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2025年、AI技術がさらに進化し、私たちの日常生活に深く浸透する中、Shargeが新たに発表した「Loomos(ルーモス) AI Glasses」がKickstarterで大きな注目を集めています。このプロジェクトは、AIを搭載したスマートグラスとして、従来のウェアラブルデバイスを超える機能とデザインを提供し、わずか5日間で$153万を調達するなど、その人気の高さを証明しました。本記事では、Loomos AI Glassesの特徴や支援方法について詳しく解説します。
Shargeはすでに沢山の魅力ある製品を成功させており、今回の製品もとても楽しみですね。

Loomos AI Glassesは、AI技術とウェアラブルデバイスの融合を目指した革新的な製品です。以下にその主な特徴を紹介します。

Loomosは、GPT-4oを搭載したAIアシスタントを内蔵しており、音声認識による翻訳、物体認識、メモの要約、情報検索などの機能を提供します。例えば、「Hey, Loomos」と呼びかけるだけで、AIが即座に応答し、日常生活のサポートを行います。
16MPのソニーカメラを搭載し、4K解像度の写真撮影や1080pの動画録画が可能です。さらに、123°の広角レンズと低光量での安定した撮影性能を備えています。また、オープンイヤーのHi-FiスピーカーとデュアルDSPアンプを採用し、5.1バーチャルサラウンドサウンドを実現。映画館のような臨場感ある音響体験を提供します。
内蔵バッテリーは450mAhで、最大40時間のスタンバイ時間を実現。さらに、6,500mAhのネックバンド型パワーバンクをオプションで追加可能で、長時間の使用にも対応します。
録画中はLEDインジケーターが点灯し、周囲に録画中であることを通知。また、カメラを覆うマグネット式のフレームカバーが付属しており、撮影禁止エリアでのプライバシー保護にも配慮されています。

重量はわずか50グラムで、LOHOとのコラボレーションにより、アジア人の顔の特徴に合わせたエルゴノミックデザインを採用。長時間の使用でも快適に装着できます。また、IPX4(防水)とIP5X(防塵)の認証を取得し、日常的な使用に耐える耐久性を備えています。

Loomos AI GlassesのKickstarterプロジェクトは、2025年1月28日に開始され、すでに大きな成功を収めています。支援方法は以下の通りです。プロジェクトは2025年3月15日までで、2025年 5月に配達予定となっております。
最初の2,000名の支援者には、$199.99のスーパーアーリーバード価格で提供されます。その後、4,000ユニットごとに価格が$10ずつ上昇し、最終的な小売価格は$299.99に設定されています。ちなみに日本への配送もあり、先の価格に$4の追加です。
プロジェクトのリスクとして、製造や配送の遅延が挙げられていますが、Shargeは過去5年間で9つのKickstarterプロジェクトと10つのIndiegogoキャンペーンを成功させており、信頼性は高いと言えます。
Loomos AI Glassesは、AI技術を駆使した次世代のスマートグラスとして、日常生活のあらゆるシーンで役立つ機能を備えています。高性能カメラ、長時間バッテリー、快適なデザインに加え、プライバシー保護にも配慮された設計は、現代の消費者ニーズに応えるものです。Kickstarterでの早期支援者向け特典を活用すれば、お得にこの革新的なデバイスを手に入れることができます。AIとウェアラブル技術の未来を体感したい方は、ぜひこのプロジェクトをチェックしてみてください。
Loomos AI Glassesの詳細は、Kickstarterページで確認できます。
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日常生活やアウトドアで便利に使える「Conie」(コニー)は、ポータブル冷却・加熱ボトルとして注目のアイテムです。夏の暑さにひんやり冷たい飲み物を、冬の寒さには温かい飲み物を楽しむために、このボトルを手に入れたくなる理由 […]]]>
日常生活やアウトドアで便利に使える「Conie」(コニー)は、ポータブル冷却・加熱ボトルとして注目のアイテムです。夏の暑さにひんやり冷たい飲み物を、冬の寒さには温かい飲み物を楽しむために、このボトルを手に入れたくなる理由がたくさんあります。「Conie」には、最新技術を駆使したペルチェ素子が搭載され、1つのボトルで冷却と加熱を行うことができます。さらに、使いやすいデザインと高機能性が融合したこの製品は、今後のライフスタイルに欠かせないアイテムとなることでしょう。

