アフィリエイトサイトのA8.net経由で申し込んだのでとりあえずセルフバックで8,000円はいただくとして、今回は手数料が目的でカードを作ったわけではありません。
他のエントリーで書いていると思いますが、SBI証券で積立の投資信託を毎月5と0のつく日(5,10,15,20,25,30)に4000円づつ積立しているのですが、今は単純に銀行引き落としにしています。
SBI銀行のハイブリッド預金から引き落としされるのですが、金利が優遇で0.010%なわけです。普通預金金利が0.001%なので、10倍ではあるのですが、最早金利の意味がないわけです。
そこで、積立投信をクレジットカードで行うと0.5%のポイントが付与されるという案内を見つけ、今回カードを作ったわけです。
今マネックスに置いてある積立NISAもSBIに持ってくれば、月間で5万円ぐらいの額を積立てする計算となりますが、これを全てカード払いに変更したら、ポイントが50,000円×0.5%で250円×12ヶ月で3,000円を貰えるということになります。
払い先を変更するだけで年間3000円お得になるわけですね。
僕が今44歳なので、あと21年積立を今の金額のままで続けるとして、
50,000円×12ヶ月×21年*0.5%=63,000円
恐らく途中で改悪されるでしょうけど、基礎年金支給額ぐらいの額が貰えるという計算になります。
ちなみにノーマルカードは年会費もかかりませんので、積立専用とコンビニでタッチ決済専用(還元5%)で使おうと思います。
コンビニで買い物をやめろよ!という話ですが、利便性が良いのでついついコンビニで買い物をすることが多いんです。月間で4万円程度は使っていると思うので、これの5%で2000円のポイントも貰いつつ、上手に使うと良いことだらけですね。
ちなみに三井住友ゴールドの場合は通常年会費5500円ですが、初年度で100万円使うと、翌年以降の年会費が無料になるので、1年目はこのカードに決済を集中させて年会費を無料にしておくと、積立投信が1%還元なので最強かと思われます。
ちなみに三井住友(NL)と後ろにNL表記があるのが気になっていたのですが、Namber Lessの略っぽいですね。
最近何も表記の無いカードが流行っていますので、その流れですね。
]]>昨年の初めに下のようなエントリーを書いていたのを放置していたようですが、今日、このエントリーを書いているのは2022年8月なのです。
昨年はやはり、新型コロナウイルスの感染拡大が一番社会に影響を与えた出来事でしたが、僕の会社も多大な影響を受けました。
まず5月のGW時の営業自粛からの感染拡大、第2波によりお客様の来店数が激減、政府によるGO toキャンペーン後の第3波により、戻りかけていた来客数が激減。
6月の売上なんて対前年比で-55%程と、ヤバいレベル。6~9月の通しでも-30%程度と落ち込みは戻らず、10、11月でようやく持ち直してきたかと思った矢先の第3波で、12月は-50%。
正直ね、僕たちような、一般のお客様を相手にするような商売ってキツイと思うわけです。
それでも何とか事業転換を行い生き残れる道を模索していかなければならない。暗中模索ですが、僕もそうして2020年からの6か月間を過ごしてきました。
で、やってきた2021年。
今日が1月3日ですが、正直回復の兆しは見えていません。
それでも、ただただ毎日を一生懸命に生きていかなればならないし、どうにかこのコロナ禍をチャンスに変えていかなければならない。
幸いなことにWebメインの事業なので、年末年始は昨年並みかそれ以上に売り上げは伸びており、それはコロナ禍だからというわけではなく、良かったんじゃないかと思う。
さて、2022年で、おじさんの会社も13期が終わったのですが、結果で見ると売り上げが9300万円ほどと、前年より1300万円ほどは、積むことができました。
正直ね、コロナ禍だから・・・とか言い訳して勝負しないほうが楽ではあるんです。売上下がっても給付金を貰ったり、事業転換とか言って、補助金を貰ってりゃ食うには困らないわけです。
