岩手県在住のアルバイターさんからの投稿。猟奇的支配欲のある父と、ヒステリックな母の元で育ったという投稿者。幼い頃の忌まわしいあの記憶たち・・・・・

これは昔の話です。俺の兄は3歳上の兄弟。
父は暴力的で圧倒的な支配者、母はモラハラの毒親。
要するに俺は親ガチャに失敗したのです。
こんな父に毎日のように殴られ、ヒステリックな母に抑えつけられていました。
毎日が地獄にいるかのようでした。
兄はそんな親に反発する勇気もなく、自我の無い、言いなりの性格。
小さい頃から、何かあるたびに俺と兄はフルチンで外に放り出されていましたが、兄は長男ということで俺よりも厳しく叱られ、中学生になっても素っ裸で家の外に立たされて泣いていました。
父は殴って蹴って服を剥ぎ取り素っ裸にして玄関から追い出しましたが、母は兄を理詰めで攻め、自ら服を脱がせて自主的に外に出るよう言葉で攻撃しました。
結局、裸で外に出されることには違いないのですが、小学生の俺でもメチャクチャ恥ずかしいのに、兄は中学生になっていたので、当時はその恥ずかしさは相当なものだったろうと思います。
そんな兄の姿を父と母はわざと俺に見せつけ、こんなクズ人間にはなるなと俺は教育されてきました。
「しつけ」だと言って父に殴られるのは日常茶飯事でしたが、俺は裸で外に出されたのは小4が最後でした。
でも兄の方は中学卒業まで続きました。
もちろん近所の人はそのことを見て知っていました。
今そんな事をやれば新聞沙汰になりますが、当時は子への虐待が世間で認知されていないので問題にならないんですよね・・・
兄が裸のまま父に無理やり近所の公園に連れて行かれ、小学生の前で見せ物にされたこともあります。
たしか全裸で鉄棒を繰り返しやらされていたと思います。
兄の運動神経はかなり悪い方でした。だからこそ鉄棒なのです。
皆に好奇と哀れみの目で見られ、追い込むんです。
また兄の友達がいる前でも服を剥ぎ取られ、パンツも脱がされて全裸にされたこともありました。
父は「恥ずかしい思いをさせる」ことも「しつけ」の一環だと常々言っていましたので、殴るだけで済まない場合、そのような仕打ちを兄に与えていました。
父は母にも殴ることが昔からあり、母は父に服従するようになって、「しつけ」も同じようになったのだと思います。
一種の洗脳状態なのだと思います。
でも母はどこか精神が壊れていて、時々ビックリするほどおかしなことを言い出しては、誰彼かまわずヒステリックに主張し始め、言う事を無理やり聞かせるような人間でした。
家の中でのその矛先は主に兄に向けられ、父のように殴る代わりに長時間の正座とか、飯を食わせないとか、兄の分だけ洗濯をしないとか、給食費を持たせないとか、どこか陰湿なやり方も多かったです。
裸にさせる時も「親の金で買った服だから全部脱いで返せ」とかメチャクチャなことを叫ぶように言っては、まるでゴキブリを外に追い立てるかのように、フルチンになった兄を玄関の外に追い出していました。
兄が中学生になり性的に成長し始めてからは、母の仕打ちが一層ひどくなりました。
まず覚えているのは、兄が夢精でパンツを汚したことを母が発見した時ですが、それはもう大騒ぎしまして、近所中に兄の汚れたパンツを持って「息子がこんな汚いモノを出した」と言いふらしに行きました。
俺はその時まだよく分からなかったのですが、兄は本当に死にそうな顔をして部屋の隅にうずくまっていました。
残念ながら母を止めるような勇気は兄にはありませんでしたから。
結果、兄の精通は近所中に知られることとなり、学校に行けなくなる一歩手前まで行きました。
もちろん不登校なんて父も母も許すはずがありません。
母なんてどういう理屈なのか、中学校に抗議の電話をし始める始末でした。
結果、兄の抵抗はものの10分で終了しました。
両親の理不尽な「しつけ」に完全に屈服した瞬間でした。
パンツ事件の次にあった大きな出来事は先ほど書きましたが、兄が友達の前で父に裸にされたことだったと思います。
父の言いなりになっていた兄も、この時ばかりはかなり抵抗しました。
友達には絶対に見られたくなかったのです。
俺も近所のおばちゃんとかならまだしも、自分と年の近い子、ましてや友達だけには絶対に見られたくなかったから分かります。
兄は友達が4人いる目の前で父に殴れながらでも、服を剥ぎ取られるのを必死に抵抗していましたが、力で絶対に敵わないのに父をかえって怒らせ、最後はパンツを破かれるようにして脱がされてしまいました。
哀れにフルチンにされてからも泣いて隠してましたが、頭に血がのぼった父がそんなので許すわけがなく、両腕を取られた兄はもう本当に丸見えの状態にさせられました。
俺はこの時初めて見たのですが、兄の股間にはほんの少しだけ毛が生えていました。