「Conie」の最大の特徴は、冷却と加熱が一台で実現できる点です。ペルチェ素子を搭載しており、ボタン一つで-20℃まで冷却することができます。これにより、夏場の暑い日に冷たい飲み物を短時間で楽しめます。たとえば、暑い屋外で持ち歩いていたジュースが温くなってしまったとしても、数分で冷やすことができるため、外出先でも気軽に冷たい飲み物を楽しめるのです。
また、同じくペルチェ素子を利用して、55℃までの加熱も可能です。寒い季節には温かい飲み物を簡単に作ることができるため、冬の冷え込んだ屋外やオフィスでほっと一息つきたいときに最適です。ペルチェ素子は効率的に冷却・加熱を行うため、バッテリーの消耗を抑えつつ、すばやく温度調整ができるのも大きな魅力です。

「Conie」には真空断熱二重構造が採用されており、冷たい飲み物も温かい飲み物も長時間最適な温度でキープすることができます。これにより、冷却・加熱を行った後も、温度がしっかりと維持され、冷たい飲み物は冷たく、温かい飲み物は温かいままで保たれます。特に、オフィスや長時間の移動時など、途中で温度が変わることなく、飲み物を楽しむことができる点は非常に便利です。
また、真空断熱構造により、外部の温度に左右されることなく、内側の温度が保たれます。そのため、夏場の暑い日でも、保冷効果が長時間持続し、逆に冬場でも保温機能がしっかりと働きます。旅行や通勤・通学の際にも、安定した温度で飲み物を保持できるため、いつでも快適に飲み物を楽しむことができます。

「Conie」は、容量510mlの大容量を誇ります。通常のボトルサイズよりも少し大きめですが、十分に携帯可能で、持ち運びに便利なデザインです。コンパクトなボトルなので、バッグに入れてもかさばることなく、外出時にも便利です。また、凹みのあるデザインが手にフィットし、持ちやすさにも配慮されています。
大容量でありながら、携帯性に優れているため、日常の使用はもちろん、アウトドアや旅行にもぴったりです。登山やピクニック、キャンプなどのアクティブなシーンでも、「Conie」を持っていれば、冷たい飲み物を涼しい状態で、温かい飲み物を温かい状態で楽しむことができ、快適さが増します。
ただし、本体重量には注意が必要です。本体195g、冷温蓋が255g、蓋が65gと合計で515gになります。中身が入っていないのにこの重量はなかなかです。水を満杯までいれると、1kgを越えます。
「Conie」のデザインは、シンプルでありながら洗練されたスタイルが特徴です。ボトル本体は滑りにくい素材で作られており、持ちやすさと使いやすさを追求しています。さらに、2種類の蓋が選べるため、使用シーンや好みに応じて使い分けが可能です。
また、ボタンひとつで冷却・加熱の操作ができるため、使い方は非常に簡単です。特別な知識や手間をかけることなく、必要な温度にボトル内の飲み物を調整することができます。ボトルの外側には温度調整機能を示すLEDインジケーターがあり、現在の状態をひと目で確認できます。
USB Type-Cから充電が出来ますが、どの程度使えるかの記載がありませんでした。さらにどの程度で満充電になるかも不明です。ただ、モバイルバッテリーなどからも充電出来るようなので、あまり心配は無いかもしれません。

「Conie」は、さまざまなシーンで活躍できる多機能ボトルです。オフィスでのランチタイム、外出先での休憩、アウトドアでのレジャー活動など、どんなシーンでも役立ちます。特に、季節を問わず快適な温度で飲み物を楽しむことができる点が、利用者にとって大きなメリットです。
例えば、アウトドアでは、熱中症対策として冷たい飲み物を持ち歩くことが多いですが、「Conie」なら冷たい飲み物がすぐに作れるので、外出時に便利です。逆に、冬場には温かい飲み物を手軽に作ることができるため、寒さをしのぎながら外で過ごすのに最適です。
「Conie」は現在クラウドファンディングサイトの「GREEN FUNDING」でプロジェクト実施中です。
Super early birdであれば7,980円でゲットが可能です。
プロジェクトは2025年3月31日までで、2025年5月20日までにはお手元に届くようです。相変わらず時間がかかりますね・・・

