B型おとめ座の男【祝】4年!気がつけば時が流れていた。 すっかり更新が滞ってしまっている当サイトももうすぐ4年目となることに気がついたのはドメイン更新のお知らせでした。そもそもB型おとめ座の男とは?当サイトの管理人がB型おとめ座の男だからです。。あまりひねりが無いですが...]]>
B型おとめ座の男【祝】4年!すっかり更新が滞ってしまっている当サイトももうすぐ4年目となることに気がついたのはドメイン更新のお知らせでした。
いくつかのドメイン(サイト)を持つ方にとって年に一度のドメイン更新で思うことはこのドメインは継続するべきなのかやめるべきか?と言うことですが…
結果から言うとB型おとめ座の男は継続します!
当サイトの管理人がB型おとめ座の男だからです。。
あまりひねりが無いですが…
ネーミングとっても気に入っています!
親しい友人に自分の血液型を聞いた場合100%と言えるくらいの確率で「おまえはB型だな!」と言ってもらえます(汗)
ライフハックとは?
効率良く仕事をこなし、高い生産性を上げ、人生のクオリティを高めるための工夫。
Hatena
ライフハックに関しては色々なご意見も有ると思いますが自分が思うライフハックの定義に一番近いと思うのが上記になります。
特に「人生のクオリティを高めるための工夫」これにつきるかなと…
つまり人生のクオリティを高めるためにB型おとめ座の男が奮闘しながらあれこれ工夫したり学んだりしたことを書き留めておく為に立ち上げたサイトです。
ちなみに名前をつけるときもいくつか候補は考えましたが、、
そこで「B型」+「おとめ座(9月生)の男」でB型おとめ座の男となった訳です。
ここでもう一度言っておきますが…
ネーミングとっても気に入っています!
字面も「乙女座」ではなく「おとめ座」の方がしっくりきました。。
そんな自分(B型おとめ座の男)が何かを成し得えようと思った時にまず仕事を効率よく進めるために便利ツールを屈指ししながら「大胆且つ繊細に!」をモットーに日々精進しています。
相応のスキルと言うと人によって必要なスキルは変わってくると思いますので、ここでは「B型おとめ座の男」が思う自分に必要なスキルを見極めて取得していくことだと定義しておきます。
具体的にはWebを作ったり画像を加工したり色々な企画を考えたり…
そして遊び心満載でプライベートを充実させる(人生のクオリティを高める)様子を発信していきたいな〜と…
4年目を迎えた当サイト今後もよろしくお願い致します。
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Firefox40でwindows10対応!神がかり的タイミングでトラブル回避 Firefox40リリースでwindows10に対応したことが本日発覚!Firefox40にアップデートするタイミングが神がかり的で驚き!トラブル回避の心得とMacユーザーのFirefox40使用のおススメ!windows10...]]>
Firefox40リリースでwindows10に対応したことが本日発覚しました!Firefox40にアップデートするタイミングが神がかり的で驚き!トラブル回避の心得とMacユーザーのFirefox40使用のおススメ!windows10は関係ないんじゃゃゃね?

かなり便乗している感じはぬぐえないが….
これまた嘘のような本当の話しでもある。
Macユーザーなんだからwindows10は関係ないんじゃゃゃね?って言うツッコミもあると思いますが…
MacユーザーであるB型おとめ座の男こと私「kei」はデフォルトブラウザとしてFirefoxを使っている。
Webブラウザの選択肢はMacユーザーなら「Safari」が標準搭載されているので使用している方も多いと思うが、数年前のある時期に「Safari」よりも「Firefox」を使った方が便利な機能があることを知ってからはいつの間にか「Firefox」がデフォルトとなってしまった。
数年前と言うのは「Google Chrome」がまだ世にでていない時代のことだ。
「Firefox」を使う理由は当時Macとwindowsの両刀使いが必要だったため共通のWebブラウザを使った方が都合がいいのではないかと思ったからだ。
今は「Google Chrome」があるのでその辺りは好みも別れるとは思う。
まっ! 結果「Safari」「Firefox」「Google Chrome」すべて使っているが先にも書いた通り本日「Firefox」がトラブルを起こしたためいくつかの解決策をさがしていると「Firefox40」のアップデートがあることをしり早速試したので記事にて記録することに..
