Advertise with Googlier.com お知らせ – 横田明美研究室 http://akmykt.net Fri, 28 Dec 2018 07:55:42 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.29 2018年12月までの研究業績・経歴(受賞歴・学会職務)・講演を更新しました http://akmykt.net/info/20181228/ Fri, 28 Dec 2018 07:40:39 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=346 更新をかなりさぼっていましたので、まとめて更新しました。
・研究業績に5点
「行政によるAIの利活用と行政法学の課題」自治実務セミナー2019年1月号9-13頁
「13 食糧費と情報公開-大阪府水道部懇談会費事件」長谷部恭男・山口いつ子・宍戸常寿(編)『メディア判例百選(第2版)』28-29頁
「54 飯塚市最終処分場措置命令処分等義務付け請求事件-非申請型義務付け訴訟」大塚直・北村喜宣(編)『環境法判例百選(第3版)』118-119頁
横田明美・小谷昌子・堀田周吾「法学学習Q&A」法学教室451号(2018年4月号)別冊付録
『カフェパウゼで法学を』(弘文堂)
・学会報告・講演に3点(スライドつき)
情報ネットワーク法学会第18回研究大会 第2分科会 【行政におけるAI・ロボットの活用】
Artificial Intelligence – International Research and Applications: 1st Japanese-German-French DWIH Symposium
オープンサイエンス mini ワークショップ:京都クリスマスレク(チャー)
・経歴に「受賞歴」を新設
日本公共政策学会2018年奨励賞 横田明美『義務付け訴訟の機能』
・所属学会更新
情報法制学会を追加
それぞれの学会での職務を追加

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2018年度行政法演習Ⅱ(第5期横田ゼミ)ゼミ生募集 http://akmykt.net/info/2018zemi/ Thu, 26 Jul 2018 04:02:02 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=331 法経学部・法政経学部において、2018年度後期(T4-5)に行政法演習Ⅱ(横田ゼミ第5期)を開講します。
 

1.募集人員及び対象学部・学科、履修条件

新規に8~15名を募集します。

対象は「行政法1を単位修得済みである法経学部・法政経学部生」です。2018年T1の成績については、面談時に当方で確認します。行政法2・環境法を受講することが望ましいです。また、学科・コースの縛りはありません。

今年から教科書指定する、横田明美『カフェパウゼで法学を 対話で見つける〈学び方〉』(弘文堂、2018年)をよく読んでください。

応募人数が多い場合は、志望理由、行政法1の成績、行政法2を受講予定か否か、面談時の印象等で選抜を行う可能性があります。おおむね、履修希望者が8名を超えた時点で選抜を行うことにしますので、基本的には先着順です。「9人目以降の方は、場合によってはお断りすることがあるため、開講日に突然来ても受講不可の可能性が高い」ということです。

 

2.想定している履修希望者像

A)法政経学部法学コースで法学を専門の一部とする進路を希望する者

法学コース経由で法科大学院に進学したり、公務員等に就職するパターンを想定しています。行政法2の履修を特に強く薦めます。

B)法政経学部(全コース)において卒業論文等を執筆する希望があり、その内容に法学の視点が含まれている者

卒業論文そのものの指導はできません(別途、ゼミナールに所属してください)が、法学に関連する部分の指導を行います。経済や政治・政策学をメインとする学生について、法学全ての領域に関連したサブゼミ的指導を行います。昨年までの卒論指導実績もありますので、民事法や刑事法関連も応相談です。
*選抜を行う場合、Aの学生とBの学生のバランスにも配慮することになります。

 

3.演習内容と評価

1)知的生産の技法(基礎ゼミ圧縮版):メモ・ノート、ディベート等の初歩を指導します。『カフェパウゼで法学を』の第1部、第2部に相当。

2)提出された志望理由等を勘案した個別課題:各自が設定した課題に基づく報告を求めます。判例評釈も、テーマ報告も歓迎します。

3)ゲストを招いた「対話で研究する行政法(続)」:昨年までに引き続き、他の法分野研究者(過去の例:刑法、情報法、中国法)や行政・法務実務の方(例:千葉県庁、千葉市、千代田区職員、弁護士)を招いた討論を行います。学生は質問シートを提出します。
2018年のゼミゲストは、新保浩一郎様(千葉県庁、元・政策法務課課長)、深町晋也先生(立教大学教授、刑法)、岡本正先生(弁護士、災害復興法学)、松田誠司先生(弁護士、知的財産法・任期付公務員経験有)の予定です。

