k.satさん
おおー!詳しくありがとうございます!なんてよく覚えてるんでしょう!すごい!
そしてあれっ給食センターからの配送って昭和の頃からあったのですね!てっきり最近の少子化のせいかと。
児童数1200超、私の代も1クラス50人x5クラスだったので、学年による前後はあれど大体同じくらいかしら。それが今や1クラス30人で多い方、1学年120人で多い方…1/10以下になってますね…
わかめご飯!美味しかった覚えがありますが、本場三陸の方が絶対美味しかったでしょうねええ!
瓶ウニ…!(初耳!)ご当地給食!
幼稚園でアレルギーの検査、それは大変でしたね…ご祖父母の明治の教育、戦争体験もあれば尚更食べ物を残すなど言語道断、となるのもわかるのですが…それで育つのは結局罪悪感や焦燥感で…こんなに大人になってもまだ覚えてるくらいですしね。
農家出身の先生が米飯給食の話をしてくださったとは素晴らしい!そういう話の方がよほど幼心に入ってくる気がします。子供の頃すぐにじゃなくとも、大人になってからじんわりと。
中学まではずっと週2回、水・金曜の米飯提供でした。
コッペパンが主な主食(笑)で、たまにレーズンやパインが入ってたり。
ドライフルーツ全般が苦手だったので、そういう時は憂鬱でしたが、昔も今も出された物は残さないというポリシーの下、意地でも食べ下してました。
↑明治生まれの祖母や父親の、横暴とも言える躾の弊害でもありますが、幼稚園ではアレルギー(の長い検査)の為にパンも卵も牛乳もダメで皆と同じものが食べられなかった所為でもあります。
ちなみに米飯給食ではわかめご飯が絶品で、これを食べる為だけに教員になろうと考えたくらい(笑)
30歳超えて友人達に聞いたり、ローカルニュースで地産地消給食の話題を散見して、地元給食に瓶ウニ(こちらでは小さめの牛乳瓶にウニが入っているのが一般的)が出てると知った時は、さすがに驚きました。
当時なら多分1200円前後かな?
でも町内の県立病院に入院した時、病院食に出た時はもっとびっくりしましたけど。
そういえば、私は給食を食べられなくて残される友達の為と称して、彼女が食べられない物を全て引き受けてました。
割とゆっくり食べる方だったのに、給食だけは早食いする癖が付いてたので、時間内に難なく食べ終えられたのが凄い(笑)
長々すみません!
でも米飯給食を導入する為に戦ってくれた人の話、私も朧気に覚えてます。
確か当時の担任が話して聞かせてくれた筈。
農家出身の先生だったんですよね。
幼な心に妙に納得したのを思い出しました。
モイさん
わあお久しぶりです!コメントありがとうございます。
NHK映像の世紀、見せたいですね!!
でも…もしかしたら「当時の政府や軍部はここがダメだった、今なら(俺なら…?)もっと上手くやれる」としか思われない可能性もありそうだな…とふと思ってしまいました。
]]>k.satさん
あっこちらこそお気遣いありがとうございます!そうなんです、昨夜久々に揺れの数秒前に地震警報が鳴り響いてギョッとしました。幸い何事もなかったです。
釜石には官営製鉄所が…そうだったのですね…。
戦争が始まったらそういった被害が至る所で起きるということを、肯定派の人たちはどう考えてるんだろう。いや、だからこその反撃だ!という発想なのですよねきっと。日本みたいな何もかもを輸入に頼っている国で、どうやって戦い続けるつもりなのか…。食料は?弾薬の材料は?エネルギーは?
とはいえ、ガザやウクライナへの攻撃を世界中の誰も止められていない様子も見ると、9条も役には立たないというのもその通りだろうなとも…。
本当に、本当に勘弁してほしい…。
ご高齢の皆様に囲まれてふんふん頷いている小さいk.satさん、目に浮かぶようです!きっと嬉しかったでしょうねえ。
]]>てか!今朝の地震大丈夫でした?
関東ってデカい地震少ないから、たまに来ると怖いですよね。
夏休みも終盤だし、まだまだ暑いし、疲れを無視せず休める時に心身を休めてくださいませ。
k.satさん
本当にそうですよね、どっちがお花畑だ。
同調圧力で突き進む国民性、高畑勲さんや、その他多くの戦争を体験した人が指摘し警鐘を鳴らし続けていたのに、結局戦後も学校教育は根本的にはずっと変わらず、「協調性」「相手を思いやる」という大義名分で自他の境界線に関しては教えずむしろ侵食を許すことを美徳と刷り込み、自分で考え判断せずにまず周囲の様子を窺え、足並みを揃えろ、勝手なことをするな、と教え続けているように思います(子供の学校の道徳教育の内容や、先生とのやりとりなどを聞いていると)。
昔よりましになった部分はもちろんたくさんあるのですが、それにしても、根本的には何も変わっていないな、と。
戦争の話が男女であまりに違う…!た、確かにそうなりそうですね…!
私が直接聞けたのは子供の頃におばあちゃんからくらいで、そういった視点で聞いたり咀嚼したりはできなかったのですが、恐ろしい…。間に合ったのは幸運と仰るのもわかりますが、k.satさんお辛い経験でしたね…。
こうして話を聞くだけで想像だに辛いのに、なんでそれがわからないんだろう。
]]>戦争に行くって、簡単に言えるのは、どれだけ悲惨か知らないから。
殴られた事も殴る拳の痛みも、規律という名の虐待も知らない、外で何日も過ごした事すらない、人を殺すのは、ドラマみたいにあっさりできる、簡単に死ぬと思ってる。
そして、自分が戦争に行くのを、家族も喜ぶと信じて疑わない。
私に言わせれば、どちらがお花畑だ、なんですけどね。
私も団塊ベイビーですから、いろんな経験をしてきました。
体験者がする戦争の話が、男女であまりに違うのを、若い人々に聞かせたかったな。
ギリギリ間に合って、いろんな人に話を聞けたのは、幸運でしたが辛くもありましたよ。
「兵隊に憧れた軍国少年」だった輩の話は、正直ヘドが出ますしね。
そして、今の軍事化推進派って、論調同じなんです。
何も学んでないんだな、って、寧ろ悲しくなります。
k.satさん
仲がいいから!!いらない!!
はああああ!?!?
もう…ほんとお花畑…しかも大企業OB…人生幸せで楽勝で羨ましいですね、性加害されない側、支配側の性別は…(個人の感想です…)。
どんなに小さくても、バカにされても声を上げ続けるの大事。本当にそうですよね。黙っていると無いことにされる、満足していることにされてしまうから。しんどくても、無視されても、NOを表明することは必要だな、後々のために。と思います。今は無視されバカにされても、時を経て蓄積したら形になり、無視できなくなる。
]]>パーテーションですが、断った理由が聞いてあきれる「ここは仲がいいからいらない」って!
アホか!
絶対独断だろ!
幼馴染みの父親ですが、どんだけ頭の中お花畑だと信じられませんでした。
これだから大企業OBは…(注:個人の感想です)
女性の事を全く見てないし、考えの中にもなかったんでしょうね…。