスンに向けて基本を身につけたいお子さまも、幼児期に合ったペースで取り組んでいきます。
土曜日 15:00〜15:45
音楽に合わせて身体を動かすことや、ダンスに興味があるお子さまに向けたクラスです。
「バレエだけでなく、いろいろな音楽に合わせて踊ることも楽しんでほしい」
そんなご家庭にも、選択肢のひとつとしてご検討いただけます。
バレエとダンス、それぞれに違った楽しさがあります。お子さまの興味に合わせて、クラスを選んでみてください。
初めての習い事は、お子さまにとっても保護者の方にとっても、新しい一歩です。
体験レッスンで緊張してしまうことも、すぐには参加できないこともあるかもしれません。
それでも、実際にスタジオに来てみることで、わかることがあります。
お子さまが何に興味を持つのか、どんな雰囲気なら楽しめそうなのか。
まずは、実際のレッスンを体験してみませんか?
アート・グルーヴの体験レッスンのお申込みはこちら
幼児バレエ・プレバレエ、キッズダンスの体験をご検討いただければ幸いです。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 13:30~15:00 | バー・アスティエ | 池田真紀 |
| 15:00~16:30 | ヒップホップ | GO |
投稿 幼児の習い事、親と離れられなくても大丈夫?|駒込のプレバレエ は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 バレエを再開したい。でも、以前のように踊れないのが怖い。 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>指導する立場になって、自分自身のレッスンに行く機会が減りました。
それでも、やっぱりバレエがやりたい。
そんな気持ちはずっとあって、思い立ってレッスンに行くことがあります。
でも、いざ行こうと思うと、いろいろなことが頭をよぎります。
脚は上がるのか……。
前や横なら何とかなるかもしれない。
でも、アラベスクは残念な形になるかもしれない。
ジャンプは飛べるのか。
ピルエットは回れるのか。
以前踊っていたからこそ、今の自分がどんな状態なのか、何となく想像できてしまうのです。
それでも、やっぱりバレエがやりたい。
そして、久しぶりにレッスンに行くと……。
もちろん、きついです。
でも、何とかなる。
知っている動きだし、身体が覚えている感覚もある。
「うん、何とかいけるかも」そんな気持ちになります。
でも…
センターに入った途端、現実を突きつけられます。
ですよね……。
やっぱり、そうなりますよね。
アレグロになったら、飛べない。
つま先も伸びない。
そして、グランワルツ。
低空飛行にすらならない。
ただの墜落。
……ですよね。
自分のレッスンをしていないんだから、仕方がない。
わかっているんです。
わかっているんですけどね。
やっぱり、落ち込む。
結構、落ち込みます。
以前できていたことが、できなくなっている。
これは、思っていた以上にしんどいものです。
初めて挑戦してできないのと、以前はできていたのにできないのとでは、気持ちが違います。
身体が覚えている感覚があるからこそ、以前の自分との違いがわかってしまう。
もっと飛べたはずなのに。
もっとつま先が伸びていたはずなのに。
こんなアラベスクじゃなかったはずなのに。
今の自分の身体と、頭の中に残っている自分の感覚が一致しない。
自分のレッスンをしていないのだから仕方がない。
それはわかっている。
それでも、落ち込むものは落ち込むのです。
そして、さらに困ったことに。
レッスンをしていないくせに、上手くなりたいという欲望だけは消えない。
これが、なかなか厄介です。
できなくなっていることは、わかっています。
以前のように踊れるようになるには、また練習を積み重ねていかなければいけないこともわかっています。
バレエは、楽しいだけではありません。
できるようになるためには、地道な練習も必要だし、思うようにいかない時間もあります。
だから、バーレッスンだけで満足できるかといえば、そうではないのかもしれません。
本当はセンターも踊りたい。
アレグロだって飛びたい。
グランワルツだって、もう一度気持ちよく跳びたい。
でも、そこまで考えると、再開すること自体が少し重たくなってしまう。
だったら、まずはバーについてみる。
