新刊「ギタリスト打田十紀夫のブルース人生 〜笑いと涙の場外乱闘的遍歴〜」発売記念 北海道巡業から無事戻りました。旭川「アーリータイムズ」、小樽「A Live」、札幌「Live & Dining Mellow」、釧路「Cat (キャット)」と巡り、ライヴを開催しました。ご来場くださった皆様には心から感謝です。新刊も多くの方にご購入いただき嬉しかったです。それから、各会場の関係者の皆様、小樽ライヴのゲスト渡辺幹也さんにも大変お世話になりました。(左は「東小金井駅をいつもの出立ちで出発」写真)
8月後半〜9月アタマにかけての巡業では一杯もラーメンを食べなかったのですが、今回の北海道ではやはりかなり食べましたね。ひとり旅で自分のライヴ写真は撮ることはできませんでしたが、食べたラーメンの写真は、携帯電話にこれでもかと残っていました (笑)。というわけで、食べたラーメン写真を中心にご紹介しましょう。それでも、岩見沢の「らい久」、釧路の「まるひら」や「河村」に行く時間が取れなかったのは残念でしたが…。
近年節制していてかなりヘルシーになったとはいえ、あまりやり過ぎないように注意しないといけませんね。以前の北海道巡業では、痛風が発症しスリッパを履いて足を引きずりながら、大荷物と共に移動したことが何度かありましたからね (笑)。
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(→)今回のツアーは旭川へ前乗りでした。翌日のお昼にラー友の木村クンと「蜂屋」に行くことになったので、この日の夜は一人で久しぶりに「梅光軒」へ。「醤油ラーメン」+味玉をじっくり味わいましたが、やはり安定の美味さでしたね!
(←)旭川のラーメンは私の中ではかなり高評価で、中でもダントツなのが「蜂屋」。食べたのは「しょうゆラーメン」+味しみたまご&ねぎ。写真からも分かるように、この焦がしラードがここのラーメンのアイデンティティを最高に演出するんです!
(→)旭川「アーリータイムズ」の打上げより。美味しい料理を食べながら、音楽談義、プロレス談義、ラーメン談義、病気談義 (笑) に花が咲き、とても楽しい時間でした!
(←)旭川駅構内で、札幌へ向かう特急「カムイ」の時間待ちしている間に、「次は1年後かぁ」の想いが去来し、気が付いたら「駅ナカ食堂 なの花」に (笑)。地元旭川の「須藤製麺」が直営しているお店で、結構評価の高いお店なんです。チャーシューメン(正油)をいただきました。
(→)こちらは、札幌で食べた「福の樹」のトマトラーメン、 人気No.1の「海老じゃらし」。ヘルシー感満載のラーメンで、最後は「チーズonライス」を投入してリゾットに。「ノーボギー」のノブちゃんが大絶賛するだけのことがありました。
(←)ヘルシー志向の「福の樹」のメニューには、こういった「うんちく」も。こういうのに私弱いんです。本当に罪悪感ゼロでした!(笑)
(→)こちらは、小樽ライヴのあと幹也さんの車で札幌へ戻る途中寄った「四代目いちまる」の「しょうがの極みそらーめん」。生姜と味噌のヘルシーコラボですね。過去何度も食べてますが、やっぱ美味いです。
(←)最終地、釧路へは特急「おおぞら」で4時間かけて向かいます。出発前の腹ごしらえは、札幌駅ホームの立ち食いそばスタンドにて「にしんそば」を。
(→)釧路ライヴの後、長崎さんが連れて行ってくれたお店で北海道の幸をいただきました! 特に「にしんのお刺身」は絶品でしたね〜。北海道最後の素敵な夜を過ごすことができました。長崎さん、ありがとうございました!
