しかし普通に考えれば、私には何一つ非がないため、妻は私と別れるために、でっち上げDVという手段をとったのです。
妻はまず親族に私がDVをしていると話をし始めたのです。そのあとには友だちに。周りは私を少しずつ疑うようになりました。全ては妻のでっち上げDVなのに。
私は妻とは別れたくなかったため、どうしても私と別れたかった妻は、とうとう裁判を起こしました。病院の診断書などもないのに、妻が周りの人に話をしたせいで、みんなはでっち上げDVだと知らずに信じてしまったために裁判でその事を証言してしまったのです。裁判員もでっち上げDV話を信じてしまい、私の言い分など全く聞く耳持たずでした。結局は女性側の言い分しか聞かないのかなと思いました。
私は妻が浮気をしていると証言したのにも関わらず、それはあなたが暴力を振るったため、精神的に追い詰められた奥さんが精神的癒しを求めたからだ。と言われてしまいました。
結局妻のでっち上げDV話がみんなに信用され、私は裁判で負けてしまい、慰謝料を800万円払い、さらに子どもの養育費を毎月払う事になりました。(子どもはまだ小さかったため、妻が面倒を見た方が良いという事になり、妻が親権を持つ事になったのです)
今回の事で思い知らされた事は、女性側が「DVされた」と言えば、証拠がなくても、でっち上げDVだったとしても周りのみんなは信用してしまう事です。
私自身友だちに相談はしたのですが、「もう仕方ないよ、あなたの妻がでっち上げDVをしたなら周りはあなたを加害者だと思うから。」と言われました。友だちに話したところで、解決にはならなかったです。親は妻の事がかなり気にいっていたため、妻の言い分を信じてしまい、それから私の肩身はかなり狭いものとなりました。
裁判をするにあたり弁護士を頼んだのですが、その弁護士は離婚問題が専門ではなかったため、難しいところがありました。裁判になってしまった場合、きちんと離婚問題に詳しい弁護士、またはでっち上げDVのケースを担当した事のある弁護士を探すべきだと思いました。
今当時を振り返って思うのは、あの時快く離婚を承諾していたら、妻がでっち上げDVをする事もなく、もう少しは親族の目を気にせずにいま暮らせていたのかなと思います。唯一救われたのは、会社にはその事がバレていないため、会社には以前と同じように通えている事です。しかし、でっち上げDVのせいで私の人生は狂わされてしまいました。
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]]>友人は30歳でDVをいきなり弁護士に問いただされたようです。「奥さんに暴力振るわれてますよね?」という言い方でいきなり来たそうです。また離婚話を突きつけられ、何が何のことかわからなかったそうです。友人は医師でしたので帰りが遅く、夫婦仲はよくないといわれていましたが、どう見ても友人はおとなしく、奥さんが気が強い鬼嫁だったので、DVするようには見えませんでした。相手の弁護士が直接連絡を禁止してきたので奥さんの本音は聞けませんでしたので、友人は名誉毀損だと取り乱して怒っていましたので一緒に弁護士に相談に行きました。
弁護士の友人も居ましたので相談すると「この場合取り乱すと『本当にDVをしているんじゃないか?』と思われる可能性があるので、不利にならない様に冷静に仕事に打ち込んでください、奥さんがきても感情的にならないでください」と注意されました。
今はでっち上げDVのようなDV冤罪を慰謝料目当てで仕掛ける女性が多いのです。このでっち上げDVは冤罪と同じです。即弁護士に相談し早めの対処を心がけましょう。親や知人に相談したところで女性ひいきする事も多い世の中ですので専門家に相談すると先手を打って対処策を考えてくれます。
相談すると「このようなものを証拠としてとっておきましょう」とか「今日からこれをしましょう」というようなアドバイスをいただいたみたいで、でっち上げDVって結構あるものなんだと思うだけで心が軽くなっていったようです。