でもポストコロナを考えた時に、そんなことしてたら、食えないし、頑張る意欲も削がれてしまうと、おじさんは考えるわけです。
この苦しい市況の中でこそ、最大限に自助努力し、リスクを取り、投資していくことが、コロナ後の自らの力になると信じています。
ちなみに、おじさんの会社の消費税の納税額は250万円ほどです。
消費税250万円は、なかなかの大金ですが、納めざるを得ない。納税は義務ですので、しっかりと納めさせていただきます。
そうそう、消費税といえばインボイス制度が始まりますが、インボイス制度開始で増える消費税の試算が2480億円だそうですね。
税の公平性という意味合いでは、今まで免税だったのがおかしいだけで、正常に戻っただけの話なのですが、巷ではあーだ、こーだと小規模事業者や個人事業主を中心に議論がされています。
ちなみにですが、おじさんはインボイス賛成派です。
だってね、そもそも、消費税ってのは消費者から預かっているもので、自分のお金では無いのです。11000円で売ったら1000円は消費税として消費者から「お預かり」しているだけのお金です。
お預かりしているんだから、「納める」のが普通のことで、今までの免除が異常だっただけの話です。
消費税では、その課税期間の基準期間における課税売上高が1,000万円以下の事業者は、その課税期間における課税資産の譲渡等について、納税義務が免除されます
国税庁Webサイトより引用
売上1000万円以下の事業者は、納税義務が免除されます。とあります。
今までは納税義務が免除されていたんです。
我々が支払った(はず)消費税も売り上げが1000万円以下の事業者は納める義務がない。というヘンテコな制度だったんです。
金持ちもそうではない人も、消費者が等しく負担するのが「消費税」ですから、免税制度がクソだっただけ。
今回のインボイス制度はそれを是正し、本来ある税の形に正すだけなのに、何をウダウダ言ってんでしょうか。(とか書くと叩かれそうですが)
これ、おじさんが消費税を払っているから当てつけに言っているわけでは無いですよ。
最後のほうは何のエントリーか分からなくなっちゃいましたが、13期が終わって、有難うというエントリーでした。
ではまた!
]]>というのも、昨年か一昨年にXRPを5万円分だったかな?購入して、放置していたので、特にログインすることもなかったので、触ることが無かったんだね。
で、最近のXRPの高騰で、ちょっと残高でも見てやろうかと、ログインしようとしたら二要素認証を求められ・・・。
設定した記憶が無いんだけど、してるんだろうねー。
しかし、SBIVCのサポートが繋がらない。
まず、待ちに並ぶことが出来ない。電話して、しばらく時間を置いてからおかけ直しください・・・ありがとうございました。って切られる。
ぜんぜん有難うじゃない!
かけること70回・・・。ようやく、待ちの列に並ぶことに成功(クラッシックが流れているサポートによくあるやつ)
そこから、待つこと何分だろうっていうぐらい待つ。
スピーカーにしているから、チャララララ~ンって流れてる横でブログ記事を書く僕。
なかなかシュールな絵面。
仕方ないのは分かっているんだよ。分かっているから、文句も言わないし、ジーっと待つんだけど、「ただいま電話が大変込み合っております。順次お繋ぎしておりますので大変恐れいりますが、そのまましばらくお待ちください」のアナウンスを何回聞いただろう。
なんかね、同じワードを聞きすぎて眠たくなってきた。
で、サポートに繋がったら本人確認をして、解除したら折返し電話しますって。3時間ぐらいで折返しの電話をいただいたけど、お風呂に入っていたので出れず。留守電に折り返しお電話ください。とメッセージがあったので、翌日折返したら、また、なかなか繋がらず・・・。
結局、解除が完了しましたの連絡です。と言われただけ。
でもね、昨日電話をいただいた後にSBIVCにログインしようとしたら、「アカウントはロックされています」的な表示が出たから、もしかすると、電話が繋がった時点でアカウント凍結を解除するのかもしれないね。
しらんけど。
というわけで、SBIVCのサポートに電話してみたでした。
では!