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今後も「新刊発売記念ツアー」は続きます。近いところでは、今月後半の四国巡業です。どうかお近くの皆様、ご来場よろしくお願いします!(※ライヴの詳細 → こちら)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
●9
/25 (金) 高松・BEATLES
●9/26 (土) 高知・Cafe Clef
●9/27 (日) 松山・Live music Bar カラフル
《打田十紀夫 静岡ツアー2026》
●10/3 (土) 浜松・なんでモール
●10/4 (日) 静岡・Living Room
《打田十紀夫「埼玉から日本海へ」ツアー》

●10/10 (土) 南浦和・ライブ&カフェ 宮内家
●10/11 (日) 秋田・サントス
●10/12 (月祝) 村上・楽屋
《打田十紀夫 紀伊半島ツアー2026》
●10/23 (金) 五條・Live&Cafe My Dream
●10/24 (土) 和歌山・Hobo’s Bar
●10/25 (日) 紀宝町・music cafe フォークス
…まだまだ続きます!
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曙橋「バックインタウン」で開催された恒例のバースデー・ライヴ、たくさんのご来場ありがとうございました! 超満員、熱気ムンムン…皆様のおかげで楽しく歳を重ねることができ、この1年もまた前向きに頑張る気になれました。今回のライヴは、新刊「ギタリスト打田十紀夫のブルース人生 〜笑いと涙の場外乱闘的遍歴〜」発売記念ライヴでもありました。たくさんの方々にご購入いただき、心から感謝申し上げます。今後も「新刊発売記念ツアー」は続きます。皆様のお近くに伺った際には、どうかライヴにご来場くだされば嬉しいです! こんな私ですが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
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今後の「新刊発売記念ツアー」スケジュール
(※ライヴの詳細 → こちら)
《打田十紀夫 北海道ツアー2026》
●9/9 (水) 旭川・アーリータイムズ
●9/11 (金) 小樽・A Live
●9/12 (土) 札幌・Live & Dining Mellow
●9/13 (日) 釧路・Cat (キャット)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
●9/25 (金) 高松・BEATLES
●9/26 (土) 高知・Cafe Clef
●9/27 (日) 松山・Live music Bar カラフル
《打田十紀夫 静岡ツアー2026》
●10/3 (土) 浜松・なんでモール
●10/4 (日) 静岡・Living Room …まだまだ続きます!
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(→)まだまだ先と思っていた新刊「ギタリスト打田十紀夫のブルース人生」発売記念ツアーがスタート。いつもは6月・7月に入れているツアー・スケジュールも、新刊発売に合わせて時期をずらしたので、年末に向けて結構タイトなスケジュールになりました。5月のサウンドメッセ以来の地方遠征で、なんか自分でも3ヶ月ぶりのこの格好が懐かしいです (笑)。
(←)初日の四日市の会場は「コミュニティサロンいせや」、なんと元鰹節屋だった私の生誕の地なんです。父親が亡くなって店を閉めてからは、商店会の会合やちょっとしたイベントなどに使われていますのですが、最近は落語などをやる寄席として使うことが多いようで、そんな感じの趣ですよね。
(→)3年前にも一度ここでライヴをしたことがあって、その時と同じく地元の老舗楽器店「コスモ楽器」さんにPAをお願いしました。北川さん、今回も大変お世話になりました!
(←)ギター・ファンだけでなく、地元だけあって、中学や高校の同級生だった方もたくさん来てくれました。何十年ぶりかにお会いした方など、あまりに堂々たる容姿 (?) になられていて、最初誰だか分からなかった方も (笑)。新刊もたくさん買っていただいて感謝です。
(→)二日目は、名古屋「Slow Blues」で開催。かなり昔から何度もお世話になっているライヴハウスです。この写真は入場シーン。ジャイアント馬場さんのテーマ曲「王者の魂」が鳴り響く中、馬場さんの“鳳凰ガウン” (のデザインで作った浴衣) を着用しての登場です。
(←)ギターは、Morris SC-145U、Morris SC-123U、National Style-Nの3本を使用しました。この写真で弾いているのは、Morris SC-145Uです。
(→)いつも来てくださる方々、こちらへは初めてご来場くださった方々、本当にありがとうございました! 皆様のおかげで素敵な時間を過ごすことができました。ちなみに、「Slow Blues」は、同じこのビルの中で2階→5階→1階 (現在) と移転したのですが、私はそのすべてでライヴしましたよ (笑)。
(←)名古屋は、“なごやメシ”という言葉があるくらい、地域独特のメニューがいくつかあるんです。味噌カツもそのひとつ。今回は、「キッチンなごや」で「でら旨みそカツ丼」を食べました! どて煮がのっているんです。それでデラックスなので「でら」が付いていると思う方もいらっしゃるかもしれませんが、「でら」は名古屋弁で「すごく」という意味なんですよ。でら旨かった〜!
