年末年始休暇期間:2020年12月28日(月)~2021年1月3日(日)
(2021年1月4日より通常営業とさせていただきます。)
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。
]]>政府もこの深刻な事態に面して、相続で取得した家屋や敷地を売る場合の税金の優遇措置の期間延長や、空き家の撤去や活用に取り組む自治体への財政支援などの対策を進めているそうです。
このような問題を解消する方法の一つとして、高齢化が進んでいる日本では、空き家を高齢者向けの住宅にリフォームする取り組みもあるようです。
高齢者にとって住みよい住宅の特徴としては、
などが挙げられるそうです。
私の両親も、木造一戸建ての住宅に地方で2人暮らしをしておりますが、今後体が弱ってくるにつれ、果たして今現在の住宅で生活に不自由を感じないのか、転倒などの危険性はないのか不安もあります。
また、戸建が圧倒的に多い田舎の方でも、長年住み慣れた2階・3階建ての家屋を売って、バリアフリーのマンションに引っ越しをする高齢者が増えていると聞きました。
空き家を高齢者向け住宅に活用することのメリットとしては、
郊外や地方にも需要があることと、今後も高齢者は増え続けることが見込まれるため、需要も増加することが挙げられます。
一方、デメリットとしては、リフォームコストが高いので、内装や設備に詳しく、信頼のできる不動産業者に相談することが必要だと思われます。
高齢化社会がますます進むにつれ、空き家問題もより深刻になることが予想されます。
国や各自治体の取り組みと並行して、空き家を積極的に活用していこうという不動産会社の取り組みも、非常に大切な役割を果たしているのではないでしょうか。
空き家が高齢者向けの住宅に活用されれば、空き家が増え続ける問題の解消につながり、より住みやすい住宅を望む高齢者のニーズにも応えることができると思われます。
当社におきましても、年々深刻化している空き家問題に対して、社会に貢献するべく積極的に対応しております。
空き家の立地・間取りや設備等の特性を活かした上で、最善な空き家としての不動産活用のご提案もさせていただいております。
まずは当社までお気軽にお問い合わせください。
最近、休日に人の外出が増えてきたように感じるのは私だけでしょうか。
リモートワークをされる方が徐々に減ってきたり、大学で対面授業が再開されたり、コロナウイルス流行前の元の生活スタイルに戻す動きが活発になり始めたように感じます。
そんな中、弊社取扱い物件でお世話になっているリフォーム業者様から、八ツ橋を京都出張のお土産にいただきました。とても美味しく久しぶりに関西の味を堪能させていただきました!
ところで八ツ橋と聞いて、みなさんはどんな食べ物を思い浮かべますか。次の写真のうち、どちらが八ツ橋かみなさんはお分かりになりますでしょうか?
そうです。実はどちらも八つ橋ではありません!
というか袋に書いていましたね。
正確には「生」八ツ橋、もっというと、右側は「つぶあん入り生」八ツ橋になるようです。
私もおそらくはみなさんと同じで、八ツ橋と聞くと生の三角形のものを思い浮かべるのですが、本来は生地を焼いたものを指すそうで、米粉・砂糖・ニッキを混ぜて蒸した後、薄く伸ばして生地を焼き上げた煎餅の一種を(焼き)八ツ橋と呼ぶそうです。
焼き八ツ橋の商品一例
GoToトラベルキャンペーンに関し9月15日に行われた国土交通省、赤羽大臣の会見を受け、ついに来月10月1日からこれまで除外されてきた東京都民の旅行が割引対象となることが正式に発表されました。これから旅行や出張で京都に行かれる方が増えるのではないでしょうか。
その際には、ぜひ、本場の(焼き)八つ橋と生八つ橋を食べ比べしてみてください。
もちろん、マスクや小まめな消毒もお忘れなく。
空き家買取センターでは、空き家についてお困りの方から幅広くご相談を承っております。是非お問い合わせください。
]]>2020年4月29日(水・祝)~2020年5月5日(火・祝)
(2020年5月6日より通常営業とさせていただきます。)
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。
]]>年末年始休暇期間:2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)
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