家でクラシックを聴きながらのんびり過ごせたら、とても優雅な生活をしている感じに思えますよね。
気分だけでも贅沢にいたい時は、こういう時間の過ごし方もいいですね。
なんともインパクトある曲で、大人になった今でも忘れる事が出来ません。
音とリズムの使い分けが魔王そのものという感じで、この曲は生きていると感じた瞬間でもありました。
シューベルトはまさに天才!!と呼ぶに等しい人であった事は間違いないですね!!
そんなシューベルトの人生は決して裕福とは言えなかったみたいですよ。
でも彼の友達が、彼の才能を買って小銭を集めて五線紙を買ってあげたり支持したりと献身的にシューベルトに尽くしていたそうです。
このシューベルトの生涯を聞いて、今の日本にもお金がなく才能を発揮出来ていない子が何人いるのだろうと考えてしまいました。
支援がもっと充実いていたら、多くの子供の未来が広がるし、日本がもっと元気になるような気がします。
未来ある子供たちへの投資を惜しんでいるから、選択肢が少なく夢や希望を持つ子供が少なくなっているのではと考えてしまいました。
シューベルトは貧しくても助けてもらえていた。才能があるって本当に素晴らしい事だなと改めて思いました。
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吹奏楽部の部活動って文科系だけど体育会系だと聞いたことがあります。
練習時間や内容が濃くて、体力と根性がないとついていけないんです。
そして、週末の休みの時間も、演奏会があちらこちらであったりして、休みが本当に少ないそうですよ。
勉強はいつするんだろうって思いますが、集中力がある子たちが多いので、勉強も短時間集中型なんでしょうね。
同じパートの子たちは友達であり、ライバルですから、パート争いもある見たいです。
よりいい演奏をして聞いている人を感動させたいっていう思いが定期演奏会では伝わってくるので、感動します。
ここまでくるのに、相当練習したであろう事がよく分かりますね。
そして、パワーがすごいです。
音楽がみんなの気持ちをひとつにする!
そんなところが素敵ですね。
]]>みんなで歌ったときの迫力というんですかね。
とっても気持ちが良いですね!!
しかし、ベートーヴェンってすごいですよね。耳が聞こえないのに数々の有名曲を残していっているというのは、才能と努力の証ですよね。
もしタイムスリップがあるのなら、ベートーヴェンが生きていた時代に行き、彼が作曲している所を見てみたいですね。
日本でも全盲なのに世界で活躍する辻井伸行さんという方がいます。
テレビで辻井さんの演奏を聴いた時、何か吸い込まれる、そんな魅力を感じました。とても全盲には思えない。彼の聴力と記憶力は相当なものなんだなと思います。目が見えないけど耳があるという言葉に私は心を打たれました。
五体満足の私は何の才能があるのだろうか??
こんな自分が恥ずかしいです。
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チケット¥4,500 未就学児童入場不可
残念ながら行くことができませんが、もしまた次にあるのなら行きたいです。
私の通っていた中学校では、給食時間になるといつもビートルズが流れていました。
英語だから何を言っているのかわかりませんでしたが、リズムや歌声がすごく気に入り大好きになりました。
今まで洋楽などあまり聴いてこなかった私が母に唯一買ってとお願いしたのがビートルズだったのを覚えています。
家に帰っての楽しみは、歌を聴きながら勉強することでしたね。
今でも車の中で聞いています。英語があっているのかわかりませんがだいたいは歌えます。
そして、息子も私の影響でビートルズを聴いているのですが、小さい頃からずっと流れていたから今では少し歌えるようになりました。
意味は理解していないにしろ、英語の勉強にもなります。
出来ることなら、ビートルズが活動していた時代にタイムスリップしたいぐらいです。
昔の歌だけど、こんなに幅広い年代に愛されているということは本当に素晴らしい事です。
私がおばあちゃんになっても孫世代が聴いてくれる「生涯聴かれる歌」になって欲しいです。
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由紀さおりと安田祥子といえば、私はものまねから知ったのですが、初めて本物のお二人のハーモニーを聞いたときは、鳥肌が立ちました。
こんなにも美しい声で、軽やかに、こういう歌い方をする歌い手さんを見たことがなかったからです。
二人が25年間、日本の歌を歌い続けてきた歴史は、一冊の本が出来ますね。いえ、一冊では収まらないですね。
小学生時代、NHK学校放送に出演していた「ひばり児童合唱団」に所属しており、コロムビアから童謡歌手デビューしました。姉の安田 祥子はクラシック界、妹の由紀さおりは歌謡界を目指したそうです。
1986年、第28回日本レコード大賞企画賞を童謡アルバム「あの時、この歌」で受賞していますが、その後の、彼女達の活躍は目覚しく、国内の留まらず、海外でもたくさんコンサートを開いて、日本の童謡の美しい調べを歌声にして、伝えてきました。2000回以上の公演を行ってきているそうです。
童謡コンサートを終了して、それぞれに活動されるということで、二人の美しいハーモニーが聞けなくなるのは本当に残念ですが、お二人とも、体を大切に、今後も美しい歌声をあちこちで、聞かせてほしいです。
]]>いつどこで災害が起こってもおかしくない日本列島で、もしキミの家族に危機が襲って来たら、誰が救うのか、だれと助け合って災害とたたかうのか。災害のたびにご近所の底力と言われたり、地域の連帯が語られる。 人々のつながりは勇気と力を生む、人々が集れば、みんなの心を一つにする歌が生まれる、 人々の心が通えば、身体が嬉しくなり踊りたくなる、そんなミュージカルをつくってほしい、との声に後押され、今を生きる3,000人のナマの声を取材し、生まれたミュージカル。「元気」と共に全国各地へお届けします。
]]>JR「住道」駅前南口再開発に向けて移転されました。
以前の住所は大東市新町10-8。消防署のすぐ東でした。