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リーさん宅の餃子パーティーにお呼ばれしました。札幌彫刻美術館友の会の仲間5人プラス作家の男性一人で参加。前日3種類の中身を5時間もかけてリーさんが下ごしらえしてくれました。小麦粉と水で作る皮を大きな綿棒で伸ばし作るのですが、そのこだわりはなかなかのもの?仲間が持ち寄ったフルーツやデザートと一緒に大変美味しくいただきました。楽しいひと時でした。
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]]>天空に続くような階段の行き着いたところからは、昭和新山・洞爺湖が一望できる、作品はその階段の横に敷き詰められたラベンダー畑の中。鹿の親子がライトアップされ戯れる様子を見ることができる。訪れた観光客には、北海道らしい忘れられない思い出の一コマになるのではないだろうか。
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