Advertise with Googlier.com 大阪屋 たてものブログ http://abeno-osakaya.com/blog Just another WordPress site Fri, 09 Oct 2026 00:27:47 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.1.19 近況のつぶやき 2026.10.2 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62302 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62302#respond Sat, 03 Oct 2026 01:54:22 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62302

☆令和8年10月2日金曜日快晴の午後は、いつものポタリングコースで、マニアの間では『変態カメラ』と異名を欲しいままにする SIGMA fp( EVF-11付 )+ I(愛)シリーズは、CONTEMPORARY 17mm F4 DG DN の超広角 単焦点レンズを、今回、じっくりと初撮りテストを愉しみたい♬と、思います。作例レベルのスナップ写真が、撮れればよりありがたいです。

ずいぶんと長雨も続いていましたし、ようやく秋らしく涼しくなって来て、天気もよく、心地よく撮れる季節になりましたでしょうか♬(10月2日、3日と晴れましたが、4日はまた小雨でした。)

最短撮影距離が12㎝で、レンズ先端から5㎝まで近接撮影が可能、フード装着時でフードの先端から約2.8㎝までの近接撮影が可能です。この葉っぱの写真も、実際にはフードに当たるくらいの距離で撮影しています。カラーモードは、Std(スタンダード)で…。

このレンズ設計思想が新しく2023年4月21日に発売されたもので 、SIGMAの I (愛)シリーズレンズのアルミ削り出しの鏡筒等ビルドクオリティの素晴らしさはもとより、スナップ写真撮影愛好家からすれば、小型軽量で、他の超広角レンズと比較して、相対的に近接能力が非常に高いのは大きなアドバンテージです。この写真は、Fuji X-E4+XF30mmF2.8 R LM WR MACROで撮影しましたよ。

冒頭の写真から、3枚目までは千本松大橋(通称:めがね橋)の西成は南津守側の丸めがねの袂(たもと)です。冒頭の写真と、この写真のカラーモードは、Mono(モノクローム)で…。 黒の締り具合がよいですね!

奥の突き当りが、千本松渡船場の西成は南津守側の渡船待合室です。カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

17mm超広角の単焦点レンズは、SIGMA fp 本体の多彩で「美しい色調」に比例して、平凡な日常を異次元の視覚世界に誘うパワー(画力)が在りますね!

カラーモードは、Cine(シネマ)で…。

(とりあえず、記事としてUPするのは10月3日の午前中となりました。)

(続いて、10月3日の15:00~以下 ↓ をUPしました。)

対岸の大正は南恩加島側に渡りまして、サノヤスドッグ前をSIGMA 45mmf2.8 DG DN で、複写撮影。向かって右から、海上保安庁の巡視船だいせん、タグボートのSENYO、第3サノヤス丸です。カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

今、運航しているのは「ちづる」で、予備船として「はるかぜ」は係留・待機中です。見ていると、2週間くらいの単位で交代して運航しています。カラーモードは、Std(スタンダード)で…。

大正は南恩加島側の渡船待合室です。 カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

先ほどの葉っぱと同じで、フードの先端に被写体である赤い花が当たりそうなくらいですが、写真では普通に適当な距離感(2~30㎝)で写っている様に見えています。拡大してご覧いただけると分かるのですが、道路奥の自動車ライトが、点光源でまるく赤く光っています。カラーモードの、T&O(ティール&オレンジ)で…。

渋すぎる古い建物のモルタルがレトロ感満載で、「アリナミンA」の凸立体文字も引き立つように、カラーモードは、Cine(シネマ)で…。

いつ解体の憂き目に合うかも知れないと思い、ちゃんと正対して真正面からも「記念」に複写で撮っておこうと、カラーモードは、やっぱりCine(シネマ)で…。

回り込むと、角は和菓子店で向かって右側面が地元のスーパーニッコーさんでした。同じ建物ということで、ここでもカラーモードは、Cine(シネマ)で統一しました…。

落合下渡船場の画 モルタルに白地に水色で描かれています。SIGMA 45mmf2.8 DG DNで複写。カラーモードは、Std(スタンダード)で…。

すぐ上の標準レンズ写真に対して、超広角レンズの写る範囲は桁違いに広いことが分かる。その性質は「手前の被写体に近づくほどに大きく写り、離れれば離れるほどに被写体は激しく遠のいて行く」です。カラーモードは、Std(スタンダード)で…。

陰影が無秩序な「形」を全体で形成しており、何か現代アート作品の様に見えたので、そのまま複写してみました。カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

ここは、金属スクラップ再生工場ですね! カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

艀(はしけ)を牽引するタグボート、川下(右)に航行中です。いつもの木津川の対岸が遠く、えげつなく広い川幅のように見えますね。 カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

みどり丸の船上から見た、木津川下流。先ほどの艀も小さいですが、木津川の真ん中を奥に航行中。カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

実際に試した真正面からのもろ逆光ですが、逆光耐性が非常に強くフレアー・ゴーストが出ない設計となっております。カラーモードは、PowB(パウダーブルー)で…。

超広角の17mm単焦点レンズは、やっぱり、難しくも面白い撮影体験となりましたよ。ますます、この個性的過ぎる『変態カメラ』の SIGMA fpと、I(愛)シリーズのレンズが、さらに好きになりました。(笑)

また、現在、SIGMA 45mmf2.8 DG DN の標準単焦点レンズと、この17mm F4 DG DN の超広角単焦点レンズの2本体制となりました。

別途、PanasonicはLUMIX 20~60mm F3.5~5.6のズームレンズは所有していて、これも物凄く写りはよいものの、強化プラスチック製の鏡筒で所有するよろこびは皆無です。

引き続き、SIGMA I シリーズの CONTEMPORARY 90mm F2.8 DG DN の中望遠単焦点レンズや、24mm F3.5 DG DN の広角単焦点レンズを、中古でよいので、ゆっくりと買い足していきたいものだと思います。

