わたくし実はここだけの話、絶滅危惧種の
「かな入力」派
なのです。
かな入力? なにそれ美味しいの? って方もいらっしゃるかと思いますが、PCで日本語を入力する際、ローマ字じゃなくてそのまま日本語を打てるんですよ(笑)
というのも、最初にキーボードを触ったのはおそらく小学校の6年の頃、ワープロで長文を色々と打っておりまして、そのときに「ローマ字入力」か「かな入力か」の選択を強いられたのですが、当時小学生だったわたくしにはローマ字で打つ意味がわからなくて……
・同じ文章を打つのでも2倍多くキーを打たなくてはいけない(効率悪い)
・文章を打つときにローマ字を思い出さなければい泣けない。
お → o
は → ha
よ → yo
う → u
この変換作業に脳のCPUをとられるのが非常に煩わしかったです。
なのでそれからずっとかな入力です(今はローマ字入力もできますが……)
で、かな入力者ってかなりマイノリティなので、色々不便なコトもあるんですよね。
前からタブレットPC用に折りたたみのBluetoothキーボードがほしいなぁ、と思ってたのですが、かな入力ができるやつがなかったんですよ。
「ろ」とか「む」のキーがそもそもない
で、ついにマイクロソフトから対応キーボードが出たんですよ!
Universal Foldable Keyboard GU5-00014
やったーこれで夢のiPadでかな入力ができる!!
と思ってぱちぱちやってたんですが、
ん??
なんか違和感?
と思って調べたら
「ろ」という刻印があるところを押しても「ろ」が出ない……
「む」も「へ」も違う文字が出る……
結局調べてみるとiOS側の問題らしく、このキーボードを使ってもかな入力はできないみたいです。
iPad対応って書いてあったのにーー!!
……ローマ字入力なら快適ですが、脳内ローマ字変換にCPUを使われるのがやっぱり煩わしい。
あー、かな入力者への迫害はまだまだ続く。
]]>開催概要はこちら
初心者のためのコスプレ撮影とライティングのワークショップ講座
第一回目の終了時に
「次回はどんなことが知りたいですか?」
ときいてみると
「レタッチ!」
とのことだったので、今回は
現像とレタッチ
言うテーマで行いました。
正直こんなでかいテーマ2時間で教えられるわけがありません(笑)
そこで今後自分で調べられるように、基礎的な所、またWebとかにはあまり載っていないところを中心に話をさせていただきました。
Lightroomの現像パラメータって今やこんなにあるんですね。
これらを適当にいじっても出来た画像は「偶然の産物」になってしまいます。
現像は考え方が重要です。
現像に置いてはこのあたりが重要になります。
どういうことかというと、例えば
などなど……
「自分は写真のどの要素を変化させようとしているのか?」
というのを意識しておくことが重要です。
その他にも基礎的な要素として
などなど、webではかけないことや、書きづらいことを中心に話をさせていただきました。
生徒さんが実際に撮影した写真をライブ現像、なんかもしてみましたね。
今回の最後に少しだけストロボの話をさせていただきました。
被写体と発光面積の話
これさえわかってれば大抵のことはなんとかなります。
どんなアクセサリを買うのがいいかがわかります。
それを踏まえて、次回はライティングの話を丁寧にしていきますね。
まずは1灯で基本的な考え方、それから2灯の考え方と進めればと思います。
今回は実際にライトを組んで説明します。
出来たら皆さんにも撮影してもらいます。
次回は新年2017/1/8 10時から大阪市内某所で行います。
スポット参加も受け付けていますので、興味のある方はご連絡ください!
