このたび、当農場代表の取り組みが、農業専門紙である日本種苗新聞 にて紹介されました。
日本種苗新聞は、株式会社日本種苗新聞が発行する、種苗・野菜・花卉(かき)分野に特化した日本唯一の業界専門紙です。
昭和24年(1949年)の創刊以来、品種の特性、審査結果、研究成果、産地・実需者の交流情報など、現場に根ざした最新情報を専門的に報道しています。
日本種苗新聞では、日々の農業への想いや、土壌の健康を大切にした栽培への取り組みなどについて取り上げていただいております。
当農場では、除草剤や化学肥料に頼らず、自然の力を生かした農業を大切にしながら、安心してお召し上がりいただける農産物づくりに取り組んでいます。
今回このような形でご紹介いただけたことを、大変光栄に思うとともに、日々の積み重ねが評価されたことに深く感謝しております。
これからも自然と向き合い、土づくりを大切にしながら、皆さまに喜んでいただける製品作りを続けてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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日頃より 丹波小林屋 の商品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
このたび、私たちはこだわりの農産物や加工品を、より多くの方にお届けするため、
新たに 「丹波コバヤシ農場」 というブランドを立ち上げ、パッケージもリニューアルいたしました。
2025年7月20日より順次、新パッケージに切り替えとなります。
切り替え期間中につきましては、パッケージの新旧が混在いたしますので、ご了承くださいませ。
これからも皆さまに安心安全な商品をお届けできるよう、
一層努めてまいりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
ブランド立ち上げと、農家の猫に込めた想いはこちら
]]>日頃より丹波小林屋の商品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
このたび私たちは、こだわりの農産物や加工品をより多くの方にお届けするため、
新たに「丹波コバヤシ農場」というブランド名を立ち上げました。

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ブランド名:丹波コバヤシ農場
運営:丹波小林屋
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これまで以上に、皆さまの毎日に寄り添えるよう
そして“自然と心ほどける”ような時間をお届けできるよう
これからも丁寧に土と向き合い、ものづくりを続けてまいります。
丹波の地で、代々200年以上続く農家
私たちは除草剤や化学肥料を使わず、土の力を信じて農作物を育てています。

秋には、手間ひまをかけて育てた(本黒)黒枝豆や黒大豆
夏には、自家栽培のバジルを使ったお茶や加工品。
どれも、手をかけ、愛情込めて育てたものばかりです。

直接、畑を見てくださる方、直売所に足を運んでくださる方、
そして商品を味わってくださる方々に――
ふっと肩の力が抜けるような
「自然と心ほどける」ひとときを感じていただけたら、何よりの喜びです。
今回のブランドリニューアルにあわせて、
商品のパッケージにも新しいモチーフを取り入れることになりました。
それが、丹波小林屋 代表の小林家で暮らす保護猫「チャムちゃん」をモデルにした、
“農家の猫”のイラストです。
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(保護猫 シャムMIXのチャムちゃん)
昔から猫は、農家にとって大切な存在。
倉庫のねずみを追い払い、畑の作物を守り、
いつも近くで私たちを見守ってくれています。

(50年以上前に飼っていたシャムMIX)
そんな猫たちの優しさやあたたかさを、
パッケージデザインにも込めました。



ブランド名は変わっても、私たちの想いや農業への姿勢は変わりません。
一粒一葉に想いを込めて。
今日も畑で土と向き合いながら、皆さまの暮らしの中にやさしい時間をお届けしていきます。
これからも、丹波コバヤシ農場をどうぞよろしくお願いいたします。
日頃より丹波小林屋をご愛顧いただき、 誠にありがとうございます。
今日は皆さまに、とっても嬉しいご報告と体験をシェアさせてください
なんとこのたび、当店のオリジナル商品「バジル茶」が 大阪ステーションホテル29階「THE LOBBY LOUNGE」にて提供されているアフタヌーンティー「Afternoon Tea “VOYAGE” La saison des Iga do-dan fraises」 のドリンクメニューに採用されました。

“食を通して旅をする”というコンセプトのもと、素材や演出に徹底してこだわったこのアフタヌーンティー。その中でバジル茶を評価いただき、ドリンクメニューのひとつとして選ばれました。このような格式高いホテルでの採用は、私たちにとっても大きな節目となる出来事で上質な“食”の時間を追求する「VOYAGE」の世界観に、当店のバジル茶が選ばれたことに感謝と感動でいっぱいです。
バジル茶ってどんなお茶?ここで改めて、バジル茶について少しだけご紹介します。
兵庫県丹波市産の香り豊かなバジルに、香ばしい玄米を絶妙にブレンドした“新感覚のお茶”。
使用する原材料はすべて兵庫県丹波市産です。バジルは農薬や化学肥料に頼らず、手間ひまかけて丁寧に育てました。
素材の力を引き出すため、ブレンド比や焙煎にも徹底的にこだわっています。
バジルといえばイタリアンのイメージが強いですが、実はお茶として楽しむと、リラックス効果や整腸作用、巡りをサポートするハーブとしても知られています。
クセがなく、後味はすっきりとしていて、食中茶としても、食後のリラックスタイムにもぴったり。
そして何より、ノンカフェインなので時間帯を問わず安心して飲んでいただけるのが特徴です。
THE LOBBY LOUNGEで味わう、五感のアフタヌーンティーそんなバジル茶を提供してくださっている「THE LOBBY LOUNGE」は、大阪ステーションホテルの29階。地上約140メートルからの景色はまさに圧巻で、昼は青空と大阪の街並み、夜は宝石のような夜景が広がります。

