新年あけましておめでとうございます。
昨晩、2025年を一文字で表すなら「苦」と記しました。
それでも多くの方に支えられ、前を向いて歩むことができました。
心より感謝申し上げます。
その思いを胸に、今年は「苦」の反対の「楽」の一年にしたいと思います。
苦楽を分かち合い、苦しい局面にあっても、前に進むことを「楽しい」と思えるよう、
一つひとつの行動を重ねていきたいと思います。
いつも笑っていられるように。
そして、皆さんの笑顔や幸せが一つでも増えるよう、
日々の仕事に真摯に取り組んでまいります。
品格を忘れず、冷静に、そして誠実に。
午年にふさわしく、しなやかさと芯の強さを大切に、
一歩一歩、前へ進んでまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
元旦
港区議会議員 やなざわ亜紀
]]>
2025年も残り数時間。
(※HPの記事が2年分ぐらい飛んでしまったので、他はInstagramなどSNSご覧くださいませ。)
お世話になった方はもちろん、関わってくださったすべての皆さま、
本当にありがとうございました。
私の2025年を一文字で表すなら「苦」…笑。
でも先ほど、今年のお正月に投稿した自分の文章を見返したら、
「笑顔あふれる一年になりますように」
「蛇は“復活と再生”の象徴。そんな一年にしたい」
「やらなければならないことを、一つずつやっていく」
そんな言葉を書いていて。
正直、しんどくて苦しくて大変なことは本当に多かったけれど、
振り返ると「この通りの一年だったじゃん」と思いました。
ほとんどいつも笑っていたし、
「復活と再生」は10月中旬以降、まさにその通りに。
そして年末には、「やらなきゃ」と思っていたことも
滑り込みで形にすることができました。
まだ道半ばのことも多いけれど、
2026年に向けた下準備ができた一年だったのかもしれません。
それもこれも、子どもたち、友人・知人、職場の仲間のおかげで、
毎日笑えて、倒れずに走り抜けることができました。
本当に感謝でいっぱいです。
来年は、さらに一つずつ、確実に。
想いを形にし、花を咲かせていきたいと思います。
来年もどうぞよろしくお願いします。
良いお年をお迎えください。
タイトルの通り、HPが消えてしまい、バックアップデータがあったもののみ復活できたので、
過去のブログが2年間以上ありません、、
取り急ぎご報告まで。
港区議会議員 やなざわ亜紀
]]>
あけましておめでとうございます!
昨年は本当にお世話になりました。
特に出産後からの年末はギリギリまで昔からの親友や最近知り合った方々まで、
人に助けられ乗り越えられたという感じ。(詳細はまた後日)
私は人に生かしてもらっているなと涙 ありがとうございました涙
2023年は、プライベートでは、まずは娘の中学受験、そして春には私の選挙と、
妊娠→出産→中学受験→選挙!
まだまだしばらく怒涛の日々は続きそうですし、
皆様を頼らせていただいたり、助けていただくことも多そうで、
早速申し訳ないですが汗
初めての受験を控え、出産・子育てをまた改めて経験し、
やりたい政策、やる気に満ち溢れております。
「周りに方々への感謝を忘れず、
助けていただいた以上に自分たちが人を助けられるよう」をモットーに頑張って参りたいと思いますので、
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
皆様にとって、幸多き1年となりますように。
港区議会議員 やなざわ亜紀 元旦
]]>
港区の芝浦にある愛育病院で出産し(お世話になりました^ ^)、
退院の日はマオが1人で迎えに来てくれました^_^
写真は初の3ショットです。
で、私の足元に注目!
退院することに精一杯の私は靴を履き替え忘れて、持参したスリッパで自宅に帰って来てしまい、翌日取りに行きました。
それを伝えるために電話した病院の窓口の方も、翌日病院でたまたま会った友達も、それを聞いて笑っていました(*_*)

港区議会議員 やなざわ亜紀
]]>
昨日は「港区子どもサミット」と言い、いわゆる【子ども議会】みたいなものなのですが、港区立小学校・中学校のそれぞれの代表が港区議会に集まり、本会議や特別委員会を開き、意見や提案を発表したり議論したりしました。
実は娘のマオも学校代表で参加。

私は貧血の上、退院して5日目だったので、身体は辛目だったのですが、赤ちゃんのお世話や体調でマオの勇姿が観れないのはマオに申し訳無さすぎるのと、マオが私の仕事場である港区議会に来るので、傍聴に行きました。

マオは、私の入院中も、資料集めや考察を重ね頑張っており、当日は同級生のパートナーと共に委員会でもしっかりと発言できていて、凄かったと思います。そして最後に謝辞も述べていました。

娘のこと抜きに、議会や行政が、子供たちの意見や考え等をしっかりと受け止める機会があるのは、とても重要なことだと思います。
(ドイツがこうした取り組みがとても盛んで過去に“港区議会で子供議会を開くべき”と提案をしたこともあります。)
私も港区議会で子供たちの意見を実現して行きたいと思います!
港区議会議員 やなざわ亜紀
]]>
]]>
11 月 12 日から 25 日までの2週間は「女性に対する 暴力をなくす運動」期間です。本年は「性暴力を、なくそう」がテーマです。
運動期間中は、パープルリボン・バッジの着用や全国のランドマークにおいて、紫色にライトアップする「パープル・ライトアップ」が実施されています!
(写真は12日の迎賓館赤坂離宮のパープル・ライトアップです。)
このパープル・ライトアップには、女性に対するあらゆる暴力の根絶を呼びかけるとともに、被害にあわれた方に対して、「ひとりで悩まず、まずは相談をしてください。」というメッセージが込められています。#8891で支援センターに繋がります。

港区区議会議員 やなざわ亜紀


【★★★実現したこと^^★★★】
今年4月から不妊治療の保険適用がスタートして、喜んだ方は多いと思うのですが、
現場からすると、先進医療と組み合わせると、実は自己負担が増えるものとなっていて・・・。不妊治療というのはチャンスも限られているので、妊娠を望まれる方にとってはできるだけ確率が高い方が良いじゃないですか。そうすると先進医療というのは大事だと思うんですよね。
そこで私は、保険適用自体は良いことだと思っていたのと、
以前より港区は所得制限を設けずに不妊治療の助成金を出していたので、
港区民にとって、保険適用される前の方が良かったとならないように新たな助成制度を設けるなどの検討を進めて欲しいと議会等で質問をしていたのですが、
この度、それが叶い新たな助成制度が設けられました^^☆☆☆
申請受付開始日は令和5年1月(予定)ですが、令和4年4月1日からのも遡及適用されます。
内容は、
「先進医療に加え、 自由診療についても手厚く助成!」
1.先進医療の実施にかかる自己負担額の一部(1回の助成上限30万円)
2.自由診療の実施にかかる費用の総額(1回の助成上限30万円)
※1は「先進医療にかかった総額から都の助成額を差し引いた額」と「上限30万円」のどちら か低い方を、2は「自由診療にかかった総額」と「上限30万円」のどちらか低い方を助成額と します。
↓詳しくは・・
応えてくださった課長はじめ、行政の皆様、ありがとうございます!
妊娠を望まれる方、不妊で悩まれている方の経済的負担と精神的負担を軽減する包括的な支援で心強くサポートしていきます!





港区議会議員 やなざわ亜紀
]]>
]]>