「Conie」は、冷却・加熱機能を1本のボトルで実現し、真空断熱二重構造で長時間の保冷・保温が可能なポータブルボトルです。軽量で持ち運びやすく、大容量510mlを誇り、シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴です。オフィスやアウトドア、日常のさまざまなシーンで活躍する「Conie」は、快適な温度で飲み物を楽しむための理想的なアイテムです。
いつものように似たような水筒がないかAmazonで探してきました。
・・・似たようなのは発見出来ませんでしたが、すごい水筒を発見してしまいました。
保温18時間、保冷36時間。もうこれで良くね?
そんな気がしてきますね。Conieの加温能力も55℃までと、そこまでではありませんし。確かに冷却能力は素晴らしいとは思いますが・・・どうですかね。
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革新的なシェーバーが登場! ガジェット好きの皆さんに朗報です!独自のレンガ型デザインと高性能な機能を備えたコンパクト電動シェーバー「OLiBear」が、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて支援を […]]]>
ガジェット好きの皆さんに朗報です!独自のレンガ型デザインと高性能な機能を備えたコンパクト電動シェーバー「OLiBear」が、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて支援を募集中です。この新しいシェーバーは、そのコンパクトでユニークな形状と優れた機能性で、シェービング体験を一新します。
「OLiBear」の最大の特徴は、その独特なレンガ型デザインです。ポケットに収まるコンパクトなサイズで、どこにでも持ち運べる便利さが魅力です。旅行や出張にも最適で、スタイリッシュな外観はどんなシーンでも映えます。

「OLiBear」は軽量設計で、日常的な使用に最適です。クリーニングブラシが付属しており、手入れも簡単です。また、耐久性のあるバッテリーを搭載しており、一度の充電で長時間使用できます。

市場には多くの電動シェーバーがありますが、「OLiBear」はその独自のデザインと機能性で他と一線を画しています。価格は若干高めですが、その品質と使い心地から見れば、投資する価値は十分にあります。特に、複数の機能を一つのデバイスに集約することで、使い勝手が向上しています。

クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で支援していただいた方には、特典として特別版の「OLiBear」や限定カラー、追加アクセサリーなどが提供されます。これらのリターン品は、支援者だけの特別な特典であり、プロジェクト終了後に手に入れることができます。
「OLiBear」のクラウドファンディングプロジェクトは2024年7月30日まで実施されています。この期間内に支援を行えば、特典を手に入れることができます。支援の詳細は以下のリンクからご確認ください。
プロジェクトの成否にかかわらず、支援者には確実にリターン品が提供され、2024年10月ごろ配送される予定です。
さらに、Amazonで類似製品もチェックしてみてください。きっとあなたにぴったりのシェーバーが見つかるはずです。
「OLiBear」は、その革新的なデザインと高性能な機能で、日々のシェービングをより快適にしてくれます。クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて支援を募集中のこのプロジェクトは、ガジェット好きの皆さんにとって見逃せないチャンスです。ぜひ、支援して特典を手に入れ、未来のシェービング体験を楽しんでください。
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最新のオールインワンミニPC「MiniProca」がKickstarterでクラウドファンディングを開始し、大きな注目を集めています。この革新的なデバイスは、コンパクトなサイズながらも強力なパフォーマンスと多機能性を兼ね […]]]>
最新のオールインワンミニPC「MiniProca」がKickstarterでクラウドファンディングを開始し、大きな注目を集めています。この革新的なデバイスは、コンパクトなサイズながらも強力なパフォーマンスと多機能性を兼ね備えています。
特にこれまでのミニPCにはなかった、ディスプレイが付いているのは、ガジェッターなら誰もが手にしたい逸品となっている予感。


MiniProCaの導入により、以下のようなメリットが期待できます:
現在、Kickstarterで早期支援者向けの特別価格が提供されています。メモリ8GB、ストレージ512GBの最安モデルならば$699にて入手ができます。本気で使うのならば、メモリ32GB、ストレージ1TBのモデルが$879です。なお日本への配送は送料無料のようです。
プロジェクトは2024年8月14日までで、プロジェクトが成立したら同年10月にお手元に届くようです。
MiniProCaの開発チームは、「すべての人に最先端のコンピューティング環境を提供する」ことを目指しています。彼らは、ユーザーの多様なニーズに応えるべく、柔軟なカスタマイズオプションと高度な技術を組み合わせて製品を設計しました。今後もさらなる機能追加やアップグレードを行い、ユーザー体験を向上させる予定です。