久しぶりにバレエの音楽を聴きながら、身体を動かしてみる。
プリエやタンデュをしながら、今の自分の身体と向き合ってみる。
そこから始める再開方法も、あっていいんじゃないかなと思います。
最初から、以前の自分を取り戻そうとしなくてもいい。
まずは、もう一度バレエを踊る時間をつくってみる。
そしたら、そこから先のことが、また少しずつ考えられるようになるかもしれないと思うのです。
アート・グルーヴでは、11月・12月限定で、日曜日に大人バレエ・バーレッスンを開講します。
日曜日 12:00〜13:30/完全予約制
久しぶりにバレエを再開したい方。
以前バレエを習っていたけれど、今の自分がどこまで動けるのか不安な方。
いきなりセンターやジャンプに取り組むことには抵抗があるけれど、まずはバーレッスンから身体を動かしてみたい方。
そんな方に、再開のきっかけとして利用していただけたらと思っています。
バーレッスンだけで、バレエのすべてができるようになるわけではありません。
でも、再開するために、最初からすべてを取り戻しておく必要もありません。
まずはバーについてみる。
久しぶりに身体を動かしてみる。
そして、やっぱりバレエが好きだなと思えたら。
そこから、また始めてみればいい。
バレエを再開したいと思いながら、ずっと先延ばしにしていた方へ。
その最初の一歩として、日曜日のバーレッスンを体験してみませんか?
期間:11月・12月限定
日時:日曜日 12:00〜13:30
場所:アート・グルーヴ(JR駒込駅 東口徒歩1分)
完全予約制
レッスンの詳細・体験のお申し込みは、体験レッスンの詳細をご覧ください。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 12:00~13:30 | プレバレエ | AIMIN |
| 13:30~14:30 | キッズバレエ | AIMIN |
| 15:00~16:00 | キッズダンス | AIMIN |
| 16:00~17:30 | バレエ | 池田真紀 |
| 17:30~19:00 | ジャズダンス | AIMIN |
| 19:00~20:30 | ディスコ・ソウル | GO |
| 20:30~22:00 | ブレイキン | ISAMU |
投稿 バレエを再開したい。でも、以前のように踊れないのが怖い。 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 11月3日(火)15:00 – 16:30「ジャズダンス/AIMIN」休講 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 11月3日(火)15:00 – 16:30「ジャズダンス/AIMIN」休講 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 ダンスの上達法その1|鏡を上手に使う3つの方法 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>ダンスのレッスンでは、鏡を使って自分の動きを確認することがよくあります。
でも、初心者の頃って、鏡に映る自分の姿を見るのが、ちょっとイヤだったりしませんか?
思っていたより動きがぎこちなかったり、先生や周りの人と同じように動いているつもりなのに、なんだか違って見えたり。
自分の動きに自信がないから、つい先生や周りの人の動きを見て、真似しようとしてしまう。
振付が分からなくなったら、誰かの動きを頼りにしたくなることもあります。
もちろん、先生や周りの人の動きを見て覚えることは大切です。
でも、鏡を上手に使えるようになると、レッスン中にできることが増えてきます。
今回は、ダンスの上達につながる鏡の使い方を3つ紹介します。
自分ではきちんと動いているつもりでも、鏡で見ると「あれ? こんな動きになっていたんだ」と思うことがあります。
腕を上げているつもりなのに、思っていた位置まで上がっていなかったり、身体の向きが違っていたり。
頭の中でイメージしている自分の姿と、実際に動いている自分の姿は、意外と違うものです。
だからこそ、まずは鏡で自分の動きを確認してみる。
最初から細かいところまで気にする必要はありません。
先生に教わった形になっているか、身体の向きは合っているか。