でっち上げDVなんてあるの?でっち上げDVって女が男に?と最初は意味がわかりませんでしたが弁護士に相談すると「でっち上げDVは最近の女性には多く、次の男がいる可能性も高い」ということです。でっち上げDVで人生が狂った人も多いとの事です。一番心配なのはお子さんですが現状で子供は母親が連れて行けるようになっているそうでお子さんはあきらめていました。とてもかわいそうにで聞いているこちがら切なくなりました。
弁護士さんを探すときはこちらの立場をよく理解してくれる弁護士さんをみつけ、双方で弁護士をつけての血みどろの戦いも嫌がらず行ってくれる弁護士さんがお勧めです。「あまり深い長引く内容はいやだな」と思っている弁護士さんも多いので。
そういう弁護士さんはでっち上げDVのケースでも最後まで付き添ってくれないケースもあり、慰謝料もとられることがあります。出来ればでっち上げDVのケースの対処をしたことがあって慣れている弁護士、またでっち上げDVのことを信じてくれる弁護士さんを探したほうがいいでしょう。
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]]>でっち上げDVを仕掛けてくる相手は、まず自分の周りから固めます。相手の仲の良い友達はその意図がどういうものであれ仲間になると考えられます。そこに入って行って潔白を訴えることも場合によっては必要でしょうが、なかなかその気配がこちら側に伝わってこないのが実際です。相手の親も同様です。結婚する時には理解を示してくれた,尊敬できる人物だと、いくらこちらが思っていても、相手にしてみれば「自分の娘」の言うことのほうがよっぽど信用できます。「相手の親」からでっち上げDVの攻撃が始まることも少なく無いのです。
巧妙に水面下で進行して行くでっち上げDVの罠に気づけるのは、その相手と出会う前から知っている自分の友人です。相手の友人であっても構わないのです。自分と会話をするときの相手をちゃんと知っていればそれがほんとかウソか,「何かおかしい」に気づけます。もちろんその友人がこちら側についてくれれば「あんたいろいろ言われてるよ」と情報をくれるかもしれませんがそういうことはまれです。でっちあげDV をする側はこちらの味方になりそうな人物は避けて罠を張ります。
「いじめ」と「でっち上げDV」の構造は同じで、相手の周りはじわじわと「大勢の正義」の側に身をうつし始めます。眉をひそめながら秘密裡に事を進める楽しみを感じてしまう周囲をニヤニヤと眺めている相手の顔が浮かび何もできない自分の無力を感じます。
しかしここで黙ってしまってはいけないのです。
あなたはDVなんかしていません。でっち上げDVなのです!
相手はこちらを貶めるために周到な準備をしてきました。でっち上げDVには時間がかかっているのです。大勢の人にも話しています。話してきたからどんどん嘘はうまくなり、ひょっとしたら本人も何が真実かわからなくなっています。これに対抗するのは並大抵のことではありませんが絶対諦めないでください。名誉毀損とは断固戦うべきです!
あなたの心はまだ相手を信じているかもしれません。それが本当だと思います。信じあって結婚した相手なのですから。ですが、「なにかおかしい」と感じたら誰にでもいいから話してみてください。自分の近しい人だと話しにくければ、居酒屋で隣に座ったおじさんにだってかまいません,でっち上げDVの話をしてみてください。客観的な意見が聞けるかもしれません。「自分の中でだけ解決しようと思わないこと」これがでっち上げDVの対策で一番大切なのです。
声を出し始めれば勇気が沸いてきます。「恥」と思わないでください。本当に恥ずかしいのは誤解を受けたままにすることです。その誤解はあなた一人ではなく、お子さん,親御さん親戚一族すべてに降りかかるのです。
今勇気をもって振り払いましょう!声を出してください。
絶対にでっち上げDVに負けないでください!