MiniProcaは、コンパクトでありながら高性能なオールインワンミニPCです。最新の技術を駆使し、ユーザーのさまざまなニーズに対応できる点が魅力です。この機会に、未来のコンピューティング体験を手に入れてみてはいかがでしょうか。詳しい情報や支援の方法については、Kickstarterの公式ページでご確認ください。
ひとつだけ残念なのは、バッテリーを搭載しないこと。少々重くなってでもバッテリーを乗せてくれると面白かった。モバイルバッテリーをきれいに収納出来るスペースなどを作ってくれるとより面白いプロダクトになりそうだ。
MiniProcaは、日常のデジタルライフを一変させる革新的なプロダクトです。ぜひ、この機会に支援し、最先端のテクノロジーを手に入れましょう。
いまだとこの辺りしか見つける事はできない。ただ、こちらはCPUが非力であり、実用に耐えるかは微妙なところ。バッテリーが付いているので、そこは勝っているのですが・・・
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現代の交通手段を一変させる革新的なセルフバランシングスクーターが、Indiegogoでクラウドファンディングを実施しておりますし。これは、最新の技術を駆使して安全性と利便性を両立した電動スクーターで、都市部の移動手段とし […]]]>
現代の交通手段を一変させる革新的なセルフバランシングスクーターが、Indiegogoでクラウドファンディングを実施しておりますし。これは、最新の技術を駆使して安全性と利便性を両立した電動スクーターで、都市部の移動手段として理想的です。


このセルフバランシングスクーターの導入により、以下のようなメリットが期待できます:

現在、Indiegogoで早期支援者向けの特別価格が提供(それでも約40万円!)されていますが、欧州各国への配送のみの対応のようです。さらには、プロジェクトの支援者も集まっておらず、クラウドファンディングとしては成功しない見込みです。
日本での販売が許可された場合でも、道交法に沿った装置(方向指示器やナンバーなど)をつける必要があります。
開発チームは、「都市部の交通問題を解決するための最先端ソリューション」を提供することを目指しています。チームは、ユーザーの安全性と快適性を最優先に考え、最新技術を駆使して製品を設計しました。また、将来的には更なる機能追加やアップグレードを行い、ユーザー体験を向上させる予定です。
このセルフバランシングスクーターは、日常の移動手段に革命をもたらす革新的なプロダクトです。最新の技術を駆使し、誰でも簡単に操作できる点が魅力です。この機会に、未来の交通手段を体験してみてはいかがでしょうか。詳しい情報や支援の方法については、Indiegogoの公式ページでご確認ください。
セルフバランシングスクーターは、都市部の交通手段として理想的で、環境にも優しいエコフレンドリーな選択肢です。この機会に支援し、未来の移動手段を手に入れましょう。
欧州限定発売との事なので、日本で入手出来るものは無いかを何でも販売しているAmazonで調べてみました。
なんの気なしに見つけてしまったこちら。レビューは賛否が分かれているものの、初期不良でなければOKそう。保安部品はすでに付いており、500Wハイパワーモデルで坂道もらくらく。さらに最大航続距離は100kmと素晴らしい。なにより価格が140,000円と破格だ。とても欲しくなってしまった。
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現代の忙しいライフスタイルをサポートするために設計されたNarTickは、Indiegogoでのクラウドファンディングを開始し、大きな注目を集めています。このスマートカレンダーは、効率的なスケジュール管理を可能にし、ユー […]]]>
現代の忙しいライフスタイルをサポートするために設計されたNarTickは、Indiegogoでのクラウドファンディングを開始し、大きな注目を集めています。このスマートカレンダーは、効率的なスケジュール管理を可能にし、ユーザーの生活を大幅に改善することを目的としています。
特にE-Inkが大好物な筆者には見逃せないデバイスとなっております。


NarTickの導入により、ユーザーは以下のようなメリットを享受できます:

現在、Indiegogoで早期支援者向けの特別価格(なんとわずかに$100!)が提供されています。日本への送料は$15のようなので、$115(約18,500円)で入手出来るようです。
プロジェクトは2024年8月8日ごろまでで、同年9月ごろには出荷が開始されるようです。
ただ、日本で無線機器を使用する場合、「技適」とよばれる認証を通過している必要があります。これを通過していない場合、自分で申請すれば一定期間使えるようにはなりますが、長期的には使えません。こちらの機器が技適をパスしているかどうかは不明です。
支援者は、一般販売前にNarTickを手に入れることができるほか、限定カラーや特別な機能が追加される予定です。さらに、支援者向けには専用のオンラインサポートが提供され、製品の設定や使用方法についても詳しくサポートされます。
NarTickの開発チームは、「誰もが簡単に使えるスマートカレンダー」を目指しています。チームは、シンプルで直感的なインターフェースと高度な技術を組み合わせることで、ユーザーのライフスタイルに革命をもたらすことを目指しています。特に、テクノロジーに不慣れなユーザーでも簡単に使用できる設計が強みです。
NarTickは、個人のみならず、企業や教育機関でも活用が期待されています。例えば、チームのスケジュール管理やプロジェクトの進行管理など、多岐にわたる用途があります。将来的には、さらなる機能追加やAIによるスケジュールの最適化なども検討されており、今後の展開が非常に楽しみです。

「NarTick」は、日常生活を効率化し、ストレスフリーな時間管理を実現するための最先端ツールです。この機会に、未来のスケジュール管理を体験してみてはいかがでしょうか。NarTickの詳細や支援の方法については、Indiegogoの公式ページでご確認ください。
NarTickは、日常のスケジュール管理を一変させる力を持った革新的なプロダクトです。ぜひ、この機会に支援し、未来のカレンダー体験をいち早く手に入れましょう。
卓上のものではなくて、Kindleのような端末(KindleもE-Ink採用なので、ロングライフバッテリーなのは有名です)です。Android端末ですので色々な事ができそうです。
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本当に楽なテント設営。撤収まで簡単 クラウドファンディングのサイト「GREEN FUNDING」にて、とても簡単に設営・撤収が出来るテントをみつけましたので、ご紹介。 何と言ってもこれからキャンプシーズンです! でも、テ […]]]>
クラウドファンディングのサイト「GREEN FUNDING」にて、とても簡単に設営・撤収が出来るテントをみつけましたので、ご紹介。
何と言ってもこれからキャンプシーズンです!
でも、テントの設営面倒・・・、撤収なんてなおさら面倒・・・。そんなストレスから解放されそうなプロダクトがクラウドファンディングでプロジェクトを開始しておりました。
3分で設営完了!2秒で簡単空気抜き!オートマチックエアテント「LinkSolar」
GREEN FUNDING プロジェクトページより引用
照明・モバイルバッテリーとしても使用可能な多機能エアポンプ搭載
4,000mAh│防水・通気性抜群│ファミリー向け4人用テント│
もう、プロジェクトのタイトルですべて説明しています。4人で使えるということは結構広そうですね。
LinkSolarの特徴を見ていきましょう。
まずは設営サイズから。底面200cm x 140cmで、高さは200cmとかなり高そうです。4人用とのことですが、結構ギリギリ4人寝られる感じでしょうか。
しかも、耐水性も2000mmと結構強靭です。この程度の耐水性があれば雨の日でも使えそうです。
使い方はとても簡単。付属のライトにもなる電動空気入れを差し込んでスイッチを押せば・・・3分で設営完了です。(もちろんペグ等でしっかり止める必要はあると思います)
さらにすごいのは、この空気を抜く機構。蓋を外せば・・・なんと2秒で空気が抜けるとのこと。
LinkSolarのすごいのは、設営が簡単なのもありますが、2秒で空気が抜けるところ。
また、空気をフレームポールの代わりに使いますので、荷物も増えずに軽く(7.7kg)持ち運ぶことが出来ます。
現在、GREEN FUNDINGにて8月31日までプロジェクト実施中です。
1つ応援購入するのに35,999円と、まぁまぁな価格です。お届けが9月末になるようなので、この夏には間に合わなそうです。
オートマチックエアテントほしい!そう思っても、9月末の配送まで待てない、そこのあなた!我々が探し出してきますよ。
意外にも結構ありました。しかも価格の安いものまであります。
ただこれらのテントは設営に3分とか、撤収2秒とかをウリにしているわけではありません。
3分設置、2秒撤収を期待するなら、今回ご紹介のLinkSolarをゲットするのが良さそうです!
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VisionBoard:10インチのタッチスクリーンを内蔵したメカニカルキーボード キーボードは、パソコンの操作に欠かせないデバイスですが、そのデザインや機能は、人それぞれの好みや目的に合わせて選びたいものです。特に、メ […]]]>
キーボードは、パソコンの操作に欠かせないデバイスですが、そのデザインや機能は、人それぞれの好みや目的に合わせて選びたいものです。特に、メカニカルキーボードは、打鍵感や音、耐久性などにこだわるユーザーに人気があります。しかし、メカニカルキーボードの多くは、ゲーミングやプログラミングなどに特化したもので、見た目はシンプルで無骨なものが多いです。そんな中、アメリカのスタートアップが開発したのが、VisionBoard(ビジョンボード)です。VisionBoardは、10インチのタッチスクリーンを内蔵したメカニカルキーボードで、キーボードとしてだけでなく、ビジョンボードとしても使える、ユニークなキーボードです。現在、クラウドファンディングサイトのIndiegogoで支援を募っています。