実は今まで「Firefox」で大きなトラブルが起きたことがなかったが今回ドックにある「Firefox」をクリックして起動しようとしてもぴょこぴょこ何回か動いた後に「Mozilla クラッシュレポータ」という画面が立ち上がり「Firefox」を再起動しようとしても全く起動出来ずに堂々巡りを繰り返していたので調べてみた。
例のごとく公式サイトは図解などはなく文字情報だけで解決策をいくつか提示してくれているが解りずらい…
ならば!
解決方法もキャプチャ画像等で記録しておくことにしました!
症状と解決方法は次回記事にてお知らせ致します。
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右クリック禁止で画像保存やコピー出来ないサイトの理由を考えてみる 右クリック禁止で画像保存やコピー出来ないサイトを見かけますが、実はサイト運営者が右クリック禁止にして画像保存やコピーを出来ないようにしておきたい理由とは!右クリック禁止でも画像保存する方法やコピーに関してやサイト運営者からみる右クリック禁止の..]]>
右クリック禁止で画像保存やコピー出来ないサイトを見かけますが、実はサイト運営者が右クリック禁止にして画像保存やコピーを出来ないようにしておきたい理由とは!右クリック禁止でも画像保存する方法やコピーに関してやサイト運営者からみる右クリック禁止の意味。
このサイトで言う「右クリック禁止」とは?なにかと言うと通常の操作で「右クリック出来ない」ようにWEBサイト運営者が意図的に制限している状態を指します。
WEBサイトの好きな位置でマウスの「右」をクリックをするとコピーや画像の保存が出来ることはもちろんのことHTMLやCSSなどの記述を見ることも可能です。
しかし右クリックの操作をWEBサイト運営者が出来ないように細工(JavaScript記述等)していると画像保存もできなければテキストのコピーも出来ない他、HTMLやCSSの記述などの確認も出来ません。
なぜ右クリック禁止にするのか?
画像保存をしてほしくないから!
その理由は何となく理解出来なくもありません。。
例えばプライベートすぎる画像が「何かに流用されるのではないか…」と言うことなど著作権を守りたい場合などが考えられます。
少し知識のある人なら画像そのものに著作権表す記述を埋め込むようなこともできますが…
とは言っても結論から言うといくつかの方法で右クリック禁止のサイトでも画像保存は可能です!
ブログ記事等の文章をコピーしてほしくないから!
悪質なケースで言うと他人のサイトを丸っとコピペ(完全コピー)してあたかも自分が書いたような感じでそのまま使用している… なんてケースを見つけたらコピーしてほしくないですよね。。
これはWEBサイト(ブログ等)運営者は嫌な気分になりますよ。(経験済み)
そんな記事発見したら「右クリック禁止」にしたくなると言うものです。。
HTMLやCSSの記述などを見られたくないから
これはHTMLやCSSの記述(ソース)を真似されたくない…とか?
あるいはリンク先を知られたくない…
なんてケースじゃないでしょうか?
重複しますが結論から言うと「右クリック禁止」にしても知識のある人ならHTMLやCSSの記述(ソース)を見ることは可能です。
知識のある人ならって所がミソなんですが…
HTMLやCSSの勉強をはじめたばかりで色々なサイトのソースを見ていた人がある時「ソース(HTMLやCSSの記述)が見れない!」ってサイトに出くわします。
そして調べていると「右クリックできない禁止解除の方法!Chrome,Firefox,Safariでの回避法」なんて記事にさらに出くわしますが他人の記事等をむやみやたらパクるのは良くないと思いますので「右クリック出来ない禁止解除の方法」を知ったとしても悪用は厳禁です。
参照にする程度なら良いと思いますが….
わざわざサイト運営者が「右クリック禁止」にしているのは理由があるからなのでその辺りを考えるのも必要かもしれません。
ちなみに自分が運営する他のサイトですがパクられて「右クリック禁止」にしようか?さんざん悩んだ末、「右クリック禁止」にしても見る人は見るし、、コピーする人はするしと思い…別の方法で対処することにしましたので良ければ関連リンクで記事読んでください。
【関連記事】
「ブログ記事パクリ発見|パクられたら?実際にやった対処法」
「右クリックできない禁止解除の方法!Chrome,Firefox,Safariでの回避法」
ブログ広告収入のやり方!ASPからブログで稼げそうなオファーがやってきた! ブログ広告収入のやり方に関してどんな方法があるのか?そもそも「ブログ広告収入って何!?」って人には必読のブログで広告収入を頂戴するズバリお金の話しです。何故こん記事を書くのかと言うとASPからブログで稼げそうなオファーがやってきた...]]>
ブログ広告収入のやり方に関してどんな方法があるのか?そもそも「ブログ広告収入って何!?」って人には必読のブログで広告収入を頂戴するズバリお金の話しです。
何故こん記事を書くのかと言うとASPからブログで稼げそうなオファーがやってきたからです。
ブログを作る目的は人それぞれだと思いますが個人の趣味ブログから企業が作るブログまでその範囲はどえらく広い〜
えっ! 広告収入!?