(→)東海地方ツアーの最終日は、名鉄知多新線の終着駅、内海駅構内にある「バーHIP」でライヴです。私が若い頃、東京の青山でお世話になった永見マスターが南知多で再開しているお店なんです。この写真のような立派な特設リング(ステージ)を、毎回作ってくれる高原さんにも感謝です!
(←)ライヴ中はギターが見やすいように、リングに張ってもらったロープは外してくれました。それでも最前列の方は、まさに特別リングサイド席ですね (笑)。古くからの友人で「亀工房」のギタリスト、前澤勝典クンも長野県の高遠から駆け付けてくれて、最前列の一番端で観戦 (笑)。
(→)HIPライヴの様子。ライヴ仕様で椅子を並べていますが、普段の「HIP」はテーブルも出ていて、飲食が楽しめるお店なんです。私がギターだけで生活できない二十代の頃お世話になっていた港区青山にあった「HIP」と、今の「HIP」はお店の雰囲気は違いますが、地元内海の皆さんに愛されている素敵なお店なんです。
(←)「HIP」マスターの永見さんと新刊を手に記念写真。新刊の中にも、青山にあったHIP時代の、今となっては笑える話が色々登場しますよ (笑)。
(→)内海に来ると必ず買って帰るのが、南知多銘菓「波まくら」…これが本当に美味しいんです。柔らかい生せんべいで粒あんを包んだ品のある甘さの、何個でも食べられる美味しさなんです! 写真は、店主のコウセイさんと記念写真。ライヴにもご来場くださったし、PAでも大変お世話になりました!
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新刊発売記念ツアーはまだまだ続きます! 今週末は曙橋「バックインタウン」、そして来週は「北海道ツアー2026」が始まります。皆様、どうぞよろしくお願いします!(※ライヴの詳細 → こちら)
《打田十紀夫 Birthday Live 2026》
●9/5 (土) 東京 曙橋・バックインタウン Sold Out!!
《打田十紀夫 北海道ツアー2026》
●9/9 (水) 旭川・アーリータイムズ
●9/11 (金) 小樽・A Live
●9/12 (土) 札幌・Live & Dining Mellow
●9/13 (日) 釧路・Cat (キャット)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
●9/25 (金) 高松・BEATLES
●9/26 (土) 高知・Cafe Clef
●9/27 (日) 松山・Live music Bar カラフル
《打田十紀夫 静岡ツアー2026》
●10/3 (土) 浜松・なんでモール
●10/4 (日) 静岡・Living Room

TABネットショップでご注文くださった皆様、本当にありがとうございます 発売日(8/24)にお届けできるよう、梱包作業&大発送いたしました
引き続き、皆様のご注文お待ちしています
TABブルースTシャツとのお得なセット販売も継続中です
リットーミュージックの「ギタマガWEB」で、新刊『ギタリスト打田十紀夫のブルース人生』を紹介してくれました (こちら)。 是非ご覧ください
新刊発売記念巡業もまもなく始まります。第一弾は、四日市・名古屋・内海の東海地方ツアー、ご来場お待ちしています もちろん会場でも新刊の販売いたしますよ〜
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『ギタリスト打田十紀夫のブルース人生』発売記念ツアー(詳細)
《打田十紀夫 東海地方ツアー2026》
●8/29 (土) 四日市・コミュニティサロンいせや
●8/30 (日) 名古屋・Slow Blues
●9/1 (火) 愛知県知多郡 内海駅・バーHIP
《打田十紀夫 Birthday Live 2026》
●9/5 (土) 東京 曙橋・バックインタウン
《打田十紀夫 北海道ツアー2026》
●9/9 (水) 旭川・アーリータイムズ
●9/11 (金) 小樽・A Live
