夢に出てきたダンボール箱に入ったブヒたちの話で、AIに画像を作ってもらいましたが、ブリンドルが居なくて残念だったので、もう一度4匹で作ってみました。
ダンボール箱→箱で思い出したのですが、2020年の秋の話で、箱形のワンコを背負うリュックを見にbrioさんへ行ったときのことです。

大きいサイズのリュックにバロンをお試しで入れさせてもらったのですが、どうも長くてリュックに収まりきれず、購入は断念しました。
バロンは飛び降りそうなくらい身を乗り出してました。14歳なのに落ち着きのないヤツでした
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これはある日の夢で見た光景。

いや~、正夢ではとそれから毎朝ドキドキしながら玄関を開けているのですが、いまだ実現せず。
あれから、わが家では「ダンボールはまだかね?」と口癖になってます。

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バロンが生前中はたくさんのお友だち、その家族の皆様に大変お世話になりました。これも何かの縁でいろいろと繋がらしてもらってます。ありがとうございます。今年も新しい年がやってきました。俺ら家族も歳をとりましたが、これからもどうぞよろしくお願いしますm(__)m
AIで加工したバロンです。魚眼レンズで撮った感じに仕上がりました。よくできてます。
いや~スゴイ世の中になりました。バロンが1歳になる前はたった35万画素のデジカメで喜んでたんですけどねぇ。今では2桁以上も違う写りで、AIも付いてて画像も作れるという優れもののスマホがあって、便利になりました。AI画像のバロンは、たまに片パンチが逆だったり目がブルーだったり可笑しなヤツもありました・・・(笑)

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以前Brioさんでオーダーしていた稲川祐也氏作のぬいぐるみができあがったそうで早速お迎えに行ってきました。
自慢のタマタマも有ります。稲川様ありがとうございましたm(__)m
写真そっくりの人形もいいですが、この稲川氏のなんとも言えないぬくもりと愛らしさを感じさせる「ブサ可愛さ」は、ブヒを愛する人には共感できる感覚かと思います。
重みや肌触りや色味などかなり気に入ってます。1年待ちのところ、幸運にも半年も待たなくてよかったのでとても感激しています。
稲川様、Brio様、ありがとうございましたm(__)m
そして、バロンお帰り~ぃ!!

追記:ぬいぐるみの後ろ姿の画像を追加します。

ブタのしっぽのような形のしっぽがお尻に蓋をしていて、バロンそっくりです。

いろいろ思い出します・・・。
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ここはなにやら賑やかだと思ったらなんと皆さんかかしさん。宮地岳かかしの里というところがありました。広島の湯来にももっと規模を大きくしたエリアがありますが、ここは学校跡地の道の駅です。建物の中の教室にもたくさんかかしが居て、不思議とたくさんの視線を感じました。

一夜明けて帰路は熊本城へ寄って帰りました。

さすがに広いです!まず入口が分からずウロウロ。本丸にたどり着くまでにかなり歩きました。

まだまだあちこちに石垣置き場があって工事が終わるまでには年数がかかるようです。

でも今ならではのスロープ通路なかなかいいです。
今回は時間も無かったのて、本丸だけしか行ってないのでまたゆっくり観光してみたいです。
と言いつつ、「くまモンスクエア」へは行ってきました。

そこへ行く途中でブヒを発見!声掛けさせて貰いました。クリームのもも蔵くん、6歳、16kgです。歯磨き、お風呂大好きで、得意技は「なされるがまま」という・・・(笑)。すごくおとなしいヨイコでした。ヨシヨシさせてもらいました。もも蔵くん、ももぞうパパさん、ありがとうございました。
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今月頭九州へ行ってきました。佐賀のバローンフェス、あ、いや、バルーンフェスティバルが目的だったのですが、朝から悪天候のため見ることができず、その日の午後は足を伸ばして唐津へ行くことにしました。

入口の階段を上がってると降りていく一匹の猫とすれ違いました。城に上がって天守閣から城下町を見下ろして戻ってくると、城の庭にその猫が登ってきていて、こちらを見てました。こちらが「ニャ~」と鳴き真似をする度に1mくらいずつ近付いてきて、足元まで来ると、体をスリスリしてめちゃくちゃ懐いてくれるのでした。思わず「バロンか?」と、またまた生まれかわりと思ってしまいそうでした。
翌日もバルーンは風のため飛ばなかったので、あきらめて天草の﨑津教会へ向かいました。