だから必死で隠そうとしたのだと思います。
父はそのことにはふれなかったので、ちょっと前から知っていたのだろうと、その時思いました。
兄の友達は驚きながらも、みんな兄の裸を見ていました。
父は兄を気をつけの姿勢にさせて、そのままの格好で立っているように命じました。
場所は家の玄関横の駐車場です。これと言って目隠しになるようなものはないオープンなところでした。
父は俺に見張っているように言いつけて家の中に入って行き、次に出て来るまで結構時間がありました。
ひょっとして忘れてるのかなと思ったぐらいです。
そのあいだ兄は友達に体を見られ放題でした。
さらに言うと、途中から兄は勃起もしてました。
兄の友達は喜んでさらに仲間を呼んだようで、あとから男子がさらに3人増えました。
兄はずっとうつむいて時折は体をふるわせるようにして泣いていました。
兄の体に直接ふれる者はいませんでしたが、駐車場に置いてあった植木鉢に刺す棒で兄は悪戯されていました。
それで勃起したのかもしれないですが詳細は覚えてません。
今なら確実に写真撮られてLINEとかで回されてますね。
きっとそんなことになっていたら、兄は余計に壊れていただろうと思います。
昔だったので、その点は良かったのかもしれませんが・・・
]]>福岡県在住の会社員さんからの投稿。十代の頃から女装に目覚めた投稿者。普段から女性用下着を着けていたのだが、ある日、銭湯の脱衣所で知らないおじさんに下着姿を目撃されてしまい・・・・・

私は小さい頃からよく女の子っぽいと言われ続け、高校生あたりから興味が抑えきれず女装をするようになった。
そして、普段から女物のかわいい下着をはいていた。
専門学校に通っていて、勤めていたバイト先の仲間と遊んだ帰りに24時間営業のスーパー銭湯に深夜行くことに決まった。
普段、友達に悟られないように注意はしているが、下着姿を見られたらお終いだと思って、適当な理由をつけて自分一人だけ皆が浴場に入った後に脱ぐことにした。
もともと人気もなかった銭湯なので空いており、誰にも見られないうちに素早く脱いで浴場に行こうと思い下着姿になったタイミングで、しかし運悪く40代ぐらいの男の人が入ってきてしまった。
「あっ…」と固まる自分。
すかさず再度ズボンをはいてその男性が浴場に入るのを待っていたのだが、なかなか洋服を脱がない。
友達にも怪しまれるとマズいと思い、(心配されて戻って来られても困るし)脱衣所の中にあるトイレに入りそこで下着を脱ぐことにした。
中は個室トイレが二つあり鍵を閉めて下着を脱いだ。
これで平気と思い個室トイレから出たとき、前にさっきのおじさんが待っていた。
「お兄ちゃん一人?」
『いえ、違いますけど…』
「彼氏とかと?」
『えっ?友達ですけど』
「だって、さっきかわいい下着穿いてたでしょ」
『穿いていないです…』
もともとM気があった私はおじさんと話している間に少しずつペニクリが反応していくのが分かりました。
「じゃー証拠に下着見せてよ」 おじさんが聞いてきた。
正直、エッチな気持ちに少しはなっていて、おじさんにピンクの下着を見せることにした。
「ほら、エロい下着穿いてるじゃない。もう一度穿いてみてよ。」
イヤとは言えず、下着を穿く私。
しかし、少し立ち気味のペニクリが大きくなっていて下着の中に納まらなくなっていた。
「エロい恰好しやがって」
そして、いきなりおじさんが自分のペニスを出して扱き始めた。
「はぁはぁ、かわいいよ、君名前なんていうの?」扱きながら聞くおじさん。
『ゆい…』とっさに女装娘の名前を言ってしまった私。
「ゆいちゃん、気持ちいいよ。はぁはぁ、ゆいちゃんの中に入れたいな」
『うん…』
便器に手を付くがローションがなかなか入らない。
『おじさん、ゆいがお口でヌいてあげる』
おじさんのペニスを口に持って行った瞬間、ぴゅっと精液が顔にかかった。
「ゆいちゃんごめんね」
『良かったです』
おじさんが先にトイレを出て顔を拭いているときに脱衣所で友達の声がした。
「いないから先に出てようぜ」
きっと、あがってからお酒を飲むのだと思い、私は急いで浴場に入った。
さっきのことがあり、どうしてもムラムラが収まらなくなった私は、さっきのおじさんか誰かに見られているかもということを妄想して体を洗い場に隠れてオナニーをしていた。
『んっ、んっ』
声を殺してオナニーしていると、さっきのおじさんのねっとりとした視線を感じた。
妙に犯して欲しくなって自分から声をかけた。
『あの…』
「入れて欲しいのか?」
『はい…』
「じゃあ、こっちにおいで」
露天風呂の暗闇に連れて行かれた。
「ゆいは何して欲しいんだっけな?」
『おじさんの入れて下さい…』
私は椅子に手を付きお尻をおじさんに向けた。
