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くるま探しは、カーセンサー Get Wild! 3DDesign
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ご使用環境からご相談させていただきまして、当初はもう少し
サーキット寄りの設定をご提案することになっておりましたが
最初から、ハードな設定にはせずに、段階を追って状況に合わせた
仕様に変更していこうという事になり、今回は当社の設定仕様で
御提供することになりました。
今後、サーキットで走行する中で、タイヤのグリップや硬度をあげたり
ブレーキパッドの摩擦係数(効き)を上げるなどの変更を行ったり
勿論、車高の前後バランスの変更などを行った後に
バネレートなどの変更が必要となった時には、アッパーマウントを
変更して、直巻きスプリングを使用するようにする計画です。
サーキットでの経験値が増えれば、自ずと必要なものが見えて来て、
それに合わせた仕様変更を行うことになってくると思います。
引き続き、走行するうえで、不安を感じられたり、物足りなさを
お感じの時には、ご相談させていただきたいと思います。
昨日、ご案内致しましたタイヤメーカーさんが企画される
サーキットイベントなどを活用いただきまして、サーキットで
BMWを運転する楽しさをお感じいただければと思います。
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「TOYO TIRES PROXES DRIVING PLEASURE at Fuji speed way 」に参加いたします。
富士スピードウェイを1日貸切で実施されますイベントで、様々なカテゴリーで
国際サーキットの本コースをお客様ご自身のお車で走行いただくことが可能です。
カテゴリー1&2は、サーキット経験者による本格的な走行
カテゴリー3は、プラクティスクラス サーキット初心者による経験値を増やすためのクラス
カテゴリー4は、サーキットでの体験スクール 先導指導車の後を連なって走行。
カテゴリー5は、いわゆるパレードランです。ご家族やお友達と一緒に楽しく走行。
カテゴリー6は、ビジットクラス、サーキットイベント体験という感じのクラスとなります。
その他にも、富士スピードウェイのバックヤードツアーなどもありますし
我々のようなカスタム関連のメーカーやショップによる車両展示や商品紹介や
相談会などの出展ブースもございますし、いろんなコンテンツがご用意されています。
勿論、エントリーしなくても、富士スピードウェイの入場料は必要になりますが
イベントにご参加いただくことが可能です。是非、見学だけでもお越しください。
お得な情報! 今回ご参加いただけます3DDesign showroom のお客様で
サーキット走行を伴う各カテゴリーにエントリーを希望さえている方は、是非
3DDesign ショールームにご連絡ください。
(※エントリー後の変更はできません。必ず、エントリー前にご一報ください。)
と申しましても、各カテゴリーには、参加可能台数がございますので
参加希望の方は、できるだけ早くエントリーいただくようにお願い致します。
【 昨年FSWの様子 】
最後に、個人的なおススメコンテンツは、クリスタルルームでのランチビュッフェです。
Aパドックの上にありますクリスタルルームでは、メインストレートが一望できるように
なっており、実に特別な空間となっています。お食事の内容が気にはなりますが
クリスタルルームに入って、お食事を楽しまれるだけでも価値があるとおもいます。
このランチビュッフェは、各カテゴリーにエントリーされた方はついていますし
お連れの方には、追加でご購入いただくことも可能です。
(※同伴の未就学児は、無料となります。)
是非、晩秋の1日を国内有数のサーキットで1日楽しみましょう。
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お問い合わせいただきまして誠にありがとうございます。
多くお問い合わせいただくのが、G87 M2でございまして
勿論、Booster Chip3 AIも 対象でございます。
発売開始当時は、DMEプログラムが対応していなかったこともあり
多くのご依頼をいただきました。
コチラのブログでも何度かご紹介したかとおもいます。
今回の企画で、G87 M2 に、Booster Chip3 AIを装着頂いた場合
¥164,000-(工賃込み、税別価格)となります。
是非、この機会に「Booster Chip3 AI」をお勧めさせていただきます。
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最近、3DDesignでは、OZ Racing が多いように思います。
もちろん、一番のお勧めは、3DDesign のアルミホイールの
TYPE-3 FORGEDであったり、T521 なのですが
お客様からのリクエストや、拘りをお聞きしますと
当社のアルミホイールでは対応できない場合がございます。
そんな時には、お客様にお勧めする事の出来るブランドのアイテムを
ご紹介させていただきます。
その中の1つのブランドが、OZ Racing でございます。
さらに、今回はお勧めする前に、お客様から数点の
候補がございましたので、相談させていただいて
OZ Racing になりました。
どうですか? OZ Racingといえば、イタリアのブランドですが