]]>これも、もしかして書いたかもしれないけど、僕はヤフーのというかソフトバンクの商圏で生きているのね。
こうやって書き出してみて、いかにSBのサービスに毒されている?かが分かる。
嫌いじゃないし、サービスとしては割り切って使えば優れているから、いいんだけど、集中させるのも危ない気もするよね。
特に意識したわけじゃないんだけど、SB系のサービスに集中した理由がTポイント。
楽天系なら楽天ポイントなんだけど、SB系はPayPayが出来るまではTポイント推しで、付与されるポイントはTポイントが多かった。
PayPayというサービスが始まって、今まで付与されていたTポイントがPayPayボーナスに変わりつつあるんだけど、それでも、買い物をしたら1%とか2%のTポイントが貰える。
ガソリンスタンドやコンビニでもTポイントが貰えることが結構あって、そのぽいんとを使って投資出来ればいいんじゃないだろうか?
というのが、ネオモバイル証券に申し込もうかと思った理由。
Tポイント投資と同じように、PayPayのボーナス運用というPayPayボーナスを使って投資体験が出来るというサービスは先日開始してみたんだけど、これって特に口座開設も無く出来てしまうのが凄い!
付与されるPayPayボーナスを運用するから、投資ではなく投資体験というスタンスだからだろうか?
それはさておき、ネオモバイル証券の話。
PayPayボーナスが付与された場合はこのPayPayのボーナス運用でOKなんだけど、その他で貯まるTポイントの出口にネオモバイル証券が良い。
どうせ貰ったポイントだから・・・と使ってしまったら消費するだけ。
運用出来れば、増えるかもしれないし、損失が出ても「貰ったポイントだから」と納得も出来る。
というわけで申し込んでみようと思う。
バナーにも「迷わずネオモバ!」って書いてあるしね。
これで何個目の口座開設だ?
に引き続く5つめの口座開設になるのかな?
何か忘れている気もするけど、まぁいいや。
では、開設していく。
まずは、SBIネオモバイル証券のサイトにアクセスして、口座申込をクリック。
個人情報を入力して、必要書類はアップロードすればいいだけなので、書類を郵送したりする必要はない。
ビックリするぐらいめっちゃ簡単。
最近、このアップロード出来るのがいいよね。昔は送られてきた書類を書いて、本人確認書類のコピーをつけて、ハンコ押して、送り返すのが当たり前だったんだけど、時代は進んだもんだ。
]]>買ったのはIOST
今回ばかりは、ろくに調べもせずに、価格だけで買った。
単純にお勧めされたからってだけ。
投資は自己責任だし、そんな感じで買うべきものでは無いということも理解している。
でもね、3年前まで、僕は毎年サマージャンボと年末ジャンボだけは、100枚づつ買っていた。
単純に300円×100枚×年2回=6万円
最近は、この6万円を宝くじの変わりにおススメされたアルトコインを買う資金に使っているというわけ。
宝くじより確率は高いし、日本の取引所に上場しているコインなら最悪0にはならないあだろうしね。
で、買ったのがIOSTと、その他諸々。
具体的にはこんな感じ
ポルカドット(DOT)とかコスモス(ATOM)は僕にも分かりやすいんだけど、後のアルトコインは良く分からない。
他のコインの話はさておき、今回のIOSTはコインチェックに上場しているんだけど、上場来高値付近の今買うべき銘柄では無いと思うんだけどね。
上場時が多分0.6円ぐらい。今が1.7円ぐらい。少し前には2.7円を超え、上場来4倍の価格。やっぱり買うには微妙。