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日本では3組に1組のカップルが離婚しているといわれています。今も離婚に直面して大変な思いをされている方がたくさんいらっしゃると思います。話し合いによる離婚でも相当なパワーが必要になりますが、それが調停や裁判となると何倍、何十倍もの労力と精神力が必要になるでしょう。ましてやそれが虚偽による訴えだとしたらなおさらです。

私の場合、妻からでっち上げDVの虚偽の訴えをされ、調停で離婚を争うことになりました。離婚してから知ったことですが、妻は数年前から浮気をしており、その事実を隠すためにありもしないでっち上げDVを持ち出したのです。
中間管理職である私は仕事が忙しく、子育てや家庭のことを妻任せにしていたため、当時5歳だった子どもの気持ちは妻ががっちり掴んでいましたし、暴力が原因となると子どもの親権も妻側が有利です。世の中がさまざまなハラスメントであふれているのと同様に暴力といっても殴る蹴るの身体的な苦痛だけでなく、暴言などの精神的な苦痛も暴力に含まれるそうです。これがでっち上げDVを増やした原因かもしれません。
身に覚えのない私にとっては青天の霹靂でしたが、妻はその日のために不利な証拠の隠滅とでっち上げDVを証明するための材料を少しずつ作っていたのです。
暴力などふるったことはありませんでしたが、妻はあざができたときに写真を撮ったり、虚偽のメモをしていました。当然圧倒的に私は不利なのです。妻は早々に弁護士を雇っていて、二人三脚ででっち上げDVの戦略を練っていたのでしょう。
妻は子どもを連れて出て行っており、子どもの養育権はもちろん、婚姻費用や養育費、さらには慰謝料まで請求してきました。この条件で離婚に応じれば子どもに面会できるようにするというのです。訴えられた内容が内容だけに友人には相談できず、親には妻と調停で争うことになると伝えました。
子どもが生まれてから妻は自分の実家にばかり行っていたため、私の親とは疎遠になっていました。離婚ということよりも調停になるということのほうがショックだったようです。でっち上げDVであることは信じてくれました。人生のなかでこのような経験は初めてで、どうしたらよいのか途方に暮れ、すがるような思いでこちらの法律事務所に法律相談に行きました。紹介された弁護士は親身になって相談に乗ってくれ、最近はでっち上げDVによる争いが増えていると教えてくれました。
しかし、話せば話すほど絶望に近い気持ちになっていきました。このような訴えを起こされたのですから夫婦としてやっていくのは難しいだろうと覚悟はしていましたが、子どもの養育権を自分が持つというのはほぼ不可能であるということは大変なショックでした。
妻や子どものために懸命に仕事をしてきたことが自分から子どもを奪うということは信じられませんでした。弁護士も相当頑張ってくださったのですが妻が用意した捏造の証拠を覆すことはとても難しく、結局、妻によって周到に準備されたでっち上げDVの証拠が認められてしまい、私からの名誉毀損も認められず、すべての条件を呑まざるを得ませんでした。

離婚してみて、自分の結婚生活に問題があったとすれば、やはり家庭のことをすべて妻にまかせていたことだと思います。でっち上げDVを訴えてまで自分と離婚したいという気持ちの変化にまったく気付きませんでしたし、仕事ばかりで家庭を大切にしていなかったと判断される結果になってしまいました。
このようなでっち上げDV問題が起こったときに自分の身を守るためには、普段から自分自身のSNSなどを使って家族サービスしている様子や家族を大切にしている気持ちを「証拠」として残しておくしかないのかもしれません。これは妻には消せませんから。
