流行りの巣篭もり満喫中。連休明けのハードスケジュールまでのカウトダウンのようで精神的にはあまり休まらない。
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NHKほかメディアが煽りに煽った結果、日本でもスタートダッシュを決めてる雰囲気のポケモンGO。自分は何ヶ月も前から楽しみにしてて、わくわくでダウンロード。いつもジョギングしてるコースを歩いて様子を見てきた。
街中だともっと面白いのかなあ。
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学生の頃からずーっと使っているApple wireless keyboard、最近のモデルは充電式なんですかね(よく知らない)。僕が使っているのは電池を入れるタイプで、しかも電池の数が3つ…。使いづらい…というか電池の充電サイクルが気持ち悪くならないようになんとなく気を使ってしまう。
で、最近電池を入れても電源が入らないことがあって困ってググってたら、以下の記事を発見し、
ほーっと思って、横着な自分はとりあえずアルミホイルをちっちゃくしたものを電池と一緒に入れてみたら解決しました(最初の写真)。アルミホイルのゴミを+の先頭に入れるのです。
接触悪いだけなのかなー。もしかしてバネがへたってるのかな。分解するのがめんどくさい。壊れたら買うって人だけ試しましょう。
気取ってUS配列、きれいだし、打ち込む感じも好き。調べたら2009年に購入したらしい。7年以上も使ってんのかあ。
]]>試験の攻略には以下の書籍を使いました。
練習問題がたくさん載っています。実際の試験でもそっくりそのまま同じ問題を目にしました。テキストの内容をさっと身につけるには練習問題が一番と思います。また、大量の語呂合わせが紹介されており、試験に向けて強引に覚えこむのに便利です。法律関係の語呂合わせに関してはメーカー勤務の方が日常的に仕事をするのにもちょっと便利かもしれません。と言いつつ、語呂合わせはほとんど覚えきれませんでしたし、付属の模擬テストも時間が無くてやってませんけど。
※この本に関してはおすすめですが、この手の書籍を購入する際は実際に書店でパラパラめくるのが良いでしょー。
]]>スケジュール通りにいけば8月中には卒業できるはずだけど、どうなることか。
ちなみに、仮免試験前の場内の修了検定まで3週間車に乗らない日が続き、その日もアホみたいに緊張したものの、大きなミス無くクリアできてよかった。
帰宅しながら、大人になるとテストや試験の類がぐっと減るので、(車に限らず)こういう機会は自分で作らないといけないのだなと思った。語学とか、資格とかさ。まあ、そんなに意識の高い人物ではありませんが…。
]]>実は一番の収穫は受験資格を確保できたということ。理系の大学・大学院を修了していて、自分の大学・学科が登録されていれば簡単に受験資格が得られるのだけど、自分の卒業した生物系の学科は、該当せず。
申込書のリストに挙げられている同名の学科を卒業していれば、それだけで資格有り。リストに無ければ、事務局に問い合わせの上、調べてもらう。調べてもらったところ受験資格無し。おそらく、必修科目の内容が影響しているのでは。非常に似通った名前の学科はリストにあるのにねぇ。
結局、今度は授業科目のリストと、取り寄せた取得単位証明書とを見比べて、単位が足りるか確認。なんと、博士課程の講義までカウントしてちょうど必要な単位数ぴったりだった。
今回の受験票があれば、今後は面倒な下調べは必要無いけど、受験料は5000円なり〜。
]]>で、仕事の時間が読めるから何かプラスα身になることでもやるかと思い、自動車学校に行き始めた。なんと普通車の免許だ。周りからは10年遅いだの言われて少し笑われたけど、自分でもそう思う。取得してなかった理由は特にない、無くても全く困らないし、学生のうちに車を買う予定も無かった。重い腰を上げたのは、見かけたマツダの車がかっこよかったのと、住んでる土地がつまらないので遠出したいのが理由。
夏頃に取得できたら楽しそうだけど、教習を受けるペースが遅いのでいつになるやら。
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3月になってしまった。と毎年思ってるような気もする。春は憂鬱な気分になる。あるいはそういう気分から抜け出すタイミングでそう気がつくのかもしれない。
製造現場で働くようになって少し経った。簡単な作業でも気軽に手が出せないため、作業を覚えるのが面倒だ。先輩社員の動きや手順を凝視するのが仕事。もちろんある程度しっかりした手順書はあるものの。
工程をみていると、開発の段階で少し妥協したと思われる部分や、工程の作り方が甘いところがチラホラ分かる。それを後から改定するのは手続き的に難度が高いのと、作業員がとにかく変化を嫌うために、そのままなっている。幸い、科学的には大丈夫な作業が多い。ただ、現場で手を動かす人の多くはそんなことには無関心なのがなんとも。
]]>R&Dをやってきた複数名が「製品に繋がった成果は無かった」等、「申し訳なさそうに」コメントしていたのでイラッとした。メーカー内のR&Dへの風当たりが強いのはよくあることなのかもしれないが、自らがそんな調子なのもどうなのか。
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書くことが無いから好きな物について書いてAmazonリンクを貼るシリーズ。
オニツカタイガーのスニーカーが好きだ。学生の頃からもう何年も履き続けている。MEXICO 66というやつの白地に青いラインのものと緑のラインのものを交互に履きつぶしてきた。先日ついに「2足を交互に履いた方が保ちがいいんじゃねーの?」という発想に至り、交互に買っていた2色を並べることにした。
オニツカタイガーの何が良いか。それは自分の足にあまりにもフィットしているところ。初めて履いた時「あかんコレ俺の足と同じ形やん…」と感動し、それ以外のスニーカーへの興味が失せた。
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