今日はカラスをよく見るなと思っていたら、﨑津教会前のうまいもん通りで背後上空から「ワン、ワン」と鳴く声がするではないですか。バロン母さんが「カラスが電柱の上でワンワンと鳴いてるよ。バロンかね?」と言いました。

生まれかわりの話題はいろいろな場面で出てくるのですが、これは真実本当の話です。
カラスが「ワン、ワン」とだけ鳴いているのも珍しい気はしますが、そのときはバロン母さんに、「バロンはワンワンとはなかんかったからバロンじゃないよ」と返しました。
するとその瞬間から鳴き声が「アーバ、アーバ」と変わったのです。「バロンじゃ!」。。。沈黙と笑い。
バロンをご存知の方は聞いたことがあると思いますが、バロンは何かしゃべりたいときに「アーバ、アーバ」と言って吠えずにしゃべります。
そのカラスはそれからはず~っと「アーバ、アーバ」と鳴いていました。
「こんな話し誰も本気で信じてくれんじゃろ、動画録っとけばよかった~」と言いながら帰りました。
本当にあったウソのような話でした。
余談ですが、ブラタモリでも紹介された。世界遺産の集落にあるお寿司屋さん「海月」に行ってきました。

気さくでおしゃべり上手な大将の「おまかせ握り」は味付けがすべて違う、なかなかのお味でした!ちなみにお味噌汁もバツグンでしたよ。
天草はまたゆっくり行ってみたいと思います。(バロンに会えた所だしねぇ・・・)
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バロンが旅立ってから2回目の誕生日。1回目は49日も経ってなくまだこっちでウロウロしてたかもしれないですが、今はみんなと楽しく遊んでるかな?
今まで17回一緒に祝ったBIRTHDAYだけど、これからはお空とこっちで祝うんだなぁ・・・と思うとさみしいが、明るいヤツだったのでここは楽しく行こう!
まずは合成写真で・・・。

17回の誕生日、過去を振り返ってみました。

【2007年8月1日 1歳の誕生日】
わが家に来て初めての誕生日なのに、ケーキが間に合わなくて2日遅れの誕生日。写真は撮ったのか撮ってないのか、ブログにのせなかったし、データも行方不明。昔の写真データはどこへ行ってしまったんだろうねぇ、トホホです。
【2008年8月1日 2歳の誕生日】


【2009年8月1日 3歳の誕生日】

【2010年8月1日 4歳の誕生日】


【2011年8月1日 5歳の誕生日】

【2012年8月1日 6歳の誕生日】

【2013年8月1日 7歳の誕生日】ですが、残念ながらこれもなぜかデータが行方不明。

【2014年8月1日 8歳の誕生日】

【2015年8月1日 9歳の誕生日】


【2016年8月1日 10歳の誕生日】

【2017年8月1日 11歳の誕生日】

【2018年8月1日 12歳の誕生日】

【2019年8月1日 13歳の誕生日】

【2020年8月1日 14歳の誕生日】

【2021年8月1日 15歳の誕生日】

【2022年8月1日 16歳の誕生日】

【2023年8月1日 17歳の誕生日】

そう、17歳の誕生日までは全然元気だったのだが、この夏暑すぎたのか、急に足が弱ってきて、秋の表彰式の直前から立たなくなってきました。
そして2024年の誕生日を10日前にしてお空へ。そのときは走って行っただろうか・・・。
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バロンに関連したグッズも種々作ってきました。バロン不在も少しはそれで癒されてますけど、あのガシッとしたボディにグワッとさわってみたいです。そしてあのひょうきんな顔…

思い起こせば、若い頃は常にヘラヘラ笑ってたのが、歳を取るに連れほっぺたの筋肉が疲れるのか悟りを開いたのか、口角が上がらなくなってきて仏頂面も増えてきました。

昔の写真は画素数が低くて今のスマホで見るとピンぼけだらけです。(今回AIとやらで拡大後解像度アップさせてました)
少しはきれいになりました。当時のデジカメの性能のなさは残念です。しか~もバロンは若い頃めちゃめちゃ写真のタイミングが悪かったし、なかなか撮らせてくれなかったのであまり良い写真は残ってないという悲しい状態…トホホ