ドイツ車にも、とっても似合います。
先入観が強いのかもしれませんが、生産国でなんとなく雰囲気がちがうんですよね。
大昔は、ドイツもイタリアもオーストリアもスイスも同じ国だったので
そんな雰囲気がホイールにもあるのかもしれませんね。
当社製品以外でも、ショールームで対応させていただきますので
まずは、ご相談いただければと思います。
ちなみに、次の装着するなら、サスペンションキットとルーフスポイラーを
お勧めさせていただきます。
ありがとうございました。
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車高やアルミホイール、タイヤなど、ご相談させていただきまして
ついに、装着作業をさせていただきました。
個人的には、1つ1つのパーツの良さを感じていただきたいこともあり
少しづつ施工を進めさせて頂くのが好きなんですが
ご来店いただくお手間も御座いますので、ご相談させていただきながら
施工内容を決めさせていただいております。
今回は、フットワークに関わる部分なので、大きく雰囲気が変わったと思います。
勿論、外観を変えていただいているので、スタイルがカッコ良くなっているのですが
それ以上に、体感いただける部分も大きいとおもいます。
18インチ純正ホイール&ランフラットタイヤ から
19インチMパフォーマンスホイール&ミシュラン パイロットスポーツ5。
19インチになったのですが、かなり軽いホイールですし、ランフラットから
ラジアルタイヤなので、トータルの重量は落とせています。
さらに、乗り心地もかなりマイルドになり、お客様の狙った乗り心地に。
純正スプリング
3DDesign ローダウンスプリング
落ち幅は、20mmと控えめですが、純正スプリング+ランフラットタイヤで
改善したいとお考えられる方の多い、小さく細かな入力に対しての振動は
車高を下げたにもかかわらず、改善できており、喜んでいただきました。
お客様から「狙い通り、よくなったよ!」とご連絡頂けるのは
本当に時間をかけて、相談させていただいてよかったと思います。
今後はパワーアップツールを導入予定なので
また、いろいろとご相談させていただければと思います。
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3DDesignのデモカー F66 Jhon cooper works でございますが
色んな所に手を加えていますが、全体的にスッキリとしたスタイルなので
今一つ、MINIオーナー様に伝わっていないようなので
SHOWROOMブログでは、珍しくデモカーのご紹介をさせていただきます。
まずは、この車両の第一印象を決定づける箇所をご紹介します。
フロントリップスポイラー(ウレタン製)※要ペイント。定価¥92,000-(税別)
サイドスカート(GFRO製)※要ペイント。 定価¥155,000-(税別)
リアディフューザー(GFRP製)※要ペイント。 定価¥145,000-(税別)
ルーフスポイラー(GFRP製)※要ペイント。 定価¥88,000-(税別)
今回デモカーは、フェンダー部分などと合わせてグラスブラックでペイントしましたが
存在感を出して、目立つ色でスポイラーを際立たせても面白いと思います。
さらに、アルミホイールは、OZ Racing Estrema GT-HLT GROSS BLACK 18inch
通常のOZ Racingのブラックは、サテンブラック(SBK)となりますが、このデモカーには
GROSS BLACKで装着しております。 ¥101,000-(税別)/本 でございます。
テールエンドフィニッシャーは、ステンレステール(ヘアライン仕様)
メッキテールと違い、重厚感の有る落ち着いた素材で、テールの存在感をより感じていただけます。
定価¥33,000-(税別)105φmmシングルテールです。
機能性のアイテムとしては、まず、サスペンションキットですね。
F66 JCWに、ローフォルムを実現しながら、多くのロケーションに対応する
スポーティでありながら、しなやかな乗り心地をご提供致します。
推奨値で、前後25mmダウンという設定になっており、勿論、ブレーキやボディ補強などに合わせて
車高調整、減衰力調整も可能です。実に受け入れの広いサスペンションキットと言えます。
定価¥380,000-(税別)
最後に、一番の注目ポイントでございます「Brembo ブレーキキット 3DDesign ロゴ」(非売品)
Brembo GTM6キャリパーに、マルチスリット2pce 350mmx34mmというセットとなります。
Brembo社製のハイパフォーマンスブレーキキットにご興味をお持ちいただけたなら
是非、3DDesignショールームにご相談ください。
Brembo ロゴのレッドキャリパーも対応可能ですし、やはり、3DDesignロゴでなければと
言っていただけるのであれば、条件はありますが、対応可能です。
キャリパー、アルミホイールのクリアランスについては、MINIオーナー様であれば
「よく頑張りました!」とお褒め頂けるのではないかと思います。
その他にも、インテリアのペダルセットやフットレスト、フロアマットもございます。
”百聞は一見に如かず” エアロパーツのボリューム感や、機能部品などは、写真や言葉では
なかなか伝わらないものです。
お近くのお越しの際は、是非、ショールームへお立ち寄りください。
最後に、MINIのイベントで、写真のOZ Racing OZ Racing Estrema GT-HLT GROSS BLACK の
