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]]>streamdeckでショートカットリンクを実行する際に管理者で実行したいとき(タスクマネージャーを起動して管理者権限でプロセスを落としたいとか)があったので今回、ショートカットアイコンから管理者として実行する方法を記す
こちらの記事を参考
1.ショートカットアイコンを右クリックー>プロパティをクリック
2.ショートカットタブー>詳細設定ボタンをクリック

3.詳細プロパティの「管理者として実行」にチェックをつける

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]]>The post 【Mac】アップデートしたらGoogle日本語入力が使えなくなった時の対処法(macOS Ventura) first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>その時にやった対応内容をこちらに記す
以下のバージョン(macOS Ventura 13.0)にアップデートしたところGoogle日本語入力でエラーが発生するようになった。

エラー内容

「GoogleJapaneseInput.appは壊れているため開けません。」と表示される。
こちらOKとしてももちろん解決しない。
アプリケーション→Google日本語入力→「UninstallGoogleJapaneseInput」を起動。
アンインストール後、再起動
自分の場合は日本語のローマ字入力設定が消えていた
そのため、Macデフォルトの日本語ローマ字入力設定を追加する

設定→キーボード→テキスト入力→入力ソース(編集)

左下のプラスボタンから「日本語ーローマ字入力」を選択し、追加できたら完了ボタンで終わり
Googleが対応してくれるまでしばらくデフォルトのキーボードで我慢だ
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]]>The post 【収益予測】ブログの広告収益を予測してみた(Python&BQML) first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>・予測対象
・説明変数
・データソース
・分析手法
・モデルパラメータ
・モデル評価
・結果と比較
あるブログのある枠の収益予測を行う ※このブログサイトではないです
今回はBQMLでの予測とPythonでの予測を行いそれぞれの結果の比較も行う
1/1-4/31のデータでモデル作成、5/1-5/13のデータで予測する
⇒1年分あると季節性の特徴がわかる
日別で以下の説明変数を使用
・revenue数
・request数
・ユニークユーザ数
・月
・曜日
・クリック率
・視認率
○BQMLで利用するデータ
広告実績レポートが入ったDBデータをGCPに移動して利用
データは日付ごとの収益やリクエスト数などが含まれている
○Pythonで利用するデータ
広告実績レポートのデータを直接参照
BQMLで分析している情報の計算フォーマットに合わせてPython側でも同条件でデータを取得
XGBoostを利用
XGboostとは?理論とPythonとRでの実践方法!|スタビジ
XGBoostの特徴
・精度が比較的高い
・学習に時間がかかる
・パラメータの数が多くチューニングが必要
基本のモデルパラメータを決めて、2パターンの分析で揃える
揃えるパラメータ
・ブースターパラメータ
・並列スレッド数
・決定木の深さの最大値
モデルパラメータ関連ページ
Python API Reference — xgboost 1.7.0-dev documentation
BQMLでは以下のようにモデルを作成
CREATE MODEL
product-〇〇.□□(※テーブル名)
OPTIONS(MODEL_TYPE = ‘BOOSTED_TREE_REGRESSOR’,
BOOSTER_TYPE = ‘GBTREE’,
NUM_PARALLEL_TREE = 3,
TREE_METHOD = ‘AUTO’,
COLSAMPLE_BYTREE = 1,
COLSAMPLE_BYLEVEL = 1,
COLSAMPLE_BYNODE = 1,
MAX_TREE_DEPTH = 6,
DATA_SPLIT_METHOD = ‘RANDOM’,
INPUT_LABEL_COLS=[‘target_val’]) AS
SELECT
ROUND(revenue/553585100,0) AS target_val,
ROUND(request/6706363100,0) AS request,
ROUND(uu/3122101100,0) AS uu,
EXTRACT(MONTH FROM t0.date) AS mon_num,
EXTRACT(DAYOFWEEK FROM t0.date) AS weekday_num,
EXTRACT(WEEK FROM t0.date) AS week_num,
ROUND(click/measurable_imps100,2) AS click_rate,
ROUND(viewable_imps/measurable_imps*100,0) AS view_rateFROM
t0product-〇〇.□□(※テーブル名)
WHERE t0.frame_id = 1
AND t0.label1 is null
AND DATE(t0.date) between ‘2021-01-01’ and ‘2021-04-30’;※処理を早くするために、値を小さくしている(revenue,request,uu)
1/1-1/7の平均値で割って小さくしている
Pythonでは以下のように指定
xgboost.XGBRegressor(booster=’gbtree’, nthread=3, max_depth = 6)
モデルの評価値として今回、MAE,MSE,RMSE,R2、の4つの値を使用する
平均絶対誤差 MAE(Mean Absolute Error) :実際の値と予測値の絶対値を平均したものです
小さいほうがモデル精度がよい
平均二乗誤差 MSE(Mean Squared Error):平均化された誤差の値
小さいほうがモデル精度がよい
二乗平均平方根誤差 RMSE(Root Mean Squared Error):平均化された誤差の値。MSEよりも誤差が大きいほど過大に評価する
小さいほうがモデル精度がよい
決定係数 R²:推定された回帰式の当てはまりの良さ(度合い)を表す
1に近いほうがモデル精度がよい
BQMLとPythonでの結果について比較する
・モデルに対する評価値の結果と比較

