The post 山のはちみつ屋ビースケケップ first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
秋田県仙北市。日本一深い湖・田沢湖のある小さな町で、それまで他県で養蜂の修行を積んだ店主が、道沿いのテント販売を経て、平成6年、現在の地に念願だった自分の店舗『山のはちみつ屋』を開業しました。小さなはちみつ屋ですが、品質と品揃えには自信とこだわりをお持ちです。
良質なはちみつとミツバチから生まれた良品の数々。お客様に、ミツバチに、そして原点である玉川の山に、日々感謝の思いをこめて・・・。
秋田良品市庭ごえんでは、秋田・田沢湖から、そんな、国産の美味しいはちみつを、自然の恵みをご提供しております。
The post 山のはちみつ屋ビースケケップ first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post JapanShop2026に出展します first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
漆工房攝津/攝津広紀さんの展示をいたします。
会期:2026年3月3日〜6日
会場:東京ビッグサイト 西ホール
追って詳細を掲載していきます。
The post JapanShop2026に出展します first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 漆工房攝津/攝津 広紀 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
1969年
秋田県湯沢市に生まれる。
1987年
秋田県立湯沢高校卒業。
1989年
石川県立輪島市漆芸技術研修所 特別専修課程卒業。
漆芸家、寺西松太氏に師事。
1992年
石川県立輪島市漆芸技術研修所普通課程を卒業。卒業作品所長表彰受賞。
1993年
金沢にて自営の傍ら加賀蒔絵、金沢仏壇蒔絵を学ぶ。
1999年
秋田へ帰省、蒔絵師の三代目として家業を継ぐ。
同時に自ら素地、塗りも手掛ける作品作りも始める。
2001年
チーム匠21のテーブルセット、秋田ワールドゲームの表彰メダルの制作に参加。
2003年
秋田県美術展覧会特選受賞。以後、奨励賞他。
川連漆器総合展示会県知事賞受賞。
若手職人5人で「漆人五人衆」を結成。秋田、仙台、東京など各地でグループ展を開催。現在も継続中
2008年
全国漆器展 経済産業大臣賞受賞。
以後、経済産業省製造産業局長賞、日本漆器協同組合連合会理事長賞。
2011年
東京、銀座ギャラリーEcru+HMにて個展。
2015年
あきた食のチャンピオンシップ2015 金賞受賞。
The post 漆工房攝津/攝津 広紀 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 自家製甘酒工房あまざけらぼ first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
自家製甘酒工房 あまざけらぼは 秋田県秋田市雄和(ゆうわ)の緑豊かな場所に佇む無添加甘酒専門工房です。毎日飲み続けられるスッキリとした味わいの甘酒を、皆様の健康維持にお役立て頂きたい想いで立ち上げました。
~あまざけらぼのコンセプト~
◎甘酒好きが作る、甘酒好きの方のための、飲み続けられる甘酒づくり
◎高温加熱処理を行わず発酵を止めない生甘酒
◎スッとした喉越し、自然の甘さ ~無加糖・無添加・ノンアルコール
◎甘酒の味は米糀づくりで決まる~米の選定、米糀づくりから全て手作業
◎自然にまかせた昔ならではの米糀づくり、数量限定
~あまざけの特徴~
酵素たっぷりの甘酒は鮮度が命。発酵が進むと風味が落ちます。なぜ、甘酒の味が変化していくのでしょうか? それは、「酵素」の働きです。酵素は、お米のデンプンやたんぱく質を分解する作用があり、甘酒の味も香りの悪いほうに変化していくため鮮度がとても重要になります。 一般的にスーパーなどで販売されている常温保存可能な商品は一度高温加熱処理を行い、甘酒の味を変化させる「酵素」を死活させています。 あまざけらぼの甘酒は味にこだわりながら、からだに大切な酵素の働きを壊すことがない様、高温加熱処理を行っておりません。他の商品に比べ賞味期限も短く、冷蔵・冷凍保存が特徴です。
The post 自家製甘酒工房あまざけらぼ first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 2016年12月2日(金)/3日(土「味噌汁一杯のおもてなし」イベント開催 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
2016年12月2日(金)/3日(土)「味噌汁一杯のおもてなし」のイベントを開催しました。