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]]>でっち上げDVをされ、復讐心しか元奥さんにはありません。結論から言うと、でっち上げDVにより1年かかった調停は決着しています。子供たちとはしばらく会えず、奥さんがいる時に月1度会える程度でした。こちらの弁護士さんがでっち上げDVについて詳しかったので相当頼りになり精神面でもフォローを受けてとても助かりました。でっちあげDVの対策には頼りになる弁護士さんの存在がとっても大事です。
弁護士さんの話では、でっち上げDV被害にあった旦那さんは自殺や復讐を考えられるまで追い詰められている人も多いとこのことです。
未経験者にはわからないと思いますが、でっち上げDVの被害にあうと本当に精神的にも身体的にもボロボロになります。でっち上げDVをする側の気持ちが全く分かりません。
一番大きな課題だったのは元奥さんが子供に嘘を言って連れ去ったことですが、子供の幸せのため、調停員の人と調査官にはしっかり伝えるました。調査官が子供が私にしがみついてくるのを無理やり引き剥がし去っていくことがとても辛かったです。元奥さんはでっち上げDVしているので「子供も、旦那さん側に近寄りたくないと言っているし、会いたがらない」と主張しているのに対し、実際には子供側から私に近づいたことで「全部でっち上げ」であることが証明されました。裁判所からは元奥さんのあらゆる矛盾点も書き記され、弁護士のアドバイスで、離婚調停の場で「婚姻費用の支払いが始まった後に交流調停をくっつけよう」といわれました。離婚は喜んでしますが、子供たちに会う時間は絶対に失いたくなかったのです。
でっち上げにも証拠が必要です。でっち上げDVの場合には、奥さんが頭がキレるタイプで、少しでもつけ入れられる要因があると負けてしまいます。私の場合には元奥さんはあまり考えないタイプだったのででっち上げDVの内容を書いた書類はことごとく矛盾があり棄却されました。
私の場合は勝つことができたのですが、この国は嘘でも平気で裁判で勝てます。調停は長引きましたがその間もひたすら淡々と仕事をしていました。養育費で月15万程度を要求され、払えるわけがないのに言ってきたことに腹が立ちました。もう一度調停をはさみ離婚も承諾しました。
離婚と婚姻費用の調停が終わり裁判所を出て胸の釘が抜かれた感覚でした。でっち上げDVをされ、もう二度と結婚なんかしたくないという感覚と、子供たちとなかなか会えない寂しさを悲しく思いました。息子たちをさらっていって、でっち上げDVを主張して、他に男を作って面会までさせないと言われていたので殴りかかってしまいそうな気持ちになってしまうものですが、そこはぐっと気持ちをこらえ、冷静な対処をおすすめします。
本当はこんな奥さんを選ばないことが一番ですけどね。
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]]>妻から、突如「別居して関係を見直したい」と言われ、その言葉を信じて待っていたら、弁護士から手紙が到着しました。封筒を開けると「私が妻に暴力を振るい実家に逃げている」という書面でした。
書面には「妻への連絡は禁止すること」、「今後の交渉や手続きは弁護士経由で行うこと」が書かれました。妻が暴れて私や子供を殴っていたことはあったけれども、私は一度も手を挙げていなかったので驚き、こちらもあわてて弁護士に相談すると「でっち上げDV」と判断されました。
今は男性社会で女性を養護する法律が強いため「でっち上げDV」で離婚を有利にすすめ、慰謝料をもらうということを当てにしている痴漢事件の冤罪のようなものですと弁護士に言われました。でっち上げDV加害者が奥さんで、私が被害者ということですが(あちらの弁護士からの書面には逆に書いてありましたので)ものすごくあわてました。
弁護士探しですが、はじめの弁護士さんは「本当に暴力ふるってないの?」という感じだったので、また探し直し「今でっち上げDVが増えていますよ。力になれることは何でもします!」といってくださった先生に出会い、弁護をお願いすることにしました。