これは相性も非常によく一生モノとして使えるというか、直感的に、持っているだけでも確実に幸せになれるレンズ群だからです。

今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

※おまけ。

せっかくですから、これを「手放し、明け渡し」で、欲望(願望)125 の解釈で見てみましょう。(以下、要約)

「目標を達成するための、低い意識状態での困難なやり方と、願望を認めて手放し、より自由な意識状態にあるやり方とを比較してみましょう。より自由な状態では、選んだものが自然と私たちの人生に現れます。私たちは願望という感情を手放し、その代わりにただ目標を選び、愛情を込めてそれを想い描き、それがすでに自分のものであると見ているために、自然におこるのをゆるします。」

「個人的な目標(一生モノとして使うため手に入れる)を書き出した後、それらへの願望を手放しました。これは一見すると矛盾しているように聞こえますが、これが手放しのプロセスです。目標を明確にし、欲しいという感情を手放すのです。」とあり、

「この場合願望が適当であり、無理なく完全に明け渡すことができたなら、手に入るも良し、入らなくても良し、どちらでも構わないということです。完全に明け渡した状態のおかげで、不可能だと思われたことが可能になり、努力することなく、速やかに実現したのです。」とありました。

そうなるように、まだ、自分のものではない、手に入れていない。という願望・渇望状態(執着)を手放し、手に入れても入れなくてもどちらでもよいという、 完全に明け渡した心境で居る(深層心理にある欠乏感や、その癖の元となっている「観念」を明け渡し開放する)ことで、

無意識下の「これが欲しいと思う気持ちがそれを受け取ることを妨げ、手に入らないことへの恐れを引き起こしているからです。」という風なことを、避けることが大事なのでしょうか。これは、実に逆説的なことですが、是非、試してやってみましょう!


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続・諸行無常 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62178 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62178#respond Tue, 22 Sep 2026 13:24:24 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62178

☆令和8年9月22日火曜日晴天の午後、シルバーウイークの4日目で、午前中はふれあい配布に久しぶりに参加し、午後から14:00~16:00まで、いつものポタリングと同時に気の向くまま、思いつくまま自由にスナップ写真(複写)を撮影しました。

20:30頃から、撮れたスナップ写真を振り返って見ながら、今回のこの記事を「続・諸行無常」というタイトルにすることに決めましたよ。途中、風呂に入って、23:30頃には、ほぼほぼ、この記事を仕上げました。

それは、昔に「諸行無常」とタイトルで記事を書いたことがあり、当フォログでは、よく引用する時にリンク付けして、そこに飛べるようにしたりしていますが、さらに続いて「続・諸行無常」を、これを表わす機会かと思いまして記事にしてみました。

冒頭の写真から続いて、2枚の写真はすぐ近所にある建物解体後の更地になった写真で、1枚目はすでに物件として売り出された写真、2枚目は更地の形状が三角です。突き当りのトタン塀の奥には、弦で覆い茂った、誰も住まなくなって老朽化した2階建てアパートが隣接しており、いずれここも更地になるのも時間の問題です。

自分が不動産仲介業者だからか、特に解体更地になった物件を見る度に、諸行無常感を強く味わうのですが、すでに「前はここ何だったけ?」と、近所でいつも通る道すがらで、こうした解体後の更地を連続で見てしまうため、諸行無常感を味わいつつ、「記念」に、写真(複写)をしている感じです。

これは現代においても同じです。仏法真理の世界を知ったあとに、あらゆる文学を読みつづけても、「そこには不毛の砂漠しかない」と感じることもあります。仏法真理の大海を前にしては、この世のあらゆるものが消えゆく泡沫(うたかた)のごときものとならざるを得ないのです。

したがって、魂にとって価値あるもの、魂の糧となりうるものを、貪欲に吸収しつづけること、学びつづけることが大切です。それ抜きにしては、この世に生をうけたことの意味が真に理解されることはありません。

本節の結論は、「諸行無常という言葉を単なる厭世観(えんせいかん)としてとらえてはならない」ということです。この言葉は、「実在界の視点で世の中を見ることができるようになった人間には、それまで価値のあるものと思い、生き生きとして感じられたものが、色あせて見える瞬間がある」ということを意味しています。

すなわち、「社会のなかで出世競争や異性とのかっとうなどに明け暮れる日々が、実在界の視点から見れば、いかに色あせて見えるか」ということを意味しているのです。しかし、「これもまだ、悟りへの一階梯、きざはしにすぎない」ということも知っていただきたいと思います。(釈迦の本心 P170 9行目~172 1行目)

たとえば、人づきあいや人間関係においても、「心を癒す ストレスフリーの幸福論」の第2章 人間関係向上法 P62~92を見てみると、

①「ものの見方は人によって違う」ということを知る⇒「自分と同じ考え方をするものだ」と思うところに、人間関係の不調和が起きやすい。「自分とは異なる見方や考え方をする人がいる」ということを知ることが、寛容さや包容力につながっていく。

②できるだけ長所を見るように努力する⇒人の欠点や弱点を中心に見るのではなく、長所やよいところを見るように努力しよう。もちろん、人を使う立場や、人に影響を与える立場に立ったときには、人の欠点や弱点をまったく知らないと困ることもあるので、それについては本当は知っているほうがよいのです。ただ、それを相手に教える場合には、遠回しに注意を与え、自分から気づくように持っていった方がよいでしょう。

③独立した個性を認め合い、一定の距離をとる⇒「人間は、独立した個性を持った存在である。したがって、最後は、お互いに、その独立した個性の部分を認め合わなければ、人間関係はうまくいかない。お互いを独立した個性として認め合いながら、一定の距離を取りつつ、人間関係を上手につくっていくことが大事である」ここまでは、一般的な人間関係についての話です。日本特有の人間関係問題(バケツのカニのたとえ)に続く…。