●9/12 (土) 札幌・Live & Dining Mellow
●9/13 (日) 釧路・Cat (キャット)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
●9/25 (金) 高松・BEATLES
●9/26 (土) 高知・Cafe Clef
●9/27 (日) 松山・Live music Bar カラフル
新刊『ギタリスト打田十紀夫ブルース人生』(8/24発売) 発売まであと1週間となりました。TABネットショップで予約注文くださった皆様には、発売日にお届けできるように手配中です。その際、発売記念プレゼントとして「記念フォトカード」をお付けいたします。音楽誌『プレイヤー』の表紙などで、数々のトップミュージシャンの撮影を手掛けたカメラマン大谷十夢治氏によるスタジオ写真掲載の、名刺サイ
ズのフォトカードです。本書ご利用に際にしおりとしてもご活用いただけます! もちろん発売記念ライヴ会場で本書をご購入くださった方にもプレゼントいたします。また、書店やAmazonほかの大手通販サイトでご購入の方も、ライヴ会場にご持参くだされば進呈いたします!
新刊発売記念ツアーは、いよいよ8/29 (土) よりスタートいたします。打田の故郷、四日市を皮切りに東海ツアー、地元東京、そして北海道ツアー、四国ツアーと続きます。当日は、幅広いラインナップの楽曲、そして楽しいエピソードも添え、打田十紀夫ワールド満載でお届けいたします。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします!
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『ギタリスト打田十紀夫のブルース人生』発売記念ツアー(詳細)
《打田十紀夫 東海地方ツアー2026》
●8/29 (土) 四日市・コミュニティサロンいせや
●8/30 (日) 名古屋・Slow Blues
●9/1 (火) 愛知県知多郡 内海駅・バーHIP
《打田十紀夫 Birthday Live 2026》
●9/5 (土) 東京 曙橋・バックインタウン
《打田十紀夫 北海道ツアー2026》
●9/9 (水) 旭川・アーリータイムズ
●9/11 (金) 小樽・A Live
●9/12 (土) 札幌・Live & Dining Mellow
●9/13 (日) 釧路・Cat (キャット)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
●9/25 (金) 高松・BEATLES
●9/26 (土) 高知・Cafe Clef
●9/27 (日) 松山・Live music Bar カラフル
ドリーの初来日は1969年。当時28歳と若かったドリーは、ややひ弱なイメージもあり「えっ これが世界最高峰のNWA世界チャンピオン
」と思った記憶があります。ところがジャイアント馬場さんとアントニオ猪木という当時の日本プロレスのトップ2の連続挑戦を引き分けながら退け、その実力を誇示したのでした。
猪木との試合を名勝負という方もいらっしゃいますが、馬場さんとの初対決の試合の方が、実にスリリングでエキサイティンング、それでいて奥深い試合だったと、当時からプロレスマニアだった私は小学生ながらに思いましたね。いまだにその試合を見た感動を鮮明に覚えています
その試合をイメージした「Tight Match」というオリジナル曲も作ったほどですから
2年前 (2024年) のドリーの最後の来日時に一緒に撮ってもらった写真を2枚、以前このブログにアップしました (2024年8月25日の投稿)。実はもう1枚ツーショットがあって、ここではAmistar Guitarで弾いた私の「Tight Match」の音源を少し付けてアップしました。タイトルマッチの認定書でお馴染みの大隈さんの計らいで、トークショーのあと控室に入れてもらった時のものです。撮ってくれたのは、なんと今は亡き西村修選手なんです 手にしているのは、伝統のインターナショナル・ヘビー級王座のベルト…本物ですよ