ここまでの間に一週間はかかっていましたので「この先どうなっちゃうんだろう?」気が気ではなかったのですが、この先生に会い話を聞いてもらっているうちに、今の現状を理解できるようになりました。
でっち上げDVの対策は色々証拠を集めることが先決で知り合いの探偵会社を紹介して頂きました。そして探偵会社の調査で妻の浮気を知ったのです。どうやら、妻はその男と一緒になるのには私が邪魔だったので「でっち上げDV」を作り上げ、ついでに慰謝料もとりたいという魂胆だったのでしょう。妻がでっち上げDVを考えているなんて想像もつきませんでしたので、怒りを通り越して呆れました。
お金や相手の男性が絡みでっち上げDVしてまで自分が幸せになりたかったということのようでした。「DVをでっち上げてまで私と別れたいのか」、「今まで一生懸命働いてきたのは何だったのか」と思いましたが、弁護士さんが「これは犯罪だと思って時間がかかるけれど戦いましょう」と言われて決心がつきました。
でっち上げDVを受けた時には、同様のケース対処を多く扱っていて慣れている弁護士事務所に行ったほうがいいです。慣れてないと逆に「DVしたんじゃないの?諦めたほうがいいよ」と言われることもあるそうです。いい弁護士さんだと「無実の罪を晴らそう!」と解決までの長い道のりをともに歩んでくれる心強い方もいますので、まず、無料相談で説明を親身に聞いてくれて、でっち上げDVに適切な対策をしてくれる弁護士さんを探しましょう。
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]]>当時は、私が39歳自営業で、妻が36歳、息子12歳という家族構成でした。私自身は結婚前の独身時代に浮気したことがあり、結婚してからも妊娠期に浮気をしたことがあります。割と浮気癖のようなものがあったのですが、ここ6年程は全くそういう事は無かったですし、妻とも上手く過ごしているつもりでいました。
しかし暴行した事が無いにも関わらず、暴行したと言われるようになり、離婚は避けたかったですから夫婦双方の両親に冤罪を訴えて相談したり、友人に相談したりしていましたが、妻は聞く耳持たずに「暴行された!」との一点張りです。
誰に相談しても「よく話し合って」と言われる程度でしたし、実際に「話し合おう」と妻に言ったら「とりあえず離れて考える時間が欲しい」と言われたので実家に帰しました。
ところがその後に離婚の話を持ちあげてきて、さらに子供の親権や慰謝料や財産分与まで主張される事になり一方的に話が進んでいきました。
酒癖も悪く無いので記憶にない暴力も無いですし、誰に相談していいかも解らず、そもそも何でこの状況になっているかも解らなかったため弁護士に相談する事になりました。
弁護士の選択に関しても、知り合いの弁護士もいかなったため、いくつかの事務所を検索して相談に行き、こちらの状況を親身に聞いてくれる方を選択することにしましたが、結局、いつの間にか双方が弁護士を付けるという状況になっていました。
自分の中ではもう離婚を決意しており、でっち上げDVの嘘を証明しても復縁は無理と判断していました。一方的にでっち上げDVで離婚調停に進めて行く相手への不信感からも離婚を避ける気はなく、あくまで名誉や権利の問題だと考えるようになり、冤罪対策をすることになりました。
弁護士さんにもその事を話すると、でっち上げDVのケースでは無罪主張出来ても夫婦が円満に過ごせる例は知らないと言う事でした。むしろ中途半端に離婚を避けたいと足掻いても泥沼に陥るケースが多いと言われました。そもそもでっち上げDVを行うという事は「何が何でも離婚したい」という意志表示でもあり、それと同時に金銭面や権利主張をしたいというなんだと言われました。
そういう人間との復縁は不可能ですし、復縁しても、またいつ「でっち上げDV」のような妄想を語られるかもしれませんから、私自身の社会生活にも悪影響が出てくる事になります。