と、簡単な要約をしてみました。

が、WIN = WIN (ここでは仕事上でのWIN=WINの説明ですが、人間関係でも基本同じですので参考になるかも…。)が成り立たず、①②と努力しても、どうしても LOSE = LOSE になるならば、③を選んで上手に一定の距離を取るべしでしょうか。お互いのためを思いやるとか、ふつうに、そう考えた方がよいでしょうね。そう自覚できる人が先にそうするべきでしょうね。結局、無駄に、プライド175の高い人同士の、自我と自我が、ぶつかり合って LOSE = LOSE になり易いのだと思います。

あっという間に時間が経って、持ち時間が過ぎ去って行くものですから、ただでさえ諸行無常なのに、知らず知らずのうちに LOSE = LOSE となるならば、それは最低限避けないといけないかな。と、思います。

NO DEALという、いろいろ試し考えてみたけれども、WIN=WINが成立しない場合の、お互い無理に合意に至らない。という選択肢も十分にありえますので…。また、 日本ではバケツのカニ発想がふつうで、世間では「祝福」や「讃歎」(さんたん)は、ほぼ皆無という前提で考えた方が良いでしょう。

今まで簡単に動くことがなかった不動産が、時代背景も兼ねて解体更地になっていく感じです。これは個人的な主観にしか過ぎないかもですが、大正区の三軒家西のいつもの通り道でも、まとまった坪数の土地が、ここでも更地として現れて来ていました。それが「続・諸行無常」というタイトルとした動機です。

やはり、投影するというか、あの世から‘‘意図して見せられている’’と考える方が、正しく自然な感じで、しっくりくると思います。

今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

※おまけ。

心の指針の14の・ヤ・マ・ア・ラ・シ・状態も、その人にとれば非常にお気の毒な状態ですが、狭い範囲のさらに枝葉末節に執着した結果でしょう。

「やや性格が弱いタイプの人は、自分を護ろうとする自己弁護のほうに傾きますが、性格が強い場合は、他人を攻撃するほうに傾き、人を責めます。なぜなら、他の誰かが犯人になれば、自分の罪が許されるからです。『あいつが悪い』ということにすれば、自分の苦しみの原因が解決するわけです。」(心を癒す ストレス・フリーの幸福論 P190)

他人を非難したり、責任転嫁したりするよりも、問題の背後にある、負の「感情」を手放し、その元となる無意識下の「観念」を明け渡して、今一度、自らの仏性を信じ直すのが良いのでしょう。

そもそも「反省」の概念から、世間のごく一般のものとは違っていて、どちらかというと『「自由」はどこまで許される?【大川隆法説法集 Vol.68個】 』で、言われている方の解釈にあたると私は考えています。

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近況のつぶやき 2026.9.20 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62117 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62117#respond Sun, 20 Sep 2026 14:21:38 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62117

☆令和8年9月20日 日曜日 明るい曇天でした。この記事を書き始めているのが、21:30頃からです。入浴時間を挟んで、24:00直前に仕上がりましたね…。

ひとつめのつぶやきは、先日、「スティーブン・スピルバーグ 守護霊の霊言」で、仏言を記載しました。『聖書』のヨハネの黙示録(恐怖の終末予言)に対して、「終末予言で商売に励むと弾圧を受ける。」 同P223 とあり、それは「恐怖の終末予言を使って、伝道(信者を増やす)すると弾圧を受ける」という意味で、

キリスト教ではヨハネの黙示録部分がそうであって、これが神道ならば戦前の大本教がそれにあたるでしょう。これは正統ではない「裏側」ということと、過去の宗教の「負」の部分「闇」の部分を示していて、「陰陽」でいう「陰」でしょう。エル・カンタレー系のHSでは、それを正して迫害が起こらないような伝道を、その方法を教えて下さっているんじゃ無いかと思いました。

ふたつめのつぶやきは、「地獄和尚応援歌」で、歌われる歌詞の内容が非常にダークな怖いところがあると思いますが、なぜ、今回の沖縄知事選を指しているのかというと、沖縄知事選挙で保守の古謝玄太さんが新知事になられても、反対陣営からの脅しを受け家族に身の危険を感じる、卑劣な行動がようやくオールドメディア(左傾マスゴミ)でも、報道されはじめたりしています。また、「辺野古沖抗議船転覆事故」でも、隠蔽体質がよく出ていると思われますね!

それらは辺野古基地建設反対で、中国からの資金源で、現場に居座る「極左暴力集団」たちの仕業でしょうから、

「地獄和尚はやっつける!とにかく悪い奴をやっつける!それが使命だ地獄の亡者ども!ハエ叩きでホイホイ!お前らゴキブリを、ホイホイ!バシッと、バシッと、バシッと、バシッと!叩き続けて。まだ気が済まないから、火で燃やす。ボワッ!ボワッ!ボワボワボワッ!♬」と歌詞にありますように、それにふさわしい極左暴力集団(波長同通)は、地獄の亡者どもなのだろう。それは間違いない!と思うからです。

また、通常は死んでから閻魔大王の裁きを受けるから、ほっとけば別に良いのですけども、それを待たずして悪が国民に晒されないと、善良な人々をも次々多数巻き込んで、地獄領域を拡げる質の悪さがあるのでしょう。

万一の「台湾有事」で、米軍の後ろ盾が無くなれば、それこそ国家存亡の危機に値する、危険度MAXで台湾から、尖閣諸島を含めた離島の数々と沖縄本島まで、すぐに侵攻し占領され実効支配されかねないでしょう。売国奴たちは例外として、自分の国は自分で護る気概が必要ですね!

米軍の支援ありとしても、北朝鮮も中国に参戦しミサイル攻撃や、ロシアも続いて中国に参戦し北方領土から侵攻され、複合的に同時に攻められれば危ない!と、自衛官の幹部でなくても小泉進次郎防衛大臣でも分かっているだろう。と、思います。

まだまだ、予断を許さない状況が続くことには違いがありません。地獄和尚を、心から応援致しております!