結論から言うとブログを書くだけでは広告収入は入ってきません…
広告収入が入ってくるやり方があるんです。
書いたブログに広告を貼らないとダメなんですぅ〜
このブログ(サイト)はマニアックな記事も多い為「そんなの知ってるよ〜」って読者がほとんどだとは思いますが…(まあまあ!どうどう..本題はこの先)
ざっくり言うとブログを作り広告を貼ることによってその広告を経由して物が売れた場合やその広告がクリックされた場合に広告主からASPを経由してブログの管理者にお金が入ってくると言う流れになります。(固定枠の広告は割愛)
個人的に利用しているASP(アプリケーションサービスプロバイダー)は実はめちゃくちゃ沢山ありますっ!( ̄▼ ̄)ニヤッ!
今回紹介するのは2種類です!
先にも書きました..
1.の成果報酬型広告では「A8.net 」や「アフィリエイトB
」等の他メジャーな所から知る人ぞ知るASPまで結構な数のASP登録済みです。
特に「A8.net 」は一応審査がありますが恐らく審査に落ちる人はまずいないんじゃないかと思う程簡単に通過出来ると思いますのでこれからって人は真っ先に登録するASPになはずです。
一方「アフィリエイトB」は審査が少々厳しくなかなか通過しないケースもありますが過去記事で紹介したASPの2つを通過しているサイトならまず大丈夫だと思います。
2.のクリック型広告である代表と言えばやはり「Adsense」になります。
個人的にASP登録の順番は①「Amazon」②「Adsense」③「A8.net 」④「アフィリエイトB
」⑤..⑥..って感じです。
この辺りの登録までの苦労話は過去記事で紹介しています。
「審査落ち11回!Amazonアソシエイト(アフィリエイト)の審査に通らない時に役立つかも知れない記事」
「アドセンス審査落ち4回 通らない理由とBloggerで審査して気づいたこと」
やっと本題!
前置きがいつも長いんだよ〜ってツッコミが聞こえてきそうな感じがありますが…
と言うことで今回紹介したいのは2.のクリック型広告になりますが「Adsense」ではなくモバイル端末で表示されるクリック型の広告になります。
既に導入しているモバイル端末で表示される「nend 」の他に「
ADPRESSO」の導入をきめました!「Adsense」以外では「nend
」か「
ADPRESSO」を使用することになると思いますがは似たような広告になりますのでまずはテストして反応等を確認したいと思います。
バナーもなかなか良さそうです!
ブログ(サイト)によってはとてもマッチする広告が表示されるのではないかと期待しています。
広告収入はやり方次第で大きく変わることがあり選ぶASPによっても違いがでます。
見出しにも書きましたが「ASPからブログで稼げそうなオファーがやってきた!」と言うのはASPに登録していると通常のASPから届くメールのお知らせもありますがタイトルに担当者の名前入りで「広告掲載のご相談」と言うメールがありました。
ま〜普段見慣れないタイトルメールに「なんぞや!」と思いメールを開いた訳です。。
「えっ!自分の所にも届いてるって!?」なんて人は軽くスル〜してください。
内容を確かめると… 特単ではありませんでしたが…
報酬が6倍アップ!
(これ書いていいのかな!?多分大丈夫と思いますがダメな場合はご連絡ください。)
よだれを垂らしながら鼻息を荒くして読み進めると…
まずブログ(サイト)に!
…と至れり尽くせりと言うすばらしい内容になっております。
やらない理由が見つからない!?
