Advertise with Googlier.com 殯、https://blog.mogari.jp/Recent content on 殯、HugojaWed, 28 Oct 2026 20:27:32 +0900女性の棋士https://blog.mogari.jp/archives/13615/Wed, 28 Oct 2026 20:27:32 +0900https://blog.mogari.jp/archives/13615/<p>女流棋士の西山朋佳が、棋士の資格取得の権利を行使して、棋士となりました。史上初の女性の棋士が誕生しました。</p> <p>しましたが、将棋ファンはすっきりしないことでしょう。自分もそんな熱烈なファンではありませんが、初期のAIvsプロ棋士の対局シリーズで興味を持ってからちょくちょく将棋を観たりするようになりました。タイトル戦に出てくるような棋士の名前と顔は一致します。ルールもわかります。棋士誕生のルールも知っているので、今回の件はすっきりしません。「女子枠」と言われてしまう事もあるようですが、実際、その通りの状態になってしまっていると思います。そもそも、世間的には女流棋士→棋士ってなんやねん戸籍上の性別変わったのか?って話なんじゃないか。そんな誤解を招きかねないというのは心配しすぎなのかしらん。</p>女流棋士の西山朋佳が、棋士の資格取得の権利を行使して、棋士となりました。史上初の女性の棋士が誕生しました。

しましたが、将棋ファンはすっきりしないことでしょう。自分もそんな熱烈なファンではありませんが、初期のAIvsプロ棋士の対局シリーズで興味を持ってからちょくちょく将棋を観たりするようになりました。タイトル戦に出てくるような棋士の名前と顔は一致します。ルールもわかります。棋士誕生のルールも知っているので、今回の件はすっきりしません。「女子枠」と言われてしまう事もあるようですが、実際、その通りの状態になってしまっていると思います。そもそも、世間的には女流棋士→棋士ってなんやねん戸籍上の性別変わったのか?って話なんじゃないか。そんな誤解を招きかねないというのは心配しすぎなのかしらん。

将棋の棋士になるには、まずは奨励会という将棋連盟が認める下部組織に入る必要があります。もちろん入会するには選考を突破する必要がある。キッズの頃から鎬を削る環境に放り込まれる。その奨励会で対局を重ねて昇級・昇段して、三段になるといわゆる三段リーグが始まる。これが本選みたいなもんか。ここで成績上位の2名が四段に昇段する。四段以上が棋士となる。つまり、プロの将棋棋士。三段リーグは半年ごとなので、年に4名の新人棋士が誕生する。その例外が、編入試験を突破して棋士になるという方法がある。過去に数名がこのルートで棋士になっている。

西山朋佳の場合、奨励会三段リーグを突破できず。特にある年度には、ほぼ突破が確実といえる成績をあげたんだけど、結構なレアケースで突破の条件を満たせなかった。ニュースにもなった気がする。その後奨励会を退会して、女流棋士として活躍。資格を得て編入試験にも挑んだものの、突破できず。次の編入試験の機会を狙って奮闘するしかないところ、なんか急に棋士になる条件が新設された。それが、女流棋士が参加する「白玲戦」で通算5期のタイトルを取得するというもの。この規定ができたのが2025年の6月で、西山朋佳は当時このタイトルを3期獲得していた。2025年の9~10月の第5期白玲戦で防衛を果たし、4期獲得。んでその翌年、2026年に通算5期を達成。

女流棋士ってなんだよ?ってところが話のややこしいところ。先ほどタイトルを争うような棋士の名前はわかると書いたけど、女流棋士の名前も結構わかる。でっかい将棋盤の前で解説するときに、棋士と一緒になって聞き手をやったりする。でも棋士ではない。自己紹介でもちゃんと「女流棋士の〇〇です」と言う。棋士になるための条件は前述の通りで、そこを突破した女性は一人もいない。男女で基準が分かれているのではなく、結果として今まで一人もいない。奨励会三段リーグで戦った女性の奨励会員も西山朋佳を含めて数名いたけど、棋士の条件を満たせなかった。