ツアーに向け、全盛期の体力と“晴れ男”力を取り戻すべく、日々の節制&トレーニングも継続中です
(右上写真はウォーキングの様子)
《打田十紀夫 四国ツアー2026》
『ギタリスト打田十紀夫のブルース人生』発売記念
●9/25(金) 高松・BEATLES
●9/26(土) 高知・Cafe Clef
●9/27(日) 松山・Live music Bar カラフル
ツアーの詳細はこちら
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熊本の大きな地震…心配です。爆発のあったイオンモール熊本には島村楽器さんも入っています。2001年の芸予地震の時に、ライヴ&トークで伺っていた広島の島村楽器さんで遭遇した時のことが頭をよぎりました。九州の各地で大きな揺れのところもあったようで、皆さん、今後余震にはどうか気をつけてください。
さて、新刊『ギタリスト打田十紀夫のブルース人生』の発売日 (8/24) まで、1ヶ月を切りました。発売記念ツアー (8/29〜) もちょうど1ヶ月後からスタートします。四日市・名古屋・知多半島の内海の皆さま、どうぞよろしくお願いします! そして、恒例のバースデーライヴも兼ねた、9/5 (土) の曙橋「バックインタウン」ライヴは、“残席僅少”となっておりますので、ご検討されている方はどうかお早めにお申し
込みください !!
その先には、北海道ツアー (9/9-13) …旭川・小樽・札幌・釧路と巡業します。例年は6〜7月に伺っていましたが、今年は新刊発売記念ツアーのため、時期をずらしました。気合い入れて伺いますので、どうぞよろしくお願いします!
ツアーの詳細はこちら
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<8月24日(水)発売決定
『ギタリスト打⽥⼗紀夫のブルース⼈⽣』
〜笑いと涙の場外乱闘的遍歴〜(リットーミュージック)
情報解禁
●人生何が起こるかわからない
●構想約1年、‘打田十紀夫評伝’ 的書籍がついに発売
長年、数々のミュージシャンを見て来られた取材のプロ、元『プレイヤー』誌編集長の田中稔氏が手掛ける、力作評伝!
音楽、人生、打田十紀夫の今までの全てが披露される本書…深く掘り下げた音楽の話から、衝撃の逸話の数々、グラビア写真、楽しいイラスト、打田初披露の自作漫画
、世界的フラメンコ・ギタリスト沖仁との興味深い対談も! 盛りだくさんに詰め込んだ楽しく読み応えのある一冊になっております。
打田ファンはもちろん、ギターファン、そして若い方にも“人生の両面 (?) 教師” になる本書、是非お手にとっていたいただければ嬉しいです!
全国書店、Amazonほか大手ネットショップサイト、もちろんTABでも販売いたします! また、8月より「発売記念全国ツアー」も開催、会場でもお求めになれます!
■リットーミュージック 紹介サイト(→こちら)
■Amazon予約注文スタート!(→こちら)
■TABネットショップでも予約販売の受付開始 !!
●本 ●お得なTシャツとのセット販売 ●発売記念ライブ
「TOKYOハンドクラフトギターフェス」のギター展示会場へのご入場に加え、このWorkshopには参加費が別途かかるにも関わらず、たくさんご来場くださり心から感謝です! お渡ししたテキストはすぐに全部弾けなくても全然大丈夫です。今後のギターライフでの参考になれば幸いです。(ヒロキくん、プロジェクターの操作、ありがとうございました!)
ギターの展示会場には久々にお会いできた方もたくさんいらして、素敵な時間を過ごしました。スタッフの皆様にも大変お世話になりました! もし次《30回記念》で声がかかったら、私は77歳かぁ…(笑)。
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