2012年からMIDIキーボードはLINE6/Mobile Keys 49を使っていたが、ここのところ、ピッチベンドが勝手に効いてしまう現象が頻発するため更新した。元々、Mobileの名の通り、iPadにつないで出先で使おうと思っていたが、結局その使い方はせず、メインのMIDIキーボードとして使っていた。鍵盤奏者なので、49鍵盤ではかったるいとも思ったが、弘法筆を選ばず、ということで、これで今までやってきた。
で、今回は61鍵盤がいいだろうと思って、首記のキーボードを購入した。オクターブボタン使わずに、弾けるし、両手弾きも無理なくできるしで、今まで、なにやせ我慢してたんだという思い。
あと、CubaseのMIDI Remoteの設定で手こずった。なんとか解決したが、これについては後日アップしたい。
(2026/08/31記)
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(2026/07/31 記)
]]>天ぷらをあげつつも、近くにあったウクレレを手に取り、歌いだす。
(2026/06/30記)
]]>Spotify、Apple Music等で聴けます。ぜひお聴きください。

(2026/05/31記)
]]>近所のショッピングモールに楽器売り場がある。試奏できるキーボードで適当に弾いていたら、3拍子のふわっとした曲ができたので、iPhoneのボイスメモに録音しておいた。
ショッピングモールのざわつきと、探り探り弾いていて、たどたどしいので、味わい深いと思ってアップしてみた。
(2026/04/30記)
]]>(2026/03/31記)
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写真上:2021年10月撮影
写真下:2026年2月撮影
先日、倉敷に行くことがあったが、以前訪れたことがある星野仙一記念館がなくなっていた。銅像があったが、それも台座だけが残っているだけで銅像はなくなっていた。はてさて、どこにいったのだろうか。
(2026/02/28記)
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わたくしのカセットアルバムを出してくれた、ベルギーのカセットレーベルBiome Tapesについて。
2022年の末にメールで、お話をもらって、実際にリリースされたのが2024年末。
選曲、ジャケットはおまかせ。
レーベルのディスコグラフィーをみると、1年に1作でのペースで、わたくしのアルバムで4作目。(カセットにBT-4とある)
スローライフと言うべきか、丁寧な仕事と言うべきか。
選曲から、ストレンジポップとか、レゲエっぽいのがお好きなようだ。
選曲を完全におまかせしたので、へー、この曲選ぶんだという、新鮮な驚きがあった。
あと、ジャケットは木版画で、めちゃ渋い。
(2026/01/31記)
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今年の終わりなので、記録として。
1年ほど前、ベルギーのカセットレーベルBiome TapesがSoundCloud上の音源から任意に20曲選んでカセットアルバムを作ってくれました。
特に告知もしていませんでしたが、Biome TapesのBandcampで売られています。
(2025/12/31記)
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屋根の上に屋根がある。そして屋根の上の屋根は、使用価値がなく純粋に存在している。
(2025/11/30記)
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