おじさんはソープをペニスにぬり勢いよく入れてきた。
今度はスルッと入った。
『あぁ、気持ちいいです、、うっ、うっ、もっと下さい、、』
「ゆいちゃんは変態だなぁ」
『あっ、そ、そうです、、、ゆいは変態です、、、おじ…さんのおちんこばっか想像してさっきオナニーしてましたぁ、、、き、気持ちいいよぉ、、、あああんっ、、、』
おじさんはゆいの腰をがっちり掴み勢いよく突いていた。
ゆいも、自分でペニクリを触っている。
「ゆい、そろそろいくぞっ」
『うん、出して、出して、中にたくさん出してくださいぃぃぃ、、、、』
「イくぞおぉ」
『ゆいもイくっ、、、』
イったと同時におじさんの精液はゆいの中に入ってきた。
「はぁはぁ、気持ちよかったよゆい。ゆいの彼氏になってやるよ、」
『はい、なって下さい、、、、』
気持ちよくて声にならない声をだす私。
おじさんの浮気が原因で今は別れちゃいましたけど、いい思い出です。
]]>東京都のマゾ豚さんからの投稿です。投稿者が学生時代の話。高校の入学初日からラグビー部に勧誘され、最初は全く興味がなかったものの、勧誘がしつこかったため折れて入ることに。そうして部の先輩たちとも馴染み始めたころ・・・・・

これは男子校に入学し、1年生から大学3年まで、先輩の肉便器になっていた時話です。
僕は高校入学式の日から、2年の武田先輩に毎日のようにラグビー部に勧誘されていました。
最初は部活に入る気なんてなく、行く気もなかったのですが、何度も強く勧誘されたので、折れて入部する事に。
数ヶ月経ち仲良くなった頃から気づけば僕は部内でいじられキャラみたいな立ち位置になってました。
その頃から、ボディタッチが増えた気がします。
乳もケツも1番デカかった自分は格好の的で、「今日もでけぇなぁ!いっぱい食って育てよw」と言われながら、毎日ケツ叩かれたり、着替えの時乳を揉まれたりするようになりました。
ボディタッチ自体嫌ではないので普通に触らせてました。
秋頃のこと。
2年の武田先輩と林先輩と家で遊ぶくらい仲良くなりました。
この2人は普段から練習でアドバイスくれて、面白い人なので遊ぶようになりました。
家では基本的にゲームをしてました。
練習がないオフの日に武田先輩の家に林先輩と行ってス〇ブラ、マ〇カなどの対戦ゲームをしてました。
1ヶ月経ったくらいから、普通にやってもつまらないからと負けたら罰ゲームありになりました。
最初の頃は、奢りや変顔とか、踊るとか緩いものが多かったです。
でもマンネリ化してきたので、徐々に上裸やパンイチ、全裸と過激になっていきました。
裸なんていつも更衣室で見せてるし、先輩とは銭湯に行ったことあったので全然大丈夫でした。
僕はゲームに負け、パイパンちんぽと500円玉よりでかい乳輪と乳を晒してゲーム続行。
そしたら不意打ちで乳やケツを揉まれました。
恥ずかしいので、「次負けたら触っていいですよw」って言ったら普通にゲームで負けちゃいました。
元々ゲームが上手い方ではなかったので、2人から乳やケツを揉まれる羽目に。
話忘れてましたが、僕は中学の頃からケツ穴に興味があっていじっていました。
習字の太筆や挿れられそうな物で開発してました。
その結果高1の時には縦割れおまんこになってました。
そしてついに僕が先輩の肉便器になる日が来ました。
罰ゲームで全裸でダンスしてた時のこと、ガシッ!とケツを鷲掴みされてケツを開かれました。
「あ、やばい」と思って急いで身体を前にして、先輩に見られないようにしました。
が、遅かったようで
「お前なんでケツ縦割れなん?w」
と武田先輩に聞かれてしまいました。
言い訳を考えている間に、もう1回ちゃんと見せろよ。
と先輩の威圧に負けて自分で開いて見せつけることに。
林先輩「うわwガチじゃんwww」
縦割れケツマンコがバレて恥ずかしいはずなのに僕の雑魚ちんぽは勃起してました。
「なんで縦割れなの?もしかしていじってる?wゲイ?」と聞かれたので、正直に「ケツ穴に興味があって、中学の頃からいじってました...ゲイではないですけど、ちんこ挿れられる興味はあります笑」と答え、2人にはド変態すぎwと笑われました。
皆にはバレたくなかったので、「バレたくないんで、黙ってて貰えますか...」と全裸でケツマンコ見せつけた体勢でお願いしました。
2人はええ〜w面白いのにwとか色々言ったあと、「それはお前次第やなw てか俺バイだから、男でも遊べるしwてか男子校なんてそういう奴ゴロゴロいるだろ?珍しくもないからな。」と武田先輩が言いました。
林先輩も面白いからw と言ってこの日から先輩のおもちゃになりました。
その日からゲームの日ではなくマゾ豚開発の日になっていきました。