じゃあどうやったら女流棋士になれるのかというと、いろいろ規定はあるけど、とりま男性は入れない。こっちは男女でわかれる。そりゃ女流ってわざわざ使ってるからには、存在自体が特例なわけで…。「白玲戦」も女流棋士専門のタイトル戦であり、そこの実績だけで上記のいろいろをすっ飛ばして棋士になれる制度ってどうなのよ?というのが将棋ファンのすっきりしないところ。男性だったら実現し得ないルートというのも、そのもやもやに拍車をかける。年齢制限までに棋士になれずに諦めて去った人が多数のだからなおのこと。ちなみに、女流棋士とされる人たちには、日本将棋連盟に所属している人たちのほかに、「日本女子プロ将棋協会」に所属している人たちもいる。揉め事なんかもあったり、どっちにも所属しないフリーという人もいて、やりたい放題なんだか混迷しているんだか、とにかく一筋縄でいかないなあという印象。

今後どうするんだろう。この規定を満たせば棋士になれるんであれば、女性"だけ"は奨励会に挑まずにこのルートを目指すんだろうか。それってなんか歪んでない?野次馬なので勝手な事を言うけども、今回の件にスポンサーとかなんやらのゴリ押しが炸裂しているのは想像に難くない。「白玲戦」は2021年にできたばかりのタイトル戦で、できた当初からそんな規定があるならまだしも、急に「棋士になれますよ!」って後付けで言い出したように見える。

こうなったからには、西山朋佳が槍玉にあがるような事がなければいいなと思う。上記のような事情は、当然に棋士も女流棋士もスポンサーも将棋ファンも野次馬も承知であるだろうし、そのうえで大人の話し合いでなんとかまとめてこうなっていると思う…想像する。これより先のトラブルは日本将棋連盟の責で対応すべきだし、実は全然まとまってなかったんですよ~っていうならもう破綻でも破滅でも好きなようにしてくれ。そのぐらい無茶苦茶な話だと思うんだけど。

例えば、棋士になったのだけど女流棋士としての立場はどうなるんだろう?棋士はアマチュアの対局と女流棋士の対局に参加できない。だから、女流棋士は引退みたいな扱いで全部撤収して「棋士」の活動に全力を尽くすんだろうか。両立なんて物理的に無理だと思うが、記者会見でも「制度の調整や検討」という主旨の発言があったらしい。じゃあまだ考えてないってことだろうか。そんなことあり得る?こんな大事な話を?なんか都合のいい部分部分をピックアップする形になるんだろうか。これが誰の都合かというところで意味合いは変わってくる。どうなるんだろうね。将棋連盟は実は何も考えてませんでしたが本当にあり得る気がしてきた。

今回も何かと後手を踏んでばかりという印象。

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ただの雑記https://blog.mogari.jp/archives/13613/Sat, 10 Oct 2026 14:56:43 +0000https://blog.mogari.jp/archives/13613/<p> 九月も連休の頃。もうずっと雨ふりすぎ。幸いにも自分の住まいには浸水の被害はない。千葉の西部あたりでは深刻で、ついに印旛沼まで溢れてしまった。あのへんを車で移動する人は無事に通れるルートを気にしないといけないらしい。もし、また同じ降水量に見舞われたら、今後も毎回同じ事態になってしまうんだろか?自分も馴染みのある街並みが洪水で泥まみれになった光景を見た事はあるけど、それにしたって30~40年に一回ぐらいの話であるから、もし千葉のあのへんが次からも大雨の度に沈んでしまうのでは、とても住めたものではない。逆にこの雨量を活用できるだろうかなんて考えてみても、そんな簡単に制御なぞ無理だろうし、そもそも雨が急に降らなくなったりする。歴史に拠ればそんなもん。 </p> 九月も連休の頃。もうずっと雨ふりすぎ。幸いにも自分の住まいには浸水の被害はない。千葉の西部あたりでは深刻で、ついに印旛沼まで溢れてしまった。あのへんを車で移動する人は無事に通れるルートを気にしないといけないらしい。もし、また同じ降水量に見舞われたら、今後も毎回同じ事態になってしまうんだろか?自分も馴染みのある街並みが洪水で泥まみれになった光景を見た事はあるけど、それにしたって30~40年に一回ぐらいの話であるから、もし千葉のあのへんが次からも大雨の度に沈んでしまうのでは、とても住めたものではない。逆にこの雨量を活用できるだろうかなんて考えてみても、そんな簡単に制御なぞ無理だろうし、そもそも雨が急に降らなくなったりする。歴史に拠ればそんなもん。