そうは言っても「やってみないとわからない」と言う部分は今後の検証で明らかになるのではないかと思います。
まとめ
googleアナリティクスの全ての機能を使いこなすのはなかなか大変ですが少しずつでもデーターを調べるようになるとページ別のユニークユーザー数がどれくらいあるのか知ることでどのような記事でアクセスが集まりやすいのか知ることが可能です。
ページ別のユニークユーザー数って何!?って言う人はきっとこのページを見ていないと思いますが一応簡単に説明しておくと「各ページごとに何人の人が見に来ているのか?」の数です。
ようするにあるページのユニークユーザー数が10ならそのページは10人の人が見に来ているということになります。(そんな説明いらないよって言わないでね。。)
ではカスタムURLの設定に早速いってみましょう〜
googleアナリティクスにログインし任意のサイトを選択します。
googleアナリティクスで複数サイトを設定していた場合は画像のようにずらっと並びますが1つしか無い場合でも画像のように選択しないと進めません。
次に「カスタム」をクリックして「+新しいカスタムレポート」をクリックします。
するとプルダウンメニューが出てきますのでそのなかの「ユーザー」をクリックするとずら〜っとさらに項目が出てきますので画像のように「ユーザー」をクリックします。
ちなみにタイトルはわかりやすいように「ページ別ユーザー数」としました。
「カスタム」>「+新しいカスタムレポート」>「ユーザー」>「ユーザー」と進みクリック。
次にディメンションの詳細で「行動」>「ページ」と進みクリック!
最後に「保存」をお忘れなく!
設定が終わると「カスタム」の項目欄に表示されますので更にクリックしてデーターを確認出来ます。
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しかしnextpageでページ分割すると重複問題が起きるので対処方法と使い方をメモしときます。
WordPressの記事が長文になると1ページを分割したほうがユーザビリティがあがるのではないかとの考えからページ分割を検討しましたがWordPressで作られたWebサイトではnextpageを使う事で簡単にページ分割ができます。
WordPressで使用する事の出来るnextpageはページを分割したい箇所に下記のコードを書くだけで1記事を複数ページに分割する事が出来ると言うコードです。
<!--nextpage-->
当サイトでも使用していますので具体的な使い方としては…

青枠内は「QuickAdd」と言うプラグインを入れているのこの記事を見ている方の画面と違うかもしれませんがあまり気にせずにここでは軽くスルーしてください。
ではビジュアルエディターでみると…
実際にWebページをみると…
ページネーションが確認出来ますね(大手のニュースサイト等でもよくかけます。)。
この「Facebookページ作り方最新!個人アカウントは作らない方法」の記事は1記事を3ページに分割しました。続きを見たい場合は「2」「3」とクリックすれば続きを見る事が出来ます。
ページネーションは使用しているテーマなどでもデザインが違いますがCSS等をさわればカスタマイズも可能です。(ここでは割愛)
しかしこのnextpageでのページ分割には問題が…
]]>Facebookページの作り方に関して画像キャプチャなど残し説明をしてもFacebookの仕様がコロコロ(管理画面等も)変わるのであれっ!ちょと違うなと言うこともあるかもしれません。
【図1】
まずは「Facebook」にログインしますがすでに「Facebook」のアカウントを取得しているものとして進めて行きます。
「Facebook」と「Facebookページ」の違いがよくわからないと言う方はそれぞれの違いに関することをご紹介している「Facebookページ作り方最新!個人アカウントは作らない方法」が参考になると思います。
【図1】で「Facebookページ」作成をクリックして進むと下記のように作成画面が現れます。
【図2】
ここは後でも変更可能です。今回は無難な「プランドまたは製品」をクリックしてカテゴリを選び名前を入れます。
【図3】
先程名前を入れた文字が反映されて左上に入れた名前(文字)が確認出来ると思います。この項目は適宜に入力して進みます。スキップ
希望的前向きな発想と実際に警告が来てから対応を考えても遅いのではないか? との理由と、、 もしも!?の時を考えてグーグルさんに報告する時のデータ提供のために監視用としてアクセス解析【StatCounte】を使ってみることにしました。
そもそもアクセス解析にはグーグルアナリティクスを使っていますが、 このアナリティクスはIPアドレスを計測出来ないためグーグルアナリティクスの他に IPアドレスの計測ができるアクセス解析【StatCounte】を設置します。
まずアカウント作成のためサイトへ ⇒ StatCounte 「Sign Up Now!」をクリックして進みます。
【下記にチェックを入れて】 「I accept the terms and conditons and understand the zero-tolerance policy on spam」 「Create Account」をクリックするれば登録出来ます。
解析結果を一般表示したければ「Make Statistics Public」にチェック
アクセスカウンターを非表示は「Invisible Tracking」を選択。
メールアドレスに送られてくるレポートの間隔無料はDailyは選べないようです。
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Wordpressショートコード自作!記事内PHP設置の理由とアドセンスや他の広告テキスト等を自在挿入する方法 ショートコード自作にはいくつかの理由があり今回投稿記事内や固定ページに自作ショートコードPHPを設置する手順とその理由に関してのまとめです。アドセンスや他の広告テキスト等を自在に挿入する方法...]]>
WordPressショートコード自作!記事内PHP設置の理由とアドセンスや他の広告テキスト等を自在挿入する方法 ショートコード自作にはいくつかの理由があり今回投稿記事内や固定ページに自作ショートコードPHPを設置する手順とその理由に関してのまとめです。
アドセンスや他の広告テキスト等を自在に挿入する方法とは!?