今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。


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映画 影を売る女 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62068 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62068#respond Fri, 18 Sep 2026 13:23:19 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62068

☆先日の、スティーブン・スピルバーグ守護霊の霊言では、10月1日からの映画「ディスクロージャー・ディ」をご紹介しましたが、今回は、HSは最新作の映画「影を売る女」のご紹介です。

映画「 影を売る女」が、10月16日からロードショーです。

映画の内容は、まだ全然確認もしていませんが、先ほど映画のチラシを頂いてきましたので、いつものように記事にしてみましたよ。

お気に入りの映画館だった、MOVIX堺(私的には、「五十年目の俺たちの旅」が最後に…。)が、すでに閉館し解体して、跡地にヨドバシカメラの物流倉庫になるとかと聞いていて、「いやぁ~、本当に諸行無常ですよね。」今回は、どこの映画館に観に行くのかも、少しは考えないといけないかな。と、思っているところです。

今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。


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地獄和尚応援歌 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62008 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62008#respond Tue, 15 Sep 2026 11:43:46 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=62008

☆本日、令和8年9月15日火曜日は午後からOSに行って来まして、用事ついでに『地獄和尚応援歌』歌 AyanoさんのCDを買って来ましたよ。

それというのも、沖縄知事選で9月13日に開票速報で、保守の古謝玄太さんが当選し、12年ぶりに保守政権が誕生し、保守の政治系Youtuberの発信は、今も活況を呈して続いており、この結果は、純粋に「台湾有事」にも多大なよい影響を及ぼすことが見込まれるので、少し安堵の気持ちで、これからは冷静に沖縄県政をウォッチできるようになったんじゃないかと思います。

幸福実現党で言えば、地元の金城タツローさんたちの悲願が何十年もかかって、ようやく叶って来て本当に良かったな!と、長期に渡る厳しい精進やご努力には、心から敬意を表したいと思います。ひとまずは、お疲れ様でした。

これって、やっぱり、無敵の和製スーパーヒーロー‘‘地獄和尚’’の働きによって、それは起きたんじゃないか!と、思うところがあって、『地獄和尚の応援歌』を口ずさんでみたくなったんですよ。

それでOSに行きついでに買ってきたんですが、先日の「タイムマシン」に続いて、何故か、俺も‘‘地獄和尚’’を心から応援しなきゃ!と強く思ったわけ…。

インスピレーションと言えばインスピレーションですが、何度も何度も、インスピレーションを受ける。というか、受信するトレーニングはして来ているので、ほぼほぼ間違いないとは思うんですが…。

まぁ、「タイムマシン」と同じ様に『地獄和尚の応援歌』を 1日何回か聴いてみて、そのうちに口づさめる様になりたいと思います。和尚、本当にありがとう!

今回もご覧頂きまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

※おまけ。

初めて聴いてみた感想ですが、この地獄和尚の楽曲は、5:56の楽曲ですが、歌唱が始まるまで、つまり地獄和尚が登場するまで1:23 or 24秒かかり、少々前奏が長く待ちくたびれ感がありました。(笑)ちなみに、タイムマシンは21秒です。

また、歌唱に合わせて口づさめるか、否かというと、この楽曲は結構難しいです。何度も聴いて、まずは聴き慣れないと駄目ですねぇ~。正直、タイムマシンの楽曲のようにはいかないです。(苦笑)

天使のモーニングコール講座  鵜丹谷 明 講師

【楽曲講座】「地獄和尚応援歌」 聖なる恐さ ──天網恢恢疎(てんもうかいかいそ)にして漏らさず

天使のモーニングコール

「あいや、待たれよ。」―地獄和尚のメッセージ ~地獄が分からなくなった人へ~ 第1823回(2026/9/5,6)



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玉子たっぷり高菜炒飯 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61921 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61921#respond Sat, 12 Sep 2026 06:30:16 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61921

☆ワンコイン500円でおつりが来る「玉子たっぷり高菜炒飯」(業務スーパー/天下茶屋駅前店)を見つけて、この夏は、有難くも昼食によく食しましたよ。

実は、阪急塚口駅の大阪王さんに入って食べた炒飯が美味しかったので、それで酷暑にはいける!と、思いまして、たまたま業スーで「玉子たっぷり高菜炒飯」を見つけた感じですね!

町中華で注文すれば、大盛りくらいの量が入って7~800円相当と思いますが、それと同じくらいの量の、お弁当形式で¥462.24円と、コスパよくテイクアウトと同じ感覚で、気軽に持ち帰えれるのが本当に助かります。

肝心のお味の方ですが、町中華で作っている様に中華鍋で高火力で作られて、それらに、引けを取らない美味しさです。高菜が適度な塩味とピリ辛がアクセントになって引き立ちます。

おまけの鶏唐揚げもお得感を演出していますし、箸休め的に紅ショウガも少し多めが嬉しいですし、心からオススメできますね。量が多い時は2回に分けて食し、半炒飯でも十分に使えますよ。

ここ数日はいくぶん涼しくなって過ごしやすくなって来ましたね。このまま涼しくなって、心地よく写真が撮れるような状態になればよいのですけれども…。そこは無理しない様に致しますが…。今回の「玉子たっぷり高菜炒飯」は、今年の夏の酷暑対策で選んだスタミナ落ちしない為のパワーランチ炒飯ですね…。

そもそも昔の業務スーパーのイメージでは、店内手作りのお惣菜・お弁当等は売っていなかったですし、日本一の安売りのスーパーラムーだけじゃなくて「お客様の立場に立って、日々イノベーションして来ているな!」と、そういう思いを馳せながら頂くのが、やはり楽しかったです。

炒飯に限って言うと、今の冷凍チャーハンも凄く良く出来ていて、それも確かに美味しいですが、さらにもう1段上の、町中華のテイクアウト並みの美味しさを求めるなら、私ならこれにしますでしょうか…。

そして「安くて美味しいな!」だけでもよいのですが、それはあくまで、この世の三次元の五感による舌感覚、味覚の出来事ですが、それを作っている調理師、お惣菜職人さんの心意気や、経営者の経営努力に向けて「ありがとう」の心からの感謝が、ふつうに出来るだけで、霊的感覚が高まって、ある種の覚醒に繋がっていくはずなので、後者の方に常に意識してシフトしたいものだと思います。

