影森と手を組んでの西ノ村との戦い。
けっこうな総力戦です。
おもしろいけど、人はどんどん死んでいきますよねぇ、この人のマンガ。
]]>敵方の思惑がわかってくる4巻目。
そして、交流会へ。
なんというか、呪いを生み出しのも人間だと考えると、自業自得という気もしないでもない。
交流会の大人達の動きを見ていると余計に。
前も書いたけれど、解像度が高いというだけで、メチャクチャおもしろいです。
ときめき小学校区……というか、平野小学校区に住んでいる人は、マストで読めばいいと思います。
成瀬自身の自閉症的な解像度も高いです。
おもしろい。
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]]>まあ、体はないけれど今のAIなら、これぐらいのことは話すよねと思いながら読んでいました。
まあ、マーダーボットは有機体部分もあるということで、どっちかというとクローンでサイボーグっぽいのかなぁ。
感情があるみたいに見える人間に似たものは、もしかしたら、感情があるんじゃないかとぼくは疑っていますが、どうなんでしょうね。
もしくは、そもそも、感情なんてものはどこにもないのかもしれないと思ったり。人間をふくめて、単なる反応かもしれない。
そもそも、自分と他人の感情が、同じ仕組みで発生しているかどうかも、まったくわからないからなぁ。
主人公のマーダボットが、すぐに、メディアに耽溺したいっていうところが、メチャクチャかわいらしくて好きです。
愛嬌って、こういうことだと思います。
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]]>投稿 イチャイチャ、グダグダ は あ・そ・ぼ に最初に表示されました。
]]>なんだか、イチャイチャと3巻目ぐらいからお話があんまり進んでいない気もするんですよねぇ。
まあ、それが青春といえば、そうなのかもとも思いますが。
最初の巻の鮮烈さは少なくなっている気がします。
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]]>テーマが、狂女という1冊。
あんまり、今回、グッとくるのはなかったかな。
狂気の世界って難しいですよねぇ。そもそも、テーマとして広すぎる気がします。行き過ぎると共感もできない。
そもそも、狂気というよりも恐怖だったりしないかとも思います。
ちょうどよい按配の狂気(変な言葉)は、なかなか、難しいです。
]]>最終巻。
後半、読むスピードが遅くなったのは、やっぱり展開がちょっと辛く重くなったためでした。
そういえば、「T・E・ロレンス」とかも、前半に比べて後半はかなり重くなっていった気がします。……、いや、前半が軽かったかどうかは自信がないですが……。でも、脳天気で、希望があふれていたのは確か。
まあ、実際の歴史とからめて話していくと脳天気だけではいられないということだと思います。
それでも、希望のある終わり方で、このお話はとても好きです。
時代劇マンガです。
チャンバラというほどに、剣の立ち回りとかが中心ではないですね。どっちかというと、ストーリーのおもしろさに重点が置かれているのは、藤子 不二雄らしいのかも。
コマ割りが大きくて読みやすいのが特徴です。
]]>投稿 はじめから道はわかれてた は あ・そ・ぼ に最初に表示されました。
]]>今回のテーマは、キティアラ。
そもそも、物語の始まり。パーティが再会したときには不在で、もう一人仲間がいるみたいな感じで語られていて、しかも、主人公の恋人らしいという情報しかなかった。
で、読み進めるうちに、えっ、敵なのっていう感じで、どうなったらそうな話にと思っていた人です。
これを読めば納得、なるほどという感じです。
なんか、結束強いパーティというか、類似家族みたいなものを想像していたのですが、あの時点で、それぞれが独立したちゃんと大人だったんだなぁということが理解できました。
じゃあ、この前の一緒に冒険した話とかも、読みたくなってくるんですけどね。
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]]>魔王になってどうする……。という。まあ、キャラクターも集まってきて、ラストが近い感じです。
19巻。なかなか、続いたもんなぁ。
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