WordPressにはショートコード(add_shortcode関数)と言うとっても便利な関数があります。事前に作っておいたテンプレートをショートコードで呼出し好きな位置に思うような内容を表示できると言うものです。(正確には少し意味が違うかも!?)
まっ! とにかくWordPressで作ったブログやサイト等のカスタマイズにはかなり利用出来るコードなのでカスタマイズにチャレンジしたい人なんかはきっといつかは使うことになります。。
ご存知WordPressには便利なプラグインが沢山あります。テーマ(WordPressのテンプレートのこと)によってはあらかじめ実装されている場合もありますのでプラグインを使わなくてもテーマの管理画面で利用出来るものもあります。
じゃそれ使えば良いんじゃねっっ!!
確かにそうなんですが…
このサイトでは過去4回程テーマを変えている経緯がありまして…
他のサイトを合わせるともっとありますが…
テーマ変更したくなった時に困るんですよね〜
特にテーマに依存しているものやプラグインがテーマによってはうまく動かないとか…
ゴリゴリにコードとかPHPとかJavaScriptとかいじれて「何でも来い!」って人には関係ないんですがそこまでの事が出来ない場合は四苦八苦します。。
そう考えるとなるべくはテーマに依存せずそしてプラグインは極力使う事無く運営する事が出来れば他のテーマにすぐに乗換え可能と言うこになります。
Wordrpressは手軽にテーマ変えられるっていうのも魅力の1つじゃないかと思いますので…
といっても使いますが!
仮にテーマに依存していたりプラグインに頼っていたとしてもそれらを使わずにテーマ変更出来るだけの代替え案があればOkです。。
時々、今使っているプラグインを外した時にどうすれば同じ事が出来るのか考えてみると良いかもしれませんね。。
まっ!テーマの変更しないって人には関係ないかもです。。
ではショートコードってどんな時に使いたくなるのかって言う話しなんですが記事の途中にAdsenseなどの広告を入れたい時等ではないでしょうか?
記事の構成を考える上でも記事タイトルがあってリード文…そしてメインと…
記事を読み進めてもらう為の区切りになんらかのアクションを起こしてもらえる要素を配置できれば狙った効果が期待出来ると言うものです。
それは広告であっりシェアボタンであったり他の記事への誘導であったりちょっとしたお知らせであったり、、つまり、、幅が広がると言うことになります。
前置きが長くなりましたが、、
やることを順に考えて見ました!
まず最初にバップアップを取ります。出来ればデーターベースも含めて全部バックアップをしておくと間違いないです。特に「functions.php」ファイルをさわるので間違うと画面が白くなることがあります(汗)
画像はちょと見にくいかもしれませんが自分がつかっているWordpressのテーマファイルの中にある「functions.php」のファイルの場所です。この記事を書いた時に使っていたテーマは「dp-elplano」(elplano)なのでそれが確認出来ます。
同じディレクトリ(階層)にはデフォルトで入っている「twentyfourteen」「twentythirteen」「twentytwelve」などがあります。
まずFTPソフトで「functions.php」ファイルをデスクトップにでも移動して保存しておいてください。
時々これを忘れて大変な事になる時があるので注意が必要です。(バックアップ)
FTPソフトって何!?って人→「Transmitのios版登場!?あれっ!トランスミット5発売近い?」
このフォルダは必須ではありませんがショートコードを自作しはじめると恐らく複数のテンプレートを使うようになりますのでまとめて保存して置くためにフォルダを作っておきショートコードで呼出し出来るように「php」ファイルをそのフォルダに保存するようにします。(フォルダ名は今回「mydata」にしました。)
ファイルの名前は今回「ads-kei1.php」にしました。ショートコードを呼び出す名前はプラグインや他のテーマでよく使われていそうな「ads」と言う名前のショートコードはさけるようにしてます。(個人的に)
呪文です。。(笑)
誰でも最初はよくわからない所から少しずつファイルを触ったりしているうちになんとなく?わかるようになってきます(多分)
[php]
function ads_Include($params = array()) {
extract(shortcode_atts(array(
‘file’ => ‘default’
), $params));
ob_start();
include(get_theme_root() . ‘/’ . get_template() . "/mydata/$file.php");