でも、この価格の上昇というのは、このコインの持っているポテンシャルでは無く、ビットコインの値上りに引っ張られているだけじゃないかと言うのが、僕の推測。
まぁ、宝くじ的なもんだから、どうなってもいいんだけど、2025年ぐらいまでは仮想通貨バブルって誰かが言ってたようになるのかもね。
投資は自己責任で。
]]>毎年、同じ市町村になってしまいがちなので、今年はあえて自分では選ばない物にもふるさと納税してみたので紹介。
ふるさと納税については、僕が敢えて書かなくても、皆さんご存じだと思うし、知らなくても、ふるさと納税について説明してあるサイトは山のようにあるので、そちらを参考にして欲しい。
【11月~発送】超熟有田みかん2kg【菊みかん入り】
寄付金額:5,000円
到着した時点で、既に数個が傷んでおり、廃棄することになった。
その後、数日で、次々と傷んでいき、結局半分近くのみかんを廃棄した。
ミカン自体は、傷物が多かった。
流石に、半分を廃棄することになったのは初めてだったので、おススメ度は星1。
たまたま当たりが悪かっただけかもと思ったが、さとふる評価でも同じような評価を書いている人がいたので、「たまたま」では無いんだろうね。
いくら返礼品だからといって、適当なものを送っていては駄目。
ちなみに僕は二度と頼まない。
太腹!かねふく辛子明太子(一本もの・約360g×3パック)
寄付金額:10,000円
有名な明太子メーカーは他にもあるけど、ここは敢えてのかねふく。
僕が個人的にかねふくの明太子が好きだからという理由だけで、これを選んだ。
明太子はかなり大きなものが1パックに3腹が3パック。
小ぶりのきめ細かな明太子ではなく、粒のしっかりとした明太子なので、好き嫌いが分かれるかもしれない。
ただ、このサイズ感と味でおススメ度は星4
生牡蠣 大~特大サイズ 約2.8kg(20~25個入)
寄付金額:10,000円
特大サイズの牡蠣とのことだったので、送られてくるのは年明けかと思っていたら、12月の頭に到着したので、あまり期待はしていなかったんだけど、開けてみたら、謳い文句どおり、大きなサイズの牡蠣だったので非常に満足。
20~25個と記載があったけど、実際は行っていたのは25個。個数も申し分無し。
ただし、1点だけ。この牡蠣は恐らくだけど、洗浄されていない。よく言えば捕れたてで鮮度抜群なんだけど、牡蠣に海藻ががっちりこびりついているので、洗い落とすのが結構大変。
味は今まで食べた中で最もクセの無い感じで美味しかった。
おススメ度は文句無しの星5!
かみのやまシュー 6個 0048-2017
寄付金額:3,000円
お米を使った生地が特徴のシュークリーム。
冷凍で届くので、そのままシューアイス的な感じで食べても良いし、冷蔵庫で解凍してシュークリームとして食べても良い。
解凍すると生地のサクッと感が無くなってしまうのは残念だが、クリームが非常にあっさりとしていて食べやすい。
老若男女をカバーできるので、おススメ度は星3。
味付数の子 北海道留萌加工 500g(250g×2袋入)
寄付金額:10,000円
数の子だから、そんなに特別なことも無いんだけど、味付け数の子。
今まで色々な市町村のふるさと納税で数の子を貰ったけど、この北海道留萌市の数の子の味が今のところ一番僕に合っている。
いつもね、年末に貰ってお正月用にしているんだけど、2パックあるから使い勝手が良いのと、冷凍なのがGood。
留萌産かどうかとか、国産がどうかとかは拘らない人にはおススメ!
