第1回は開校式と懐かしい映画鑑賞。昭和34年制作の石原裕次郎主演映画を鑑賞しました。








訓練は八幡消防署、山下病院の協力により、4グループに分かれ、煙道訓練、バケツリレー、応急担架作成訓練、心肺蘇生AED訓練、初期消火訓練を行いました。
今回の訓練の目玉は災害対策ポンプ車の実演で、普段は梅が枝公園の防災倉庫で保管しているものを使用しました。南山公園の防火井戸から給水し、ポンプ車のエンジンが起動するとものすごい轟音で放水訓練が始まりました。初期消火で使用するトレーナー消火器とは比較にならない水圧で、希望者は消防署職員一緒にマトに向けて放水を体験できました。





















77歳以上の対象者のうち、1209名(代理含む)が記念品交換に来場され、うち約220名がアリーナで式典とアトラクションに参加されました。今年度のアトラクションは「プラゼール」の皆さんによる昭和歌謡で、誰もが知っている懐かしい曲の生バンド演奏と、澄んだ歌声、力強い歌声の歌唱をお楽しみいただきました。





























地面は乾燥気味で、ボールの転がりが想定外です。やはり少し、しっとり感があったほうが、安定感があり方向性も上手く行くような感じです。それでもホールインワンが3個入るなど、運も味方に入賞された皆さんおめでとうございます。













]]>第6回は「知って健康フレイル予防講座 みんなで目指そう!元気100歳」と題し、一宮市医療助成課職員、医学療法士、歯科衛生士、保健士、の専門職3名の方からわかりやすい資料と運動(実技)で講演いただきました。
フレイルは健康な状態と介護が必要な寝たきりの状態の間の状態(虚弱)で、フレイル状態から健康な状態に戻ることは割としやすいのに対して、要支援、要介護の状態から健康な状態に戻るのは難しいため、日頃の適度な運動、食事・口腔ケア、支え合いでフレイル予防を学びました。












曇り気味のお天気でしたが無事に運動会を実施できました。昨年度は雨で中止でしたので変わりやすい天気に少しモヤモヤさせられました。
今回から親子リレーに代わって「デカパンリレー」を採用しました。大きなパンツに2人入って走るもので小学生、大人混成の組み合わせ自由なリレーです。また、「廻ってGO!」は小学生の部、一般の部とも歓声がすさまじく、参加者の希望もあり追加でもう一回行うほどの大好評でした。
参加町内は減少傾向で残念ですが、メンバーを集めやすくする運営側の配慮があり、参加された皆さんは対抗競技に声援を送りながら、町内ご近所の交流を深める機会になったようです。




































夕暮れ時間が早まるこれからの時期、運転手は早めのライト点燈、ハイビームの有効利用、歩行者は明るい服装と反射材着用を心がけ交通事故に遭わないよう、神山連区交通安全推進委員がi-ビル周辺で通勤・通学客にグッズ配布、啓発活動を行いました。


























































