そんなところから見てみるだけでも、自分の動きに気づくきっかけになります。
鏡は、自分のできていないところを探すためだけのものではありません。
自分が今、どんな動きをしているのかを知るための道具でもあるのです。
自分の動きを確認できるようになったら、次はお手本と見比べてみます。
先生でもいいし、レッスン中に「この人、格好いいな」と思う人でもいい。
腕の位置、身体の向き、動きの大きさ。
自分とどこが違うのかを、鏡を使って確認してみます。
実は、私自身も鏡を使って動きを覚えていた時期があります。
バー・アスティエを学び始めた頃のことです。
私は本当に不器用で、動きを覚えるのも、できるようになるのも、人より時間がかかります。
みんなと同じようにできるようになるには、人一倍練習しないと追いつけない。
だからこそ、自分の動きが合っているのかを少しでも正確に確認したくて、先生の真後ろに陣取ってレッスンを受けていたことがあります。
まるで二人羽織のように、先生の後ろで動いていたのです。
先生と自分の動きが同じなら、鏡に映る姿も重なっているはず。
反対に、動きや方向がズレれば、鏡の中で先生と自分の姿が重ならなくなる。
そんなふうに考えて、先生の動きと自分の動きを見比べながら、形や動きを覚えていました。
ただ繰り返し練習するだけではなく、自分にとって分かりやすい方法を探す。
そうやって、少しずつ動きや形を身につけていきました。
お手本と自分を見比べると、今まで気づかなかった違いが見えてくることがあります。
その違いに気づくことが、次の動きを変えるきっかけになります。
レッスン中、振付が分からなくなってしまうこともあります。
そんなとき、先生や周りの人を見て動きを確認するのは、悪いことではありません。
ただ、直接誰かの動きを追いかけるだけでなく、鏡越しに確認してみるのもひとつの方法です。
鏡を使えば、先生や周りの人の動きと、自分の動きを同じ視野の中で見比べやすくなります。
振付の順番だけでなく、身体の向きや腕の位置なども確認できます。
誰かの動きを見て真似したつもりでも、自分の身体では違う形になっていることがあります。
そんなときも、鏡を見れば、自分がどんな動きをしているのかを確認できます。
もちろん、ずっと鏡ばかり見ていればいいわけではありません。
動きを覚える段階では鏡を使い、慣れてきたら身体の感覚にも意識を向けていく。
鏡を見ることと、自分の身体で感じること。
その両方を少しずつ身につけていけるといいですね。
今回紹介したのは、3つの方法です。
鏡に映る自分の姿が、最初から格好よく見えなくても大丈夫。
自分の動きとお手本の違いに気づくことができれば、それも上達につながる大切な一歩です。
そして、上達するための方法は、人それぞれ違います。
すぐにできる人もいれば、何度も繰り返して、時間をかけて身につけていく人もいます。
私自身、動きを覚えるのに時間がかかるからこそ、自分にとって分かりやすい方法を探してきました。
ただ練習するだけでなく、どうすればできるようになるのかを考えてみる。
それも、上達するために大切なことだと思います。
次のレッスンでは、いつもより少しだけ鏡の使い方を意識してみてください。
今までとは違う発見があるかもしれません。
鏡の使い方は、文章で読むだけでは分かりにくい部分もあります。
実際に身体を動かしながら、自分の動きを確認したり、先生のお手本と見比べたりすることで、気づくこともあります。
アート・グルーヴでは、初めてダンスに挑戦する方から、もう一度踊り始めたい方まで、さまざまなジャンルのレッスンを開講しています。
「ダンスを始めてみたいけれど、自分にできるか不安」
そんな方も、まずは体験レッスンで実際の雰囲気を感じてみませんか?
レッスンを受けてみることで、動画や文章だけでは分からなかった発見があるかもしれません。
アート・グルーヴの体験レッスンについては、↓こちらをご覧ください。
投稿 ダンスの上達法その1|鏡を上手に使う3つの方法 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 頭で回れなくても大丈夫!大人のブレイキンは基礎から始めよう|11月・12月限定 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>ブレイキンと聞くと、どんな動きを思い浮かべますか?