今回もご覧頂きまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

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スティーブン・スピルバーグ 守護霊の霊言 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61857 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61857#respond Fri, 11 Sep 2026 12:46:28 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61857

☆映画「ディスクロジャー・ディ」が、2026年10月1日 日本公開ということで、久しぶりの宇宙人・UAPものの記事ですが、「スティーブン・スピルバーグ守護霊の霊言」を読んでみました。

世間の都市伝説・スピリチュアル界隈では、2026年ディスクロージャー(情報開示)2027年オープンコンタクト(宇宙人・UAPの公開)と、噂されておりますが、アメリカの非公開の軍事技術絡み(軍事機密)でもありますので、その権利関係も含め、その宇宙人との密約が交わされていたりして、

秘匿性が非常に高いこともあり、アメリカ大統領が単にOK!を出したとしても、単純に、「はいそうですか。公開します。」と、ならず何年も延び延びになる可能性が、今までもそうでしたが、今も相当に高い壁が存在するのだろうと、個人的にはそう思います。

この 「スティーブン・スピルバーグ守護霊の霊言」は、 2011年当時の収録で、すでに15年の年月が経っているものの、映画「デスクロジャー・ディ」の日本公開が10月1日と迫っているので、そうした日本での機運の高まりを記事にして、一度くらいは観に行こうかと思いましたが、予想外にあまりの意味の無さに逆に驚きました。

そうなると大川隆法総裁先生の『仏言』で、宇宙の法の一篇として、何らかを学ぶのが良かろう。と、いうことで、以下の様に結論だけを記述させて頂きました。

うーん。何なのだろう、この人、いったい。本当に、もう。ホーキングと一緒か、一緒でないか。スピルバーグ………、

確かに宇宙人を広げたのも事実だからね。映画で宇宙人マーケットを広げて、最初はすごく「好感度が高い宇宙人」を広げて、今はちょっと「怖い宇宙人系」が出てきつつあるわね。何らかのミッションはあったと思われるんですけれど、「黙示録のヨハネ」を出してきたけれども、本当か嘘か、これはまだちょっと分からない感じ……。

分からないけれども、(黙示録は)確かに「恐怖の予言」ばかりで、なんであんなものをありがたがるのか、私には分かりません。『聖書』のなかに入れて、あんな気持ちの悪いものを、なんでありがたがるのか、ちょっと分からないですけれど。

あれは、ある意味で悪魔の書ですよね。悪魔の働きの予言書、予言の書ですから、「人類にいかなる恐怖が来て、どれほど苦しむか」というようなことを言って、悪魔が悪さをするということを予言している書ですので、そういう意味では、だから、どこまで本当の聖書かは分からない書ではあるのですけれどね。

だけど、何らかの啓示や、誰にどのように視せられたものであるのか、分からない。視たものを何か書いたらしい。映像的に視たものを書いたのは黙示録らしいいので、その映像的に視たものとはいったい何であるか。

「人類の未来史」みたいなものをビジョンみたいに何か象徴的なピクチャーで視せられたのだとは思うのだけれども、その意味では、映画のように未来図を視せられて書いたものなのかも知れないのですが。まだ事実認定にはちょっとすっきりはしませんね。これは、かなり煙に巻かれている感じがします。これは‘‘曲者’’です。分からないですね。

何かもう一つぐらい、(霊言を)いきますか。違うのを。「映画」で煙に巻かれたので、ちょっと分からない。いやあ、「二〇一二」に戻してもいいけれども、「二〇一二」のインスピレーションを地球に降ろしているものの正体が、ほかに何かあるかどうか。

少なくとも「エル・カンターレ系」で出しているとは思えないのです。

僕の感じ、つかんでいる感じでは、出しているようには思わないのですが、でも、「キリスト教系」のほうからよく出ている。マヤとなんで連動するのかよく分からないけれども、(そこから)出ているのと、そうですねえ、「宇宙人系」で「二〇一二(年問題)」を言うものがあるか。

あと、残り、「宇宙人系」というのが一つあることはあるけれどね。誰ぞ、いい宇宙人いないかい?手ごろなのは。どこか手ごろな宇宙人……。今のあれ、「プレアデスの反論」でも聴いたほうがいいのかしら?( 大川隆法 スティーブン・スピルバーグの霊言 P191~194 2行目 )

と、いうことで、結局、蟹座の宇宙人さんが出て来られて、スティーブン・スピルバーグの霊言に対し、ケチョンケチョンに、徹底的に反論が開始され、

まあ、宇宙人がいても構わないけれども、現実に来て人類を支配するみたいな、「ナチスみたいにやられるぞ」みたいな感じのことを、あまり言い過ぎると、ちょっと、やはり気をつけないといけない。

確かに、今言ったとおりに、「四十六億年いて、肉体でもって支配された記憶がほとんどない」という事実をよく見なくていけなくて、やはり、「地球の環境にズバッと適応するには、それほど有利ではない」ということを、これは意味しているのではないでしょうか。

地球人の肉体に宿らないと、やはり、生存できないことを意味しているのでしょう。だから、そんなに思うようにはいかないということだとは思います。( 大川隆法 スティーブン・スピルバーグの霊言 P224)

蟹座の宇宙人さんは、スティーブン・スピルバーグって、「マゼラン星雲」のゼータ星から来た。間違いない。と、仰っていて、それって、レプタリアンですよね…。

恐竜、ジュラシックパークからインスピレーションを受けてやっている。と、判断されており、プレアデスを意図的に悪者扱いにする等、狡猾感も高めで個人的に・げ・ん・な・り・もいいところでしたが、