よく歩く道の、窓が通りに面したお部屋のカーテンが取り払われていた。これは住人が引っ越して出ていったんだろう。中の様子が気になる。窓際にへばりついて、まじまじと室内を覗き込もう…とまでは思わないけど、歩いている道から自然に見えるからにはガン見である。すると中に人が居て大変ぎょっとする。内装業者とかだろうか。2週間ほどでカーテンが閉まっていた。新たな入居者か。そんな人気の物件なのかしら。猶の事気になってしまう。

人感センサーライトも随分と一般的になったものと思う。夜分や早朝に散歩中、ガレージなんかのセンサーライトが反応して照らされることがある。自分も使ってみたいなと思った。夜更けに目が覚めてトイレ行くときなんかに、センサーライトが点いたら良い。通常照明は眩しくて目にしんどいんだ。足元を照らす感じにすればいいかな~といったところで我に返るんだけど、寝床からトイレまで5mか?3mか?なんなら目を閉じても無事にたどり着ける。一人住まいの屋内で何が人感センサーだ阿呆か。

じゃあ実際に目を閉じて一人でトイレまで移動してみる。勿論当然当たり前にトイレに到達するんだけど、目を開けて暗がりを移動するより難しい。部屋の中が真っ暗じゃないんだよな、夜中にトイレ行く時でもなんかのスイッチとかルーターとかが光ってる。それを目印にして方向とか距離を感覚で掴んでいるんだろう、ううむ。買っても意味ないか。

などと

無駄な買い物を控えた話のつもりだけどこんな書いたら使ってみたくなるのでお買い上げ。まぬけすぎる、地球は平たいとか言いそう。

スカートから見えている足一面に和彫りの入れ墨が入っている女子が犬の散歩してて、恐怖を覚えて光速で目をそらしたんだけどおそらくそういう柄のタイツとか何かだよな。そうであってくれ怖いわそんなの。

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「痴人の愛」を読んだ。https://blog.mogari.jp/archives/13590/Wed, 07 Oct 2026 00:40:23 +0000https://blog.mogari.jp/archives/13590/<p> 青空文庫 </p> <p> <a href="https://www.aozora.gr.jp/cards/001383/files/58093_62049.html">https://www.aozora.gr.jp/cards/001383/files/58093_62049.html</a> </p> <p> いずれ読みたいと思っていたのをようやく読み終えた。ミリキ的な小娘を我が手懐けにと思ったら、主人公男性よりやりm…やり手でありました、ぐぬぬ。というお話。めんどくせえ女。露骨にその肉体が堪らんという主人公の心情が描かれながら、そういった場面の描写はない。掲載が1924~25年と言う事情を考えれば、そういうスケベなものは好まれないのかもしれない。新聞連載から始まったようだし猶の事そうなのかも。 </p> 青空文庫

https://www.aozora.gr.jp/cards/001383/files/58093_62049.html

いずれ読みたいと思っていたのをようやく読み終えた。ミリキ的な小娘を我が手懐けにと思ったら、主人公男性よりやりm…やり手でありました、ぐぬぬ。というお話。めんどくせえ女。露骨にその肉体が堪らんという主人公の心情が描かれながら、そういった場面の描写はない。掲載が1924~25年と言う事情を考えれば、そういうスケベなものは好まれないのかもしれない。新聞連載から始まったようだし猶の事そうなのかも。