ちなみに僕は一切拘らない。
今回は5つの市町村にふるさと納税をしたんだけど、各市町村共によく考えられていて、返礼品にも、ふるさと納税に対する考え方が現れていた。
例えば、北海道紋別市の牡蠣だけど、洗浄や、選別の工程を省くことで、返礼品の金額上限に抵触しないように上手く価格を抑えているんじゃないかと思う。さらに、この海藻をつけたままにすることで、産地直送のイメージが強く、有効な手段だと感じた。
逆に、みかん。余り悪くかくつもりも無いし、たまたまだったんだと信じたいけど、傷物ばかりで、お世辞にも返礼品に相応しいと思わなかった。質が良いから量が少ないならわかるけど、質も悪けりゃ量も少ないでは、寄付者に対しての謝意がまったく見られない。
コストを抑えて、お金の回収が優先だと思われても仕方ないと思う。
返礼品競争じゃないけど、やっぱり、寄付に対するお礼と称するのであれば、よく考えないと、寄付者は減っていくんだと思う。
今年、さとふるのWebサイトを覗いていて、工夫というか知恵を凝らしているなぁと感じた自治体が沢山あった。
個人的にだけど、どうせなら、そういう自治体に寄付をしたい。
2021年はどの市町村に寄付しようか。
]]>僕は、アフィリエイトで生活を立てているわけではないので、アフィリエイトに適したSEOとか、記事構成とかよく分からない。
ただ、昔々にGoogle AdSenceの審査に通過して、勿体ないから広告を貼っている感じ。
そんなことだから収益も上がっていないし、2010年2月から10年の広告収入がなんと、合計で5000円弱と、自分で見ても驚くし、逆にこんな状態で5000円貯まったんだと感心する。
しかも、収益の大半が2014年ぐらいまでのもので、ここ数年めっきり更新も何もしていなかったので、収益0の年が続いていた。
今年の初めぐらいからちょっとずつ更新をして、2020年の収益は200円ぐらい。
ちなみに同じ期間で2010年をみると、表示回数が半分で792円だったから、単価自体は10年前の方が遙かに良かったことが分かる。
| 年度 | 表示回数 | クリック数 | 収益 | インプレッション収益 |
| 2010年 | 5097回 | 35回 | 792円 | 155円 |
| 2020年 | 10159回 | 22回 | 252円 | 25円 |
ちなみにインプレッション収益の平均は300円前後らしいので、これを下回ってるってことはサイトを改善しないといけませんよ!ってことらしい。
昔も今も、僕のブログの作り方は変わっていないから、昔は楽をして広告代を貰えてた(クオリティが低くても広告代を貰えてた)ってことだね。
何か数字で見ると、逆に申し訳なくなる。
Google AdSenceで稼ぎたければ、高収益のジャンルで、ブログを書けばいいというのが定石。
高収益のジャンルというのは昔から変わっていなくて
このあたりのジャンルが、広告単価が高く、収益を上げ易いとされている。
僕は、これ系の話に興味が無いので、書かないけど、ブログで収益を上げたいなら覚えて置くと、効率よく稼ぐことが出来るんじゃないだろうか。
収益を上げてない僕がこんなことを書いても、「何いってんの?」と言われそうだけど、せっかくブログを書いているので、ちょっとはお金も欲しい。
何せ、僕のブログは書き散らかして放置のパターンなので、まずは、体裁を整えて、誤字脱字を直して、目次をつけて、「自分で見ても見やすいブログ」をコンセプトにしよう。
第一弾として、この3点をやっていく。他にもSEO的な、文字数云々とか、単語数がどうとか、あるかも知れないけど、そこは一旦置いておいて、まずは見やすく。
ブログの真理だと思うんだけど、自分で見て見にくいブログは、他人が見たらもっと見にくいよね。
備忘録変わりとは言え、肝心なところを忘れていた。
僕のブログは備忘録みたいなものだと書いたんだけど、サーバー代、ドメイン代は毎月・毎年かかっている。金額的には年間で2~3万円。
どうせ改善していくなら、このドメイン・サーバー代は稼げるようになる!というのが第一の目標なので、ひと月3000円を目標にする!
この改善や収益は順次公開していこうと思う。
誰が興味あるねん!と言われそうだけど、僕と同じようにブログをこれから収益化していきたい人と共有できればいいかな。
ではまた次回。ばーい!