VisionBoardの最大の特徴は、そのタッチスクリーンです。キーボードの上部には、10インチのフルHD幅(1,920 x 440)のタッチスクリーンが内蔵されております。VisionBoardでは、タッチスクリーン上でビジョンボードを作成することができます。写真やイラスト、テキストなどをドラッグアンドドロップして、自分の夢や目標を視覚化できます。もちろんセカンドスクリーンとしての利用も可能です。なおこのタッチスクリーンは、キーボードの角度に合わせて自動的に傾き、見やすく操作しやすいようになっています。
VisionBoardは、見た目だけでなく、機能性も備えています。メカニカルキーボードの醍醐味である打鍵感や音を楽しめるだけでなく、ホットスワップ可能なPCB(プリント基板)を採用しており、お好みのMXメカニカルスイッチに交換できます。標準では、クリック感のある青軸のスイッチが付いていますが、他のスイッチに変えることで、打鍵感や音をカスタマイズできます。また、キーキャップも、ABS樹脂製のダブルショットキーキャップになっており、文字が剥げにくく、耐久性が高いです。さらに、キーボードは、BluetoothとUSB Type-Cの2つの接続方法に対応しており、ワイヤレスでも有線でも使えます(日本の技適を通過していない可能性が高いので、日本国内で使用する場合には基本的に有線となります)。内蔵のバッテリーは、最大8時間の連続使用が可能です。

VisionBoardは、Indiegogoで2024年3月10日まで支援を募っています。支援金額は、$178(日本では約26,700円+約2,200円の送料)から。このプロジェクトを支援すると、VisionBoard本体と、Type-Cケーブル、HDMIコンバーター、取扱説明書、保証書、Racer USB.PKG ( Macユーザーの場合、使用前に拡張機能「Racer USB.PKG」をインストールする必要があります。)がセットで届きます。また、配送予定は、2024年5月から6月です。クラウドファンディング期間終了後は、価格が上がる可能性がありますので、今が最もお得にゲットできる貴重な機会です。
VisionBoardは、10インチのタッチスクリーンを内蔵したメカニカルキーボードで、キーボードとしてだけでなく、ビジョンボードとしても使える、ユニークなキーボードです。もしVisionBoardにご興味をお持ちの方、ご支援を迷われている方は、お早めにご検討ください。VisionBoardと共に、パソコン操作をより快適で楽しいものにしましょう。
クラウドファンディングのプロダクトって、欲しい!と思っても、しばらく届かない事が多いです。今回ご紹介のキーボードも、3月中旬にプロジェクトが終了した後、5月まで配送がありません。
やっぱ、欲しいものはすぐ使いたいですよね?
そういったわけで、いつもながらAmazonで調査してまいりましたので、チェックしてみてください。
類似品結構ありますねぇ。どちらもとても魅力的な製品です。Kwumsyのものは、今回ご紹介のキーボードより、ディスプレイの縦方向が広いですね。その分お高いのですが・・・
デュアルディスプレイまでいかないけど、ちょっとしたディスプレイを増やしたいといった要望にマッチするキーボードが欲しいかたにおすすめです。
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AZIO RC Prestige Mechanical Keyboard:レトロで高級感あふれるメカニカルキーボード キーボードは、パソコンの操作に欠かせないデバイスですが、そのデザインや機能は、人それぞれの好みや目的に […]]]>