余談。終盤に近付くにつれて、この感じは他の作品で読んだ事あるような気がしてきた。あどけない小娘かと思っていたらとんでもねえすけこましだった、みたいな。なんだっけなんだっけ、と記憶を手繰っていたら、なぜか池澤夏樹が頭に浮かんできた。しかし著書一覧を見ても心当たりのあるタイトルはない。なんだこれは。何か一冊読んだことがある筈なんだし、なんならこの「痴人の愛」と通じるようなバイブスがあったんじゃないかと思うんだけど…もう20年は前のことだらふ、もはや全くわからん。

この女めんどくせえなってのはしみじみと思ったものの、本作の内容自体にそんなには惹かれるものでもなかった。ただ「カフエエ」という表記みたいに、当時の文化や世相を伺いしてる言い回しが面白かった。

以下全部余談。

特に「自動電話」という言葉が出てきて何だこれはとなった。『蟇口の中の五銭銅貨がなくなるまで、三通話ほども立て続けにしゃべりました』とあるから、公衆電話みたいなものと連想できる。調べてみると実際その通りのようで、交換手を経由しないで相手に繋がるから自動ということらしい。

「省線電車」というのも出てきた。作中にはすでに京浜電車というのが出てきたし、これは作品当時の路線でありましょうと。ところが路線の名前ではなく、運営会社の事らしい。すなわち鉄道省。そんなものが当時はあったんだねえ。当時の地図なんかを見ても、羽田空港とかあたりの埋め立て地もないわけだ。

wikipediaの京浜急行のページ

以上~。

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電源タップ壊れたhttps://blog.mogari.jp/archives/13482/Fri, 02 Oct 2026 15:28:38 +0000https://blog.mogari.jp/archives/13482/<p> 夜更けに目が覚め、お手洗いへ向かって一歩あるいたら何かを思いっきり踏んずけてしまった。バキバキと音がした。うそーん…。電源タップだった。プラグが刺さっていて、そこを真上から踏んだ形だったんだろうと推測する。引っこ抜いてみるとコードは無事ではあった。しかしタップから異音がする。振るとカラカラカラと音がする。何か壊れて外れた部品が内部にあるのだろう。この状態で使うのはあまりにも怖いので運用停止、燃えないゴミとした。 </p> 夜更けに目が覚め、お手洗いへ向かって一歩あるいたら何かを思いっきり踏んずけてしまった。バキバキと音がした。うそーん…。電源タップだった。プラグが刺さっていて、そこを真上から踏んだ形だったんだろうと推測する。引っこ抜いてみるとコードは無事ではあった。しかしタップから異音がする。振るとカラカラカラと音がする。何か壊れて外れた部品が内部にあるのだろう。この状態で使うのはあまりにも怖いので運用停止、燃えないゴミとした。

このタップには常設で刺さっているものはなかった。だけどたまには必要になるからタップを指しっぱなしにしている。たまたま部屋の中ほどまで伸ばしていて、そのまま放置していたのを踏んづけてしまった。でも住まいには空いている壁コンセントがまだあるし、なんなら部屋の反対の隅にも6口ぐらいの電源タップがある。そちらも常設は無い。夏にはサーキュレーターを使い、たまに部屋でドライヤー。ごく稀にアイロンとか?じゃあタップ要らないんじゃないかと思わなくもないけど、壁のコンセントから電源タップ経由すると配置というか配備の自由度が高いから手放せない。PC周りは単純に数が必要だけどさ。

壊れたからには一個買うか。部屋の反対の隅から稼働の低いやつを移設してくれば済むけど、どうせなら。こういう、日常使いのものが壊れたりしたときに、その時の新しい商品を調べる機会って結構大事なことだ。買い物はネットで済ませてしまう自分のようなタイプにはなおの事。例えば、特に買う訳でもないのに、通りすがりにぼんやりと店頭に展示された商品を眺めて「今はこーゆーのあるんすねえ🧐」なんてやること自体が少なくなった。とはいえ。電源タップに感心するような革命など、なかなか起こるものでもなく。

