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]]>フライドチキン揚げてみた。
( ^ω^)・・・フライドチキンって言ったらあれですよね。KFC。真似してみたよ。
とにかく売れたい中華料理屋
ポイントはコレみたい。
ホワイトペッパー、白コショウ。コレは持ってなかったので買いに行きました。

そして黒コショウ

KFCなら鶏のどの部位でも問題ないでしょうから今回は鶏の胸肉で作っていきます。個人的にはスーパーで売っていない部分が好きなんだよねKFC。
半額でゲット。

大きく切ってみた。個人的には大冒険。

白コショウと黒コショウと塩のみでOK。

忘れてた。これも投入 味の素。塩と同量入れます。

コネてコネて休ませる。


卵なし。薄力粉だけのバッター液。

調味料が溶けて落ちないように軽くひたす。表面を湿らす感じでやってみました。

メインの衣には強力粉。アメリカには薄力粉がないらしいというのがこのレシピのポイントなので素直に強力粉で作りました。


一つ衣をつけたら一つ揚げる。面倒でもそれを繰り返しました。鶏肉も大きめですし油の温度の低下も防ぎたいですしね。

一回目はこんな感じ。本当に軽く上げました。次のものを揚げている間に余熱で中まで火が通る。

三つ揚げたところで火力を上げます。

ここからは普通のから揚げとおんなじ。温度を揚げて二度揚げします。ここは三つ一度に投入。表面をカリッとさせるだけですから問題ないでしょう。
KFC自体 カリッとはしてませんからこの工程は余分かもね。

でもいい色になったので満足。この色が食欲を誘いますよね。

完成。

KFC自体あまり食べないんですがこのレシピで十分に似ていると感じましたね。間違いなく美味しい。
ごちそうさまでした。
( ^ω^)・・・レンジでフニャフニャは次回という事で。
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]]>The post 食卓の味方イワシを料理してみた first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
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コレだけ入ってました。

機械作業のように内臓と頭を落としていく。さすがに慣れてきました。数をこなすって大切ですね。
今回も梅煮を作ります。

今回は食べやすいように二つ切りにして愛用の圧力鍋に投入。

調味料として梅干しと砂糖、醤油とお酒一緒くたに投入して加熱するだけなんですから本当に簡単。魚をさばくのが面倒だという理由で作らないなんて本当にもったいない。

梅干しはこんな感じで種を取るだけで特に砕いたりしなくても問題なし。
ショウガを加えても美味しいですが今回は梅干しのみで。色色アレンジができるのもこの料理の面白さ。お店に売られているイワシの煮物の総菜を眺めていろいろと変化させて楽しんでます。お店ごとに個性があって本当に面白い。

完成品がこちら。とにかくやわらかい。生臭さも全くなくパクパク食べることが出来る。

もう一品、イワシのかば焼き。こいつは手開きで処理していく。
個人的につかんだコツとすればイワシの身を指で裂く、割るというよりもイワシの中から背骨を握って骨を引き抜く感じで作業するといい感じですね。イワシの鮮度によってものすごくさばきやすさに差が出るのかもしれませんね。

開いたイワシに小麦粉をまぶして、

フライパンでどんどん揚げていくというか焼いていきます。

加熱されたイワシの見た目がうなぎの白焼きっぽくなったら素早きのタレを投入。

自作してもいいんですが蒲焼のたれは今回はお店に売っていたものを使いました。

タレを投入。ここ、本当にいい香りがして好き。焦げ付かないように火力の調整に気を遣いますがそんなに難しくはありません。コツとしては少量ずつ焼いていくのが良いでしょうね。

二つに割れても気にしない。最初から半分にしてもいいくらい。

たれが絡んだら完成です。

旨い。
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]]>The post 手抜きのお雑煮作ってみた first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
]]>調理済みの”○○の素”ってやつを活用します。

私の暮らす地域のお雑煮は具がたくさん入った完全食といっていいくらいの豪華版。ゴボウやニンジンなどがメインといっていいくらいたくさん入る。これが美味いんだ。
お店にこんなのがあったので活用してみた。

