歩ホール尼崎では、
少人数の家族葬にも対応しております。
会館使用料無料、白木祭壇もプラン内の価格でご利用いただけます。
上記の画像は先日のお葬儀の際の祭壇です。
通夜、葬儀をされてプラン価格460,000円
それに、火葬料金、宗教者へのお布施、お料理、返礼品などが別料金として加算されました。
どのような予算にも対応させていただきますので、ご相談をお待ちしております。
相談窓口
↓
072-777-7919
伊丹市営斎場横のお墓
尼崎戸ノ内墓地
に限り、会員の方のみですがお墓参りの代行させていただきます。
遠くに居てお彼岸、お盆、命日などにお参りの来れない方、
お墓参りの代行させていただきます。
お墓の掃除、お花、線香、お供え物。
どうぞご相談ください。
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という方や、
「海が好きだった故人を最後に連れて行ってあげたい」
という親族さま。
ドライブ葬という提案をさせていただきます。



連れて行ってあげたかった
故人の行きたかった場所、思い出の場所、
昔住んでいたところ、
最後のドライブで故人を偲んではいかがでしょう。
]]>こちらの故人さまは、お元気な頃龍の墨絵を書かれていたとの事で、
お世話になったお礼にと、奥さまから額に入っていない絵を何点かいただきました。
これがとても素晴らしいのです。


今回の法要では、そのうちの何点かを額に入れ、飾らせていただきました。

法要後、お上人さまが四十九日餅を切って下さいました。


四十九日餅の由来は色々あるようですが、
足袋姿の人型に切っていただいお餅の、自分の身体の悪い部分を食べると良くなるという云われもあるそうで、
親族のみなさま、ちぎって食べておられました。
その後はみなさんでお食事をされ、ゆっくり過ごしていただきました。
大切な行事である、満中陰法要を当社でさせていただき、
また、今はあまり見る事ができなくなった四十九日餅も観ることができ
とても勉強になりました。
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↑こちらのフラワーポットは骨壷です。
↓このように、小さな袋にお骨を入れ、ポットの中に入れます。

火葬後の収骨に使われる一般的な骨壷は↓のようなものです。

骨壷には大きさが色々ありますが、大概の方はこちらの3種類から選ばれます。
中には、胴骨壷といわれる4寸か5寸のものに加えて本骨壷と二つ使用される方もいらっしゃいます。

↑本骨壷
胴骨壷はお墓に埋葬し、本骨壷はお寺の本山に納める方もいらっしゃいますし、本骨壷をご自宅でずっとお守りする方もいらっしゃいます。
そのようにご自宅でお守りする方はフラワーポットのような一見骨壷とは見えないものを購入される方が多いです。
今は骨壷も色々多様化されてきました。
当社でも、他に銀河ステージさんがプロデュースしている骨壷もご用意できます。

ご自宅でお守りするときはこのような華やかな骨壷も良いですね。
]]>生涯独身の男性で、数年前からは施設に入所されていました。
お身内は甥子さんだけで、お見送りも甥子さん夫婦だけでした。
一人で生活されていた時は、その甥子さんがいろいろお世話をしていたそうです。
いよいよ一人での生活が難しくなった時も入所できる所を探して手続きしたりと、
親身にされていたそうです。
湯灌をし、奇麗にして納棺していただきました。
お見送りがお二人で、少し寂しい気もしましたが
本当に見送ってほしい人に見送られたのだなぁと思えたお見送りでした。

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事前相談にいらした方のお話です。
その方は70歳後半の男性で、ご自分の葬儀についてのご相談、終活の一環という感じです。
いろいろお話しを聞きながら、お墓について伺ってみると
京都のはずれに代々続いているお墓がありお守りしているそうなのですが、
自分亡き後は自分の子供たちにそのお墓を任せるのは無理だと思うとのことでした。
そうなると、そのお墓をどうするのか。
その方が亡くなったら、誰も守る人はおらず無縁仏のようになってしまいます。
まずは、ご自分がお元気なうちに考えておかないといけないのでは、という話しになり、
とにかく、葬儀の相談よりもお墓について子供さんと話し合わなければいけませんね、という事になりました。
数年前から、お墓についての相談は多くなりました。
守る事が難しくなった、遠くの墓をどうすればいいのか、
そのような内容です。
当社では、墓じまい、お仏壇、お位牌のお性根抜きなどのご相談を承っております。
お困りの事がございましたら、ぜひご相談ください。
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『・・・祭壇は美しく飾られ、慰められました・・・』
というありがたいお言葉をいただきました。
特に
『・・・自分が死んだ後のことや、死者の弔い方などをよく考えず生きてきましたが、今回の事でいろいろ教えていただき、大変勉強になりました。今回の経験を自分の人生を豊かにする糧として、大切にして参りたいと思います』
という内容には心を打たれました。
このお手紙を下さったかたは故人さまのお孫さんで、
まだ20代前半のとてもお若い女性です。
お手紙には、お礼と労いの言葉が書かれてあり、
大変ありがたく受け止めさせていただきましたが
このお手紙で改めて、私たちのするべきことについて考えさせれた思いです。
これからもこのように思っていただけるよう精進したいと思います。
]]>参列者が数名という小さなお葬儀には、小スペースで
故人さまを近くに感じられるお見送りが出来る
第2式場がお勧めです。

第1式場は約28名ほどのお席がご用意できます。

お式にあまり費用がかけられないという方には、
たくさんのお花の祭壇は無理でも、
遺影写真の前だけにお花を飾り、親族さまからの供花を祭壇に飾らせていただくというのはいかがでしょうか。

その他、無宗教の方の『お別れ葬』

いろいろ、ご希望に沿ったお見送りをお手伝いいたします。
当社では、祭壇のお花をすべて棺に手向けさせていただいております。
たくさんの色さまざまなお花に囲まれたお棺で故人さまをお見送りいたします。
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