武田先輩の親は帰りが遅かったため、放課後遊ぶ時間が沢山ありました。
バレた日はケツ穴洗ってなかったんで、次遊ぶ時洗ってプラグ挿れてこいって言われました。
約束の日、洗ってプラグを挿れて行きました。
部屋で全裸になって動画を撮られながら、逃げられないことを悟り、ペットシートが引かれた上で四つん這いになってケツまんこ開発が始まりました。
ぶっとい指で解されて、プラグ出し入れされたり、ディルド使って奥までいじめられることに。
ビンビンになった乳首も引っ張られたり、カリカリとおもちゃのように扱われていました。
2年の春先、長期休みに入った時はほぼ毎日、先輩家で開発でした。
その頃にはケツイキができるように開発されていて、先輩のゴン太おちんぽ様も受け入れられるまんこになってました。
当然フェラとかもしました。
掘られてるとちんぽをしゃぶりたい気持ちになり、それからどこでもしゃぶるように。
2年生に上がる頃にはもうちんぽ大好きのマゾ豚肉便器になっていて、中出しもしてもらうようになりました。
それが大学3年まで続き、すっかりメスホモに堕ちました
愛知県在住の学生さんからの投稿。中学時代に童貞を捨て、高校進学した現在も彼女のいるリア充な投稿者。そんな普通の男子高校生もちょっとしたキッカケで同性愛に目覚めるみたいで・・・・・

これは高校時代のことです。
両親が法事に行って家に誰もいないので、同級生の友達に「泊まりに来ないか?」って誘いました。
友人は勿論「行く!!」と即答。
以前から何回か泊まりに来たことはあったけど、だいたい夜中まで女や音楽の話などで盛り上がってましたが、その日はなぜかいつもと雰囲気が違ってました。
「そろそろ寝よっか~」って言って、友達と私はいつものように並べた布団に入りました。
電気を消してからもしばらく話をしているとどんどんエッチな話に…
友達はいつのまにか私の手を握ってて、最初は男同士なんで気持ち悪かったのですが、不思議となんか変な気持ちになってきて恥ずかしいやら緊張するやらで、友達も私の方を向いて、なにやら興奮しているような目をしていました。
お互い彼女がいて童貞は卒業しているから、さすがに妙な行動は起こさないだろうと思っていましたが、心臓はドキドキしています。
その時友達が私のドキドキに気付いたのか、私の胸を触ってきて「おい、男同士なのになんでドキドキしてるんだよw」と聞いてきました。
「もしかして、俺に触られてスケベな事考えてるんじゃないの?」
それからもどんどん友達の追及がエスカレートしてきます。
「なあ、ホモって気持ちいいと思う?してみよっか?」
私はどう答えていいかも分からず恥ずかしくなりましたが、突然、友達が私の股間を鷲づかみにしてチンポを揉んできたのです!
ビックリして思わず「あっ」って声がでてしまい、友達は「やっぱ男同士でも感じるんだw」と。
暗くしてても、意地悪そうな表情がハッキリとわかりました。
そのまま流れで友達は彼女にされていることを教えてくれるように、やさしく下から持ち上げるように金玉を揉みながら、「俺の彼女はこんなふうにやさしく触ってくれるんだ」
私はいつのまにか体中の力が抜け喘ぎ声を出していました。
それを聞いて友達はさらに攻めてきます。
そして、友達の唇が私の首筋を舐めてきました。
私はあの舌の熱さというか温もりでより快感を感じるのですが、友達の愛撫は、はっきり言って彼女よりうまくて、すごくイヤらしいんです。
同じ性別だからか、気持ちのよいツボ? みたいなのがやっぱりわかるんですかね。
そして友達の唇が近づいてきて、口同士で軽くキス。
友達の舌はまず唇を舐めてきて、私が舌を出すとそのまま舌をからめてきました。
もう私は完全にスイッチが入ってしまい、自分から友達のチンポを触っていました。
もちろん、男のチンポを触ったのは生まれて初めてです。
しかし負けじと友達も私のパンツの中に手を入れ、ビンビンのチンポと金玉を指先で触ってきました。
どんどん私は頭がボーっとしてきています。
「これ以上されるとイっちゃうよ~。」
触り方もやはり男同士のためか、どう触ると感じるかわかっているようで、彼女から触られるよりも数倍やさしく、そして気持ちよく、もう私は絶頂を迎えそうになっていましたが、友達はすぐに亀頭を触っている手を止めました。
「俺より先にイっちゃだめだからね」と言いながら、いったんチンポから指を離し、またキスをしてきました。
友達の舌は休むことをしりません。
どんどんと首筋を下がっていき、私の股間へ。
舌の温もりが私のチンポに達し、ときに激しく吸ったかと思えば、ゆっくりゆっくり舐めまわしています。
「ダメダメっ本当にもうイきそうっ・・・」
思わず叫んでしまい、友達の口の中でイってしまいました。