クラシカルで重厚感のあるインテリアに、温かな照明。 高級感がありながらも、落ち着いて過ごせる空間です。

今回は、日中のアフタヌーンティー(昼の部)を体験してきました。
テーマは「伊賀満天星いちご®」。スイーツもセイボリーも芸術品のよう「Afternoon Tea “VOYAGE” La saison des Iga do-dan fraises」は、季節のテーマごとに内容が変わるのが魅力のひとつ。 今回のテーマは“伊賀満天星いちご®”。いちごやベリーなど、今が旬の果物をふんだんに使ったラインナップでした。
ウェルカムドリンク。繊細さにうっとり…。ベリーの酸味と甘味とのバランスが抜群でした。
バジル茶がアフタヌーンティーの味わいを引き立てる当店のバジル茶がドリンクメニューに。
一口ふくむと、ふわっと香るバジルの清涼感。
口の中を優しくリセットしてくれるような感覚で、スイーツの甘みがいっそう引き立ちます。
実はホテルスタッフの方も、おすすめの一杯として紹介してくださっていて、
「お客様の中にも“このお茶、どこのですか?”と聞いてくださる方がいらっしゃるんですよ」と教えていただきました。
このように現場で愛されていることを知れて、胸がいっぱいになりました。


アイスはワイングラスで。

ホットでも飲んでみたいというお客様も!
見た目も香りもまさに春!いちごが主役のスイーツたち
美しいティースタンドには、まるで宝石箱のようなスイーツたちがずらり。
どれもとっても大変美味しく、繊細で、非日常を思わせるような満足感でした。
特に印象的だったのは「Parfait “Voyage”」。

いちごのアイスクリームを中心に彩られたパフェは、一口ごとに違った味と食感が楽しめます。
セイボリーもホテルならではの繊細な味付け。ハーブやスパイスが効果的に使われており、甘いものとのコントラストが絶妙でした。
バジル茶とともに、旅するようなティータイムをアフタヌーンティーというと“特別な日”に味わう贅沢というイメージがあるかもしれません。
けれど今回実際に体験してみて強く感じたのは、
「日常の中にほんの少しの非日常を取り入れること」こそが、心の豊かさにつながるということでした。
忙しい毎日のなかで、自分をゆっくりと労わる時間はなかなか作れないものです。
だからこそ、こうしたティータイムのひとときは、まるで「自分を抱きしめるような時間」。
静かにお茶を味わいながら景色を眺めるだけで、
心にゆとりが生まれ、明日を穏やかに迎える準備が整っていくのを感じました。
そんな時間のそばに、私たちの「バジル茶」が寄り添えているということ。
それは私たちにとって何よりの誇りであり、そして大きな責任でもあります。
香り高く、やさしく、すっきりと。
誰かの気持ちをふっとほどくような、そんなお茶でありたい。
この体験を通じて、私たち自身も改めて「お茶の持つ力」を見つめ直すきっかけになりました。
これからも、“やさしさと美味しさを届けるお茶”として、 一杯一杯に想いを込めて、丁寧に作り続けてまいります。
皆さまの日常に、ほっと安らげる豊かな時間が生まれますように──。
そのお供に、ぜひ当店のバジル茶をお選びいただけたら嬉しいです。
これからも“やさしさと美味しさを届けるお茶”として丁寧に作り続けていきたいと思います。
ご案内場所:THE OSAKA STATION HOTEL, Autograph Collection 29階 「THE LOBBY LOUNGE」
時間:昼の部(12:00〜)/夜の部(19:00〜)※予約制
当店の「バジル茶」商品ページはこちら→ [オンラインショップ]
読んでいただき、ありがとうございました。
今後とも、丹波小林屋をどうぞよろしくお願いいたします。
日頃より丹波小林屋をご愛顧いただき、 誠にありがとうございます。
今年度の黒枝豆の成長につきまして、現在 天候不順および気温の変動などの影響により 黒枝豆の成長が例年に比べて遅れております。
このため、収穫時期が当初の予定よりも 遅れる見込みとなりました。
引き続き、黒枝豆の成長状況を細心の注意を もって管理しつつ、より良い品質を目指して 従業員一同、全力で取り組んでまいりますの で何卒ご理解いただけますよう、お願い申し 上げます。
10月5日(土)6日(日)は配送予約受付と以下商品の販売のみになります。
•【配送予約】黒枝豆(さや) ※ 黒枝豆は10月中旬以降よりご予約いただいた方から順番にお届けいたします。
•丹波栗
•【新米】丹波コシヒカリ
•【乾燥】黒大豆
•バジル茶
•なた豆茶
•ホーリーバジルサプリ
•黒大豆サプリ
※無くなり次第当日の営業は終了させていただきます。
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ラベンダーフェスタ2024に出店いたします。
イベント限定価格をはじめ、バジル茶・なた豆茶の試飲もご用意していますのでぜひお越しください!
毎年大人気の《ラベンダー摘みとり体験》や、賑やかで楽しい《音楽ライブ》など、
ラベンダーの花とともに、さまざまな催し物も開催しています。
| 開催日時 | 2024年6月30日(日)10:00〜15:00 |
| 会場 | ラベンダーパーク多可 |
| 住所 | 兵庫県多可郡多可町加美区轟799−127 |
| イベントお問合わせ先 | ラベンダーパーク多可 TEL0795-36-1616 |
| アクセス | 各アクセス方法はこちら |