それなりに蟹座の宇宙人さんの面白い話が展開しておりました。ああ、なるほど、そう考えるのが妥当だなと…。

仏言では、「『聖書』の黙示録(終末恐怖の予言)」は完全に一蹴された。ことと、「地球人の肉体に宿らないと、やはり、生存できないことを意味しているのでしょう。」の通りで、そういう意味で、宇宙人は地球環境に適合しない身体のため、単純に人類が宇宙人に滅ぼされることはない。と、ふつうに解釈出来るのでは無いかと思いました。

個人的には、スピルバーグ作品は、71年の「激突!」はTVで、75年「ジョーズ」は映画館で確かに観ましたが、「激突!」では主人公を追い詰める、大型タンクトレーラーの犯人の顔が全然出て来なかったのが、恐怖感を高まらせていたし、

「ジョーズ」では逆に音響効果で恐怖感をMAXに高まらせていたことを、子供心に覚えており、それなりに恐怖のエンタメで、よくできた映画だと思っていましたが、それ以降のスピルバーグ作品は全く観ていませんね…。

その後の未知との遭遇やE.T.は友好的な宇宙人を描き、それ以降は、悪質宇宙人で恐怖を描く方に転嫁して来ているのは否めないですよね!スピルバーグの本音は何処にあるの?と、いったところでしょうか…。

決してディスっている訳ではありませんが、やはり、日本公開が、全世界公開の数ヶ月遅れているという事実は、今のSNS全盛の時代には、ネタバレも含み、即時性や話題性に欠き、日本での映画興行は、さすがに厳しいのでは?という意見が、強いのではないかと思います。

今回もご覧いただきまして本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

※おまけ。

ディスクロージャーに対しての説明が詳しい動画がコチラ ↓

【なぜ今なのか】米政府「UFO機密」隠蔽から開示の全貌【まとめ】【UAP】【宇宙人】【ディスクロージャー】【トランプ】【アメリカ】

映画ディスクロージャーディの主演女優 マーガレット役のエミリー・ブラントさんの演技は良さそうですね! ↓

映画『ディスクロージャー・デイ』特別映像/マーガレット編<10月1日(木)全国公開!>

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WIN=WINについて http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61739 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61739#respond Wed, 02 Sep 2026 07:01:36 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61739

☆例の『「手放し」のすすめ明け渡しの道 』デ ヴ ィッド・R・ホーキンズ著を、細かく丹念に読み込んで行きますと、19章「仕事における目標達成」P370~382のところに、WIN=WINについての記述があり、

これも自分の仕事(正業)における心境・周波数・波動の目安になることが簡素かつ詳細に書かれており、確かに役立つ内容であると考え、こうして記事にして自らの印象に強く残して置こうと思います。抜粋箇所を簡単にまとめてみましたよ。

ここでは仕事でのWIN=WINを指していますが、対人関係全般においてもWIN=WINの考え方は、非常に有益に機能するには違いがありません。

意識のレベルを大まかに3つに分類することができる。①「停滞」②「活力」③「平和」です。「平和」そのものは600ですね。( ↑ 意識のマップをご覧頂きながら、レベルとログの数字を参照しつつ、活字を追って下されば幸いです。)


①「停滞」 は、無気力 50、深い悲しみ 75、恐れ 100、の感情に支配されてネガティブな感情です。このレベルでは 営業する能力が最も低いことは明らかです。この状態の営業担当者は、しばしば顧客から「その商品に興味が無い」と言われます。

その結果、すぐにネガティブな思考や自己批判が生じ、「彼らは私の商品を欲しがっていない」といった思考に至ります。営業活動の性質上、営業担当者は拒絶や失望にさらされることが多いのです。これらの感情から一時的に逃れるために、コーヒーブレイクを取ったり、他の従業員とのおしゃべりに没頭することもあります。

しかし、このような感情は集中力を損ない、創造的なアイデアを生み出す能力を低下させます。低い自己評価は落胆しやすい状態を生み出し、失敗が予想できる状態を作ります。失敗を想像することで、その状況において失敗が現実のものとなります。

この段階でネガティブな感情を認識し、それぞれの感情から得られるわずかな満足感を手放すことで、人はつぎのレベルへ進化することができます。

②「活力」 は、欲望(願望)125、怒り 150、 プライド 175、といったポジティブとネガティブが混合した感情に基づき、成果にはムラがあります。この状態には、より多くの 活力と推進力が含まれます。このため、仕事の目標に対する集中力がより高まります。

しかし、これらの感情は駆り立てるという性質を持つため、過剰な発言や、営業見込み客と話す時間が長すぎるといったことが起ります。このような場合、早まったクロージングや過度な押し売り、さらにはマーケティング上の問題を引き起こす可能性があります。それでもこのレベルはエネルギーが高いため、営業目標の達成が可能です。

しかし、成功への障害の一つは、自己利益に焦点を当てた姿勢であり、「自分が勝って相手が負ける」(WIN=LOSE)という潜在的な見方です。この自己中心的な動機は、営業見込み客に直感的に感知され、抵抗を生むことがあります。このレベルに特有の思考は、「これを何とかして相手に買ってもらいたい。そうすれば良い歩合が得られる」といったものです。

③「平和」 は、勇気 200、受容 350、愛 500、と、言ったポジティブ感情に基づきます。この状態では、集中力が最大限に高まります。このレベルの営業担当者は、相手の話を注意深く聞き、販売を売り手ではなく買い手にとって有益な内容で捉えることができます。心が平和で創造的な状態にあるため、営業や問題解決のための創造的なアイデアを欠くことはありません。

このレベルの人は、顧客を友人に変えることが多く、顧客は自然と信頼と親近感を抱くようになります。このレベルで営業目標を達成することは確実です。

なぜなら、心に抱いているのは「 WIN=WIN 」のポジティブな状況と「WIN=WIN 」の解決策を、この状況で生み出すことができるという内なる信頼があるからです。

ポジティブな考えに集中した心には、そのポジティブな考えが現実の出来事として具現化する可能性を高める力があります。世界で最も成功している人々は、自分自身を含め関係者全員の最大の利益を心に抱いて行動します。

