The post 【令和8年 熊本地震 災害義援金募金活動】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>そんな想いを胸に、茅ヶ崎YEGで募金活動を行いました。
8月3日、4日、6日、7日、24日、25日
茅ヶ崎駅周辺にて実施いたしました募金活動では、多くの皆さまに温かいご支援・ご協力をいただき、
関連事業者様の募金活動と合わせまして、1,113,242円 の義援金をお預かりいたしました。
お仕事帰りやお買い物の途中にもかかわらず、足を止めて募金にご協力くださった皆さま、
本当にありがとうございました。
皆さまからお預かりした大切な義援金は、被災地支援のため責任を持ってお届けいたします。



The post 【令和8年 熊本地震 災害義援金募金活動】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post 【山本昌広杯 茅ヶ崎少年野球大会 協賛】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>プロ野球レジェンド・山本昌広氏と茅ヶ崎市が主催し、茅ヶ崎野球協会が主管(運営)を担当する、地域密着の少年野球大会です
予選を勝ち抜いた茅ヶ崎市内外の16チームが集結。球児たちが仲間とともに白球を追い、熱い戦いを繰り広げます
大会初日の開会式では、藤原副会長が始球式に参加し、開会式、閉会式ともに、渡辺会長が挨拶を行いました
茅ヶ崎YEGも後援としてメダル授与に協力しており、地域ぐるみで子どもたちの成長を支えています




The post 【山本昌広杯 茅ヶ崎少年野球大会 協賛】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post 【家族会2026 ~笑顔でつながる夏のひととき~🌊☀️】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>当日は天候にも恵まれ、多くのメンバーとご家族にご参加いただき、笑顔あふれる最高の一日となりました
ご参加いただいた皆様、そして準備・設営・運営・片付けまでご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!
今回は友好YEGである白河YEGの皆様にもお越しいただき、美味しいご当地グルメを囲みながら交流を深めることができました。地域を越えたつながりを感じられる、とても温かい時間となりました
特に印象的だったのは、子どもたち同士のシール交換
最初は少し照れくさそうだった子どもたちも、いつの間にか「シール交換しよう!」と自然に声を掛け合い、笑顔で交流する姿に、会場全体がほっこりとした雰囲気に包まれました
YEGの活動は、メンバー同士だけでなく、ご家族や子どもたちにも新しい出会いや思い出を届けられることを改めて実感した一日でした。
今回の家族会が、皆様にとって夏の素敵な思い出となっていれば嬉しく思います。
改めまして、ご参加・ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!
そして、このご縁はまだまだ続きます
来月初めには、今度は私たち茅ヶ崎YEGが白河を訪問し、会員交流委員会担当事業に参加します。
今回築いたつながりをさらに深め、「PAY FORWARD ~笑顔で繋がる地域循環~」を実践する交流の輪を広げていきましょう!
多くのメンバーの皆様のご参加をお待ちしております







The post 【家族会2026 ~笑顔でつながる夏のひととき~🌊☀️】 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post 政策提言勉強会『政策提言とは何か?』 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
6月30日、2026年茅ヶ崎YEG 政策提言委員会の初事業となる、政策提言勉強会『政策提言とは何か?』を総勢32名参加のもと開催されました!
第一部では、日本YEG提言委員会 水取委員長をお招きし、政策提言の基礎について分かりやすく前向きな講義をいただきました。
第二部では、配布された資料を基に、熱い「グループディスカッション」を実施!日本YEG提言委員会の皆さまにもオブザーバーとしてご参加頂きました。
最初から提言の結論を急ぐのではなく、それぞれの業種や立場から見た「リアルな生の声」や「茅ヶ崎の課題・可能性」を出し合いました。
グループディスカッションで出た主な視点
第1問:地元企業同士の取引(BtoB)を増やすには?
「顔が見える関係だからこそ打ち合わせがスムーズ」という地元調達の強みが出る一方で、大手との価格競争や頼みやすさの壁といったリアルな課題も共有されました。
第2問:飲食以外の店や事業者をもっと使ってもらうには?
「何をしてくれるのか」を可視化する重要性や、子供向けの職業体験などのイベントを通じて、親世代へと魅力を波及させていくアイデアが飛び交いました。
第3問:人・仕事・情報が茅ヶ崎の中で回っていくには?