お問い合わせを頂きましたお客様。ご連絡お待ちしております。
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3DDesign CAR SALE ですが、今回、新たな車両が追加になります。
G21 LCI 320d X-drive
コチラの車両の特徴は、何と言っても内装ヴァーネスカ・コニャック レザーでは
ないかと思います。
アルミホイールのTYPE3 FORGED、フロントリップスポイラーもグロスブラックに
統一されていて、真っ黒なんですが、内装がヴァーネスカ・コニャック レザーなので
ワイルドでありながら、上品な雰囲気を感じます。

ご興味ございましたら、是非、ショールームにご来店いただきまして
お車をご確認いただければと思います。
お問合せお待ちしております。
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お話をお聞きしたところ、千葉豪雨にて、お車が水没の被害に遭われたとの事。
ニュースで流れている映像でも、多くのお車が水没しておりましたので
当社にご来店頂いているお客様に被害が無ければと思っていましたが残念でした。
ただ、お客様は非常に前向きでいらっしゃいましたので、個人的にも救われました。
直ぐに、条件の合うお車を探されて、移設出来るパーツは移設され
我々には、フロントリップスポイラーとトランクスポイラーを直ぐにご依頼いただきまして
今回装着となりました。被害を受けてもなお、BMWを探された「BMW愛」に
感服致しましたし、今後も、そのお車を楽しまれるお手伝いができればと思いました。
今月末には、また別のご依頼でご来店いただけますので、今後とも
いろいろとご相談させていただければと思います。
「Booster Chip3 特別企画」ですが、早速、お問い合わせありがとうございます。
適合の無いアイテムについてもお問合せ頂いておりますが、今回の企画については
適合外のアイテムについては、基本的にはご対応できません。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
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当社のドアハンドルプロテクターをご依頼いただきました。
ドアハンドルプロテクターの特徴は
ドアノブのところの凹み(プレスライン)に沿ったサイズになっており
装着した時にあまり目立つことがありません。
MINIでは、F56(2ドア)、F54 CLUBMAN (4ドア)とラインナップされています。
瓜や、指輪などの傷から、大切なお車を守る、お勧めのアイテムとなります。
さらに、フェンダー部分に、当社のステッカーも貼らせていただいたので
ほとんど、デモカーの様になっています。
エアロパーツだけでなく、細かな部分も3DDesign仕様になっておりますので
お見かけになられましたら、ご参考にしていただければと思います。
勿論、オーナー様に確認してから、ご覧になってくださいね。
今後も、ご来店、楽しみにしています。
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ブランド全体のお知らせや、ご紹介が中心になりますが
コチラのショールームのブログについては、ショールームで対応させていただきました
お客様との装着事例などが中心として、ご紹介しております。
ある意味、3DDesignの製品を取り扱っていただいている
販売店様のBLOGや、SNSと同じ様なスタンスとなります。
立ち位置の違いはありますので、やはり閲覧数となりますと当然ですが、公式BLOGの方が断然
多いですし、ショールームのBLOGは面白さや文章の内容なども、なかなか上達していないと
自覚している状況です。そんな中でも、ご来店頂いたお客様に「BLOG見てますよ。」と言われますと
嬉しい反面、気恥ずかしい部分を強く感じてしまいます。
しかし、写真の掲載をOKいただいたお客様に、少しでも喜んで頂けるように
今後も、出来るだけご紹介していきます。
装着事例として、参考になると言っていただける機会もございますので
ショールームで装着いただけましたお客様には、ご協力をお願いしますので
ご了解いただけますと非常に嬉しく思います。

さて今回は、先日、納車早々に、テールフィニッシャーなどを装着いただきました
お客様の3シリーズ ツーリングに、フロントリップスポイラーを装着させていただきました。
LCIのリップスポイラーは、CARBON製でも、ウレタン製でも、基本的なフォルムに変化はありません。
今回は、ウレタン製リップスポイラーにボディカラーと同色ペイントをさせていただいて
装着させていただきました。膨張色のミネラルホワイトでペイントしたので
かなりフェイス面のボリュームが増していますので、お車に落ち着いた印象を
感じていただけるのではないでしょうか。
今後も、アルミホイールの変更など、計画されているお車なので
今後の進化も楽しみな1台です。
一気に、いろんな部分を交換してしまうのも、別の車を手にした様で楽しいですが
少しずつカスタムしていくのも、違いが分かって楽しいですね。
変わっていくお車を都度ご紹介していきますので、変わっていく状況を
日記の様に、記録していけたら、それはそれで楽しいかも知れませんね。
ありがとうございました。
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