頭で回るなんて無理でしょ。
背中で回るのも無理。
体力も筋力も自信がないし、なんなら腕立て伏せだって怪しい……。
SNSや動画で目にするブレイキンは、頭や背中で回転したり、腕だけで身体を支えたり、ダイナミックな技を披露したり。
「すごい!」
「かっこいい!」
そう思う一方で、自分がやるとなると、ちょっと話が違います。
あんな動きをするには、相当な筋力や体力が必要そう。
今から始めるには、年齢的にもハードルが高い気がする。
そんなふうに感じている方もいるのではないでしょうか。
ブレイキンの動画を見かけると、「いや、無理でしょ!」と思いながらも、なぜか気になって見てしまう。
すごい技に目が行ってしまう。
そして、見ながらまた、「いやいや、絶対無理!」と思う。
そんなことを繰り返していませんか?
もしそうなら、見ているだけではもったいないかもしれません。
本当はちょっとやってみたい。
でも、自分にできるとは思えない。
そんな気持ちがあるなら、一度、ブレイキンを始めてみませんか?
もちろん、動画で見るような技をいきなりできるようになるわけではありません。
でも、最初からできないのは当たり前です。
できないことを、できるようにするためにレッスンがあります。
最初から完成形を目指すのではなく、必要な動きを順を追って練習していく。
それが、ブレイキンスタートクラスです。
ブレイキンを始めるときに知っておきたいのは、派手な技のやり方だけではなく、身体をどう使うのかという基本です。
例えば、床に手をつく動き。
ブレイキンでは、床に手をついて身体を支えたり、手を使って体重を移動させたりする場面がたくさんあります。
でも、床に手をつくといっても、ただ手をつけばいいわけではありません。
手をどこにつくのか。
手のひらや指をどう使うのか。
どのように体重をかければ、身体を支えやすいのか。
こうしたことにも、ちゃんとコツがあります。
身体の使い方を知らないまま無理に動こうとすると、手首などに負担がかかることもあります。
だからこそ、最初の段階で、怪我のリスクを減らすための手のつき方や、体重を支えやすい身体の使い方を知っておくことが大切です。
難しい技に挑戦する前に、まずは身体づくりと基本の動きから。
一つひとつの動きを理解し、練習を重ねていくことが、いつか憧れの技に挑戦するときの土台になっていきます。
アート・グルーヴでは、11月・12月限定で、大人初心者向けの「ブレイキンスタートクラス」を開講します。
このクラスで取り組むのは、ブレイキンを始めるための基礎のきそ。
・ブレイキンに必要な身体づくり
・基本のトップロック
・基本のフットワーク
まずは身体の使い方を知り、ブレイキンの基本となる動きを一つずつ練習していきます。
最初から筋力や体力に自信がなくても、すべての動きができる必要はありません。
今できることから始めて、少しずつできることを増やしていく。
できない動きがあれば、その動きに必要な基礎を学び、段階を踏んで練習していきます。
「ブレイキンをやってみたい」
「動画で見るあの動きに憧れる」
「でも、自分にできるかどうかわからない」
そんな方が、ブレイキンを始めるためのクラスです。
最初はできなかった動きが、少しずつできるようになる。
身体の使い方がわかると、今まで難しそうに見えていた動きも、違った見え方をするかもしれません。
すぐに難しい技ができるようになることだけが、ブレイキンの楽しさではありません。
基本の動きを覚えたり、自分の身体を思い通りに動かせる感覚を知ったり。
できなかったことができるようになる過程にも、楽しさがあります。
年齢や今の体力だけで、やってみたい気持ちにふたをしなくても大丈夫。
動画を見ながら「いや、無理!」と思っていた動きも、まずは始めてみることで、憧れから目標に変わるかもしれません。
いつか憧れの技に挑戦するために、まずは基礎のきそから。
11月・12月限定のブレイキンスタートクラスで、新しいことに挑戦してみませんか?