あく抜き済み、下茹で済なので具材兼出汁取り用の素焼きのお魚(今年はサバを使いました)と一緒に煮こむだけ。
醤油で味付けが完了してから焼き豆腐と地元の名産の蒲鉾を最後に追加してもう人に立ち。
完成。

我慢できないので一杯いただきました。この中にお餅が埋まっているんだよ。コレだけで何にもいらないですよね。

元旦にあんな事件があるなんて思いもよりませんでしたが雑煮を含め大量の食糧を確保していたことは幸運でした。自宅が避難所のようでした。
いくつもの重大な事件から始まった2024年 みんなが幸せになれますように。
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]]>The post 残り物のサーモンのお刺身で作ったバター醤油焼きが美味しかった話 first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
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冷蔵庫の中で忘れられていたサーモンのお刺身。値引き札が付いた冊で買ったお刺身用のサーモンですがすっかり忘れてました購入から二日ほどたってます。
とりあえずお刺身にしてみた。
( ^ω^)・・・とっても美味しそう。でもちょっと怖い。

そのまま食べるのも怖いのでこれを使い何かしら加熱した料理を作ろうとレシピを色々と検索しこんなアレンジレシピで焼いてみた。
調味料はバター風味のマーガリン。

醤油。

そしてマヨネーズの三つで調理開始。

やることは三つの調味料を適量ボールにあけて混ぜ合わせるだけ。

油に醤油は綺麗に混ざりませんね。ちょっと失敗の予感もありましたがこの調味料にサーモンをどんどん投入していきます。
しみ込ませるつもりはありません。軽く浸す程で問題ありません。サーモンに片栗粉や小麦粉をまぶすのもアリだとは思いますが今回は本当に手間をかけずにやっていく。

今回は材料が材料なので中までしっかり加熱しました。

焼きあがるとアルミホイルの上にサーモンから出た大量の脂が落ちてましたね。サーモンって本当に脂の多い魚なんですね、驚きました。

マーガリンとマヨネーズを使っているのにものすごくヘルシーだと思う我流のバター醤油焼き美味しかったです。
ごちそうさまでした。
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]]>The post 玉ねぎおでん first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
]]>前日に下茹でした大根と隠し包丁を入れただけの玉ねぎを明日のために茹でていきます。今シーズン初のおでんんので力入ってます。

汁が濁らないように煮立たせずしっかりと火が通るように時間をじっくりかけて茹でていく。こう考えると贅沢でもありますねおでんって。
ほかの具材はスーパーの見切り品と竹輪のみ。コンナンでいいんだよ。

約三日けてできたおでんがコレ。

大根がよくできた。

ごちそうさまでした。
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]]>The post 干し柿 今年もつくります first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
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10個で500円。地元の道の駅で購入しました。人気の商品ゆえ何時も売れ切れでなかなか買えないんですがね、たまたま通りかかった私の妹が買ってきてくれました。
ありがとう。

とても良い柿だと思います。サイズといい重みといいいい干し柿が作れそうな予感。

慣れると簡単 干し柿造り。皮はピーラーでサクサクと剥いていく。ヘタの部分はピーラーでは剥きにくいので無理に剥こうとしないのがポイントです。

剥きにくい部分は残してとにかく数をむいていく。時間を短縮できるところは徹底的に。

全ての柿を剥き終えて包丁やナイフを使ってきれいに整えていきます。この部分を丁寧に処置していくときれいな干し柿になると思いますよ。

剥き終わったら紐をつけていきます。干し柿用の渋柿を買うときはこの紐を結ぶ部分がしっかりと大きなものを選ぶと仕事が楽です。

ここからが干し柿作りのポイントです。紐をつけ終わった柿を熱湯にさらして消毒していきます。これで柿がカビてしまうトラブルは激減できます。
絶対にここで手は抜かないように。

ここからは直接手で触れないように気をつけましょう。

後は風通しの良い場所に柿どうしが触れ合わないように干していくだけ。干し柿って簡単ですね。

後は時々食用可能なアルコールで表面を消毒していくだけ。アルコール度数の強いお酒を使う人も多いらしいですが私は業務スーパーのこのアルコールスプレーを使っています。
コレお薦めです。