「茅ヶ崎YEGマイレージ構想」のような経済循環システムへの期待や、観光客と地域を繋ぐ案内拠点の必要性、官民連携のあり方など、一歩踏み込んだ議論が行われました。
木村委員長からのメッセージ
「茅ヶ崎YEGの6月事業にご参加・ご支援いただき、誠にありがとうございました!水取委員長をはじめとする日本YEGの皆さまのおかげで、メンバー全員が『政策提言』という最初の入口をワクワクしながら学ぶことができました。ここから10月の『風会議』、そして提言書の取りまとめに向けて、茅ヶ崎をより良くするため全力で進んでまいります。引き続きご指導・ご助言のほどよろしくお願いいたします!」
茅ヶ崎の未来をつくるYEGの挑戦は、まだ始まったばかり。
メンバー一丸となって突き進んでいきますので、今後ともよろしくお願いいたします!


The post 政策提言勉強会『政策提言とは何か?』 first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <会員交流委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 大中 久弥
(テーマ)「繋がりが誇りを生む~茅ヶ崎らしい本気の交流~」
(基本方針)
私は、茅ヶ崎に住んで早4年になります。このまちは、人と人との距離がとても近いまちだと感じています。初対面でも気づけば自然と会話が始まり、気づけば隣で笑っている、そんな肩ひじが張らない空気感と温かさを持っているまちです。
そして茅ヶ崎というまちを感じながら、青年部活動を通じて生まれる何気ない会話や出会いがあり、共に笑い、時には真剣に語り合った時間は、やがて頼関係へとつながり「この仲間と活動できてよかった」「この青年部に所属していて誇らしい」という想いへと変わり、まさに「繋がりが誇りを生む」という言葉そのものになると確言しています。
今年度の会員交流委員会では、自単会メンバーとの交流を深くするために、他委員会との交流活動も行いながら活動をしていきます。普段の活動での新たな出会いがあるからこそ、「また参加したい」「この事業にも出てみようかな」という意欲にも繋がり、改めて青年部という仲間の良さに気づき、自分たちの活動に誇りを持てる、そんな循環を生み出せる一年にしていきます。また、白河魂への参加や忘年会の開催、フットサル大会の開催を予定しており、初参加のメンバーも、長年活動されているメンバーも、これらの事業を通じて、役職や年次を越えた繋がりを育み、次代のリーダーを育てるとともに、茅ヶ崎らしい委員会の枠を超えた交流を生み出していきます。
そのためには、委員会メンバー一人ひとりに主役になってもらい、委員長が前に立ちすぎるのではなく、時には一歩引き、時には背中を押せるように私も成長し、それぞれの個性や強みが活きる委員会運営を心がけていきます。
会員交流委員会らしく、面白いことは全力で、やるべきことは真剣に、笑いの中にも意味のある時間を共有し、この茅ヶ崎という地で青年部活動ができることを、胸を張って誇れる委員会をつくっていきます。どうぞ一年間よろしくお願いいたします。
(委員会事業)
① 大岡越前祭への参画
② 白河魂への参加
③ 忘年会の設営
④ フットサル大会
The post <会員交流委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <会員拡大委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 伊勢田 幸治
(テーマ)「人材循環の起点を担う委員会として」
(基本方針)
会員拡大委員会は、茅ヶ崎YEGや地域の未来を担う新たな仲間を迎える入口です。
私たちの目的は、単に会員数を増やすことではなく、茅ヶ崎YEGの理念や活動に共感し、志を共有する会員を広げていくことにあります。
主たる事業である会員拡大事業では、誰でも気軽に参加し、会員との対話や交流を通じて、当団体の雰囲気を体感できるイベントを企画して参ります。さらに、「参加して終わり」にならぬよう、参加者へのアプローチや入会希望者への説明等、フォローアップ体制を構築し、実行に移します。
また、入会後も「入会して終わり」にならぬよう、各種事業、懇親会への個別勧奨や発言機会の創出等といった新入会員への定着支援を行い、「入会してよかった」と継続して関わり続けたくなる関係性を築いていきます。
さらに、他団体との交流は、新たな視点や刺激をもたらし、地域の中で自らの役割を再認識する機会となります。こうした内外の繋がりを通じて、人が学び、成長し、次へと繋がっていく流れを生み出していくことが、結果として人材循環の創出に繋がるものと確信しています。
新たな仲間が増え、育ち、次へと繋がっていく「人材循環の起点」を担う一年となるよう、そして、本年度の活動の集大成として、年度末には「志を共有する会員100名」という形を実現できるよう、誠心誠意、かつ、楽しみながら邁進して参ります。