女のフェラより男の尺八ほうがより男は感じやすい、と言いますがまさにそのとおりでした。
とにかく女より荒っぽくなく、やさしく、ホモって思っていたより感じるんだと身を持って体験しました。
もう女なんてって思うくらいです。正直怖いですね…
今度は立場を逆にして、私が攻める番です。
私が友達に覆い被さり、友達にされたことと同じように、キスして首筋、そして股間へ舌をはわせていきました。そしてチンポへ。
パンツの上から、亀頭の形を確認するかのように、竿を軽く撫でながら、亀頭も撫でていきました。
友達も始めは笑ってたけど、だんだん目をつぶって何も言わなくなりました。
感じてきたかな?と思った私は爪を立て、やさしくパンツの上から亀頭をなぞったり先を指でつっつきました。
友達が目を閉じて切なそうな顔をしているのを見て、私も少しイジメてやろうと思い、パンツの間から指を突っ込んでビンビンに勃起しているチンポを触ってみました。
友達が目を閉じたまま「お前、本当にうますぎるよ…すごく気持ちいいよ」って言われて、「もっと気持ち良くしてやるよ」って答えました。
すると友達はとても小さい声で、「チンポを舐めて…」と言ってきました。
私は迷わず友達のパンツを脱がし、まず亀頭だけを吸っていきました。
「あっあっ・・・気持ちいいよ」
友達もだんだんその気になってきたのか先走りもかなり出てきています。
それでも私は吸い続けました。
「んッ・・・」
「我慢しなくて声を出してもいいんだよ」
まだ少し我慢してるようだったので、一言いうと、一気に喘ぎ声が大きくなりました。
もうだいぶ恥じらいもなくなってきて、自分から腰を突き出してきます。
私は友達のお尻の穴に指を持っていき反応を確かめてからゆっくり中指を入れていきました。
ここからは友達にされたことをそのまま実行しました。
指がある程度入るとゆっくりかきまぜるように動かします。
とにかくゆっくりゆっくりじらすように・・・。
その時はすでに友達は体を反り返らせ、シーツをつかんでいます。
もう何を言っているのかわからなかったので無視して、チンポをしゃぶりながら指を動かし続けました。
お尻の穴もかなりほぐれてきたので指の先をちょっとだけ曲げて前立腺にあたるように小さくこきざみに動かします。
なぜか私も友達にされていることを思い出して、再び勃起してきました。
どんどん指の動きを早くしていきます。
すると友達の喘ぎ声も指の動きにあわせるように早くなってきます。
友達は「もうだめ、もうだめ~っ」って何回も叫んでいます。
「大きな声でイクって言ってごらん」
「イク~イク~っあああ~っ出るッ!!」
いつもおとなしい友達から想像もできないくらいの喘ぎ声で、友達も私の口の中でイってしまいました。
]]>宮崎県の優希さんからの投稿です。高校時代の先輩に誘われ、あまり気乗りはしていなかったが、社会人野球チームに入ることになったという投稿者。ある日の練習試合で、投稿者のミス連発によって負けてしまい・・・・・

高校時代の先輩に誘われて社会人野球チームに入っています。
キャッチボールしかしたことのない野球経験ゼロで先輩から試合するために頭数が必要なのでとりあえず入ってほしいと言われました。
チームの野球帽とユニフォーム上下にお揃いのアンダーストッキングそしてスパイクまで全てオーダーメイドで合計5万円を超える出費も先輩から予備の一式を頂けるという条件で加入しました。
別々の仕事なので仕事帰りに先輩と待ち合わせをして個別指導して頂くことになり、キャッチボールから始めてバッティング指導や塁走など夜遅くまで照明のついたグラウンドで丁寧に教えてもらいました。
しかし、普段は温厚な先輩があんなに豹変するとは思いもよらず…
先輩が勤務している会社の取引先チームと練習試合があり2対8で惨敗してしまいました。
ライト守備についていた俺がエラーを繰り返したことが原因でした。試合終了後に部員が揃ったベンチで先輩が声を上げました。
おい!優希!試合に負けたのはお前のせいだ!
お前のエラー連発で試合に負けた!責任取れよ!
初心者の俺をいきなり試合に出させるほうがおかしいと他の部員が庇ってくれました。
それでも先輩の怒りは収まらず他の部員は帰らせ俺だけを残してベンチ裏のロッカールームで説教を始めました。
先輩は長イスに座り俺は正座させられてネチネチと1時間近く説教されました。
入りたくなかったのに無理矢理チームに入れられたと言い返すと逆鱗に触れ先輩からスパイク履いたままユニフォームの上から股間をグリグリされた。
先輩!い、痛いです!やめてください!
やめてほしいと懇願してもやめてくれませんでした。
金属バットを取り出しスパイクと交互にバットの先でも股間をグリグリされました。
試合に負けた責任取ってもらうからな!