キーボードは、パソコンの操作に欠かせないデバイスですが、そのデザインや機能は、人それぞれの好みや目的に合わせて選びたいものです。特に、メカニカルキーボードは、打鍵感や音、耐久性などにこだわるユーザーに人気があります。しかし、メカニカルキーボードの多くは、ゲーミングやプログラミングなどに特化したもので、見た目はLEDでピカピカ光る派手なものや、シンプルで無骨なものが多いです。
そんな中、アメリカのスタートアップが開発したのが、AZIO RC Prestige Mechanical Keyboard(アジオ・アールシー・プレステージ・メカニカルキーボード)です。AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardは、レトロで高級感あふれるデザインと、メカニカルキーボードの機能性を兼ね備えた、ユニークなキーボードです。現在、クラウドファンディングサイトのKickstarterで支援を募っています。

AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardは、木、革、アルミニウムなどの素材を使った、オシャレで上質なデザインが特徴です。2種類のカラーバリエーションがあります。Ebony(エボニー)は、黒い木目のフェイスプレートと黒い革のパームレスト(別売)を備えた、クールでモダンな雰囲気のモデルです。Ivory(アイボリー)は、白い革のフェイスプレートとパームレスト(別売)を備えた、シックでエレガントな雰囲気のモデルです。どちらも、アルミニウムのフレームとキーキャップには、PVDという技術を用いて、耐摩耗性や耐腐食性を高めたコーティングが施されています。また、キーボードの裏面には、高級時計にも使われるダマスカス鋼のプレートが付いており、一点一点異なる模様が美しく映えます。

AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardは、見た目だけでなく、機能性も優れています。メカニカルキーボードの醍醐味である打鍵感や音を楽しめるだけでなく、ホットスワップ可能なPCB(プリント基板)を採用しており、お好みのMXメカニカルスイッチに交換できます。標準では、Gateron社製のタクタイルブラウンスイッチが付いていますが、他のスイッチに変えることで、打鍵感や音をカスタマイズできます。また、キーキャップも、丸みを帯びた正方形のプロファイルと研磨されたトリムを備えた、レトロで洗練されたデザインのダブルショットキーキャップになっています。キーキャップは、ABS樹脂とPBT樹脂の2層構造で、文字が剥げにくく、耐久性が高いです。さらに、キーボードは、BluetoothとUSB Type-Cの2つの接続方法に対応しており、ワイヤレスでも有線でも使えます。バッテリーは、最大1ヶ月の連続使用が可能です。(日本国内での使用は「技適」を取得していない可能性が高いため、有線での使用が想定されます。)

AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardは、Kickstarterで2024年3月14日まで支援を募っています。支援金額は、$149(約22,500円+送料5,000円)から。このプロジェクトを支援すると、AZIO RC Prestige Mechanical Keyboard本体と、キーキャッププーラー、スイッチプーラー、USB Type-Cケーブルがセットで届きます。また、本体支援者限定で、専用のパームレストや追加のキーキャップやスイッチなどのオプションも追加できます。配送予定は、2024年6月から7月です。クラウドファンディング期間終了後は、価格が上がる可能性がありますので、今が最もお得にゲットできる貴重な機会かもしれません。
AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardは、レトロで高級感あふれるデザインと、メカニカルキーボードの機能性を兼ね備えた、ユニークなキーボードです。もしAZIO RC Prestige Mechanical Keyboardにご興味をお持ちの方、ご支援を迷われている方は、お早めにご検討ください。AZIO RC Prestige Mechanical Keyboardと共に、パソコン操作をより快適で楽しいものにしましょう。
今回ご紹介のメカニカルキーボード、プロジェクトのページにて打鍵音が動画で確認出来ます。タクタイルスイッチの小気味いい音がなんとも言えません。また、音だけではなく、デザインも秀逸で、所有欲を満たしてくれそうです。
ただ、何と言っても届くのが遅い。2024年7月まで待てますか?私は待てません。
これ結構良さそうですが、キースイッチを変更出来なそうです。また、キーが少し少ないコンパクトキーボードのようです。とても安いですが、もう少し探す必要がありそうです。
これいいですね!キースイッチは青軸なので、そこそこ音はなりそうですが、いやならタクタイルのキースイッチを別途用意すれば、スイッチを変更出来るもようです。しかもタイプライター風のデザインで紙が出てくるような所はタブレットスタンドとして使える。ただ、テンキーとの位置ももう少し離して欲しい・・・そのくらいですかね。
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Beeline Moto II:バイク乗りのためのシンプルで美しいナビ バイクに乗るとき、どんなナビゲーションを使っていますか?スマホをハンドルに固定して、Googleマップやカーナビアプリを見ながら走る人も多いでしょう […]]]>
バイクに乗るとき、どんなナビゲーションを使っていますか?スマホをハンドルに固定して、Googleマップやカーナビアプリを見ながら走る人も多いでしょう。しかし、スマホの画面は小さくて見づらいし、雨やほこりに弱いし、バッテリーもすぐに消耗します。また、スマホのナビは、あまりにも詳細で、バイクの楽しさを奪ってしまうかもしれません。バイクに乗るときは、自由に冒険したいと思いませんか?
そんなバイク乗りのために、イギリスのスタートアップが開発したのが、Beeline Moto II(ビーラインモトツー)です。Beeline Moto IIは、バイク専用のナビゲーションデバイスで、走る楽しさを追求したシンプルで美しいデザインが特徴です。初代Beeline MotoのDNAを受け継ぎつつ、ライダーの熱いフィードバックをもとに美しさと機能性を兼ね備えて生まれ変わりました。現在、クラウドファンディングサイトのKickstarterで支援を募っています。

Beeline Moto IIは、直径53mm、重さ42gというコンパクトなボディに、Apple Watchと変わらない412×412ピクセル(ただしモノクロ)のディスプレイを搭載しています。このディスプレイには、ルート探索機能「Fastモード」「Funモード」「コンパスモード」の3つのナビゲーションモードを切り替えて表示できます。
Beeline Moto IIは、分かりやすいインターフェースや、グローブを着用したまま操作できるボタンにより、ライダーの負担を軽減します。また、精密機械でありながら、どんな天候や路面状況でも安心してご使用いただけます。完全防水と耐衝撃性を備えています。さらに、豊富な専用マウントオプションでどんなバイクにも対応します。カフェレーサーからスポーツバイク、最新ハーレーからヴィンテージベスパまで!どんなバイクにもBeeline Moto IIをシームレスに装着可能です。冒険を止めない、14時間長持ちするバッテリーも魅力です。オプションの「給電用インサート」を使えば、走行中の充電も可能になります。
Beeline Moto IIは、Kickstarterで2024年3月14日まで支援を募っています。支援金額は、33,800円から。このプロジェクトを支援すると、Beeline Moto II本体と専用マウントがセットで届きます。また、本体支援者限定で、給電用インサートやアダプターなどのオプションも追加できます。配送予定は、2024年5月中旬から6月上旬です。クラウドファンディング期間終了後は、セットになっているオプションは有料となり別途購入が必要になりますので、今が最もお得にゲットできる貴重な機会です。
Beeline Moto IIは、走行体験を次のレベルに引き上げる新機能を搭載しており、オートバイの旅をより安全で楽しく、そして思い出深いものにすることができます。もしBeeline Moto IIにご興味をお持ちの方、ご支援を迷われている方は、お早めにご検討ください。Beeline Moto IIと共に、より自由な冒険をお楽しみください。
クラウドファンディングで発見したプロダクトって、すぐに届かない事も多いです。また、今回のBeelineのように、日本への配送がないものもあります。だったらこのバイクナビが欲しい気持ちをぶつける所がなくなってしまいますよね?大丈夫。私が探してきました。
調べてみると意外と多くのバイク用ナビが販売されておりました。ただ、Beelineのようなシンプルで格好の良いナビがあまりなさそうです。ほとんどが車のナビを少し小さくしたようなものでした。これならスマホで十分?とか思ってしまいます。
ただ、価格的には手頃なものが多いため、一度手にしてみても良いかもしれません。
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