(委員会事業)
① 会員拡大事業
② 他団体交流事業
③ 入会希望者へのフォロー
④ 新入会員フォローアップ
The post <会員拡大委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <ビジネス活性化委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 奥本健 太郎
(テーマ)「学びを成果へ〜稼ぐ力を地域の力へ繋ぐ〜」
(基本方針)
私自身、茅ヶ崎YEGでの活動を通じて、多くの学びや出会いが自社の経営や視野の広がりにつながってきました。仲間と共に学び、刺激を受け合い、挑戦を重ねることこそが、青年経済人としての成長の原動力であると実感しています。
その成長が個人や企業にとどまらず、地域全体の活力へとつながっていく循環を生み出すことが、ビジネス活性化委員会の使命であると考えます。本委員会は、「学びと交流を成果に変える委員会」として、会員一人ひとりの能力向上と会員企業同士の連携を通じ、地域経済の活性化を実現することを目的としています。単なる知識習得に留まらず、実践につながる研修や具体的なビジネスの創出を通じて、「稼ぐ力」を高め、それを地域に還元していく一年としたいと考えています。
主たる事業である研修事業では、経営者として必要な視点やスキルを実務に活かせる内容とし、参加者が自社の成長を実感できる機会を提供して参ります。また、全国リーダーズ研修会への参加を通じて、全国のYEGメンバーとの交流や先進事例の吸収を行い、茅ヶ崎YEGの活動や会員企業の発展へと還示していきます。
さらに、会員間ビジネスマッチングや地域内取引の促進を積極的に推進し、「顔の見える経済圏」であるYEG経済圏の可能性を広げていきます。会員同士が信頼関係を基盤に取引を行い、共に成長していく仕組みづくりは、地域にお金と価値が循環する持続可能なモデルの第一歩となるものと考えます。
本年度の活動を通じて、学びが行動に変わり、行動が成果につながり、その成果が地域へと還元される好循環を生み出していきます。ビジネス活性化委員会がその原動力となり、「稼ぐ力を地域の力へ」を具現化する一年にして参ります。
(委員会事業)
① 研修事業の実施
② 全国リーダーズ研修会(宮古島)の引率
③ 会員間ビジネスマッチングの促進
④ 地域内取引促進(YEG経済圏の創出・調査)
⑤ 地域に還元されるビジネスモデルの検討
The post <ビジネス活性化委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <政策提言委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 木村光 太朗
(テーマ)「ローカルファーストで、茅ヶ崎をもっと面白く」
(基本方針)
本委員会は、「ローカルファースト」という考え方を軸に、茅ヶ崎市の実情に即した政策提言を整理・発信することを目的とします。
ローカルファーストは、「地域で稼ぎ、地域で使い、地域に価値を循環させる」という方向性を示す重要な視点であり、地域経済の持続性や市民の暮らしの質を高めるうえで欠かすことができない価値観です。本年度は、すでに共有されているローカルフアーストの理念や考え方を前提に、茅ヶ崎市の現状・課題・強みを整理し、行政や民間事業者にとって使いやすい形の政策提言をつくることに注力します。
また、茅ヶ崎YEGとして本格的な政策提言に取り組む初年度であることを踏まえ、本年度は「完成された政策」を提示すること以上に、今後も継続的に政策提言を行っていくための考え方・プロセス・型を整える一年と位置付けます。
取り組みは、①外部講師を招いた内部向け勉強会を通じて「政策提言とは何か」「どのように進めるのか」という基礎理解を共有し、②行政や関係団体等との意見交換会(風会議)によって現場の声や多様な視点を集め、論点を整理したうえで、③政策提言を取りまとめ、報告会を通じて発信します。
併せて、関東ブロック大会への参加を通し、他地域の単会の事例や考え方を学び、本委員会の提言内容およびメンバーの成長に活かしていきます。
本年度の活動を通じて、茅ヶ崎YEGとして「政策提言に取り組める土台」を築き、次年度以降につながる提言活動の基盤を残すことを目指します。
(委員会事業)
① 地域課題の調査
② 風会議の実施
③ 政策提言活動の実施
④ 関東ブロック大会(日立)の引率
The post <政策提言委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <広報ブランディング委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 高久 秀明
(テーマ)「個の光が重なり、輝くまちへ」