ただし、私が悪い事をしたのは大昔の浮気程度です。妻もその事をずっと根に持っていたのだと思いますし、(よく周りでも聞きますが)若い時期の浮気を妻が覚えていて、定年後にその恨みを晴らすかのように離婚を突き出すと言う事は多々あると言う事ですから、女性の思考は男性には理解しがたい部分があるようです。
でっちあげDV対策は、裁判で事実を粛々の述べるだけです、相手弁護士との対応に関しても特に無く、事実だけをとにかく語り、相手側の主張に対してもイラつく事はありますが、妄想に対して感情を動かすのも無駄ですし、とにかくでっち上げDVに対して自分の正義を貫けば良いのです。
私も裁判に入る頃には非常に冷静というより完全に冷めた感覚で「どうでもいいから早く終われ」程度で何も脳が動いていないような感じでしたし、ただ問われた事には答えますし、相手の主張に対して事実を伝えるのみでした。
相手が興奮していてどちらが真実かは裁判官にも伝わったと思いますし、ヒステリック過ぎる姿は無様にしか映らず、もう裁判の頃には「ただの他人」で、街ですれ違ってもあいさつもしない他人というように切り替わっていた感覚です。
結果的に離婚が決まり、でっち上げDVですから財産分与も慰謝料も無く、親権は母側に譲る事になりました。子供は引き取りたかったですが、子供の意見も尊重して養育費は成人まで払い続ける事で決定です。
今思えば私に少しでも復縁の期待があったり、相手への情があればでっち上げDVが成立してしまっていたかもしれないですし、でっち上げDVは毅然とした態度で居れば嘘はバレるものですし、相手が不利になっていくのも解りました。
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]]>当然、DVは最低な行為であり絶対してはいけない暴力行為です。しかし、していないでっち上げDVを勝手に作り上げられて、そのことに関して悩んでいる男性も、少なからず存在しています。今この瞬間にも訴えられて大変な目に遭っている男性もいることを忘れてはいけないのです。
私の友人のA君も、でっち上げDVで悩まされていた男性の一人です。A君は本当に優しくて、どちらかと言うとすぐに人に騙されるようなタイプの男性です。
そのA君がDVなんてするはずはなく、元奥さんによってでっち上げDVを作り上げられたのでした。
A君は元奥さんと結婚したものの、元奥さんはA君のお金目当てで結婚をしたような感じでした。A君は人がいいために、それでも結婚したのですが、やはりそれが間違いでした。
次第に元奥さんはかなりお金遣いが荒くなり、どんどんA君の稼いだ収入を使い込みました。そして、A君が金銭的に苦しくなると、A君と離婚して慰謝料をもらうために、でっち上げDVを作り上げたのでした。
A君はその当時30歳で元奥さんは28歳でした。お子さんは元奥さんの前夫との間にできた5歳のお子さんがいました。
A君は仕方なく離婚に応じ、離婚のために弁護士さんにお願いをしました。でっち上げDVの対策には、弁護士さん選びがかなり重要です!
弁護士さん選びで大きく結果も変わってくるかもしれないので、できれば実績のある信用できる弁護士さんにお願いすることが大切です。多少料金が高くなっても、やはり仕方ないと思ったほうがいいでしょう。
元奥さんの弁護士さんもなかなか手ごわくて厄介だったと聞きましたが、A君の弁護士さんの方がもっと優秀だったそうで、A君が訴えられたでっち上げDVも嘘だと判明し、慰謝料もほぼとられることはありませんでした。
元奥さんの裁判での悔しそうな顔が印象的だったと後でA君から聞きました。
でっち上げDVによってA君はかなり大変な思いをしました。本当にでっち上げDVというものはとても厄介で男性にはすごく不利なのです。そのため、もし裁判などになった場合には「していないことの証明」をするのは容易ではありません。対策にもとっても苦労します。
それでも、負けてはいけませんし、嘘のでっち上げDVなんかには負けず「嘘だと証明」してください!