これは、川連漆器の器でいただく無添加のお味噌でつくるお味噌汁の振る舞い、本物を楽しんでいただく企画でした。店内では増田の「旬菜みそ茶屋くらを」女将による羽場こうじ店のお味噌で1杯ずつ丁寧につくったお味噌汁を、川連漆器寿次郎さんの器でいただきました。
The post 2016年12月2日(金)/3日(土「味噌汁一杯のおもてなし」イベント開催 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 2019年11月22日(金)秋田魁新報社朝刊で「hanaひらく」掲載 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
2019年11月22日(金)秋田魁新報社朝刊で「hanaひらく」イベントのご紹介をいただきました。
この「hanaひらく」イベントは、秋田市通町で開催される「通の市」の開催されたイベントでした。この年はなんだかんだいって、プラスαで12月まで開催していただきました。毎回テーマが違って面白いイベントでした。
The post 2019年11月22日(金)秋田魁新報社朝刊で「hanaひらく」掲載 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 2016年10月6日(金)「気分屋食堂」出演 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
2016年10月6日(金)FM秋田でon airされている「気分屋食堂」の番組内にお邪魔しました。
店主の椎名めぐみさんには、川連蒔絵のゼブラ柄を、看板娘の真坂はずきさんには冷酒用の川連蒔絵グラス、常連客のイシコウさんには杢目銅のアクセサリーをプレゼント。今でも大事に使ってくれているかなぁ
The post 2016年10月6日(金)「気分屋食堂」出演 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post shiny srops/藤田 千佳子 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
神戸で小学校教員を十数年。結婚・退職し、宮城へ。
これまでの経験や得意なことを活かして、今の自分に出来ることは何か…と、模索していたところ、2013年に地元関西発のグルーデコ®と出会いました。
その楽しさや魅力を、ぜひお伝えしたい!と思い、教室をOPENし、個人レッスンやカルチャースクールでのレッスン等を行ってきました。
そして、2015年の夏、秋田へ。
やっぱり秋田でもグルーデコ®の楽しさをお伝えしていきたい!と思い、活動しています。
2019年秋より、秋田市保戸野通町の秋田良品市庭「ごえん」様にて、作品販売や体験レッスンのワークショップを行っています。
教室では、グルーデコ®が初めての方への体験レッスン、ご自身の作りたいものをご自由に選んで作ることができるフリーレッスン、JGA認定講師として活動する資格を取得できる認定講師講座、JGA本部や認定講師としてご活躍されている先生方の素晴らしいデザインと新しい技法が学べるスキルアップレッスンなど、生徒様のニーズに応じた様々なグルーデコ®レッスンを行っております。
時々?関西弁が飛び出す、楽しく、分かりやすいレッスンを心がけております。
まずは、お気軽にお問い合わせください♪
一般社団法人日本グルーデコ協会 認定講師 藤田 千佳子
The post shiny srops/藤田 千佳子 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 花器〜偶然から生まれた「へぎ桶」清水康孝 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
ざっくりと割れた秋田杉の木肌。光の当たり具合で生まれる陰影が、なんとも美しい。長い風雪に鍛えられた秋田の杉の内なる表情を、清水さんは製作中に偶然見出した。 一度桶にした状態で、木口に鉈を当てて削ぎ落とす。「どう割れるかは、割るまでわからない。そこがおもしろい。」という。脆そうにも見えるが、力強くもある。清水さんならではの表現だ。
The post 花器〜偶然から生まれた「へぎ桶」清水康孝 first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>The post 音と光と香りを楽しむ体験ができます first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>
この度、店舗内奥の一部を改装し、光と音と香りを楽しむ体験ができる空間を新設いたしました。こちらの体験は、営業時間内であればいつでも無料でお立ちよいいただけます。
ロッキングチェアに揺られ、水のせせらぎと森の香りを吸いながら、暖かい光につつまれてみませんか?
The post 音と光と香りを楽しむ体験ができます first appeared on 秋田良品市庭ごえん/株式会社アルテ.
]]>