(基本方針)
広報ブランディング委員会では、「茅ヶ崎YEGメンバーを知ってもらうこと」を起点に、各委員会の活動と、そこに関わる “人の想い”を可視化し、市内外へ広く発言します。YEGの事業や成果のみを伝えるのではなく、誰が、どのような想いで地域と関わっているのかに光を当てることで、まちへの愛着や誇り、茅ヶ崎の人とのつながりを大切にする文化、すなわちシビックプライドを育み、地域協働を目指した広報を推進してまいります。
まず、茅ヶ崎YEGの認知度向上を図るためには、人の目に留まる発信が不可です。そこで、茅ヶ崎というまちそのものの魅力や動きを、YEGの視点から伝える「地域と共にある広報」を展開します。各委員会と密に連携しながら、事業の背景や挑戦の過程、そこに込められた想いを丁寧に汲み取り、地域行事や市民活動などを通して茅ヶ崎の今を伝えることで、組織内外の理解と共感を広報の力で支援していきます。また、メンバーの個性や役割に焦点を当て、それらを「点」ではなく「物語」として紡ぐことで、個の光を組織の輝きへとつなげます。
当委員会の事業として、山本昌広杯では、地域の未来を担う子どもたちの健全育成と夢づくりを目的に、選手達の努力と挑戦を称え協賛を行います。また、SNSやWEBに加え、タウンニュースをはじめとする地域広報誌やラジオなどを活用し、メンバーや地域の皆様へ情報を発言します。広報事業では、メンバー一人ひとりの顔や想いを伝えることを起点に、活動内容やYEGへの関心につながる発言を目指します。事業報告会では、これまでの取り組みが認知向上や共感の広がりにどのようにつながったのかを検証し、成果と課題を整理したうえで、次年度に向けたより効果的な情報発言へとつなげます。広報を単なる「伝える役割」に留めることなく、「行動を生むカ」へと昇華させ、次代の地域づくりを牽引してまいります。
(委員会事業)
① SNS・WEB・チラシ等情報発信
② 山本昌広杯少年野球大会への協賛
③ 広報事業の実施
④ 事業報告会の設営
The post <広報ブランディング委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>The post <総務委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>
委員長 小出 俊介
(テーマ)「おもてなし〜笑顔と想いの循環をつくる~」
(基本方針)
私たち茅ヶ崎YEGは、先輩たちが築いてきた「絆」と「愛」を土台に、常に挑戦を続ける青年経済人の集まりです。その根本にあるのは、「人と人が繋がる価値」や「心の豊かさ」だと考えます。総務委員会は、会の下支えをするだけの委員会ではありません。すべてのメンバーが安心して関わり、久しぶりの参加でも「帰ってきて良かった」と感じられる居場所を整え、組織全体の笑顔の総量を増やすための“設計者”であり"伴走者”でありたいと考えています。今年度、総務委員会が大切にしたいのは、おもてなしの視点です。1人ひとりの状況をみて接する「個を想う目配り」、新入会員や久しぶりに参加するメンバーに声をかける「つなぐ気配り」、いつもの輪だけでなく、まだ話せていないメンバーへ一歩踏み出す「こころ配り」。この3つが重なり合うことで、円滑で透明性のある組織運営が実現し、メンバーが安心して挑戦できる環境が整っていくと考えます。
活動としては、YEG活動の基盤となる総会の設営を滞りなく行い、令和8年度よいスタートがきれるよう尽力いたします。家族会では、日頃からYEG活動を支えてくれている家族に対して、感謝の気持ちを伝える場をつくります。全国大会の引率では、全国のYEGメンバーとの交流を深める機会とし、他地域との繋がりを創出します。そして卒業式では、今まで茅ヶ崎YEGに貢献してきた先輩たちをしっかりとおもてなしの気持ちで見送り、残るメンバーへ想いを繋ぐ卒業式を行います。他にも、会則・規程や手帳の管理、出向対応など内部連携をとり、茅ヶ崎YEGを支える土台をしっかりと構築していきます。
茅ヶ崎YEGは、参加してくれる人がいて成り立つ会です。総務から"迎える文化”を磨くことで、会長が掲げる「Pay Forward〜笑顔で繋がる地域循環~」を、組織の内側から力強く支えていきます。その結果、メンバーの参加意識は高まり、組織はより強固になります。そしてそれは、茅ヶ崎という街の笑顔の循環、地域経済の循環、そして次世代の循環にも繋がっていくと考えます。上記の想いをもって一年間活動していきますので、ぜひご一緒に笑顔の循環をつくっていきましょう。
(委員会事業)
① 総会および臨時総会の設営
② 家族会の開催(白河交流会)
③ 全国大会の引率
④ 卒業式の設営
⑤ 名刺/手帳の作成、規程の管理
The post <総務委員会・基本方針> first appeared on 茅ヶ崎商工会議所青年部.
]]>