*評価個別課題をまとめたレポート(7割)と質問等の参加状況(3割)で行います。

4.募集期間・要件

履修希望者は、研究室で面談したうえで、A4一枚程度の履修志望理由(関連科目の単位取得の状況や進路希望等も含む)をメールで提出すること。

(研究室の場所とメールアドレスについては、学内掲示およびMoodle版の掲示、あるいは学生ポータル内の横田担当講義のシラバス内に掲示しています。)
なお、上記「面談」は、過去に横田研究室を複数回訪問したことがある方は不要です。まだ研究室に複数回来たことがない人のみ、この夏休み中に一度面談をお願いします。

オフィスアワーである木曜12時~13時半だけでなく、在室時は基本的にアポなしでの訪問も歓迎します。2018年の夏休みは、かなり用務が多いので在室とは限りません。Twitter(@akmykt)で週1回在室予定を告知しますが、アポをメールで取っていただいても結構です。質問や希望等があれば、遠慮無く連絡をください。多様な学生の参加をお待ちしています。

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2018年4月までの業績2点、社会的活動1件、ブログ1件更新 http://akmykt.net/info/2018%e5%b9%b44%e6%9c%88%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%a5%ad%e7%b8%be2%e7%82%b9%e3%80%81%e7%a4%be%e4%bc%9a%e7%9a%84%e6%b4%bb%e5%8b%95%ef%bc%91%e4%bb%b6%e3%80%81%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%ef%bc%91/ Wed, 02 May 2018 11:15:22 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=328 2018年4月までの業績2点、社会的活動1件を更新し、ブログ1件更新しました。

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2017年までの業績、社会的活動とブログ1件更新 http://akmykt.net/info/180131/ Wed, 31 Jan 2018 07:51:06 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=309 2017年までの業績、社会的活動欄とブログを更新しました。

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2017年度(第4期)行政法演習Ⅱゼミ生募集 http://akmykt.net/info/2017zemi/ Tue, 18 Jul 2017 07:38:42 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=294 法経学部・法政経学部において、2016年度後期(T4-5)に行政法演習Ⅱ(横田ゼミ第3期)を開講します。昨年まで開講していた法経学部総合政策学科向けのゼミナールとは期間も内容も異なります。

 

1.募集人員及び対象学部・学科、履修条件

今年度から卒業論文指導は無くなりましたので、新規に8~15名を募集します。

対象は「行政法1を単位修得済みである法経学部・法政経学部生」です。2017年T1の成績については、面談時に当方で確認します。行政法2・環境法を受講することが望ましいです。また、学科・コースの縛りはありません。

応募人数が多い場合は、志望理由、行政法1の成績、行政法2を受講予定か否か、面談時の印象等で選抜を行う可能性があります。おおむね、履修希望者が8名を超えた時点で選抜を行うことにしますので、基本的には先着順です。「9人目以降の方は、場合によってはお断りすることがあるため、開講日に突然来ても受講不可の可能性が高い」ということです。

 

2.想定している履修希望者像

A)法経学部法学科/法政経学部法学コースで法学を専門の一部とする進路を希望する者

法学科・法学コース経由で法科大学院に進学したり、公務員等に就職するパターンを想定しています。行政法2の履修を特に強く薦めます。

B)法経学部総合政策学科/法政経学部(全コース)において卒業論文等を執筆する希望があり、その内容に法学の視点が含まれている者

卒業論文そのものの指導はできません(別途、ゼミナールに所属してください)が、法学に関連する部分の指導を行います。経済や政治・政策学をメインとする学生について、法学全ての領域に関連したサブゼミ的指導を行います。昨年までの卒論指導実績もありますので、民事法や刑事法関連も応相談です。
*選抜を行う場合、Aの学生とBの学生のバランスにも配慮することになります。

 

3.演習内容と評価

1)知的生産の技法(基礎ゼミ圧縮版):メモ・ノート、ディベート等の初歩を指導します。

2)提出された志望理由等を勘案した個別課題:各自が設定した課題に基づく報告を求めます。判例評釈も、テーマ報告も歓迎します。

3)ゲストを招いた「対話で研究する行政法(続)」:昨年までに引き続き、他の法分野研究者(過去の例:刑法、情報法、中国法)や行政・法務実務の方(例:千葉県庁、千葉市、千代田区職員、弁護士)を招いた討論を行います。学生は質問シートを提出します。毎年、履修希望者の希望に応じてテーマとお招きする人を決定していますので、ぜひ早めに面談に来てください。

*評価個別課題をまとめたレポート(7割)と質問等の参加状況(3割)で行います。

4.募集期間・要件

履修希望者は、研究室で面談したうえで、A4一枚程度の履修志望理由(関連科目の単位取得の状況や進路希望等も含む)をメールで提出すること。

(研究室の場所とメールアドレスについては、学内掲示およびMoodle版の掲示、あるいは学生ポータル内の横田担当講義のシラバス内に掲示しています。)