神戸マツダファンフェスタ2022に出店します。
当日は、会場内飲食不可な為、試飲はご用意できません。
数量限定商品も販売いたします。
「神戸マツダファンフェスタ2022」は、招待制のイベントです。
イベント詳細ページのアクセスには、「IDとパスワード」が必要になります。「神戸マツダ店頭でのご案内」「郵送ダイレクトメール(DM)」、「ショートメッセージ(SMS)」にて、
ご案内しております「IDとパスワード」をご用意ください。
| 丹波小林屋出店日 | 2022年6月5日(日)のみ |
| 出店場所 | 神戸国際会議場 5F(502号室) |
| 主催 | 株式会社神戸マツダ |
| 開催日 | 2022年6月3日(金)、4日(土)、5日(日) 【入場無料】 ※6月3日は神戸マツダ様社員向けに開催 |
| 実施時間 | 10:00~17:00【雨天決行/荒天のみ中止】 |
| 開催場所 | 神戸国際会議場 〒650–0046 神戸市中央区港島中町6丁目9–1 |
| アクセス | 神戸新交通ポートアイランド線「市民広場」駅 徒歩約3分 |
| イベント内容 | 講演会、アーティストライブステージ、キッチンカー グルメ、車両展示、試乗会 等 |


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2022年開催/第40回大国寺と丹波茶まつりに出店します。
当日は、バジル茶・なた豆茶の試飲もご用意しています。
数量限定商品も販売いたします。
| 開催日時 | 2022年6月4日(土)10:00~16:00 |
| 会場 | 茶の里会館、大国寺周辺(篠山市味間奥) (丹波小林屋は茶の里会館イベント広場で出店します) |
| 住所 | 兵庫県丹波篠山市味間奥222−1 |
| イベントお問合わせ先 | 丹波篠山市役所商工観光課 TEL079-552-1111 |
| アクセス(電車・バス) |
JR篠山口駅下車 西口より無料シャトルバス(会場まで約10分) |
| アクセス(車) | 丹南篠山口ICより出口右折、味間新を右折約10分 |
第43回大国寺と丹波茶まつり

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丹波市観光協会運営「丹波巡礼の旅サイト」
丹波の神社巡礼の路をたどりながら 丹波の美しい自然の中を観光地に立ち寄り、
美味しい食事も楽しみながら自分のペースで歩くことができる巡礼の旅を紹介するサイトです。
丹波巡礼の旅、内尾神社ルート内のお土産店として紹介されています。
https://www.tambacity-kankou.jp/tanba_spiritual_walk/route10/

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この度、丹波小林屋 代表の小林が、農林水産省が推進する『農業女子プロジェクト』のメンバーになりました。
丹波の里山で、土に向き合いながら農業を続けてきた中で、女性として、農家として、悩みながら選び、手を動かし、続けてきた日々があります。
華やかではないけれど、畑に立ち、作物を育て、加工し、届ける。
その積み重ねこそが、今の私たちの農業です。
「農業=大変」だけで終わらせず、暮らしとつながる仕事として次の世代にも伝えていける形を模索していきたい。
このプロジェクトを通して、同じ想いを持つ農業女子のみなさんと学び合いながら、丹波の地から、農の可能性を発信していけたらと思います。
これからも、人と大地にやさしい農業を大切に、一歩ずつ歩んでいきます。


農林水産省が推進する『農業女子プロジェクト』掲載記事は、こちらから↓
https://nougyoujoshi.maff.go.jp/member/m_detail/1200/
農業女子プロジェクトメンバーとは
女性農業者が日々の生活や仕事、自然との関わりの中で培った知恵を様々な企業の技術・ノウハウ・アイデアなどと結びつけ、新たな商品やサービス、情報 を創造し、社会に広く発信していくための農林水産省が推進するプロジェクトです。
この、プロジェクトを通して農業内外の多様な企業・団体と連携し、農業 で活躍する女性の姿を様々な切り口から情報発信することで、社会全体での女性農業者の存在感を高め、併せて職業としての農業を選択する若手女性の増加を図ります。
