■日時 5月18日(土)
■集合 小田急片瀬江ノ島駅前 10:00
■雨天 前日17時発表の横浜地方気象台の
神奈川東部の 06~12:00予報で
降水確率が50%以上なら中止
■持ち物 お弁当、飲み物、敷物、筆記用具、
タオル、レジ袋など
■注意事項
・動きやすく滑りにくい靴、
帽子などの日よけ、熱中症対策
・お車での参加は極力お避け下さい
■主催 湘南1000年の森倶楽部
■ご協力 ILS、地球の緑を守る会
■問い合わせ先
原か奥平まで
2018年4月29日(日)晴天
【参加者】千葉県より大人9名 子ども8名 合計17名
(小学生2年生~6年生)親子連れ様
スタッフ:代表 原、奥平ファミリー4名

江の島橋の上で

御岩屋道のタブの大木の前で

タイドプール遊び

ふるさとの樹種の説明
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ゴールデンウィーク初日の大混雑した中でしたが、
穴場スポットのタイドビーチでお昼ご飯を食べ、磯遊びをし、島を一周しました。
鎮守の森の樹種を10種類覚えました。
「タブノキ!タブノキ!」と参加者の皆さんも
よく名前を一緒に唱え、メモをとって下さいました。
子ども達、お父様お母様も、よくお話しを聞いて下さいました!
タイドプールでは、子ども達が自らどんどん海に向かって、
自由に遊ぶ姿が微笑ましかったです。
やっぱり子ども達はいつの時代も遊びの天才ですね!
カニを見つけたり、ビーチグラスを集めたり、
秘密基地…コロボックルの住む(ような)岩場を登ったりしました。
9番目の樹種、アオキは大人気!
「黒く焦がすと湿布になるよ」とお話ししたら、みんなやりたくなってしまいました(笑)
親子で自然の中で、森と海の生態系を学ぶ、よい時間となりました。
はるばる2時間以上かけて、江の島まで遊びに来て下さり、
本当に参加者の皆さま、ありがとうございました。
【当日スケジュール】
11時 片瀬江の島駅集合
・タイドプールでお昼・磯遊び
・御岩宿道のタブの大木
・島を一周・外海を眺めながらソフトクリーム♪
・「森は家族」を学ぶ
15時半 解散
【配布資料】・ふるさとの森の樹種
(記:森のガイド 奥平里美)
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