楽しませてもらう…とニヤニヤしながら先輩は俺をロッカールームの壁に押さえつけ壁ドン状態で無理矢理ベロチューしてきました。
ん、ん、んんんんん…ジュル、ジュル、ジュパパパ
優希!しゃぶれよ!俺の汗臭いチンポ咥えろ!
先輩は俺の頭を押さえ付けて座らせ目の前に先輩の先走りダラダラになった上反りチンポがありました。
優希!咥えろ!引責お仕置きだ!ほら、しゃぶれ!ほら、早く!
俺は抵抗して顔を横に背けると先輩はチンポを俺の口元に持って行き口の中に押し込みました。
生まれて初めてフェラをした瞬間です。
先輩は容赦なく腰を振り俺のクチマンを楽しんでいました。
おっ、おっ、いいぞ!優希のクチマン最高だ!
もっと激しく腰振るから少し荒っぽくヤルぞ!
先輩の汗臭い蒸れたチンポで口の中を掻き回され何度もえづいて吐きそうになり涙目になってる姿を見ても先輩はニヤニヤしながら快楽に浸りやめてくれませんでした。
優希!イイ顔してるじゃないか!何だ?泣いてるのか?泣いても喚いてもやめねぇぞ!
嫌がる奴に無理矢理させるフェラは癖になる!
明日から優希は補欠部員だからな!
俺の専属ストレス発散道具で決まりだ!
ウグッ、ウグッ、ウグッ、ウグッ…
先輩はリズミカルに腰を振り続け、次第に絶頂を迎え俺の口の中に発射した。
優希!イキそうだ!イクぞ!出すぞ!
イク、イク、イク、イクーッ!
飲め!飲み干せ!吐き出すな!
振っていた腰の動きがピタリと止まると同時に生臭いドロドロした液体が俺の口内いっぱいに広がった。
ゲホッ、ゲホッ…
かなりの量のザーメンを出されたので吐き出してしまい俺のユニフォームと先輩のスパイクを汚してしまいました。
何やってんだ!スパイクが汚れただろう!?
優希、俺のスパイク舐めて舌で綺麗にしろ!
これからもっとエロいことして鍛え上げるからな!
俺の専属性処理オモチャとして可愛がってやる!
これ以上、先輩を怒らせたくなかったので言われるがまま先輩のスパイクに垂れたザーメンを舌で綺麗に舐め取りました。
現在は補欠部員という名の専属性処理部員として日々雑に扱われています。
]]>佐賀県在住の学生さんからの投稿。幼い頃から「オンナみたい」と皆にからかわれてきた投稿者。しかし、母親の化粧道具で遊ぶうちに、自分のその容姿に見惚れてしまい・・・・・

僕は19歳の大学1年です。
ずっと悩んできましたけど・・・自分がちょっと変?かな、って・・。
今日はそんな僕のお話を皆さんに聞いてもらいたいと思います。
今まで19年間、普通の男の子として暮らしてきたけど、実はずっと違和感があって・・・
あの、恥ずかしいけど、僕ってホントは「女の子」じゃないのかな、って・・・最近よく思うんです。
昔から「女の子」みたい、とか言われてきたし、学校でも「おんな男」とかちょっぴり虐められてたし・・・
実際、小柄でヤセてるし(160cm、48kg)
色白で、この年齢にもなってヒゲなんて全然ないし・・・。
顔立ちだって「優しそう」とか「可愛い」とか良く言われてきたけど「男らしい」なんて全く言われたことないし・・・。
特に・・・あの、昔から学校の先輩や先生とか親戚のおじさんとか、そういう男の人に憧れる、というか何だか好きになることが多くて「僕って変態かしら?」って悩むことが多かったんです。
でも、このところ、こういう体験談とかインターネットを見てて「僕みたいな人もいるんだなあ・・。」って思うようになって、安心したというか今まで目の前にかかっていたモヤが急にパアアッと晴れたような気分になったんです。
それからは自分の部屋でこっそりと姉や母のお化粧道具を使って、お化粧の練習とかしてるんですよ。
自分で言うのも変ですけど、そんなとき鏡でお化粧した自分を見ると「本当に可愛い女の子」「その辺の女子よりも断然僕の方がイケてるはず」って感激してしまいます。
いつかは、もっとお化粧が上手にできて、女性用の下着やお洋服を着てみたい、って願ってます。
話しかただって、女の子みたいな話し方のほうが僕には自然なんです。
オナニーしてる時なんかは「ひゃん、ひゃ〜ん」と女の子のような喘ぎ声が自然に出ます。
本当の女の子になって、僕みたいな変態でもいいって思ってくれるような優しい男の人とデートしてみたい。
経験はないけど・・・男の人に抱きしめられたりキスされたりして「女の子」として可愛がってもらいたいな。
うん、絶対にその方がしっくりくる。
できれば、本当に好きな男性に出会うことができればアナル処女も捧げたいですし。
ああ、こんな僕って、バカみたいかしら?