出来上がりが楽しみです。
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]]>The post ニラが安かったのでニラレバ炒めを作ってみた first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
]]>今日はニラが安かったのでニラレバを作りました。材料はニラとモヤシとレバーのみ。でもとっても美味しいニラレバは我が家の人気メニューです。
レバーは牛乳ではなくしっかり流水で洗います。これで十分。コレはcococoroの大西先生の教えです。レバーの臭みですが牛乳でないと臭みがとれないなんてことはありません。
血管の部分をシッカリ洗い 少しでいいから流水にさらすとこんなきれいになる。

最近よく買うレバーは焼き肉用でタレが付属しているんですがこのタレをそのまま使えば楽が出来ることを発見しレバニラいためのハードルがものすごく下がって重宝してます。

流水で臭みを撮ったレバーの水分をキッチンペーパーなどで取り除き付属のたれと一緒に混ぜ合わせます。レバーの表面を固めるのには片栗粉を使います。大胆に投入してかき混ぜるだけで問題なし。

混ぜ合わせるとこんな感じ。

表面の片栗粉がはがれないように丁寧に焼いていきます。ここでは油を多めにして揚げ焼きにする感じがいいと思いますね。

このまま食べてもいい感じ。きっとおいしい。この料理の問題点はここで食べるのを我慢することかもね。

ここでレバーを一度お皿に取り出しておきます。コレは食材に火を通し過ぎないための工夫なんですが料理を始めるまでこんなこと何のためにやるのか判っていませんでした。
火の通りにくいモノから順番に投入すればいいというものでないという事を知ったことは本当に大きかった。これによって絶対に僕の作るものは美味しくなったと思います。

調味料はテンメンジャン(甜面醤)とオイスターソースの両方があれば間違いない味になると思います。醤油とお酒も忘れずに。

調味料はすべて混ぜ合わせておく。料理を作るようになって合わせ調味料を先に作っておくことの大切さを知りましたね。
料理も下準備が出来てたら素人でもほぼ間違いなく美味しく作れます。

レバーを炒めたフライパンでもやしを炒めます。もやしは炒めすぎると食感が悪くなるといいますがここはあくまでもお好みの固さまで炒めましょう。
もやしに火が通ったら別皿のレバーとニラを投入して軽く混ぜ合わせのち調味料を投入します。ニラなんて調味料が混ぜ合わされる時間だけでも火が通ってしまいますから本当にあっという間に完成しますよ。

完成。

御飯が進みます。
やわらかいレバーは入歯の父でもすんなり食べられる貴重な肉類なので本当にありがたい。
ごちそうさまでした。
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]]>The post リュウジさんの鶏餃子作ってみた first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
]]>リュウジさんの鶏餃子作ってみた
皮なし鶏むね肉餃子
材料はニラ半束と鳥の胸肉のみ。ニラレバを作った残りのニラを処分するのにありがたいレシピです。正直 半端なニラを処分したいから今回作ってみた

ニラはサクサクとみじん切りに。

鶏肉も細かく切っていく。動画通りにやっていってますがちょっと問題発生。鶏の皮を残したままでは本当に切りにくいです。

本当のミンチのようにはしないように”大雑把に切る”とのことなので本当に大雑把に切りましたが餃子を名乗るのならもっと細かくした方がよかったですね。

リュウジさんは一緒に切ってましたがやっぱり鶏の皮は剝がしてから細かく切った方がいいですね。切っている途中で気が付きました。本当に切りづらい。切り刻んだ後に混ぜましょう。


おっと酒と醤油を忘れてました。

片栗粉もレシピ通りに入れて混ぜ合わせていきます。ここで入れる片栗粉はミンチとしての粘りにかける肉と肉をつなぎ合わせるためのものですね。

その肉の中に細かく刻んだニラを投入。

軽く混ぜて肉の下準備完了です。

餃子サイズに丸めるのが面倒なので超特大サイズで作りました。この辺でこれって”揚げないから揚げ”なのではないかと頭をよぎり始めてます。ボール状にした鶏肉にたっぷりのでコーティングしていきます。完全にから揚げ作りですね。
フライパンに入れるとこんな感じ。大きなから揚げに見えますよね?