オフィスアワーである木曜12時~13時半だけでなく、在室時は基本的にアポなしでの訪問も歓迎します。2017年8月8日~19日は不在予定ですが、それ以外は用務がない限りは平日だいたい在室しています。アポをメールで取っていただいても結構です。質問や希望等があれば、遠慮無く連絡をください。多様な学生の参加をお待ちしています。

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2017年6月までの業績および学会報告更新 http://akmykt.net/info/201706/ Fri, 16 Jun 2017 07:19:44 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=290 更新が止まっていた学会報告欄を更新したほか、業績1件を追加しました。

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2017年度の職名につき経歴欄更新 http://akmykt.net/info/20170401profile/ Mon, 03 Apr 2017 03:46:24 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=286 2017年4月1日より、職名が「千葉大学大学院社会科学研究院 准教授」となりましたので、経歴欄を更新しました。あわせて、2016年分・2017年分の担当講義(非常勤含む)を更新しました。

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2017年1月から3月の業績等につき更新 http://akmykt.net/info/201701-03update/ Thu, 30 Mar 2017 08:32:53 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=283 2017年1月末に単著と共著が出たほか、3月末の共著(ただし解説)についても更新しました。共著はいずれも分担執筆なので、担当箇所を明示してあります。

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業績・社会的活動等更新 http://akmykt.net/info/%e6%a5%ad%e7%b8%be%e3%83%bb%e7%a4%be%e4%bc%9a%e7%9a%84%e6%b4%bb%e5%8b%95%e7%ad%89%e6%9b%b4%e6%96%b0/ Wed, 26 Oct 2016 02:42:17 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=271 研究業績・遂行課題、その他(講演、社会的活動等)を更新しました。

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2016年度行政法演習Ⅱ(横田ゼミ第3期)募集 http://akmykt.net/info/2016zemi/ Tue, 28 Jun 2016 07:36:24 +0000 http://akmykt.net/?post_type=info&p=263 法経学部・法政経学部において、2016年度後期(T4-5)に行政法演習Ⅱ(横田ゼミ第3期)を開講します。昨年まで開講していた法経学部総合政策学科向けのゼミナールとは期間も内容も異なります。

 

1.募集人員及び対象学部・学科、履修条件

今年度に限り、すでにゼミ第2期生=「卒業論文」履修者(法経学部総合政策学科4年生)が5名います。そこで、2016年度に限り、10名を上限にして募集します。

対象は「行政法1を履修済みである法経学部・法政経学部生」です。行政法2・環境法を受講することが望ましいです。また、学科・コースの縛りはありません。

応募人数が多い場合は、志望理由、行政法1の成績、行政法2を受講予定か否か、面談時の印象等で選抜を行います。その場合、8月9日までにメールで合否を返信します。

 

2.想定している履修希望者像

A)法経学部法学科/法政経学部法学コースで法学を専門の一部とする進路を希望する者

法学科・法学コース経由で法科大学院に進学したり、公務員等に就職するパターンを想定しています。行政法2の履修を特に強く薦めます。

B)法経学部総合政策学科/法政経学部(全コース)において卒業論文等を執筆する希望があり、その内容に法学の視点が含まれている者

卒業論文そのものの指導はできません(別途、ゼミナールに所属してください)が、法学に関連する部分の指導を行います。

 

3.演習内容と評価

1)知的生産の技法(基礎ゼミ圧縮版):メモ・ノート、ディベート等の初歩を指導します。

2)提出された志望理由等を勘案した個別課題:各自が設定した課題に基づく報告を求めます。判例評釈も、テーマ報告も歓迎します。

3)ゲストを招いた「対話で研究する行政法(続)」:昨年までに引き続き、他の法分野研究者(過去の例:刑法、情報法、中国法)や行政・法務実務の方(例:千葉県庁、千葉市、千代田区職員、弁護士)を招いた討論を行います。学生は質問シートを提出します。

4)第2期生「卒業論文」支援:希望者のみ。2)個別課題の内容等で負担を調整します。

評価は、個別課題をまとめたレポート(7割)と質問等の参加状況(3割)で行います。

4.募集期間・要件

履修希望者は、研究室で面談したうえで、7月29日(金)17時までに、A4一枚程度の履修志望理由(関連科目の単位取得の状況や進路希望等も含む)をメールで提出すること。

(研究室の場所とメールアドレスについては、学内掲示およびMoodle版の掲示、あるいは学生ポータル内の横田担当講義のシラバス内に掲示しています。)

オフィスアワーである火曜12時~13時半(ただし7月26日は休止)だけでなく、在室時は基本的にアポなしでの訪問も歓迎します。アポをメールで取っていただいても結構です。質問や希望等があれば、遠慮無く連絡をください。多様な学生の参加をお待ちしています。

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