ご希望があれば補講もします。
[contact-form-7] ]]>
さて、今回は少し写真講座と言いますか、テクニックの話をしたいと思います。
ご要望があればシリーズ化したいと思います。
youtubeにも動画をUPしてるのでこちらも併せて御覧くださいね。
聞きたいことがあれば、コメント欄やらTwitterやらメールでご連絡ください。
さて、第一回目は
最初なので基礎の基礎ですね、光の話を少ししたいと思います。
順光とは撮影者の背後に太陽があり、被写体へダイレクトに太陽の光があたり、それがカメラに入ってくる状態のことをいいます。
順光の特徴としては
などが挙げられます。
上記のことから建物撮影などは一般的に順光で撮影します。
逆光とは撮影者の前方に太陽があり、被写体へはどこかで反射した光があたり、それがカメラに入ってくる状態のことをいいます。
逆光の特徴としては
バウンス光となるので、ポートレートなどは逆光がいいなどと言われます。
被写体に対して太陽の光が横から当たっている状態をいいます。
この状態では上記の順光・逆光の特徴が混ざりあった状態になります。
測光の特徴としては
このあたりがあげられるかと思います。
自分がどのような写真を撮りたいかにより、これらの光を選択していく必要があります。
参考になりましたでしょうか?
ではまた!
]]>
突然のDM失礼しますm(__)m
永田さんのお写真いつも綺麗で拝見させていただいてます。
カメラ始めたばかりで間もないのですが永田さんみたいにダイナミックに背景ぼかせません(>_<)
CanonのEOS kiss X 8iなんですがF値全開して(4.0迄しか開けません)して一点フォーカスで被写体に合わせて撮ってるのですが周り軽くしかぼけないし、下手すると周り全部もピントあってわかるくらいに映ります。
被写体にズームしたらそれなりにボケますが、被写体の全体像及び撮りたい背景もフレームに入りません(>_<)
カメラの性能でしょうか?レンズの種類でしょうか?標準、望遠、単焦点それぞれ使ってます。
レタッチ技術は皆無なんですがレタッチによるものなんでしょうか?
やはり背景をぼかすというのは一眼レフを使うと真っ先にやりたくなりますよね。
最近では「ボケ味調整」とかいう機能もあったり、iPhone7の新機能で「ポートレートモード」と言う背景がぼける機能があったり(2016年ちゅうに機能リリース予定らしい)
ということでボケ味のある写真を撮るための要素を書きますね。
まずは絞りを開けるこれが一般的ですね。
つまりF4.5よりもF2.0の方が背景がぼけるということです。
この絞りをどこまで開けられるかというのはレンズによって決まります。
一般的に高価なレンズほど絞りを開けることが出来ます。
「やはり金かー」
ってなるんですが、ここで出てくるのが「単焦点レンズ」です。
ズームレンズに比べて安価なものでも絞りを空けられます。
例えば
ズームレンズ24 – 70mm の場合 F2.8の場合、20万オーバーなのでなかなか手が出ないですが、
単焦点レンズなら50mmでなんと F1.8まで空けられて3万弱!
ということで、
背景をぼかしたいなら単焦点レンズで絞りを開放まで空けましょう!
焦点距離はレンズの○○mmってやつですね、この数値が大きい、つまり望遠レンズの方がボケます。
35mmのレンズよりも85mmのレンズ
85mmのレンズよりも300mmのレンズのほうがボケるってことですね。
要素1と合わせると、絞りを空けられる望遠レンズがボケるってことですね。
被写体までの距離が近ければ近いほど背景がボケます。
単純に背景をぼかしたいなら、なるべく被写体さんによりましょう。
さて、上記をまとめると、望遠レンズで絞りをなるべく空けて被写体に近づく、これで背景はボケます。
作例としては
105mm F1.4 でアップを撮ってみました。
これでもう背景はポケまくりですね。
色調整のみですレタッチで背景をぼかす等はしてません。
ってかレタッチで背景をぼかすのはなかなか高度なレタッチです。
ちなみに
これは真逆の
20mm F14 で引きで撮りました。
葉っぱの全て、奥の方の背景もある程度ピントがあってますね。
よく「フルサイズだからよくボケる」と言う文章を見ますが、あってるっちゃーあってるのですが、間違ってるっちゃー間違ってます。
APS機とフルサイズ機に同じレンズをつけてF値を同じにすると、背景のボケ方はおなじになります。
ただし、APSはフルサイズに対して画角が1.5倍近くにトリミングされたものになりますので、同じレンズをつけても画角が変わります。
フルサイズ50mmのレンズをAPSにつけると出来上がる写真は75mm相当になります。(この場合のボケ味は同じ)
この結果、フルサイズ50mmとAPS 50mmではフルサイズの方がボケるという風に言う人もいるということです。
(実際にAPSに付いてるレンズは35mm程度のレンズ→画的に50mmが撮れる、50mmと35mmでは50mmの方がボケる)
あーーー、説明難し!!!