彼らはすべての問題に「 WIN=WIN 」の解決策が存在することを確信しており、自分自身のうちに平和でいることで他者の可能性と成功を自然に支援します。自分の好きな仕事に情熱を注ぐことで、常にインスピレーションと創造が湧き上がります。

彼らは幸福を追い求めるのではなく、好きなことをする過程で幸福が自然に生じるという真理を見出しています。内なる充足感は、家族、友人、グループ、そして広い世界を含む、他者の人生のポジティブな貢献から自然と生まれるのです。

ということで、『「手放し」のすすめ明け渡しの道 』(過去記事参照)の中に、短い文章ながら、WIN=WINについて言及されていたことに非常に驚きました。グリコのおまけが、密かに大当たりだった感が強くして、本当にありがたく思います。

②「活力」 は (WIN=LOSE)で自己中心的営業ですので、これは世間一般では普通なことかも知れませんが、さすがに厳しいですよね! プライド175も、その中に入っていますでしょ。やっぱり、理想の③「平和」の心境・周波数でもって、心してWIN=WINを求めたいものだと思います。

最低でも勇気の200以上でなければ、そもそもWIN=WINは成り立ちませんよね!やはり、私が目指すべきはこちらの方向ですのでね。ログを平均打率で考えつつ、WIN=WINが、真説・八正道の正業の理想・完成形でしょうから…。

今回もご覧頂きまして本当にありがとうございます。心より感謝致します。

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タイムマシン http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61664 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61664#respond Fri, 28 Aug 2026 12:01:42 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61664

☆私がHSのタイムマシン発想を知ったのが、映画「二十歳に還りたい。」でしたので、そのタイムマシン発想が何故か気になり出しまして、アンチエイジング( 寺沢一徳 : 実年齢80歳から20歳の意識に若返る )と共に、タイムマシン発想( 寺沢一徳: 今、現在の80歳の知恵を持ったまま、60年前の過去の私の精神に戻る )も少しづつですが、参考にして考える様になって来ました。

それから数年の時間が経ち、アンチエイジングも・そ・こ・そ・こ・どういう意味なのか、分かる様になって来ましたので、タイムマシンもそれに比例して、より強化できないだろうかと考え、

約1年くらい前に「タイムマシン」作詞・作曲大川隆法 歌 田中宏明さんのCDが発売されていまして、それは知ってはいたのですが、

ある程度、安定的にアンチエイジングが、かかり、使える様になってからでよいと考え、入手するのを控えて来ましたが、ようやく入手致しました♬

旬を過ぎてもう遅いかな?と、思うところも無きにしも非ずですが、HSの教えでは「人は何歳からでもやり直せる」と教えがありまして、いつもその言葉には勇気を与えて頂いておりますので、

それこそ映画「二十歳に還りたい。」がそういった設定でもありましたので、
その寺沢一徳が80歳の時の出来事で、61歳の私も寺沢一徳と比べれば、19歳も若いのだから…。 と、思い直し、新たに一から「タイムマシン」の楽曲から、学んで行きたいと思っております。

元々HSの楽曲はかなり好きで、特に、「感性」「右脳」「女性性」を心地よく刺激するインスピレーショナブルなところには、やっぱり、ジョン・レノンさんのお墨付きがあるだけのことはあるな!と、日々、感じております。

この世の三次元では、過去→現在→未来へと直線状に進んで行くという、常識がありますが、この世を去った四次元以降の多次元宇宙では、そうした時間軸が一直線状に展開するのではなく、巻貝の螺旋状の様に円環状態で、過去、現在、未来が同時に存在する。と、教えられていまして、最先端の量子力学でも言われている様な事かと思いますが、

歌詞の中にもありますように、過去に、未来に、Jamp!Jamp!Jamp!と量子的飛躍をせよ♬と言わんばかりの展開で、決してバシャールではありませんが、何故か心がワクワクしております。

とにかく、ようやくこの「タイムマシン」の楽曲から学べるようになりましたことを、主、エル・カンターレ大川隆法総裁先生に、心より感謝いたします。ありがとうございました。

今回もご覧頂きまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

※おまけ。

天使のモーニングコール講座  鵜丹谷 明 講師

【楽曲紹介】「タイムマシン」 ──心の中のタイムマシンよ、作動せよ。──

天使のモーニングコール

心の中のタイムマシンよ、作動せよ。~信仰の力は、「過去」にも奇跡を起こす。~ 天使のモーニングコール 第1763回(2025/7/12,13)

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近況のつぶやき 2026.8.26 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61477 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61477#respond Wed, 26 Aug 2026 12:05:55 +0000 http://abeno-osakaya.com/blog/?p=61477

☆令和8年8月26日水曜日の休日は、いつものポタリングで千本松渡船場は、西成は南津守側から、川上に向かっての景色をまずご覧いただきます。積乱雲が発達して典型的な夏の晴天日です。景色は抜群です!

時間は13:00に家を出て帰って来たのが16:00で、一番熱い時間帯に3時間で、16:45まで、45分かけてエアコンで身体を、急速冷房で冷やしてクールダウンケアを施しました。

結果、よい運動になりましたが、気を付けて運動しないといけない酷暑状態だと思いましたよ。ちょっと間違えれば難行苦行で、そもそも初めから運動しない方が賢かった。と、いうことになり兼ねません。

この千本松渡船場までは20分くらいで行けるのですが、着くまでにすでに暑いので驚きました。天気予報では日中35℃とありましたが、体感はそれ以上ですね。

反転して、川下の方ですが、サノヤスドッグ前にはまたまたルミナス神戸2と揚錨船はるしお、さらに手前は第3サノヤス丸も係留されていましたよ。

過去のルミナス神戸2の記事はコチラです。この3隻の姿は、正直見慣れ過ぎていて、もう少し別の船舶が来てくれないかな?(苦笑)と、「複写」を続けていて思う感じですね…。

予備船のちづるに代わって、さざなみが代わりを務めていましたが、訓練中とあり、どうも運行職員さんの運転訓練をしている様子でした。

カメラは愛機のFuji X-E4+XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ +XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II で、いつもの標準ズームと望遠ズームです。フィルムシュミレーションはクラッシック・クロームで、一部モノクロのアクロス+Rフィルターです。

再び、川上を見てみると、落合下渡船場のすぐ北側に緑の船体のガット船が、遠目ではありますが、クレーンを振り回して仕事をしていますね。

また、タグボートと艀(はしけ)がこちらの川下に向かって航行していました。左下の小さい船舶ですが分かりますか?