return ob_get_clean();
}
add_shortcode(‘mydata’, ‘ads_Include’);
[/php]

青の中段あたりの「/mydata/」はファイル名になりますが今回ショートコードの呼出し名と同じにしました。ここは別の名前でもOKです。
[php]
[mydata file=’ads-kei1′]
[/php]
下記は画像キャプチャですが「ads-kei1」の部分がphpファイルの名前です。
つまり上記記事中に書込むショートコードは「あなたのドメイン/wp-content/themes/de-elplano/mydata/ads-kei1/」と言うphpファイルを呼び出して表示すると言う命令文になります。
同じように「mydata」のフォルダの中に「ads-kei1.php」のほか「ads-kei2.php」「ads-kei3.php」などと名前を付けてファイルを置いておけば上記の「ads-kei1」の部分を他の「ads-kei2.php」「ads-kei3.php」に変えればそのファイルが呼び出されて表示されると言うことになります。
これで表現力の幅が広がりましたね。。
テーマを変更しても同じように書き直せば継続してして使用する事ができます。。
Google+は今年の7月頃!?(記憶が正しければ)ポリシーを変更した事によって実名登録しなくても良くなったので実名をYouTubeで出したくない時はGoogle+ページでYouTubeを運営する等考えられるが実名でなくても良いとなるとGoogle+プロフィールで作ってもいいんじゃないかの疑問が出てきます。
でもその構造がやっぱり掴みずらいので図を作ってみました。。
何となくイメージが出来るのではないかと思いますが複数人でYouTubeを管理したい場合はGoogle+ページで作る事になりそうです。
Googleの公式でも紹介されていますが、、「Google」
画像のGoogle+プロフィールは(ID:A)はGmailをはじめとしたGoogleのすべてのサービスにおいて同じID(=名前)で使用するスタイルになっています。そしてこのIDは2014年7月頃からポリシーが変わり実名でなくても使えるようになりました。(それまでは基本実名)
しかしGoogle+プロフィールは個人を表すもののためGoogle+プロフィールに直接接続されたYouTubeチャンネルは(画像のYouTube①)はGoogle+プロフィールでしか管理でいきない(共有できない)と言う事になっています。
一方Google+ページはFacebookページと似たような性質で個人以外を表すものを作る時等にも使えます。例えば店舗用のGoogle+ページを支店ごとに作っても良いと思いますし、趣味の釣りに関してのGoogle+ページを作っても良いと思います。
もちろん人物を表すGoogle+ページを作ってもOKです。
例えば、「画像のYouTube②」はギタリストで「画像のYouTube②」はベーシスト「画像のYouTube③」はドラマーでそれぞれYouTubeのチャンネルを作り「画像のYouTube①」はギターのレッスンをする動画をアップし「画像のYouTube②」はベースのレッスンをする動画を紹介するなどしてそれぞれのYouTubeチャンネルを持つ事も出来ます。
じゃぁああ! どこが違うのかと言うと!?
Google+プロフィール(ID:A)に直接接続されたYouTubeチャンネル①は必ずIDが「A」になると言うことになりますが、Google+ページの(ID:B)と直接接続されたYouTubeチャンネル②のIDは「X」でも良いしそれ以外でも良いということです。
同様他のGoogle+ページと接続されているYouTubeチャンネルも同じです。
そして、、

ところで!?
ここまで知人に説明したら「Googleのアカウント」と「ID」って何?と質問されたのでそこからか〜と思いながらもメモとして残したいので、、
「Googleのアカウント」の「アカウント」とは何か?と言うとGoogleを使用する為の「権利」のことになります。そして「ID」とはその権利を識別する為の番号やユーザー名等の事を指します。
YouTubeに動画等をアップロードして利用するにはYouTubeにログインするためのGoogleアカウントが必要になります。(見るだけなら必要ない)
自由度が高く複数人でYouTubeを管理して使うにはGoogle+ページでYouTubeチャンネルを作りGoogle+ページと接続(紐付け)して他のユーザーに管理する為の権限を与えて使うと言う感じです。
これ見て何となくイメージ出来ましたでしょうか?
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