]]>埼玉県のパパ活さんからの投稿です。年齢を偽って、パパ活に勤しんでいた投稿者。その日待ち合わせ場所に現れたおじさんとホテルに直行したが、生徒手帳を見られてしまい・・・・・

私は高校生で大学生と偽りパパ活をしていました。
ある時もアプリでや掲示板で募集をかけてパパ活をやることになりました。
その日の人は40代後半くらいのおじさんでカフェで待ち合わせしました。
僕が先にカフェに入り携帯を触り待っていると少し清潔感のないおじさんがは僕の目の前に座り「だいぶ童顔だね。ここの代金払うから早く出ようか」と言われすぐにお店を出てホテルにお持ち帰りされて部屋につくと全裸になるように言われました。
そして「生徒手帳とか加えて」と言われないよーと言ったにバックの中を漁られて生徒手帳を見られて高校生だとバレてしまいました。
「高校生じゃん騙した?」と言われ「ごめんなさい」と言ったのですが「いいじゃん高校生でおじさんに犯されたいんだお金はあげるよしっかり御奉仕してね」と言われて御奉仕することに
おしりを鳴らされてる時にもほら「おじさんの指がどこに入ってて気持ちいか言って?」や「おじさんのおちんぽなめたいですっていえ」と言われおじさんの道具になっている自分に興奮してしまいちんが入ってきた時には軽くいってました。
そして「ごめんなさいごめんなさいおじさんのちんぽが僕のあなるに入ってて興奮していきます」と叫びながら射精しました。
お金たんまり貰えたからまたやりたい
]]>兵庫県在住の学生さんからの投稿。物心がついた頃には既に男性の股間が気になって仕方なかったという投稿者。精通もまだなのに勃起したチンポを扱くうちにどんどん成長してしまい・・・・・

記憶を遡ってみるに、私は小学生の頃か、ひょっとしたら幼稚園の頃から男にしか興味が無かったかもしれません。
プールや海に行っても男性の海パンの膨らみにしか目が行かないし、(普通は男の子だったら女性の胸が気になるのでしょうが)放課後や休日は、クラスメイトを自宅に呼んでは、チンポを比べ合ったりしていました。
小学4年生頃からは、夜な夜な大人のデッカいチンポを思い浮かべながら自分のチンポを勃起させては、扱くようになりました。
この時期は扱いても、まだザーメンが出るような年齢ではありませんでしたが、扱きすぎていたせいか、小4でまだ陰毛も生えていないのに、チンポはかなり太く大きく黒ずんでいました。
自分で言うのも何ですが、顔とチンポのバランスが明らかにおかしかったです。
もちろん同級生たちのチンポとは比べものにならないので、その頃からはなるべく同級生にチンポを見られないようにしてた程です。
自宅に内風呂が無かったので銭湯に一人で通っていた私は、いつも他の男性の裸をキョロキョロして見ていたので、同じ性向(ホモ)の男性達には、長年の勘というやつなのかどうやらこの男の子は男が好きなんだな、と見抜かれていたようでした。
そして、見知らぬ男性から声をかけられました。
「ぼくちゃんいつも一人で銭湯来てるの?」
「はい…」
「ぼくちゃんチンポ大きいね、少しでいいからおじさんに見せておくれよ」などと言われては、奥の洗い場の方へ連れて行かれました。
それだけで私のチンポは勃起してしまうので、それを見てはそのおじさんも勃起して興奮していました。
さすがにその場でオナニーするわけにもいかないので、そのおじさんは銭湯のトイレに入って、射精したようでした。
また別な日の銭湯では、違う人に同じように声をかけられ、「ジュースをおごってあげるよ」と言われてその人の車に乗せられ、誰も来ない森の中へ入って下半身をむき出しにされました。
その人も、私の勃起したチンポを見ては興奮し、私の目の前で自分のいきり勃ったチンポを扱き射精してました。
こんなことが、家に内風呂が出来て銭湯に行かなくなるまで、何回もありました。
自宅から歩いて行ける範囲に銭湯が4軒もあったので、毎回銭湯を変えては、いろいろな男性にちょっかいを出されてました。
まあ、私も幼いなりに楽しかったですけどね。
まあ、今にして思えば怖いことなんですけど。よく誘拐されたり殺されたりしなかったものです。
それに、よくよく考えたら彼らの行ったことは犯罪だったのでしょうか。
実は大人になった私も小学生の男子は好きなんだけど、そんなことできないですよね。
]]>大阪府在住のフリーターさんからの投稿。ついつい掲示板に書き込みをした投稿者。ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと熟年紳士がやって来た。その男性、とんでもないイチモツをお持ちのようで・・・・・

昨夜発展公園の掲示板を見てたらムラムラしてきたので書き込みをすることに。
すぐに50歳の方から返信があり会う約束をしました。