結局今まで大差ないものをお買い上げ。今では、USBポートが付いてるタップもある。言われてみればなるほどではあるけど…それでもスマホなどデバイスの充電ぐらいにしか使わなくないか?もうちょっと調べてみると、ドアの鍵をスマートロックにしているとか、室内のペットカメラとかに安定して電源を共有する用途に需要があるらしい。USBだと給電とデータ送信が一緒にできるからかな?ユーザーとしては確かに便利かあ。

そういえば。むかし明和電機の、魚の骨の形の電源コードを欲しいと思ったことがある。あまりにも使いどころを選びそうで結局やめた。いま、改めて商品を見てみたらタップではなくてただの延長コードだった。イラネ。

https://www.maywadenki.com/products/goods/na-cord-series

理想的な電源タップって、足が生えてるものかもしれないな。掃除の時にはどけてくれる。狭いところに自分で入っていってくれる。ついでにLANとかもまとめてひょいッと。電力ならあるんだから、どうにかならんかなあ。ああでも悪用が捗りそうかな?

さらに足をどたどた動かす目覚まし機能がついたら、これがほんとのタップダンスだなんてことを申しまして。

2点。

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めし短観2026年9月https://blog.mogari.jp/archives/13322/Tue, 29 Sep 2026 17:35:44 +0000https://blog.mogari.jp/archives/13322/<p> 「永谷園監修 麻婆春雨まん」想像通りのものだった。肉まんにマーボー春雨が入ってる。しかしこれならノーマル肉まんで良いかな。 </p> <p> <a href="https://www.yamazakipan.co.jp/newitem">https://www.yamazakipan.co.jp/newitem</a> </p> <p> 湖池屋の「ピュアポテト シラチャーソース」聞いたことない名前のソース。味わいは濃い目のコンソメに、なんかアジアンな風味があるような、ちょっとした焦げた感じのあるような、ないような。シラチャーソースなるものの味わいをそもそも知らんのでなんとも言いようがない。 </p> 「永谷園監修 麻婆春雨まん」想像通りのものだった。肉まんにマーボー春雨が入ってる。しかしこれならノーマル肉まんで良いかな。

https://www.yamazakipan.co.jp/newitem

湖池屋の「ピュアポテト シラチャーソース」聞いたことない名前のソース。味わいは濃い目のコンソメに、なんかアジアンな風味があるような、ちょっとした焦げた感じのあるような、ないような。シラチャーソースなるものの味わいをそもそも知らんのでなんとも言いようがない。

https://www.nissin.com/jp/company/news/13720

「じっくりコトコト こんがりパン 濃厚かぼちゃポタージュ」涼しくなってきたのでこんな感じの商品もいってみましょう。お湯をドパーと注いで混ぜ混ぜ。しかしあんまりお口に合わず。もっとアホほどかぼちゃっぽいほうが好みのように思われまし。お湯に浸してもなんか硬さのある不思議なパンの切れ端は面白かった。商品のラインナップを見ると、なんで自分はかぼちゃ選んだんだろか分からない。季節の圧と言い訳するにはまだ夏すぎる。いや冒頭に”涼しくなってきたので”って自分で言ってますやん。

https://www.pokkasapporo-fb.jp/products/soup/jikkuri_cup/WZ50.html

「ひとくちチーズデザート シャインマスカット」チーズの中にマスカットのジュレが入っているという珍しい…と言おうとしたら結構類似商品あるっぽい。正直言えば変な味を期待してお買い上げしたのだけど、想像以上に悪くない組み合わせ。とはいえ、この組み合わせは別々に美味しく頂きたいですかね。でもこの組み合わせのオードブルとかあるらしい。いやあ…。

そして各個がこんなちいかわサイズなのに5つしか入ってないのも寂しい。

https://www.qbb.co.jp/products/detail/view_express_entity/25977

今年も鍋の季節がやってきました!🎉

鍋初めはもう済ませました。ミツカンの濃厚味噌鍋。今年も初物の鍋スープは見つけ次第挑戦したい所存です。一方で具材はお馴染みの物ばかりとなることでしょう。新種の食材に出会う可能性なんてものはほぼ無い。

https://www.mizkan.co.jp/nabe/product/shimemade

やがて、いのちに変わるめし。やっていきましょう。

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