]]>Coincheckでは、暗号資産XRPの保有者を対象に配布される予定である「Sparkトークン」に関して、顧客資産保護および顧客メリット最大化を目的として、国内事業者12社(オブザーバー1社)で協調し、Flare Networksとの協議を行っております。交渉に進捗がありましたら、参加各社のお知らせサイトより、適宜アナウンスを行います。
コインチェックお知らせより
これと内容がほぼ同じものが、SBIVCでもアナウンスされている。
内容から推察するに、付与に対応するなら国内業者は足並みを揃えますよって事だね。
そりゃそうか。
どこかの取引所だけが対応しているとかになると、他の取引所からXRPが流出するもんね。
談合じゃないけど、国内業者が足並みを揃える事で、自社から顧客の流出がないようにしました。ってことかな。
この、SPARKトークンが付与されると言う話を知ってから、僕もトークンについて調べてみたんだけど、直訳したみたいなサイトばかりで、イマイチ理解ができない。
そこで僕なりに調べてみた。
フレアネットワークは、世界初のチューリング完全なFBA(Federated Byzantine Agreement)適応のAvalancheプロトコルを基盤にし、イーサリアム仮想マシン(EVM)を統合した新たなスマートコントラクト・プラットフォームである
フレアネットワーク ホワイトペーパーより
| トークン名 | Spark |
| 発行元 | フレアネットワーク(Flare Network) |
| 出資者 | Xpering(米Ripple社の投資部門) |
このままだとさっぱり分からないので、分割して読み解いてみる。
イーサリアム互換のプログラムを使えるから、スマートコントラクト実装で、トークンがロックされず、トランザクションもまあまああって、即時ファイナリティがあるってこと。
で、これが出来たからどうなの?って話なんだけど、どうやらスマートコントラクト非対応の通貨(USD、XRP、BTC)をフレアネットワーク上に乗せることでスマートコントラクトを提供するということ。
やり方は、フレアネットワーク上で、各通貨と同じ規模のフレアネットワークトークンを使って、フレアネットワーク対応の各通貨を発行し取引を行うというイメージ。
スパークトークン保持者がフレアネットワーク上で使える通貨の発行者となるような感じかな?
他にも特徴があってよく分からないけど、大まかに大切なのはそんな感じなんじゃないかと思う。
僕が今XRP以外で買うならこの3つかな。
この中でも特にATOMには期待しているし、SPARKトークンを介してではあるけど。XRPとの関係も皆無とは言えない。
今が底値っぽいし、ちょっとだけ購入して大切に置いておいても良いかもしれない。
僕は、まだアルトコインは終わっていないどころか、始まってもいないと思っている。
イノベーター理論でいくと、実はまだ「アーリーアダプター」の初期じゃないかと思うぐらい何も始まっていない。
実際、僕の周りで仮想通貨を購入している人は皆無だし、マスコミが騒いでいるほど仮想通貨は広まっていないしね。
ただ、「仮想」貨幣の方面には間違いなく進んでいるし、何かのきっかけで爆発的に普及するんじゃないかとも思う。
ここ数年で一気に広まったPay(バーコード決済)なんてその代表的なものだと思う。それまでも密かにバーコード決済はあったけど、メジャーではなかった。
それをPayPayがキャンペーンを打ち出し、政府が後押しし、1年ほどで全国に広がった。今は何かしらのバーコード決済を取り入れているお店の方が多く、使えない店舗の方が少ない(と思う)
ただ、PayPay、LINE Pay、d払いといろいろなPayがあるけど、これはあくまで電子マネーの話。日本の、中だけや、自国内で使うだけならいいけど、海外や国際的に使うとなると話は別。
中国のなんとかペイが使える店舗も都市部にはあるけど、地方ではまだまだ。
各国のバーコード決済を仮想通貨で繋いで即時送金とかになったら、便利なのにね。
ではまた!