日時:月曜日 20:30〜22:00
期間:2026年11月・12月限定
場所:アート・グルーヴ JR駒込駅 東口徒歩1分
ブレイキンに興味はあるけれど、経験がないから迷っている。
体力や筋力に自信がないから、なかなか一歩を踏み出せない。
そんな方も、まずは体験レッスンで、ブレイキンの基礎に触れてみてください。
頭で回ることも、背中で回ることも、今すぐできる必要はありません。
できないことを、できるようにするために。
一つひとつの動きを順を追って練習していきましょう。
体験レッスンのお申し込みは、下記ページからご確認いただけます。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 12:00~13:30 | バレエ | 池田真紀 |
| 13:30~15:00 | ジャズダンス(休講) | CHOCO |
| 15:00~16:30 | ディスコ・ソウル | GO |
| 17:30~19:00 | ロックダンス | GO |
| 19:00~20:30 | バレエ | 池田真紀 |
投稿 頭で回れなくても大丈夫!大人のブレイキンは基礎から始めよう|11月・12月限定 は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>投稿 憧れの人と踊る時間!Veckenさんがヒップホップクラスに来てくれました は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
]]>以前、BoomistaJAMでコラボレーションさせていただいたアーティストのVeckenさん。
BoomistaJAMのイベントでお会いする機会があり、アート・グルーヴの中高生メンバーにもファンが多い方です。
イベントでお会いするたびに、子どもたちは「レッスンに来てください!!」と、ずっとお願いし続けていました。
そんな子どもたちの願いが、ついに実現!
昨日、19:00からのヒップホップクラスに、Veckenさんが受講しに来てくれました。
文化祭や修学旅行の時期と重なり、いつものレギュラーメンバー全員がそろったわけではありませんでしたが、参加したメンバーは大喜び!
好きなことに取り組んでいても、いつものメンバー、いつもの時間、いつものクラスとなると、自然と慣れた雰囲気になっていくものです。
でも、そこにたった一人、憧れの人が加わるだけで、クラスの空気は大きく変わります。
一緒に踊れるうれしさ。
同じ空間でレッスンを受けられる特別感。
普段と同じヒップホップのレッスンなのに、そこにはいつもとは違うエネルギーが生まれていました。
BoomistaJAMのイベントでお会いするたびに、子どもたちに気さくに接してくれるVeckenさん。
そんな姿も、子どもたちがファンになった理由のひとつなのかもしれません。
昨日のレッスンでも、Veckenさんの楽しくなる存在感が加わり、スタジオからはいつも以上に熱のこもったレッスンの様子が伝わってきました。
憧れの人と一緒に踊れるうれしさは、普段のレッスンとはまた違った刺激になります。
こうした経験があると、いつものダンスも、また違った楽しさを感じられるのではないでしょうか。
ダンスの楽しさは、振付を覚えたり、できなかった動きができるようになったりすることだけではありません。
イベントで新しい人と出会うこと。
憧れのダンサーと同じ空間で踊ること。
仲間と一緒に練習すること。
いろいろな経験が重なって、ダンスの楽しみ方も広がっていきます。
今回のレッスンも、参加したメンバーにとって、いつもとはひと味違う特別な時間になったのではないでしょうか。
Veckenさん、子どもたちの念願をかなえてくださり、ありがとうございました!
またぜひ、アート・グルーヴのレッスンに遊びに来てくださいね。
アート・グルーヴでは、中高生が参加できるヒップホップクラスを開講しています。
ダンスが好きな人も、これから本格的に始めてみたい人も、まずは実際のレッスンを体験してみませんか?
スタジオの雰囲気や、仲間と一緒に踊る楽しさは、実際に身体を動かしてみると感じられることもたくさんあります。
アート・グルーヴの体験レッスンについては、こちらをご覧ください。
| 時間 | クラス | 担当インストラクター |
|---|---|---|
| 16:00~17:00 | キッズジャズ | AIMIN |
| 17:00~18:00 | キッズヒップホップ | GO |
| 18:00~19:00 | ジュニアヒップホップ | GO |
| 19:00~20:30 | ジャズダンス | RIKO |
| 20:30~22:00 | ディスコ・ソウル | GO |
投稿 憧れの人と踊る時間!Veckenさんがヒップホップクラスに来てくれました は 駒込・巣鴨でダンスならART GROOVE に最初に表示されました。
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