シャワーを浴びアナルを綺麗に洗浄し出掛けました。
公園に着き相手にメールをしトイレの個室で全裸になりアナルにローションを塗りバイブを突っ込んで準備万端の状態で待っていると、足音が聞こえドアをノックされたので、鍵を開けると紳士っぽい感じの方が入ってきました。
「メールに書いていたと通りだね。本当に全裸で待機してるとは思わなかったけど、いやあ、イヤらしいねぇ」と言われ乳首をするすると撫でられました。
私は乳首がかなり敏感なので、仰け反り喘いでいると「ああ、乳首が感じるんやね」と優しく言われ頷きました。
相手の方も服を脱ぎボクサーパンツの股間が膨れていてすでに勃起してるのが判りました。
そのまま抱き寄せられ乳首を舐められビンビンになったチンポを扱かれました。
「イヤらしいチンポやねぇ」と言われ、そして咥えられました。
その人のフェラは舌使いが絶妙で快感の余り大きな声を出してしまいました。
「じゃあ今度は僕のもフェラしてくれる?」とボクサーパンツを下ろすと血管がボコボコと浮き出たビンビンに勃起したチンポで、「デカッ!」と思わず夢中でシャブリついてしまいました。
大きさも形も固さも何もかもパーフェクト100%なチンポを興奮しながらフェラしてると、「アナルはどうかな?」と触られると「もうバイブ入れてたんやね、変態やね」と言われバイブを出し入れされました。
そして、鞄からコンドームを取り出し装着すると四つん這いでお尻を突き出し格好でバックからゆっくり挿入されました。
すごく大きくて太い亀頭がメリメリという感じで入ってきました。
ちゃんと入ってくれるのだろうかというぐらい、最初は痛かったですが亀頭が入るとあとは割と楽にチンポを飲み込んで行きゆっくりしたストロークで動かされる度にアナルが感じ出してきました。
暫くして今度は洋式便器に座った相手に跨るように騎乗位で下から突かれながら乳首を舐められイきそうになりました。
色んな体位でアナルを犯され、「イってもいい?」と聞かれ頷くと、「どこに出して欲しい?」と言われたので、「好きな所に出して下さい。」と言うと、「じゃあ顔にかけて良い?」と言われたので頷きました。
アナルからチンポをぬくと仁王立ちの状態で僕の顔の前でチンポを扱き出すと同時に勢いよくザーメンが口や顔にかけられました。
ムッとする強めのザーメンの匂いに酔いしれました。
すると「じゃあ君のも抜いてあげる」と言われフェラされました。
フェラされながら乳首を弄られあっという間にイってしまいました。
後始末と身支度を整えまた会う約束をし別れました。
久しぶりのアナルは本当に最高でした。
早くまたおじ様に会いたいです。
]]>千葉県のサトル60才社会人さんからの投稿です。メールのやり取りを重ね1年。掲示板で知り合った相手とようやく対面できることになった投稿者。遠方からはるばる彼の元へと足を運び・・・・・

遠方 から 千葉 北部 へ 以前から長寿な
爺 さん
現在は 91才
私は 今現在 60才
過去に 8人 出会いその内の1人 兎に角
大富豪 ・資産家
世界 各地 本人 が 入った写真 凄い
ゲイ 掲示板 知り合い
メール
遣り取りを重ね1年 続き ました
爺さん からの強い 要望で
LINE 交換
TEL まで
発展 し
新幹線
や東京 電車
バス や 徒歩兎に角 2階 立て 自宅 へ
有り難うね
暑かったね
私は 冷えた マスクメロン
を 手見上げ
すると 玄関で
ズボン を 下げ 大きく垂れた
玉
をアイスノン で 冷してくれました
私は ノーパン歴40年
しかも 体毛ナシ
更に 平凡 な サイズ
亀頭デカ 生まれ付き
叔父さんは 天涯 孤独 53才で 防衛庁 上位 幹部 退職
女性 ホルモン 投与 長くペニス も
玉
無い に等しい 探したが 無い
私は 小ぶり 粗チン
松茸
上向き 硬く なり 叔父さんが、
手平 で上向き ペニス を
下へ と圧し折られて くれました
しかし 健気に また 上向き
舌しゃぶり タイム
短い けど 萎れない 特長
叔父さんは
歯 無し
歯肉 1〜2時間咥えたママ
テレビ観ながら 時には 他愛も無い話し しながら 矢張り最後は
手平 で 右手は垂れた
玉
を強く掴み左手
竿 スライド
カリ首 高いの で 兎に角
一生懸命 に 焦らしてくれました
若い時 みたいに沢山 出ないけど 小さく
ピュー
ピュー 後はだら〜ん 
叔父さん の
左平 精液更に
舌 に 含み更に スライド 少しだが更に
精液
が、
口 中へ
私も 有り難う
叔父さん も 今日は有り難うね
私は 硬さは 持続 シマスが絶頂感 が、中々 来なくてゴメンナサイ 言いました
叔父さん は 今日は暑かったね 仕方がないよ
ジャマだね〜
別れました