現在でっち上げDVの対策で悩んでいる男性も、どこかで決着をつけないといけません。ぜひ勝って正義を勝ち取ってください。
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]]>最初は寝耳に水の話しで元妻の冗談かと思っていましたが、本気だと分かった時は背筋が凍る思いでした。
友人や同僚にも相談しましたが、でっち上げDVなんて聞いた事がない人達しか周りにはおりませんでしたので、私の狂言だと思った方もいたくらいでした。
両親や兄弟も同様で「ストレスで私がおかしくなったのではないか?」とも思ったようでした。しかし実際に裁判が始まるとみんな現実を信じるしかなく、でっち上げDVの存在を認めざるを得ない状況になりました。
皆からは同情されましたが、理由が全く思い当たらない訳でもありませんでした。私は営業職のサラリーマンですが、接待飲みで帰りが遅くなる事がしばしばあり、家事、育児に協力的な方ではありませんでした。この点は非常に反省をしていて元妻が慣れない育児で奮闘している中、酒臭い男が帰って来たら気分は良くないだろうと今でも思います。この点は負担をかけさせてしまいました。
しかしでっち上げDVとはあんまりです。周りからの見られ方も悪いので苦労もしました。近所の主婦達からも白い目で見られた時もありました。離婚の理由がでっち上げDVとは、今でもやはり納得は出来ません。
何より何の責任も無い子供が可哀想です。私たちは結婚して二年で二歳になる男の子がいたのですが、今後は子供に近づく事が出来ません。裁判所からの命令です。でっち上げDVで子供まで奪われてしまったのです。
今現在まさに人生のどん底を味わっています。離婚調停では相手側の弁護士からありもしない事や当時の私の些細な発言や行動を幾度となくつっつかれ胃に穴があくかと思いました。実際検査で病院にも行きました。
私側の弁護士は、知り合いに、実績のある離婚関係に強い方を紹介してもらいました。私のでっち上げDVの話しを聞いても動揺せず、過去に同様のケースの経験があったようで頼もしい限りでした。調停中の元妻は泣きながら私をののしり続けました。元妻が変わってしまったのは出産以降です。育児のストレスから鬱病の様な症状も有り、でっち上げDVへと発展してしまいました。
今となってはお互いの為に正しい選択をしたとは思えますが、子供に会えないのが辛くてたまりません。普通の方々であれば「でっち上げDV」を経験する方は少ないでしょうが、日頃からこのような事態にならないようにどうかお気をつけ下さい。
でっち上げDVは自分の評判を悪くし、社会的な信用も失います。また結婚する機会があるのならば、家事、育児に協力的になり幸せな家庭を築けたらと思っています。
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]]>とにかく情報が凄く大事で、自分で悩んでいても話しが前に進みません。
友人、知人、家族など信頼出来て約束を守れるいわば弁護士の前みたいな存在に頼ってみる事が大切です。
私の場合は、でっち上げDVをやられた時には29歳であり、妻の年齢は25歳。子供の年齢はまだ3歳と小さく私の職業は普通のシステム開発の会社員です。でっち上げDVだと当時は思わなかったので、なかなか話が進まなくて困っていました。
しかし、とある時に家族に相談したところ「何もなくても弁護士に相談した方が良い」と言われました。
離婚を前提には考えていませんでしたが、弁護士側から正式にでっち上げDVだと伝えられ、安心感を覚えました。
インターネットで探すのも良いですし、恥ずかしがらずに周囲の友人などに良い弁護士がいないか探して貰うのも一つの手です。あまり親しくない人でも意外と知識が豊富なので、自分の事とは語らずに聞いてみる様に私は手配しました。
相手側の弁護士はかなり優秀なようで、妻もお金に糸目を付けていませんでした。嘘を付かずにきちんと説明しないと後で不利になるので、必ずしっかりと説明した方が良いです。
離婚調停では、妻も納得した様子でしたが最終的に離婚まで行くとは思っていなかった様子でショックを受けていた様です。更にでっち上げDVと言うものを知らずにやっていた様で、私に謝ってその場は収まりました。
でっち上げDVとして最後の離婚条件は生活を支援する事でしたが、子供の親権は私が取得しておきました。やはり、私の判断としてはでっち上げDVであっても女性が有利になるのは変わらないのかなと感じています。
当時はでっち上げDVと言うものを知らずに生活していたので、今振り返ってみると、かなり苦痛だったと感じています。私の様な人が今後は現われない様にするために弁護士の方には頑張って貰いたいですし、もっとでっち上げDVについて真剣に取り組んで貰いたいと思っています。
更に言うなら、当時は子供の事も放っておいた感覚があり、少し子供の態度がよそよそしい感じがするのは自分優先で考えていた結果だと思っています。考えてみると、でっち上げDVを受けていた時には子供の事を一切考えずに自分だけが苦しんでいるんだとばかり思っていた事を覚えています。
これからは子供の事を第一に考えて、同じ体験をしている方を応援したい次第です。
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