祭壇に飾ってある写真は葬儀の時に業者さんにプリントして貰ったもので、時間もないので補正も何もしてなくて、画素数も低くてベストチョイスとはいきませんでしたが、2L版サイズならなんとかなりました。
祭壇は花やお菓子、果物などのお供えもしてますが、小物グッズもだんだんと増えてきました。

ある時、なんか寂しいので、骨壺に服を着せて見ました。

そのつぎに首輪も付けてやりたくなりました。
なんか雰囲気がよくなりました。
すると次には顔写真しかないですよね。
サクサクとまではいきませんでしたが、なんとかほぼ等身大(若干小さいかな?)切り抜き顔写真をプリントして段ボールに張り付けさらにそれを切り抜いて骨壺に乗せてやりました。

バロンじゃ~!お帰り~!
あんなこんなで寂しさを紛らわせている今日この頃です。
先月末、ふうたくん&大左エ門くんのパパさんママさんにお会いしました。そのときとても素敵なブックマークをいただきました。嬉しいです。

バロンの兄弟の縁で長いお付き合いをさせていただいて本当の親戚が増えたようで、本当にありがたいです。「縁」とは不思議なものです。
ふうたくん&大左エ門くんのパパさんママさんにお会いした後、Brioへ行ってバロン柄(右片パンチ)のトルソを買って帰るつもりでしたが、そのトルソには背中にも黒い模様が入っていたので、どうせならバロンと同じ感じの物を作家さんにお願いしました。その作家さんはペットそっくりに作られるわけではないのですが、作品はとても愛らしい味わい深い物を作っておられるのでついお願いしておきました。人気作家さんなので特注は1年待ちだそうです。
来年の今頃が楽しみです。
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2月に入って数日、以前、BRIOさんで注文していたバロンの人形が届きました。ブルーのリボンがバロンに似合って顔もそっくりに描いていただきとても気に入ってます。

人形の底にはバロンのネーム入りです。
最近はこうしたバロンのグッズに癒されてます。
でも、なんだかソファーが寂しい気がしてしかたがありません。そこで、少し画素数が小さくても仕方ないけど今までの写真の中からまともそうなのを一枚探し出し、クッションを作ってもらいました。
しばらくして、2月下旬に届きました。届いた時は、あれ?ずいぶん小さい?と思ったら、頭のところを折り曲げて梱包されていて、バロンが苦しそうだったけど、ビニールから出してやると、ふっくらきちんとした体型になりました。

これも出来上がりを見てみないとなんとも言えないので、取りあえずという気分であまり期待はしてませんでした。でも思ったより、まともでした。裏もプリントしてあるのですが、この姿勢での後ろ姿なんぞ写真があるわけはなく、まんま鏡写しのバロンなので左片パンチになってしまい、バロンだけどちょっと違う・・・といった感じです。
とにかくソファーにお座りしてくれてる感じが嬉しい!!!
「お帰り、バロン!」
欲を言えばもうワンサイズ大きいのにしとけばよかったかも・・・。次はフェルトのデカイのにするか?
バロン母さんー「フェルト・・・そりゃもしかして、実際のバロンよりお高いのでは・・・高すぎてモミモミ、クシャクシャできない・・・」
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これは怪談話ではないのですが・・・
実はバロン、まだリビングに居りまして、チェストの上を祭壇代わりに使っていて、お骨と写真と花やお供えなど置いてます。
ある日、ふとそこを見ると、フェルトのバロンだるまが後ろ向きになっていました。誰か動かしたのか?誰かといってもバロン母さんしか居ないので、聞いてみたら、知らないと言うし、何かの拍子にあたったのかもしれないと再び聞いてみたのですが、全然覚えがないと答えが返ってきたので、もしかして・・・バロンか?
ミステリーです。
そう言えば、いつもお供えに果物を置いていたのだけど、エアコンが近いせいか、熟すのが早く、次のお供えをするまで間があいて、お供え皿の上はビスコだけになっていました。
もしかして、もしかして、バロンはそれが不満だったのか?
そうだとしたら、食欲旺盛だったバロンらしい!
ウキッ!
※けっしてやらせではありません。本当にあった話です。
「怪奇現象」だとしたら怖いはずなのだけど、なぜかホッコリしてしまうおいらなのでした。

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