コメントありがとうございます。
最近X68000のエミュレータをよく弄っていてYOUTUBEにも動画をあげたりしていたので、この記事もわりと最近見返したばかりだったので昨日書いたコメントの様によく覚えているので大丈夫ですw
LZMDRVの情報なくてビビりますよねw私もびっくりでした。お役に立ててよかったです。
]]>私もLZX圧縮されたMDXファイルをいくつか持っています。
久しぶりに68エミュでMDXを聴いていたのですが、再生できない
ファイルがあって調べたところLZX圧縮されていました。
復元ツールか再生ツールを探していて、ここに辿り着いた次第です。
LZMDRVというツールは知らないのですが、手動でバラしてなんとか
元のMDXに復元することができました。ありがとうございます!
数十年来の謎が解けました。(笑)
しかし68関係の情報はホントに少なくなりましたね。
「X68000 LZMDRV」で検索したらここしかヒットしなくて笑って
しまいました。
コメントありがとうございます。
まさかコメントをいただける方がいるとは思いませんでしたw
zmPlayの専用ページは下記のページになってます。このページのリンクは古いのでご注意下さい。
http://blog.kumacchi.com/x68k-zmplay
斎藤氏が亡くなられてもう一年になるのですね月日が流れるのは早いものです。
個人的に交流はありませんでしたが、当時どこかでオフ会かなにかでお目にかかったことがあるような気がしています。
気のせいなのかもしれませんが、そんな気がしています。
X68000はほんとに良いマシンでした。夢がありましたね。X1も大好きでした。どちらも手に入れた時は本当にうれしかったのを覚えています。
当時のような感動は感じませんが、あの時代に比べたら今は夢のような世界ですね。
福岡時代、X68k系のパソコン通信ホスト(Rabbit’s staff)初めて名前を知り、
その後、毎週土曜日夕刻から博多駅前のSHARPショールームの集まり(電脳クラブ)で顔を合わせて知り合った
齊藤氏ですが、福岡を離れた後からは疎遠となっており、偶に当時知り合った人一纏めで
「今頃どうしてるのかなぁ・・・(少なくとも”車に轢かれて車椅子生活な”自分よりは良い人生を送っているだろう)」
と思っていたのですが・・・まさに「まさか!?」と言う所です。
ご冥福をお祈りします。
さて、本題。
まさかの ZmPlay 最新バージョンリリース!
今だと当時と違って Windows上のエミュレータをノーウェイト駆動させて高速(瞬間?)コンパイルさせ実行テスト、
完成したら実機に持って行くと言った事が手軽にできるのは良い所ですね。
(持って行き方は 5インチFD経由 でも 光学ディスク経由 でも Neputune-Xを使ったFTP経由 でも”容量に縛られず”に移動が出来るようになったのはありがたい事です。)
Windows上でのZMUSICデータ再生ツールが見つからない今日、自作の(耳コピ)データを聴くツールがX68k用とは言え新しくリリースされるのはありがたい物です。早速使わせていただきますm(_ _)m
・・・アタシも20年近く凍結状態にしてる”対X68k向け計画”、就職やら引越やらで放置したまま「老後の楽しみ」に取っておいたアレに手を付けてみようかしら・・・クロス開発環境の構築からやらなきゃダメだけど・・・
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