わかったかなぁ……
ワークショップに来てもらえれば、口頭で説明しますね(笑)
わー、長文になったな(笑)
]]>再び修理に旅立ったvanguard The heralder 51T
の通り、車輪の一つが破損したので修理に出してみました。
大阪から木曜日にセブンイレブンで出した宅急便は、「土曜日に到着予定です」と、土曜日には東京に着いてるはずでした。
その後、Vanguardさんからメールが来たのが次の火曜日、メールの冒頭には
お送りいただきましたThe Heralder 51Tを本日受領いたしました。
うーん、うちのカバンは3日程どこで油を売ってたのでしょう……
まぁ、それはいいや。
春に購入したThe Heralder 51T。
製品登録をしているので保証期間はなんと5年!
まぁでも車輪は消耗品、費用はかかるんだろうと想像はしてましたが、全然価格がピンと来ません。
そこで、Vanguardさんからの回答は
「車輪の部品代のみ頂きます」
キャスター1個 1,109円
代引き手数料 324円
部品代のみと言われましたが、ちゃんと代引き手数料も請求されました(笑)
しかし結構高いなぁ、あの車輪1,109円するのかぁ
鳥貴族で3杯くらいビールが呑めますな。
しかもこれ1個交換なんですよね、4個交換すると4,436円。
鳥貴族だと2人くらい満腹に出来ますな。
で実はここに先日書いたとおり、こちらから送ったときの送料1,500円程かかってるんですよね。
となると、全部合わせると3,000円くらい。
んー、半年で3,000円はかかるってことですな。
まぁ、料金は仕方ないですよね。
かかるもんはかかる。
でもそれよりも、気になる文章が
修理期間は約1~2か月となります。
え……
そんなかかるの……?
ホームページには
・修理の状況によっては3週間程かかることがあります
って書いてあるんだけどなぁ……
半年ごとに2ヶ月使えないとなるのはちと辛いなぁ……
こうなるともう一個カメラバッグが必要になるぞ。
うーん、カメラマンの永遠の課題、カメラバッグ探しが再燃です。
]]>サラリーマンでプログラマをしていた頃、残業時間(休日出勤を含む)はゆうに160時間を超えている時期もありました。
先日痛ましい事件があり、皆様このことに注目しておられますが、少し私の感想を書かせていただきたいと思います。
まずは本件を議論している方々の多くが「残業○○時間」というところを要素にされているのが非常に気がかりです。
先に記載させていただいたとおり、わたしも残業160時間とかを経験したことがありますが、どちらかと言うとその頃はモチベーションもあり、たしかにしんどかったですが、うつ病になることはありませんでした。
わたしが精神的にしんどかったのは残業時間的にはもっともっと少ない時期です。
では、何が精神的にしんどかったかと言うと、
このあたりがあげられるのではないかと、今になって思います。
それもこれらは一つ一つ個別ではなく、関わりをもって負のスパイラルを起こします。
まずは人員不足からサポートなしの仕事が丸投げされます、当然上司からみると失敗してもサポートメンバーはいないので、個人へのプレッシャーがきつくなります。
人間プレッシャーをかけても、仕事の効率は上がりません、むしろ下がります。
つまり能力は発揮されることはなく、仕事は失敗します。
そうなると上司からは「こいつは仕事が出来ない」と思われ、プレッシャー具合がきつくなります。
そうなると、「頑張ってる感」を出さないといけなくなるので、残業時間が増えます。
(残業・休日出勤しないといけない雰囲気になる)
また、こうなるとこちらからの提案や意見は全く受け入れられません。