]]>2020年11月は、なんと僕がSBIで5日毎2,000円を積立している積立投信が1位。
2位は、ウエルスナビで、0.04%及ばずですが、完全お任せで、バランスよくってのを考慮すると、抜群の成績を叩きだしてるんじゃないかと思う。
3位のテオは6.14%と、目立った感はないけれど、この水準で安定してくれるなら、問題はないかと思う。
ちなみに、金額が違うのは、積立期間や投資金額が違うからなので、あまり気にしない。

積立投信は、SBI証券で、2銘柄
この2銘柄を、5日毎(5,10,15,20,25,30)に1,000円ずつ、積み立てしているので、1銘柄が6,000円/月、合計で12,000円の積み立てをしている。
インデックスファンドだけど、全てが国際株式。
しかも先進国に偏っているという布陣。
S&Pでさらにアメリカ寄りの先進国万歳!にしてみたわけだけど、正直今は未だ、アメリカが中心だと思っているし、コロナのワクチンだって結局はアメリカでNo1のファイザーでしょ!ってこと。
ただ、この2銘柄に全力集中なので、何か起こって飛べば一瞬で下がると思う。

ウエルスナビの規約とか読んでなくて、中身は詳しく書いていいのかどうか分からないので、ザックリとだけ紹介。
こんな感じ。やっぱり株が多い。内訳も見られるんだけど、先進国株のウエイトがかなり多い。中身を見ると、僕がSBIで買っている投資信託が当たっているのも理解できる。
やっぱり時代は先進国株式か金なんだろうな。

最期にテオ。
申し訳ないけど、最近テオには期待していない。
この環境下で利益を積み上げられないのは、設定してあるアルゴリズムのせいなのか、そもそも、このような外部要因を想定していなかったのか。
こんな感じで、ウエルスナビとの違いは株式と債券の比率だね。
ウエルスナビが積極的に利益を取りにいったのに対してテオは債権である程度守りも固めてあるというイメージ。
中身を見ると、これはこれでOKな気がしてくる。
上に書いたとおりなんだけど、やっぱり先進国インデックス投資が今の環境下では正解っぽい。
ただし、僕みたいに株式100%みたいなファンドだけに投資すると、何か不測の事態が起こった時に痛い目に合う可能性が非常に高いからお気をつけを。
ヘッジしてね。
現物だったら、先物取引などの構成が逆の取引を利用して価格変動リスクを回避すること。投資全体なら、株式に偏らせずに、債券、不動産、金(現物資産)に複合的に投資を行うことでリスクを回避する。
投資は楽しんで、自己責任で。
]]>僕もね、XRPを最後に購入してから、かなり時間が経っているし、仮想通貨自体をそんなにじーっと見ているわけではないので、実際何が起こっているかサッパリわからない。
情報源もWebしかないので、ちょっと調べてみたら、どうやらSPARKトークンが関係しているらしい。
12月12日にXRP保有者に向けてSPARKトークンの付与が行われるんだって。
で、そのSPARKトークン目当てにXRPを購入している筋がいて騰っていると。
ほんまかいなwww
僕的には、ここで飛び乗っても、イナゴハンターに狩られる未来しか見えないんだけど、みんな本気でSPARKトークンで騰っていると思ってるんだろうかね?(と、このエントリーを書いて置いていたら、早速ねw)
確かに、XRPの水準ってまだまだ安いと思うし、僕的にも100円は固いと考えているから、この水準で乗ってもいいんだろうけど、短期でのバク上げはあまり好ましくないよね。どーせ下がるし。
で、肝心のSPARKトークンって何?って話なんだけど、どの記事読んでもよく分からない。多分だけど、元記事が全部同じで、理解して書いている人があまりいないんじゃないかと。
リップル社の中の部門が資金提供して開発された新しいトークンみたいな感じ?
間違ってたらゴメリンコだけど、そんな感じだと思う。

本日11月23日の時点で48円!
これって快挙なんじゃないの?って思うけど、2017参戦メンバーからしたら、全然だよね。あの時400円ぐらいまでいってたもんね。
今回はこれが発射のきっかけになればいいけど、多分ならない・・・と思う。イクならもっと跳ね上がってるだろうし、Ripple社がそんな暴騰は求めてないんじゃないかと勘ぐってしまう。
いつかは100円w
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