モデル評価は全体的にBQMLのほうが良い
・収益予測結果についてPythonとBQMLとの比較
青色が実績、赤色が予測
Python
<5月1-13 予測>

BQML
<5月1-13 予測>

予測を見ても、BQMLのほうが精度が良い
パラメータ調整をしていないPythonを利用している一方、BQMLはよしなにパラメータを設定を設定してくれているので差がでていると思われる
機械学習に長けたエンジニアがいて、チューニングを手軽にできるのであればPython、
そうではない場合や属人化を避けるなど人手による手間を省きたい場合はBQML
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]]>The post 【WordPress Cocoon】固定ページのページ表示方法 first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>テンプレートにもよるが固定ページが表示されていないことがある
今回はWordPressテーマCocoonの場合で表示するための設定を記す
「グローバルナビ」を表示することで固定ページへリンクするようにする
こちらの記事を参考
以下画像の「外観」ー>「メニュー」ー>「新しいメニューを作成しましょう」からメニューを作成

作成後は上記画像のように「テストメニュー」というメニューができるので「メニュー項目を追加」から表示したい固定ページを選択してメニューに追加ボタンをクリック
固定ページリンクを表示したい場所を「メニュー設定」から設定
その後、上記画像の右下のメニュー保存ボタンをクリック
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]]>The post 【Googleアドセンス】サブドメインのブログを使ってアドセンス申請してみた first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>そのためサブドメインでアドセンス申請したいのだがいくつか対応することがあるので以下まとめる。
以下を記載したページを作成した
・プライバシーポリシー
・免責事項
・著作権、肖像権
・リンク
申請するときのドメインは独自ドメインでトップレベルドメインではないといけない
そこでサブドメインで申請したい場合はトップレベルドメインの.htaccessファイルを編集し「301リダイレクト」を設定する必要がある
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteCond %{http_host} ^anigameinfo.com
RewriteRule ^(.*) https://create.anigameinfo.com/$1 [R=301,L]
RewriteEngine On
RewriteRule .* - [E=HTTP_AUTHORIZATION:%{HTTP:Authorization}]
RewriteBase /
RewriteRule ^index\.php$ - [L]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>
こうすることでトップレベルドメインにアクセスするとサブドメインに遷移するようになる
審査が通ったあとに.htaccessをもとに戻せばおk
こちらのページから申請
申請時のドメインはトップレベルドメインを指定
また、youtubeでアドセンスアカウントをすでに作成している場合は新規でアドセンスアカウントを申請しないように気をつけましょう
審査基準は以下が主
・独自ドメイン
・一定数のコンテンツがある
・アドセンスポリシー違反がない
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]]>The post 【ネット回線パケットロス確認】簡単にパケロス確認にする方法 first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>今回は、コマンドプロンプトを起動して2つの手順を実行すれば専用のアプリをインストールしたりしなくても済む。
その2つの手順は以下となる。
ipconfigコマンドで調べる
ipv6とipv4どちらとも出るので使う方法を控える