肉を入れてから加熱開始。少量の油で作る揚げ焼きの要領で加熱していきます。片面に火が通ると反転させても肉はバラケルことはありません。私は今回おにぎりのように肉厚にしてしまいましたから内部にしっかり火が通るかちょっと心配でした。

カリッとした食感が楽しめそうなので蓋をしての蒸し焼きは却下です。何度もひっくり返して加熱しました。絶対に美味しくなる予感がします。

完成。いい焼き色がつきました。

中が生なのは怖いので切ってみたらこんな感じ。
イイ感じで火が通ってます。この料理のポイントは程よい焼き具合ですね。ハンバーグのように最後に蓋をして蒸し焼きにすれば簡単なんですがカリッとした食感が失われますしね。
こいつは焼きが命ですよ。

旨い。
ごちそうさまでした。
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]]>The post 手羽元と大根を一緒に煮てみた first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
]]>コレはなんて言う料理なのかな?

最近よくやる手羽元の甘辛さっぱり煮に大根を加えて煮込んでみたら意外にいけたので紹介します。
今回は冷凍庫に保存された見切り品の手羽元の解凍からスタートです。時々トンデモナイ値段で売られているんですよね手羽元って。
見つけたら即買いです。

そして今回は冷蔵庫の中に残っていた大根の切れ端も活用します。大根おろしは大変美味しゅうございました。その大根おろしの残りです。

こんな風に切ってみましたがおでんに使うには少なすぎる。という事で今回は鶏肉と一緒に煮こみます。

イチョウ切りというのですが?こんな風に切ってみました。とりあえずに程よく食感が残ってなおかつ十分に味がしみ込んだ美味しい大根を目指しましょうね。

解凍した鶏肉の下処理をします。骨に沿って切れ目を入れて鶏に火が通る時間を短縮させるのが私流。じっくり煮込む方が鶏肉が柔らかくなるのかもしれませんが短時間でそれなりに食べられる程度で十分なので・・・。

フライパンで鶏肉の皮の部分に焼き目をつけていきます。イイ感じで育ってきた鉄のフライパンがこんな時には役に立ちます。
煙が上がるくらいに充分に加熱するのが鉄フライパンの醍醐味ですよね。

鶏の皮面をカリッと焼くのが鶏肉料理のポイントなんではないでしょうか。私は間違いなくカリカリの鳥皮が好き。

皮がない部分も軽く焼く。

鶏肉に焼き目がついた状態で大根投入。

この時点で砂糖を投入。大根を軽くあぶってから入れるのが正解だったかもしれませんね。この辺りはトライ&エラー。いろいろと確かめていこうと思います。

砂糖を絡めた後 醤油、酒と酢を合わせた合わせ調味料を投入します。あとは落し蓋をして大根と鶏肉に火が通るまで煮込むのみ。

鶏肉は鶏肉だけでお皿に盛りつけてゴマを振りかけ、鶏の手羽元の甘辛さっぱり煮の完成です。

大根は大根だけで盛り付けました。コレはこれで単品料理としてイケてます。

料理名がちょっと不明なアレンジ料理。
ごちそうさまでした。
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]]>The post こんなのでいいんだよ トマトと卵の中華炒め first appeared on 翼よ あれはどこの灯だ.
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馬鹿みたいに高かった卵も以前のような価格で入手が出来るようになりましたものたくさん、贅沢に使いましょうよ。
卵を大量に炒める。いや、これが贅沢に感じるなんて不思議。

安く手に入れることが出来るのもあとわずか?フレッシュトマト。
トマトは何してもうまい。

オイスターソースと醤油とウェイパーなどの中華風の調味料だけで出来上がる超簡単料理。

フライパンに残ったソースのしずくでさえ掻き落として食べる価値がある超お手軽家庭料理。

ごちそうさまでした。
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