コメントありがとうございます。
確かに60歳を超えて働いた場合、基礎年金相当分が払い損になってしまうのは問題ですね。
私の世代は大学生時代に国民年金をほとんど払っていません。
したがって60歳以降に厚生年金を払うことで経過的加算が増加します。
逆に学生時代にしっかり払った人が損をしてしまうというおかしな状態になっています。
学生の年金加入が強制になたのが平成3年です。
55歳になるくらいでしょう。
彼らが60歳になるまでにこの辺をなんとかしないと矛盾が表面化しそうです。
再度のコメントありがとうございます。
SBI新生コネクトは本当に謎が多いです。
そもそも新生銀行にどんなメリットが有るのかもよくわかりません。
マネックス証券との提携も一応続いているようですし。
ご回答ありがとうございました。
取り急ぎ私のやりたいことが出来ることは分かりましたので試してみます。
コメントありがとうございます。
少なくとも現時点においても併用できています。
どちらの銀行からも何も連絡は来ていません。
SBI新生銀行はダイヤモンドステージで、各種のメリットを享受しています。
住信SBIネット銀行のハイブリット預金は日常的に使っています。
こちらもステージ4を維持できています。
ただ、SBI証券での新規の売買はしていないので、決済資金の引き落としがどうなるかは確認できていません。
明らかにおかしな状態になっているので、いつかは規制がかかると思うのですが。
コメントありがとうございます。
私が若かった頃の投資信託はだいぶひどかったですね。
テーマが設定された投資信託を次から次に乗り換えさせるような売り方がされていました。
その頃に比べれば、今はだいぶマシです。
この投資信託は存じませんが、 投資信託を初めて触れた時のエピソードが思い出されまして・・、 それは、 多くの信託が 名前が長すぎる!です。 あほかと。
その点、 株だと 4桁の数字とか、アルファベット数桁で判るし。 なんだかなぁーと。
売り込み目的で、小難しい名前つけてるのかなとか思いますが 売る側も名前いうの大変だろうし、買う側も 発音大変じゃないかなと思います。 現場ではパンフィレットを並べて指差し呼称してるんでしょうかね。( ´∀` )
]]>コメントありがとうございます。
新NISAに関しては、1年で360万づつ、単純に5年で枠を埋めるだけだと思っています。
今のところ給与収入もあるので、取り崩す段階にないので。
それにしても、60歳以降にこんなに色々と考えなくてはならないのは…。
ボケている暇はありません。