地面は乾燥気味で、ボールの転がりが想定外です。やはり少し、しっとり感があったほうが、安定感があり方向性も上手く行くような感じです。それでもホールインワンが3個入るなど、運も味方に入賞された皆さんおめでとうございます。













]]>第6回は「知って健康フレイル予防講座 みんなで目指そう!元気100歳」と題し、一宮市医療助成課職員、医学療法士、歯科衛生士、保健士、の専門職3名の方からわかりやすい資料と運動(実技)で講演いただきました。
フレイルは健康な状態と介護が必要な寝たきりの状態の間の状態(虚弱)で、フレイル状態から健康な状態に戻ることは割としやすいのに対して、要支援、要介護の状態から健康な状態に戻るのは難しいため、日頃の適度な運動、食事・口腔ケア、支え合いでフレイル予防を学びました。












曇り気味のお天気でしたが無事に運動会を実施できました。昨年度は雨で中止でしたので変わりやすい天気に少しモヤモヤさせられました。
今回から親子リレーに代わって「デカパンリレー」を採用しました。大きなパンツに2人入って走るもので小学生、大人混成の組み合わせ自由なリレーです。また、「廻ってGO!」は小学生の部、一般の部とも歓声がすさまじく、参加者の希望もあり追加でもう一回行うほどの大好評でした。
参加町内は減少傾向で残念ですが、メンバーを集めやすくする運営側の配慮があり、参加された皆さんは対抗競技に声援を送りながら、町内ご近所の交流を深める機会になったようです。




































夕暮れ時間が早まるこれからの時期、運転手は早めのライト点燈、ハイビームの有効利用、歩行者は明るい服装と反射材着用を心がけ交通事故に遭わないよう、神山連区交通安全推進委員がi-ビル周辺で通勤・通学客にグッズ配布、啓発活動を行いました。



























































































]]>過去3年間の入賞者には、9大会の合計ハンディ10~1までそれぞれあります。無い人のチャンスです。3ラウンドのスコア+ハンディの合計スコアで、入賞が決定します。楽しく、少しの緊張感ありのプレーをしました。
飛び賞の決定もありますので、発表は次回の練習会に持ち越しです。 9月21日(月)秋季大会の結果・入賞者の表彰式及び飛び賞の発表をしました。おめでとうございました。










今年で3回目となる訓練は神山連区避難所運営委員会委員、各町内から防災委員と自主防災会の避難誘導班(避難者役)合計約100名が参加しました。
午前9時の開会式の後、避難所運営各班は避難者受入れ準備の設営を開始、午前10時からは避難者受入れが始まり、発熱や高齢者、家族構成が異なる様々な避難者に対して適切な避難所居住エリアに誘導しました。今回は実際に避難所に使用される2人用ファミリーパーテーション6個を使用し、いろいろな家族人数に対応できるよう配置しました。
避難者の受け入れが一段落した10時30分ごろからは、避難所運営委員による避難所ルールの説明、いちのみや防災ボランティアネットワークによる在宅避難と実際の災害ボランティア参加時の体験談、屋外に移動して実際にタイプの異なる乗用車3台を展示して車中泊の注意事項の説明と体験乗車、保健所職員によるペット同行避難の説明を受けました。
避難所のペット対応は重要なことで、飼育場所の確認、ペットスタータキット(ミッションカード)など避難所開設初動期に少しでも混乱を軽減するための説明がありました。また、トイレカーの展示、日赤の炊出し(ごはんと災害時レシピよりスープ)の試食が行われました。














