近づいて来ましたよ、タグボートに牽引された艀です。これは木津川のゴミを拾う清掃船ですね。この酷暑の中もくもくと仕事をしている様が、勤勉に働く姿が特に好きですね!この姿を見れただけでも、ここに来た価値がありですね!

そんなこんなで、渡船の乗船待ちをしていましたら、対岸から大好きなはるかぜが悠々とやって来ましたよ。この便で対岸に向かいます。

さざなみはすぐ横で訓練を続けていました。

これもまた、この酷暑の中大変なことではありますが、庶民の足としての渡船が素晴らしく輝いて見えるひとときです。

対岸の大正は南恩加島側に渡りまして、サノヤスドッグ前を見るとこの様な様子で背景には積乱雲が発達していましたよ。

そして、先ほどのタグボートと艀(ゴミ運搬専用)が、北側に係留していました。ここでゴミを捨てるのでしょう。以前のその様子はコチラからどうぞ!

酷暑の中、本当にご苦労様です。そしていつも木津川の環境を整えてくださり、本当にありがとう。

大正の平尾5丁目11番あたりを、ゆるゆるとポタリングしていると、耳目を引くというか、いきなり、あれが目につきました!自転車を止め被写体を写そうと思います。

地元のスナック長屋っていうのでしょうか、これって連棟のスナック群ですね…。

スナックのテント下から横に突き出した、黒いアングルにぶら下がった、縦長の白い看板に手書きで、「沖縄ソーキそば有ります」に、そばのイラスト付きの、この下町の地域性を象徴する様な看板を発見しました! 

その昔に沖縄から職を求めて出稼ぎで、大阪はこの大正に来られて、時間の経過とともに移住された方々が一定数おられた歴史があり、すでに2代、3代と移り代わって来ているものの、その名残(なごり)を感じさせる、実に庶民的で、泥臭くも味のある手書きの看板です。

想像するに、日々の肉体労働の癒しや娯楽のために、近場のこうしたスナックで、休息のひとときを過ごすわけですが、やはり、もう帰ることができない望郷の思いが募りつつ、郷土への愛がふつふつと湧き上がっては消えを何度も何度も繰り返し、沖縄の誰もが口にしていて、愛して止まない沖縄の県民食のソーキそばは、その慰めや癒しのそばであり、

スナック経営者も沖縄出身でそのことを熟知しているため、「ソーキそばも常連のお客様に心から寄り添って、お酒の〆などに心を込めてご一緒に提供致しますよ。」と、いう感じなのだろうと思いました。

そこで周りの情景も含めてどう撮れば、この看板が引き立つのか考えました。これぞ、スナップ写真の醍醐味ですね。この酷暑でも、こうした被写体を探す直感センサーが働くことに、自分でも驚きましたよ。

でもまぁ、調子に乗って慢心するのも愚かですし、そこは惜福(せきふく)風に無理せず昼食を摂って少し休憩します。すき家さんに入って新作のポークロックカレーの並を注文し、頂きましたよ。

ごろんとした豚肉の塊に中華風の甘辛い味付けと、柔らかいホロホロな豚肉が特徴ですね。これくらいのスタミナ源を食べた方がよい感じですね!

肉々しいビジュアルも手伝って、今時の外食で1000円以内に収まるところは許せる感じですかね…。 ご馳走様でした美味しかったです!

泉尾商店街で、こども110ばんのフラグを見つけました。

そうそう、元々、このカンガルーの絵が付いていたんですよ。大正区はまだそのまま使っているのでしょうかね…。よろしければ、コチラの※おまけ。の話をご覧ください…。

大正橋から、木津川下流の方を見ると、ここにも大きく見事な積乱雲が発達していました。シンプルにモノクロ(アクロス+Rフィルター)で撮りました。夏らしい風景といえば風景で、暑いけれども撮っていて楽しく、本日は、非常に有難い機会となりました。

最後は、ラムー北津守店のPAKU-PAKUさんで、久しぶりに小休止してミックス税込み100円を頂きました。

ウネウネと、こんなにてんこもりにソフトクリームを入れてくれるおばちゃんに感謝しつつ、酷暑が旨さを引き立てて、実に美味しかったです。

ただ、溶けるのが恐ろしく早いので、ゆっくりと撮影などできやしない状態で、あれよあれよという間に、溶けたアイスが液体となり次々と垂れてくるので、すかさず慌てて舌でペロペロするのが、それが少々難ですかね…。

(内なる声)これって、人に見られるのが恥ずかしいことですか?いつまでそんな体裁に囚われているんですか?それが仏教でいう執着では無いのですか?

いやいや、現実に、そんなん誰も見ていませんよ。他人様も酷暑の中で忙しいんですから。そういう意味で、自身で不要な制限や縛りの殻を脱ぎ捨て開放させてやりなさいよ。それが「反省」で、手放し・明け渡しの道でもあるのですから…。

それは童心に還る貴重な機会で、アンチエイジングに見事に直結しています♬ さらにはタイムマシーン発想にも続いています。またまた、確信に確信を重ね続けた結果、ほぼほぼ「くり返し何度でも使えること」を知ることが出来ました。

単なるその時の思い込みや、一過性の出来事だけでは終わりませんね…。

ソフトクリームに関しては、この辺りからスタートとして、藤田てんぷら店さんのコロッケの記事でも書いた通りですが、今回、さらにもう一歩進みました。ありがとうございました!


今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

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