「だめな人間は黙って作業してろ」
と言う雰囲気になり、仕事をやらされている感がMAXになります。
当然、やりたい仕事とは異なってくるので、ストレスも増大してきます。
結果また仕事に失敗して…… の繰り返しです。
私のチームでは1年に一人くらいのペースで鬱病による長期休暇に入っていました。
全員上記のような負のスパイラルに陥っていました。
今となってはこれが負のスパイラルという風に気づくのですが、当時その状況にいると、そんな風に客観的には自分の事が見られなかったですし、それよりも「明日どう怒られないようにするか」だけが頭を支配していました。
大切なのは職場環境です。
互いが互いを尊重して、みんなモチベーションがある状態での仕事でしたら、好きなだけ残業すればいいと思います。
職場環境が悪いと残業などは無くても十分うつ病にはなります。
そこを履き違えて「じゃあ残業時間を規制しよう」とか言う動きになるのは、全く物事の本質が見えてない愚策になる可能性があります。
経験者の思いとして少し書かせていただきました。
]]>
購入して少ししたらハンドル部分が壊れてしまったと前回の投稿に記載しましたが、
と言うてたら壊れた! vanguard The heralder 61T
再び修理に出すことになりました。
今回はこれ

車輪の一つが破損してしまいました。
表面を覆ってたゴムの部分が完全に剥がれて、中のホイール的な部分が露出してしまってます。
F1でタイヤバーストしてホイールで走ってるのをたまに見ますが、あんな感じです。
もうこうなると引っ張るときの抵抗がひどくて使えたもんではありません。
4輪コロコロの特性なのかどうしても一つの車輪に負荷がかかってしまうようで、他の3輪はなんともないのに一つだけこの有様。
カメラバッグはほぼ毎日使用するので5月から10月の半年弱使っての破損って感じですね。
前回はVanguard宛に「ハンドル壊れました」って送ったら、「すぐ交換品を送ります」と言われて、
交換品到着
↓
故障したカバン返却
と、カバンを使えない期間が0日という超神対応をしていただいたのですが、流石に2回目ともなるとそういうわけには行かないみたいで、
THE HERALDER 51Tの修理につきまして、弊社にて状態を確認させていただいたのち、
弊社保証規定に基づきましてご対応させていただきます。
と、一般的なお返事がやってまいりました。
ということで、東京に向けてカバンを宅配便で郵送。
前回は「着払い」でまったく費用はかからなかったけど、今回は「元払い」なので、東京まで約1,500円の自己負担。
まぁ仕方ないんだけど、半年ごとにこの作業がいるかと思うとめんどくさいなぁ……
何と言っても一番痛いのが数週間カバンを使えないという事実……
こうなると「サブカバン」が必要になり、もちろんサブだからと言って適当なものは使えないので、数万円の出費なわけですよ。
で、ちゃんと修理してくれるのかな??
修理が終わったらまた書きます。
]]>
開催概要はこちら
初心者のためのコスプレ撮影とライティングのワークショップ講座
今までも色んな所で写真教室やカメラ講座、ライティング講座を行ってますが、自分主催でしかもコスプレ撮影に特化したワークショップと言うのは初めてです。
コスプレ撮影に特化したと言いつつ、もちろんカメラの基礎知識は必要なのでそのへんは織り交ぜながら進んでいきます。
当初の予定では1回のワークショップは2時間の予定だったのですが、皆さんの真剣な受講姿勢にも押され、結局4時間のワークショップになりましたね(笑)
と言っても皆さんコスプレ撮影を趣味としてらっしゃる同志!