以下のようなコマンドを実行することで確認できる
ping ip -n 10

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]]>The post 【OBS】OBSでFaceRigを利用する方法 first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>今回はその設定を記す。
アドバンスUIに変更

環境ー>グリーンスクリーンを選択

高度なトラッキング設定ー>トラッカーー>インプットする機器を設定

高度なトラッキング設定ー>表情のユニットー>目、口から設定

一般オプションー>お気に入り設定ー>一般ー>自動保存を選択

1.ソース追加
ソースー>「+」ボタンー>映像キャプチャデバイス
適当な名前をつけてOKクリックし作成

プロパティ画面が表示されたら以下赤丸の部分の通りに設定してOKクリック

2.フィルタ設定
先程作成したソースがソース一覧に表示されているのでそれを右クリックし「フィルタ」という項目をクリック

エフェクトフィルタの「クロマキー」を下画像の赤丸部分から追加する

これで背景色が透過された状態でOBSにFacerigのアバターを表示できた
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]]>The post 【OBS】NvidiaからAMDのグラボに変えたら配信できなかったときに確認したこと first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>先日、グラボをNvidiaのものからAMDに変えました。
すると以前の設定ではOBSで配信できない状態でした。
そこでいろいろやってみたり調べたので内容を記します。

NVENCまたはAMDエンコーダを使用している場合はビデオドライバが最新のものであるかを確認してください
最初に原因を話しておきます
原因は「NDIプラグイン」でした
OBS studioのツールにある、NDI Output settingsを開いて
その中にあるすべてのチェックを外すことで、映像の出力設定が可能になり配信できるようになりました

Nvidiaのグラボでは問題なく使えていたのですが…
とりあえず今は2pc配信をしていないのでこちら出力をオフにしておいた


設定を確認してみると「出力」については有効なプロパティがありません、と表示されている
「映像」については映像出力中です、と表示されている
ここで映像が何かしらのせいで出力状態になっていることが原因であることがわかった
今回はここを見て原因がわかったが何も手がかりが無い場合はログを見ることが必要
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]]>The post 【広告枠設置】自作のブログに広告枠を設定してみる first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>今回は広告配信サービスを選び、広告配信するまでの手順をまとめた。
対象のブログは自分で用意したサーバーのWordPressブログとしている。
こちらの記事を参考
アドセンスが一番良さそうだが審査が厳しいらしいため、今回はアイモバイルを使う
こちらから申請
申請して一日くらいで管理画面アカウント情報がメールで送られてきました
送られてきたメールを見ればわかると思うがやったことを記述する
サイト情報はあらかじめ作られてた
GTMを使うと他の広告配信サービスを使うことになったときに発行するタグなどを一箇所で管理できる
そのため今回は初めからGTMを利用することとする
私の場合はすでにアカウントを作っていたがGTMのアカウントを作成する必要がある
こちらを参考
コンテナまで作成してあったのでタグ作成から行う
タイプがカスタムHTML、配信トリガーがall pageのタグを作成しhtml記入欄にアイモバイルで作成したタグのHTMLを入力
作成できたらコンテナを公開する
他のGTMの使い方はこちらのページにもいろいろ乗ってます
こちらを参考に
プラグインを使って設定しました
アイモバイルのタグは設定後しばらく待たないとサイト内に反映されないらしいので待つこととする
こちら参考
※こちら反映されていませんでした…
他のやり方で反映させることにしました
CocoonというWordPressプラグインの機能を使って設定しました
広告タブを開き、広告コードの部分にタグを記入してから変更をまとめて保存ボタンをクリック

これで無事に広告を出すことができた
枠の位置はCocoonの広告タブの画面から設定できる
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]]>The post 【Thunderbird】プロファイルデータを削除する方法 first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
]]>※ゴミデータが残ってアプリ上で削除しているのに削除されていないなどがあるのでプロファイル削除方法としている
The post 【Thunderbird】プロファイルデータを削除する方法 first appeared on IT日進月歩 ギークな日々を.
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