すごく和気あいあいとススメさせていただきました。
この日の最初はまず露出トライアングルについて話させていただきました。
なんとなく使っている、「絞り」「シャッター速度」「ISO」これらはどのような関係性をもっていて、どのように値を決定すべきなのか。
ワークショップでは一歩踏み込んで、実際に撮影する場合にどのように意識をすればいいのか? というあたりを話させていただきました。
簡単に言えば「ピントが合う範囲」のことですね。
カメラでピントを合わせた位置から前はどのくらいピントが合うのか、後ろはどのくらいピントが合うのか、またそれが設定やレンズによりどう変わっていくのか、などを話させていただきました。
以前コチラの投稿
一眼レフカメラの焦点距離と圧縮効果について
でも少し書かせさ頂きました、焦点距離と圧縮効果について話させていただきました。
ワークショップの後半はみなさんが撮った写真で「もっとこうしたいけどやり方がわからない」と言うものの解説、または誰かが撮った写真で「これはどう撮っているのか?」という質問に答える時間を作りました。
ちょうどこの日のワークショップでやった「圧縮効果」を活かした作例を持ってきていただいてたりして、直前に話した内容と写真がリンクしていて面白かったです。
永田の撮影した作品で「これどうやって撮ったんですか?」
とか言うダイレクトな質問も来たので、事細かに説明させていただきましたよ(笑)
ポイントは被写体と背景の露出バランスです。
ワークショップでは毎回皆様の都合がいい時間を聞き、次回の開催日を決定しております。
その結果次回は11/26(土)となりました。
場所は大阪市内某所(参加メンバーのみご連絡します)
内容としましては
「現像とレタッチ」
「ライティングの基礎知識」
このあたりを話させていただきたいと思います。
基本的にみなさんが聞きたいことを優先しますので、質問等沢山考えててくださいね。
ワークショップは少人数で開催することを目的としておりますが、まだ若干名募集できます。
気になった方は下記メールフォームか、TwitterやLINE等、何かしらの形で永田までコンタクトしてください。
ご希望があれば、第一回目の補講も行います。
お気軽にご連絡ください。
[contact-form-7]
わかった人ー!
はーーい!
]]>
Instagram流行ってるらしいですね。
私の周りでも使ってるという人をたまに見ます。
なんでももうTwitterよりもユーザー数が多いとかいう話も聞きます。
Instagramは写真をメインに投稿するSNSなので、写真家との親和性は高いはず……
と思ってたら、基本的には
「スマホで撮った写真をUPするSNS」
なんですね。
つまりスマホからは投稿ができるのですが、PCサイトからは基本的に投稿ができません。
リアルタイムな情報を流すのが趣旨らしいですが、写真家たるもの「リアルタイムに今レタッチが終わった画像」をアップしたいわけですよ(笑)
そこで「Instagram PC 投稿」とかで検索してみて調べてみた結果、いちばん有名なのは
ですね。
Windows用のInstagram投稿アプリです。
使い方なんかは色んなサイトに乗ってるのでそちらに任せます(笑)
わたしも最初はこれを使ってたんですが、困ったことも色々ありました。
それはInstagramの謎の方針からくる仕様その2
正方形の写真しか認めない
と言うもの。
理由は調べてないのでわからないですが、とにかく正方形に尋常じゃないくらいこだわりがあるみたいです。
最近は少しましになったみたいですが、上記のInstaPicで投稿する際も例外ではなく、写真を全て1対1の正方形になるくらいまでトリミングしないといけません。
写真家たるもの、撮影時に4対3を意識し、無駄なものを画面に入れずに絵作りをするので、
「この写真を正方形にトリミングしろ」
と言われても、困るわけです……
そんなこんなで、だんだんInstagramを使わなくなってきてたのですが……
先日Adobe関係のyoutubeを見てたら
「Lightroomから直接InstagramにUPする方法」
とか言うのをやってたんですよ。
そこで使用するのが
という、名前が直球なプラグイン!
これはLightroomのプラグインで、これを導入するとLightroomから直接InstagramにUPすることが出来ます。
しかも、InstaPicでネックになってた正方形縛りに対し、自動で正方形に塗り足しを行ってくれるんです!
しかも、塗り足す色を「白」か「黒」で選べるという心遣い!
また設定で透かしを入れたり、設定が色々できるので、調べながら使ってみてください(笑)
普段Lightroomを使ってる人なら、
「おー、キレイに現像出来た」
というのが生まれた瞬間、ドラッグアンドドロップで取り敢えず投稿しとくか。
みたいな事ができます!
これで、物臭なわたしもInstagramを活用できそうですぞ。
ちなみにわたしのInstagram
で色々アップしてるので良かったらフォローして下さいね。
ではまた!
]]>
上記の内容は逐次更新されます。
]]>